求人ID: 35575
39.4万円~750万円
<具体的な業務例>
・ゲームのプロデュース業務やプロジェクト管理
・IPの多面的な事業展開の計画
・協力会社との折衝、グループ会社や社内調整
・プロモーション活動のサポート
・経営陣へのプレゼンテーションなど
※変更の範囲:当社業務全般
プロバスケットボールチーム・千葉ジェッツのホームアリーナであり、ライブ・スポーツ・地域イベントなど、多彩なエンタメを支えるこの施設で、運営・管理を担うポジションを募集しています。
【業務内容】
施設の安定運営と、イベント時のスムーズな進行を支える幅広い業務をお任せします。
多様なイベントに対応しながら、日々のメンテナンスから来場者の体験設計まで、“現場の要”としてのやりがいが感じられるポジションです。
具体的には、
・アリーナ設備の修繕工事、保守メンテナンスの計画・調整
・イベント主催者との設備に関する調整、当日対応
・イベント興行時のビジョン・デジタルサイネージ等の映像設備の設定
・備品・消耗品の管理、発注業務
・アリーナ設備の取引先業者対応(飲食店舗、自販機、コインロッカー、複合機、電気、水道、ガス、通信など)
【ミッション・役割】
「施設全体の“パフォーマンス”を最大限に引き出し、イベントの感動体験を、裏側から支えること」
・建物の維持管理の為に日常点検や修繕工事、備品交換/補充などの時期判断と手配調整
・主催者の要望に応じて各種対応を柔軟に行う
【この仕事の魅力】(得られるスキルや経験)
・ライブ・スポーツの現場で、映像・音響・照明などの専門知識が身につく(ビジョンの映像送出設備・スイッチャーの操作など)
・1万人規模のアリーナ運営を通じ、大規模施設ならではの管理ノウハウを習得可能(空調・水回り・通信・セキュリティ・防災・警備・清掃など)
【働き方】
・株式会社TOKYO-BAYアリーナマネジメント(MIXIの子会社)への出向を想定しております
・興行開催日程に応じて、土日祝、早朝や夜勤での勤務の可能性があります
関連部署としては、営業部や経営管理部、業務委託先の舞台/施設管理業者などと連携を取りながら業務を進めていただきます。
【使用ツール】
コミュニケ―ション:Slack
ドキュメント関連:Google Workspace Dropbox
プロジェクト管理:Jira
※施設管理部内では定例やslackチャンネルでの指示・共有・報告をしながら業務を進めています。
【「LaLa arena TOKYO-BAY」とは】
「LaLa arena TOKYO-BAY」は、千葉県船橋市にできた多目的アリーナで、2024年の春に開業しました。
MIXIが掲げる「エンタメ×テクノロジーの力で、世界のコミュニケーションを豊かに」という想いを、リアルな場で体現する施設となっています。また、MIXIが運営するプロバスケットボールチーム「千葉ジェッツ」の新しいホームアリーナとしても活用されており、地域のファンと一緒に盛り上がれる、エンタメのハブとしても注目されています。
◆ハイエンドコンソールもしくはスマホタイトルのプロジェクトマネジメント業務全般
弊社の受託するプロジェクトの全体もしくは一部チームの進行管理を担当していただきます。
社内のメンバーはもちろん、外注先、IPホルダー等の社外の関係者とも緊密に連携をとりながら、プロジェクトの進行管理をしていただき、スケジュール通りにクライアントが期待する以上の成果を出すことをミッションになります。
・ゲーム開発プロジェクトにおける進行管理、予算管理、人員調整業務
・外部パートナーとの渉外対応および契約締結、進行管理業務
・見積もり作成、契約書の作成・確認、契約交渉
・予算、外注、人員管理
・スタッフのモチベーション管理
・開発機材などの資産管理、その他各種コーディネイション業務
■■■本ポジションについて■■■
当社が展開している電子マンガサービスに関わる開発・運用業務をご担当いただきます。入社後は社内の企画・開発チームに中核メンバーとして参画していただくことを想定しています。
社外のパートナー企業やクライアントとの協業を通じて、新規機能開発、他のサービスとの連携を進めていただくとともに、今後新たなサービスの立ち上げにも携わり、ご活躍いただきたいと考えています。
また、ご自身のプロジェクトマネージャーとしてのキャリアプランや興味関心に基づいて電子マンガサービスに留まらずに柔軟に業務を通じたスキルアップを目指すことのできる環境で、将来はマネジメント職またはスペシャリスト職としてのキャリアアップが可能です。
■■■業務内容■■■
・電子マンガアプリ・WEB関連サービスの開発要件定義、仕様策定、および開発運用
・外部パートナーやクライアントとの要件定義、仕様調整、および開発ディレクション
・ユーザーニーズを基にした開発要件の策定
・ユーザーサポートチームとの協力による顧客満足度の向上
・タスクの進捗管理 など