求人ID: 32910
応相談
・メンバーのマネージメント業務
・開発・運用スケジュールの策定及び進行
・メンバーの業務フローの整備及び改善
・プロジェクトの課題管理と解決を行う為の人員調整
・他部署・他セクション・外部スタッフとの折衝及び合意形成
ブロックチェーンゲーム開発のディレクターとしての仕事となります。
裁量が大きいので、企画を含めて自分の考えが大きく反映されます。
【具体的には】
<メイン業務>
◎ブロックチェーンゲーム開発ディレクター
・ブロックチェーンゲームのアプリケーション開発
<サブ業務>
◎ディレクティング
・ブロックチェーンゲームの新企画立案
・開発・運営チーム全体の進行管理および対外折衝
◎企画
・ブロックチェーンゲームの新企画立案
・運用中のブロックチェーンゲームの企画・運用業務
・ユーザーが楽しめるようなイベントの企画・立案
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲームディレクター業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
業務内容
Ameba事業本部では、国内No1のブログコミュニティサービス『Amebaブログ』や、『Ameba Pick』『AmebaNews』をはじめ、『新規コマース』『D2C』『投げ銭機能』など多数のプロダクトを開発運用しています。
この度、Amebaブログの再成長を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集いたします。
サイバーエージェントとAmebaのアセットを活かし、Amebaブログの変革を実現、再成長へ導く
プロダクト戦略設計(課題発見→企画/施策作り)
ビジネス視点・ユーザー視点での仮説検証
データチームとの連携
マーケチームとの連携
開発チームも含めた組織開発
上記一連の流れに基本全て携わります。
チームの文化や体制、働く環境について
#チームの文化や体制
ビジネス職と技術者が、リスペクトしあいながら、対等に意見を言い合い""良いモノ作り""を実行できる環境です。
#環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(出社日の出社率は8割程度)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
経験・スキル
【必須要件】
WEBサービス/スマートフォンアプリの企画・運営経験
WEBサービス・アプリ、技術トレンドに関する興味関心
【歓迎要件】
プロダクトマネジメント経験
チームマネジメント経験
数値分析、サービスグロースに携わった経験
ソーシャルメディアマーケティングの経験
UX分野に関する知識、経験
【求められるマインド】
チーム成果をあげたい思考のある方
コミットメントの強い方
自発的にアクションすることができる方
事業責任者と連携しながらプロダクトファーストで事業を伸ばしたい方
ブログのアセットを使った未来の可能性にワクワクできる方
「AI」「XR」「web3」「NFT」など、革新的技術が展開される中、当社も新規事業開発に取り組んでいます。
新たなエンタテインメントの創出に向け、共に挑戦してくれる方を募集します。
新規プロジェクトの推進にあたり、マネジメント全般と課題解決からディレクションまでをお任せします。
あなたのエンジニア経験を活かし、プロジェクトを成功へ導いてください。
<具体的な業務内容>
・プログラムに関する内容物確認、フィードバック
・制作物のUI/UXに関する技術者視点での動作確認
・制作進行における社内調整
★ブロックチェーン技術を基盤としたWeb3の概念は、ゲーム業界にとっても大きなインパクトを与えました。
しかし、現時点では必ずしもゲームプレーヤーが望む状況にはありません。難しいうえに手間が多く、遊びよりも投資の色合いが濃いプロジェクトやサービスが多いからです。
コナミは「web3ゲーム」について、手間を省き分かりやすい設計をすることで、あらゆるゲームプレーヤーにとって使いやすいサービスの仕組みを整備していきます。同時にその仕組みを使った、まったく新しい体験を提供するゲーム制作も進めています。