求人ID: 32317
650万円~900万円
ビジネスデベロップメント部でエンターテイメント事業新規事業開拓・推進、国内外渉外業務を担当いただきます。
・エンターテイメント事業(モバイルゲーム・非ゲーム・ライツ・B2B等)での新規プロダクト立ち上げに関わるリサーチ、市場分析、競合分析
・新規プロダクト・各種施策の事業性評価、社内合意形成
・ディレクション、進行管理、チーム活動促進
・渉外業務、契約調整(リード、顧客との関係維持、案件の掘り起こし、具体化折衝など)
仕事内容
シナリオから絵コンテ・Vコンテの制作
画作り(カメラワークや構図)をADと一緒に制作
求める経験スキル
【必須】
映像コンテンツ(アニメ・ゲーム等)におけるアニメーション演出経験者
絵コンテの制作やVコンテの制作経験
演出面に責任を持ちプロジェクトをいくつも成立させたご経験
【歓迎】
カメラワークや構図、演出等のディレクション経験
アニメ業界等でのディレクションや演出経験
絵コンテツールの使用能力(Photoshop、Clip studio等が使用可能な方)
Vコンテツール使用能力(Aftereffect、Animate)
SPINE/Unityの知識
アートディレクションなどの経験
絵合わせでのイラスト業務などの経験
チームワークを重視したコミュニケーションをとることが出来る方
ユーザー目線を持ってアニメ/ゲームづくりが出来る方
0からのチームビルディングのご経験
プログラマーを技術的側面から支援し、サービス全体が安定運用できるよう制作段階から運用段階まで、システム全般(特にサーバサイド)に関し、技術面から幅広く提案・対応いただきます。
担当チームの課題解決を行い、プロジェクトでは、必要な技術要件を自ら提案していきます。
---------------------------------
どのような役割?
---------------------------------
1プログラマーの枠を飛び越え、数多の技術領域を駆使する特殊な技術ポジションです。
企画段階のゲームプロジェクトから、運用中のプロジェクトまで、幅広く活躍する機会があります。
技術面のみならず、プログラマー同士や各職種リーダー、さらにはディレクターやプロデューサーも、その提案・意見へ耳を傾ける。
そんな技術のスペシャリストになります。
----------------------------
制作機材は?
----------------------------
一人1セット
・制作用WindowsPC、iOS用の開発をする場合はMac(iMac, Mac miniなど)
・希望者へはデュアルモニタ
・モバイルゲーム制作の場合、制作用スマートフォンまたはタブレット、コンソール機の場合、開発用コンソール機
・ソフトウェアはおおむね希望のものが利用可能
◆設立から19年!有名ゲームの開発及び運営を担う高成長企業
◆ロマンシング サガ 2 リベンジオブザセブン
◆聖剣伝説3 TRIALS of MANA
◆マリオカートアーケードグランプリDX
◆機動戦士ガンダム アーセナルベース
◆ペルソナ3 リロード(開発協力)
◆パラノマサイト FILE23 本所七不思議(開発協力)
◆FINALFANTASY XV(開発協力) など
■業務内容
当社が行っている各種プラットフォーム(アーケード、コンシューマ、スマホアプリ)向けのゲーム開発のうち、
1タイトルのプランニング/ディレクション業務を行っていただきます。
<業務内容一例>
・企画内容の決定(ディレクター)
・各セクションとの均衡、進行管理(ディレクター)
・制作全般のディレクション、クオリティチェック(ディレクター)
・仕様書、スクリプト作成(プランナー) など
※ご経験に応じて、プランナー/ディレクターいずれをお任せするか決定します。
※実務経験を積み、プロデューサーへの登用も可能。
■仕事の特徴
当社は、アーケードをはじめコンシューマ・スマートフォンなど、多様なプラットフォームに向けて開発を行っています。
開発現場では、スタッフが集まって話し合いながら物作りをすることを推奨していますので
職種・役職・経験年数などに関係なく、誰でも発言して良いアイデアがあれば採用して開発を進めています。
■配属部署
企画部:48名
■今後のxeen
当社は、アーケードゲームから家庭用ゲーム、スマートフォン向けアプリケーション、自治体向け史跡アプリケーションの開発まで幅広く手がける企業です。
これまでに多くの有名タイトルを開発してきました。
近年ではゲーム開発事業で得た知識を活用し、XR技術(AR/VR/MR)を用いた各種コンテンツの開発も行っています。
様々なプラットフォームでの有名タイトル開発実績から、業界内で高い信頼を得る会社になりました。
2024年4月からは、NTTコノキューの100%子会社となり、NTT docomoグループの一員となりました。
今後は、NTT docomoグループの次世代技術・アセットと
当社が培ってきた開発ノウハウ・アート・テクノロジーを融合させ
これまで以上に、多彩なプラットフォームに向けたゲーム開発・XRサービス開発に取り組んで参ります。