求人ID: 36353
400万円~900万円
配属組織
私たち事業支援部では約60名のスタッフが働いています。
基盤開発、インフラ、アライアンス、WEB、マーケと大きく分けて5つのセクションで構成されており、開発がより良いものになるため日々尽力しています。
具体的な仕事内容
(1) 社内向けWebサービス基盤
社内で利用している、Ruby on Rails で作られた売上管理ツール、360度評価ツールなどの保守業務および新規開発
(2) ゲーム開発基盤
ゲームタイトル向け認証・課金システムの開発・保守・新規開発
ゲームタイトル向け共通基盤システムの新規開発
(3) KPI 分析基盤
社内のゲームタイトルのKPI分析基盤システムの開発・保守・新規開発
開発環境
・OS:Mac, Windows, Linux
・言語:Ruby, C#, C++, JavaScript, Java, Swift
・DB:MySQL, TiDB
・環境:GCP (GKE, Cloud Run含む), AWS
・およびフレームワーク:Ruby on Rails, Unity, kubernetes
・その他:GitHub, Copilot, Docker Desktop
配属組織
私たちTeam Caravanは『世界中で楽しまれる、ほんとうに面白いゲームを作る』をミッションに掲げ、開発に取り組んでいます。
Team Caravanの代表作は『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』『2.5次元の誘惑 天使たちのステージ』など多数の人気原作のゲームタイトル。
人気原作作品からオリジナル作品まで幅広いジャンルを開発しています。
具体的な仕事内容
・スキニング、リギング等のセットアップ
・手付けモーション制作
・必殺技などのカメラ演出制作
・リアルタイムムービー制作
・フェイシャルモーション制作
配属組織
私たちTeam Caravanは『世界中で楽しまれる、ほんとうに面白いゲームを作る』をミッションに掲げ、開発に取り組んでいます。
Team Caravanの代表作は『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』『2.5次元の誘惑 天使たちのステージ』など多数の人気原作のゲームタイトル。
人気原作作品からオリジナル作品まで幅広いジャンルを開発しています。
具体的な仕事内容
・技術支援、仕様構築、ワークフロー構築
・ツール制作(Maya、Unity、Photoshop等)
・リギング
・シェーダー制作
・検証リソース制作
配属組織
私たちTeam Caravanは『世界中で楽しまれる、ほんとうに面白いゲームを作る』をミッションに掲げ、開発に取り組んでいます。
Team Caravanの代表作は『陰の実力者になりたくて!マスターオブガーデン』『2.5次元の誘惑 天使たちのステージ』など多数の人気原作のゲームタイトル。
人気原作作品からオリジナル作品まで幅広いジャンルを開発しています。
具体的な仕事内容
・スマートフォン向けソーシャルゲームの開発・運用
・C#/ASP.NET Core 5を利用した、大規模DAUのあるソーシャルゲームの開発・運用を担当
・しい機能やイベントの規実装運用の改善
・既存実装の修正
・MySQLクエリ最適化
・バッチ処理の追加/修正
・トラブルシューティング
・KPI分析基盤の運用などの業務
開発環境
※ プロジェクトによる
・開発ツール:Microsoft Visual Studio, gcc, gdb 等
・主な使用言語:C#, C++, SQL 等
・補助的に使用する言語:Ruby, JavaScript, シェルスクリプト 等
・OS:Linux, Windows
・データストア:MySQL, Redis 等
・その他ツール:git, github, Jenkins 等
仕事内容
スマートフォン向けゲームのプログラム開発・運用
家庭用ゲーム機、PCプラットフォーム向けゲームのプログラム開発・運用
・ゲームの快適さ、面白さを追求したインゲーム開発
・ユーザー体験を最大化するためのアウトゲーム開発
・アニメーション、グラフィック、通信など、専門技術を活用したシステム開発
・Unityの機能を活用してチームの生産性を最大化するためのツール開発
・プランナー、デザイナー、サーバープログラマとの連携によるチーム開発
・新規PJにおけるゲームの基本設計およびセクションメンバーの進捗管理
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
仕事内容
当社ゲーム開発における、PC/モニタ/各ハードウェアメーカーの開発専用機等、開発機材の管理サポート業務に携わっていただきます。
【主業務】
・デスクトップPCやモニタ、各ハードウェアメーカー開発機のセットアップ・配布・トラブル対応。
・各種ソフトウエアの配布・アカウント/ライセンス管理・トラブル対応。
・各種機材の在庫管理・倉庫および開発拠点への運搬・倉庫管理。
※PCやモニタ、大型テレビなど重い機材の搬入や運搬が業務として発生します。
(開発機材の例)
フルタワーPC・ミドルタワーPCおよびPCモニタ、PC周辺機器(液晶タブレット等)、PCパーツ、ゲーム開発用ソフトウエア(Autodesk Maya等のDCCツール・3DCG・Unity・Houdini・ZBrush・各種フォント等)、PS4/5、Nintendo Switch、Xbox One、Xbox Series S/X等の開発専用機
会社概要
AWA株式会社は、サイバーエージェントとエイベックス・デジタルの共同出資により2014年に設立され、国内最大級の音楽ストリーミングサービス「AWA」を運営しています。
音楽とインターネットのチカラで「人生をドラマチックに」することをビジョンに掲げ、音楽体験をより身近に、より豊かにするプロダクトづくりに取り組んできました。
2015年5月には、日本初の音楽サブスクリプションサービスとしてAWAをローンチ。約350社のレーベルと協力し、日本における価格帯やルール設計から実現までを推進することで、日本の音楽サブスク市場の立ち上がりを牽引しました。
現在は約35~40名の組織規模で、開発チームは約10名弱という少数精鋭の体制。世界的な競合がひしめく音楽サブスク市場において、日本発のプロダクトとして対等に渡り合うため、既存機能の刷新やAI活用による開発自動化など、最新テクノロジーを積極的に取り入れながら進化を続けています。
業務内容
AWAのAndroidアプリ全般の開発、および最新技術を用いた開発プロセスの最適化。
入社後は、既存機能の改修を中心に既存アーキテクチャの習熟を進めていただき、将来的には、新規機能設計・開発、AIを用いた開発自動化の推進、エンジニアチームのリードをお任せしたいと考えています。
【主な業務】
アプリの設計・開発、仕様調整
Google Play Console を用いたリリース管理
GitHubを用いたプルリクエストベースのアプリ開発
【技術スタック】
Kotlin, Jetpack Compose, Dagger, Realm, RxJava, Coroutine, ExoPlayer, Firebase, Datadog
その他ツール: DocBase, Slack, asana, Figma
【具体的な業務の流れ】
PMやデザイナー、部門を横断した技術者同士で連携しながら進めます。
自ら施策提案から実装まで一貫して関わることができ、開発者自身がユーザー目線で「こんな機能が欲しい」と議論を重ね、仕様を創り上げていく文化です。
主なコミュニケーションツールはSlackを使用しており、コード揮発はGithubのプルリクエストベースで行います。スケジュール管理はアジャイルをベースに柔軟に調整し、2週間のスプリント毎にアプリの定期的なリリースを行います。
【チームについて】
開発チームは10名程度の小規模な体制です。20代から40代の幅広いメンバーが在籍し、中途社員や業務委託メンバーも活躍しています。
創業当初より事業のほぼすべてを内製してきた運営方針のため、年齢や雇用形態に関わらず、自社サービスをより良くするための議論を惜しまないメンバーが集まっています。
音楽や新技術への興味が強く、高い成長志向を持つ組織文化です。
ポジションの魅力
事業/プロダクトを牽引する経験 : 日本の音楽サブスク市場をリードするプロダクトで、技術とビジネスの両面から市場を牽引する経験が積めます。
AI時代の先端開発 : AIを用いた開発自動化など、次世代のスタンダードとなる手法を現場主導で実践できます。
豊富な裁量 : 機能開発だけでなく、仕様策定から関わることができます。
求めるスキル・経験など
必須スキル
Androidアプリの開発実務経験
一つの施策(仕様調整、デザイン相談、開発、リリースまで)完遂した経験
課題設定を行い、自ら解決案を提示・実践できる能力
あると望ましい経験/スキル
自作アプリの開発経験、OSSへのコントリビュート経験
リアーキテクチャや技術のモダン化を推進した経験
楽曲再生に関わる知識や経験
AIを用いた開発自動化の経験
ネイティブエンジニアとしての隣接領域(KMP等)の経験
求める人物像
表向き地味な作業でも、成果のために地道に取り組める
レガシーなコードやプロセスを、前向きに改善できる
他者を尊重し感情的にならず、事業と開発のバランスを冷静に議論できる
募集背景
AWAは日本の音楽サブスク黎明期に、権利関係や業界の慣習など複雑な前提がある中で、音楽業界/各レーベルやアーティストと協力しながら「いつでも、世界中の音楽を手元ですぐに聴ける」環境をつくってきました。
その結果いまでは、「サブスクで聴くこと」「サブスクに配信すること」は当たり前となり、音楽サブスクは現代の音楽体験を支えるインフラとして定着しています。
一方で、インターネットの力で大きく前進したのは主に“聴く”体験であり、音楽ビジネス全体にはまだまだ成長の余白があります。クリエイター・リスナー・業界それぞれが、現代における最適な活動を実現できる状態をつくるために、私たちは音楽ビジネスのDXを次の成長テーマとして掲げ、新たな一手に踏み出しています。
この変革をスピード感をもって進めるため、少数精鋭の開発体制をさらに強化し、既存機能の刷新に加えて、AIを活用した開発の高度化・効率化などにも継続的に取り組んでいきます。プロダクトと事業の両面から、次の音楽体験と音楽ビジネスのスタンダードをつくる仲間を募集します。