求人ID: 32910
応相談
・メンバーのマネージメント業務
・開発・運用スケジュールの策定及び進行
・メンバーの業務フローの整備及び改善
・プロジェクトの課題管理と解決を行う為の人員調整
・他部署・他セクション・外部スタッフとの折衝及び合意形成
仕事内容
■概要
VTuber事務所「ホロライブプロダクション」のグッズ企画開発ディレクターとして、当社VTuberの魅力を形にしてお届けいただきます。動画配信以外のファンとの接点を作り、さらなる人気の拡大に貢献していただくお仕事です!
■業務内容
当社VTuberタレントの各種グッズ制作における、商品仕様やデザインのディレクション・監修・品質管理を中心とした業務をお任せします。
タレントと直接コミュニケーションを取って要望をヒアリングして企画全体を整える役割のフロント担当と二人三脚となり、
タレントが叶えたいことを実現するためにはどういうグッズが良いのか、相談しながら制作していきます。
幅広い商品や、定型に留まらないユニークな商品を扱うことができることが魅力です。
“こだわりの詰まった高品質な商品”をファンの皆様にお届けするために、商品開発・製造のご経験を活かしていただければと思います。
具体的には・・・
・コアファンに向けたキャラクターグッズの開発
・商品企画提案、開発、監修、販売、量産までの進行
・グッズ製造メーカーとの折衝
・当社EC担当者との販売準備連携
■参考URL
「体験を届けることがゴール」カバー商品企画本部長が語る、推し活文化を豊かにするグッズ開発
https://coveredge.cover-corp.com/list/2686?utm_source=slack&utm_medium=refferal&utm_campaign=20250821_kawano_jp
オフィシャルショップ
https://shop.hololivepro.com/
組織について
商品企画本部のインフルエンサー部には「タレントプレミアムグッズチーム」「グッズ連携企画チーム」「ボイスプロジェクトチーム」と3つの企画チームがあります。
今回募集しているタレントプレミアムグッズチームはタレントがプロデュースする「タレントプレミアムグッズ」の制作を主に担っているチームで、フロント(企画の調整役としてタレント本人やタレントマネージャー・各部署と連携を取る担当)とミドル(グッズの開発・製造のために製造メーカーやデザイナーと連携を取る担当)に役割がわかれています。
今回はミドルの募集となります。約10名ほどの組織です。
ご本人の志向性や適性を踏まえ、配属先を決定させていただきます。詳細については、選考時にご説明いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
この仕事の魅力ややりがい
・タレントやファンの方たちの喜ぶ顔が見られる点
タレントから「こんなグッズを作ってみたかった!」と言ってもらえ、ファンの方がSNSなどに届いたグッズを喜びの言葉と共に投稿していると、頑張ってよかったなと思えます。
・変わったグッズや凝ったグッズの制作に関われる点
個性豊かなタレントが考えるグッズはユニークなものが多く、独創的なグッズ制作に関われる点もこの仕事の魅力です。
仕事内容
ディレクターやチームメンバーとやり取りをしながら、アサイン調整を行い制作状況をスケジュールにおこし管理します。
作業内容の工数を把握し、制作をスムーズに完遂させチームの指揮を高めるお仕事です。
【想定している業務】
・制作物における制作進行管理
・スケジュールの組み立て、管理
・社内外の工数調整と渉外
・クリエイターとの情報共有
・ディレクターやリーダーとやり取りをしながら制作物の品質管理、アサイン調整
【使用ソフト】
・タスク管理ソフト
・Googleスプレッドシート、Googleスライド
必須スキル
・コミュニケーション能力
・整理整頓能力
歓迎スキル
・制作進行業務の経験
・VTuber業界の経験
・CG業務の知識
求める人物像
・チームメイトと積極的にコミュニケーションできる方
・周りの状況を把握し、問題が起こる前に動ける行動力を持った方
・緊急対応などに臨機応変に対応できる機動力を持った方
・データから必要な情報を把握し、まとめる能力をもった方
・新しい事への好奇心と学習意欲を持った方
★「AI」「XR」「Web3.0」「NFT」など、革新的技術が展開される中、当社も新規事業開発に取り組んでいます。新たなエンタテインメント創出に向け、共に挑戦してくれる方を募集します。
新規プロジェクトの推進にあたり、マネジメント全般と課題解決からディレクションまでをお任せします。あなたのエンジニア経験を活かし、プロジェクトを成功へ導いてください。
具体的には、主に以下の業務になります。
・プログラムに関する内容物確認、フィードバック
・制作物のUI/UXに関する技術者視点での動作確認
・デザインに関する技術者視点での内容物確認
・上記に関する社内規定との照査
・制作進行における社内調整