求人ID: 32317
650万円~900万円
ビジネスデベロップメント部でエンターテイメント事業新規事業開拓・推進、国内外渉外業務を担当いただきます。
・エンターテイメント事業(モバイルゲーム・非ゲーム・ライツ・B2B等)での新規プロダクト立ち上げに関わるリサーチ、市場分析、競合分析
・新規プロダクト・各種施策の事業性評価、社内合意形成
・ディレクション、進行管理、チーム活動促進
・渉外業務、契約調整(リード、顧客との関係維持、案件の掘り起こし、具体化折衝など)
この求人案件の募集は終了いたしました
【概要】
自社プラットフォームや、負荷テストサービスや、システム開発・インフラソリューション等を展開する弊社のBtoB事業部での業務です。
バックエンドを主軸としつつ、インフラからフロントエンドまで、小規模Webアプリ開発であれば、全領域を即戦力としてカバーできる業務委託エンジニアを募集します。当社の主要技術での迅速なアウトプットを期待します。
【職務内容】
割り当てられた新規機能の要件定義、設計、実装、テスト(フルサイクル)。
クラウドインフラの構築・運用。
短期間での技術的な課題解決と高品質なコードの提供。
【稼働日数】
週5常勤(月~金)
※フルリモ-ト不可。現状、週1出社程度であるが、将来的には、フル出社の可能性あり
【時期】
※応相談
自社プラットフォームや、負荷テストサービスや、システム開発・インフラソリューション等を展開する弊社のBtoB事業部での業務です。
受託案件や、新規プロダクトを牽引するエンジニアリングチームの立ち上げとリードを担当。
技術戦略と事業戦略を統合し、チームを率いてユーザー/顧客の課題解決を推進するテックリード・マネージャー候補としての役割を期待します。新規プロジェクトの技術選定、設計、開発(主にバックエンド/インフラ)。
プロダクトマネージャーや、ビジネスサイドと連携し、要件定義の上流工程に深く関与。
チームメンバーの技術指導とコードレビュー。
開発プロセス改善と技術負債の管理
エンジニア採用活動への参画と、メンバーの目標設定・評価支援
将来的には
事業目標達成に向けた技術ロードマップの策定、システム設計、開発推進などに関わっていただきたいです。
世界でのヒットを目指すオリジナルコミックの企画、自社制作ノベルのコミカライズコミックを手掛ける編集者を募集します。
新事業として立ち上げる出版・映像事業で、新レーベルの立ち上げに携わっていただきます。
原作担当と協力しながら作品づくりを行い、IPをより多くの方に手に取っていただけるようにする重要ポジションです。
メディアミックスによるアニメ化、ゲーム化などのライツビジネスも積極的に展開していきます。・編集業務:オリジナル作品、自社ノベル作品のコミカライズ(WEB系作品を中心とした幅広いジャンルを制作します。)
作画作家発掘、スカウト
企画、プロデュース、作品作り、進行管理、校正等業務
関連企業、作家との折衝、契約業務
プロジェクトマネージャーとしての経験を活かし、プロジェクトマネジメント機能を最大化するための取り組みを行って頂きます。
≪具体的な業務≫
・ゲーム開発における予算/進行管理の責任者として、開発計画を確実に達成する
・関係各社、関係部署との折衝業務
・制作スケジュール管理
・プロジェクト内の人員・環境構築
・プロジェクト進行上の課題予防/発見/対処
・経営層へのプロジェクト進捗のレポート
【この仕事の⾯⽩み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
ご⾃⾝の経験を活かし「世界を震撼させる」という気持ちをお持ち、ハイクオリティのゲームを一緒に創ってくださる仲間を募集しております。
職務内容
概要
モバイルオンラインゲームのディレクションをお任せします。
入社当初は既存or新規開発のチームに加入いただき、ゲーム企画制作や進行管理等を担当して頂きます。その後、能力に応じて、ゲームのクオリティー管理やプロジェクト全体のディレクションをお任せ致します。
まずは、与えられた仕事の目的を理解した上で、自分なりの創意工夫を加え業務に取り組んで頂きたいと考えています。複数タイトルのディレクションを行った後、プロデューサー業務を担当したり、新規プロジェクトに携わることも可能です。
主な業務内容
新作タイトルの企画・設計・制作
既存タイトルの運用方針の策定・ディレクション
コンセプト、狙い、世界観、仕様等の発案・決定
メンバーへの業務指示、プロセス策定・管理
ゲームバランスの設計
制作物の最終チェック及びクオリティコントロール
KPIや各種データなどの数字分析
社内外各所との折衝交渉
開発タイトルのうち、30?40%のメンバーが新規タイトルを担当しています。
今後の方針
自社オリジナルタイトルと、他社IPタイトルを、バランス良く立ち上げ運営。
また、英語圏・中華圏などを中心に海外展開も積極的に行っていきます。