求人ID: 32317
650万円~900万円
ビジネスデベロップメント部でエンターテイメント事業新規事業開拓・推進、国内外渉外業務を担当いただきます。
・エンターテイメント事業(モバイルゲーム・非ゲーム・ライツ・B2B等)での新規プロダクト立ち上げに関わるリサーチ、市場分析、競合分析
・新規プロダクト・各種施策の事業性評価、社内合意形成
・ディレクション、進行管理、チーム活動促進
・渉外業務、契約調整(リード、顧客との関係維持、案件の掘り起こし、具体化折衝など)
仕事内容
■概要
社内各部署と連携し、VTuberプロダクション『ホロライブプロダクション』におけるタレントユニットのブランディング強化、企画進行管理をお任せします。
■業務内容
・ブランドの標準化およびガバナンス構築
・ユニット活動の品質を担保するための運用ルール策定・進行管理
・ブランド毀損を防ぎ、円滑な活動を支えるためのガイドライン設計と運用フローの定着化
・VTuber市場の動向やファントレンドを分析し、それに適応できるチーム作り
・タレント・ユニット活動の拡大に伴う業務課題を抽出し、ツール導入やフロー見直しによる業務効率化を推進
■参考URL
ReGLOSS 'フィーリングラデーション' OFFICIAL MV
https://www.youtube.com/watch?v=u4uDiV3u-do
FLOW GLOW / LOAD【Official Music Video】
https://www.youtube.com/watch?v=S3MwX750Jug
【MV】暁光クロニクル / 秘密結社holoX【#SSholoX】
https://www.youtube.com/watch?v=FwLPwiD2Gcs
【MV】よくばり電脳ガール(兎田ぺこら/不知火フレア/白銀ノエル/宝鐘マリン) 【 #HOLOLIVEFANTASY 】
https://www.youtube.com/watch?v=b1zTjTg5wi4
この求人案件の募集は終了いたしました
業務内容
ゲーム開発におけるプロジェクトマネジメント業務全般を行っていただきます。
プロジェクトが掲げた目標を計画どおりに達成するため、プロデューサー、ディレクター、開発メンバー、ステークホルダーと協業しながら業務を行います。チームの体制や開発サイクル、ワークフロー、進捗管理の方法といった基礎設計から始まり、チームと一緒にさまざまな課題に対応/解決していくお仕事です。
プロジェクトの目的理解、スコープ管理
プロジェクト管理手法の検討
スケジュールの組立て、進捗管理
リスク管理
社内の他部署との連携、調整業務
顧客企業・発注先企業との協業
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、「人と情報をつなぎ・暮らしが豊かに育ち続けるための機会を提供する」という信念のもと、「Ameba」というメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
これからも人々の暮らしと心を豊かにするために、日々サービスをともに磨き上げていく仲間を募集しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
業務内容
PdMの役割はマーケット調査、課題定義、仕様書の作成、関係者との調整、リリース後の検証など幅広く、それぞれの得意分野を活かしながらプロジェクトを推進しています。
例えば、新たなビジネスの立ち上げや大規模なシステムの移設・運用管理など、多様なプロジェクトに関わる機会があります。
今回、私たちは開発経験のあるPdMを募集しています。技術的な可能性や課題を理解し、チームメンバーとのコミュニケーションを通じて、プロダクトのライフサイクルを管理し、優れたプロダクトを世に出す役割が期待されています。
実際の配属や役割は、スキル、得意分野、そしてキャリアプランに応じて、現在のPdMと同様に配属やプロジェクト内での役割は流動的に変わります。
チームの体制、働く環境について
Amebaでは、現在5名のプロダクトマネージャー(PdM)が活躍しています。
それぞれ担当のプロダクトでプロジェクトを推進しています。日々の仕事では事業責任者、カスタマーサポート、エンジニア、デザイナーなど、さまざまな職種の人々と関わり協力してプロダクトを開発、改善しています。
PdM同士は定期的に集まり、進捗状況や課題を共有しています。各プロジェクトの進行状況を把握し、問題解決のための新たな視点他のメンバーからフィードバックを得ています。
また、現在私たちはPdMの役割や評価方法を再定義中です。このプロセスを一緒に楽しめる方、新たな評価方法の策定や運用に関わりたい方も大歓迎です。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ