求人ID: 32566
応相談
コンテンツの開発・運営やサービスの展開において、プロジェクトのスケジュール管理サポート、部門間の繋ぎ役、ライセンス関連、社内外との各種調整等を担当いただきます。
制作現場に席をおき、ゲームの創出におけるキーマンとして活躍いただきます。
各サービスを支える基盤システムの設計、開発、運用に関わる業務を担当いただきます。
基盤システムのひとつである「KONAMI ID」は、ゲームとゲーム外のサービスの架け橋となるIDシステムで、幅広い関連サービスを構築しています。
★また『Web3ゲーム』について、手間を省き分かりやすい設計をすることで、あらゆるゲームプレーヤーにとって使いやすいサービスの仕組みを整備。同時にその仕組みを使った全く新しい体験を提供するゲームの制作も進めています。ウォレットや暗号資産の準備がなくともWeb3ゲームをプレイできる環境を、世界のゲームプレーヤーに向け構築していきます。
ゲーム制作チームと連携しながらシステムを構築し、ユーザーを盛り上げる施策をシステム面で支えることです。日々めまぐるしく変わる幅広い技術スタックに一緒に挑戦していただけるエンジニアを募集します。
<具体的な業務内容>
・Webアプリケーション開発、API開発
・ゲームタイトル横断の基盤システムの開発全般(決済システムやゲーム内ポイントシステムなど)
・全社共通のデータ分析システムのETL/データパイプラインの設計、開発、保守運用
・ゲームに関する各種イベントやキャンペーンを支援するバックエンドシステムの開発全般
★ブロックチェーンコンテンツに関する各機能開発
■プレーヤー同士での自由なアセットの交換や売買
■所持するアセットに、プレーヤー自身が手を加えられる機能(ユーザーによる生成機能)
■ゲーム運用の意思決定へプレーヤーが参加できる(DAO:ユーザー運営機能)
<開発環境>
・プログラム言語:Go, Python
・インフラ:Google Cloud Platform(Kubernetes Engine, AppEngine, Cloud Run, Spanner, BigQuery, Dataflow, Pub/Sub その他色々)
・Amazon Web Service(EC2, Aurora など)
「事業概要」
『合同会社EXNOA パブリッシング事業 運営スタジオ本部』
社外の開発会社様と協力してゲームを開発している部署です。
プロデューサー・ディレクター・プランナー等の企画職のメンバーで構成されています。
外部の開発会社様と協業し、『弊社が企画・ディレクション・販売責任、開発会社様が実開発』という形でゲーム作品を創出しています。
「DMM GAMESの強み」
自社制作タイトルの売上のみにとらわれず、プラットフォーマーとしても潤沢に原資を稼げており、リリース数も他社にないくらいあるのでディレクターとして多く打席に立てる(=経験を積むことができる) DMM GAMESのみで会員総数2,200万人という膨大なユーザーが既にプラットフォームにいる規模感の中でタイトルをリリースできる ゲームだけでなくDMMグループ内にアニメ事業部などもあり、メディアミックスをはじめ幅の広い展開が可能
「業務内容」
DMM GAMESのプラットフォームならびにAppStore、GooglePlay向けで展開するブラウザゲーム、ソーシャルゲームの制作のためのパブリッシャーとしての業務を行います。
年間予算の策定
開発会社さんへの渉外活動
運営中タイトルの売上構築
数値を基にPDCAを回していく
施策の立案および実行
追加開発の立案及び実行
コラボ案件の立案及び実行
※上記は例となります。
あなたのスキルやキャリア志向、チームの状況などを考慮し、必要に応じた役割・施策を遂行して頂きたいと考えております。
※一般、アダルト両方のゲーム制作にあたって頂きます。
■業務環境
メンバー 約15名(プロデューサー3名、ディレクター10名)
男女比 7:3
「ポジションの強み」
オンラインゲームの運営力を身に着け、キャリア形成における武器にできる
コンテンツの成果を肌で感じることができる
自ら動ける人には裁量を渡して意志決定できる
【募集背景】
bitFlyerでは、新規事業開発や既存プロダクトの改善、他社との事業提携を通じてさらなる事業成長を目指しています。暗号資産に関する知見を持ち、戦略立案から要件定義・実行まで一貫して推進できるプロダクトマネージャーを募集します。
【業務内容】
■新規・既存プロダクトに関する業務推進
- 新規事業の企画およびプロジェクト推進
- 暗号資産販売所、取引所、Lightning等のプロダクト改善(海外拠点との連携を含む)
■外部パートナーとの連携
- 外部企業との業務提携の企画・推進
- プロジェクトにおける利害関係者調整
■要件定義・ユーザー分析
- システム開発に伴うビジネス要件の策定
- ユーザーニーズや市場データをもとにしたリサーチ・分析
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり