求人ID: 37707
408万円
昨今、日本のみならず世界において、メディアミックス戦略を中心とした IP(知的財産)ビジネスは成長市場となっております。
サイバーエージェントでは、2017 年に株式会社Cygames と共同でアニメIP へ投資を行うファンド「CA-Cygames アニメファンド」を組成し、アニメ制作事業へ本格参入しました。
現在では、2024 年2 月に設立したアニメ&IP 事業本部のもと、IP の開発およびアニメの企画プロデュースを主軸に、広告・宣伝機能、グッズ制作・マーチャンダイジング機能などを集約し、グローバル市場を見据えた総合的な事業展開をしております。
このような背景の元、グローバルで通用するハイクオリティな日本発アニメ作品の創出を目的として、新たにアニメ制作スタジオ子会社となる株式会社CA Soa を設立いたしました。
代表取締役社長には数々の有名アニメをプロデューサーとして手掛けた小川正和が就任し、サイバーエージェントが保有する技術力とかけあわせることで、新たなアニメ制作手法の確立を図ります。
現在まさに立ち上げメンバーとなって組織及びアニメ作品を作り出すことのできる環境で、アニメ制作に革新を起こすような手法を用いながら世界に広がるコンテンツ作りをしていただける方を募集しています。
事業内容
AIと経済学を組み合わせ、企業の商品価格・クーポン配信を最適化するプロダクト 「価格エージェント」 を開発・提供しています。
因果推論・機械学習・経済学モデルを統合し、「商品ごとの価格最適化」と「顧客ごとの値引価格(クーポン等)最適化」の2つのアプローチで企業の価格戦略を高度化するサービスです。
大手アパレルチェーン・ドラッグストア・ファストフード・ECブランドなど幅広い業界で導入が進んでおり、A/Bテストでは売上を維持しながらクーポン原資を最大70%削減した実績もあります。
ミッション
クライアントの経営課題に正面から向き合い、顧客折衝・要件定義から分析実行・示唆出しまで、案件全体を牽引して成果に着地させることが本ポジションのミッションです。既存の分析モデルを最大限活用しながら、高度な実装が必要な場面ではデータサイエンティスト・リサーチサイエンティストと協働し、プロジェクトを前に進める推進力が求められます。
本ポジションの役割
価格エージェントのプロジェクト全体を推進するアナリティクスコンサルタントを募集します。 特にPhase 1・3を主戦場とし、クライアントと社内チームの橋渡し役として案件を成果に結びつけることに責任を持っていただきます。
PHASE 1|要件定義・課題設計(主担当)
クライアントの経営課題(原資削減・売上向上等)をヒアリングし、分析で解くべき問題を定義する
使用データ・システム連携・スコープ・期間を整理し、KPIと評価指標を設計する
提案資料の分析パート(効果試算・ケイパビリティ説明)を作成し、営業アポイントに同席する
PHASE 2|モデル開発(協働)
既存の価格・クーポン最適化モデルを活用し、案件に応じた分析を実行する
高度なアルゴリズム開発・チューニングはスペシャリストと役割分担しながら推進する
PHASE 3|オフライン/オンライン検証(主担当)
シミュレーション結果・A/Bテスト設計をスペシャリストと連携しながら推進する
検証結果をクライアントにわかりやすくレポーティングし、示唆・ネクストアクションを提示する
クライアントとのコミュニケーションを主導し、モデル改善サイクルを回す
PHASE 4|プロダクト化・横展開(協働)
案件を通じて得た知見・ベストプラクティスを社内に蓄積・横展開する
新たなクライアント課題の発掘や提案に向けた営業支援にも積極的に関わる
プロジェクトの進め方:
1案件あたり1~2名がアサインされ、エンジニア・ビジネスメンバーと密に連携しながら進行します。コンサルタントがプロジェクト全体の進行とクライアントコミュニケーションを主導し、技術的な深化はスペシャリストが担う役割分担です。
本ポジションの魅力
?? クライアントの経営に直結する意思決定を主導
大手アパレル・ドラッグストア・ファストフードなど多様な業界のクライアントに対し、価格戦略という経営の根幹に関わる課題解決を自ら推進できます。数字で見える成果(クーポン原資最大70%削減等)にPMとして携われます。
?? 最先端の「AI × 経済学」技術をビジネスに活かす
因果推論・機械学習の最先端成果をプロダクトとして活用し、クライアントに届けることができます。技術の中身を理解しながら、ビジネス価値に翻訳する力が磨かれます。
?? トップクラスの研究者・スペシャリストとの協働
東京大学・神戸大学・早稲田大学・慶應大学の経済学教授陣とのR&D定例MTGに参加する機会もあります。スペシャリストとの協働を通じて、分析の深い知識も継続的に吸収できる環境です。
?? プロジェクトを自分ごととして動かす経験
要件定義からクライアントへの最終報告まで、一気通貫で案件に責任を持てるポジションです。「分析して渡すだけ」でなく、成果着地まで関わり切ることで、PM・コンサルタントとしての地力が鍛えられます。
必須スキル
Pythonによるデータ分析の実務経験(目安:2年以上)
SQLを用いたデータ抽出・加工の経験
事業・ビジネスの背景を理解した上で、分析設計・提案ができること
クライアントや社内関係者と円滑にコミュニケーションを取りながらプロジェクトを推進できること
歓迎スキル
統計学・因果推論・機械学習に関する基礎的な知識
A/Bテストの設計・実施・効果検証の経験
クライアント折衝・分析結果のプレゼンテーション経験
データ分析プロジェクトのPM・リード経験
経済学の知見を用いたデータ分析・モデリングの経験
求める人物像
クライアントの課題を自分ごととして捉え、成果着地まで責任を持って推進できる方
分析・技術の知見を持ちながら、それをビジネス価値に翻訳してクライアントに届けられる方
スペシャリスト・エンジニア・ビジネスメンバーなど多様な職種と連携しながら、プロジェクトを前に進められる方
分析・モデルの成果を経営インパクト(売上改善・コスト削減)につなげる意識をお持ちの方
課題発見や解決策の立案を主体的に進められる方
チームの雰囲気
データサイエンティストが主体的に技術選定・設計に関わり、プロダクト価値を最大化することを重視しています。メンバー同士の距離が近く、役職・職種を問わずフラットかつオープンなコミュニケーションが根付いたチームです。
サイバーエージェント・Studio Kurmについて
サイバーエージェントでは2024年2月にアニメ&IP事業本部を設立し、IPの開発およびアニメの企画プロデュースを主軸に、広告・宣伝機能、グッズ制作・マーチャンダイジング機能などを集約するとともに、グローバル市場を見据えた総合的な事業を展開しております。
昨今のアニメ市場拡大に伴う作品の多様化と企画数の増加により、制作現場の環境は一層複雑化しております。当社では、才能ある若手クリエイターがこれまで以上に活躍できる場を提供するとともに、ひとりひとりに適切な還元を行い、新しいアニメーション表現を追求することを目的に、新たなアニメ制作スタジオ子会社として株式会社Studio Kurm(スタジオ クーム)を設立いたしました。
代表取締役社長には数々の有名アニメをプロデューサーとして手掛けた岡田麻衣子氏が就任し、当社が保有する技術力とかけあわせることで、新たなアニメ制作手法の確立を図ります。
単にアニメを作る会社ではなく、最高のチームで、持続可能な創作の仕組みを築き、日本のアニメーション文化を次のステージへと引き上げる挑戦に共に取り組んでいただける仲間を募集いたします。
業務内容
アニメーション制作の話数単位での進行管理
参考リンク
アニメ制作スタジオ子会社 株式会社Studio Kurm(スタジオ クーム)の設立について
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=32560
会社概要
1998年の創業以来インターネットを軸に事業を展開し、スマートフォン向けに多数のコミュニティサービスやゲームを提供しているサイバーエージェント。
ブログを中心とした「Ameba」をリリース。
その後、新しい未来のテレビ「ABEMA」を開局し音楽ストリーミングサービス「AWA」や、LDHのコンテンツを楽しめる「CL」、競輪を“若者が楽しめるエンタメ“にすることを目指した「WINTICKET」などインターネット産業の変化にあわせて様々なメディアサービスを提供しています。
業務内容
BucketeerはABEMA発のフィーチャーフラグマネジメント・ABテストシステムで、ABEMAの開発高速化、仮説検証に大きく貢献してきました。
この開発体験と文化をメディア管轄およびCAグループに広めるために組織的に開発生産性向上のスキーム作りや文化醸成にコミットする全社組織Developer Productivity室へ移管を行い、トランクベース開発の文化やフィーチャーフラグ・ABテストといったプラクティスのBucketeerでの実践方法を広くアウトプットしてきました。今後もBucketeerを通じて、フィーチャーフラグ・A/Bテスト・トランクベース開発のベストプラクティスを社内に浸透させていきます。
また、Bucketeerは2022年9月にOSSとして公開されました。OSS化で市場認知を広げ、多くのフィードバックを獲得してさらなるプロダクト強化に繋げたいとか考えています。フィーチャーフラグ・A/Bテスト領域ではまだこれといったデファクトなプロダクトは存在しておらず、その開発手法も広く定着しているとは言い難いところがあります。それ故に、この領域でデファクトを狙えるチャンスが訪れているとも言えます。
今後は、Bucketeerを通してこの開発文化を当たり前に浸透させていくこと、社内SaaSとOSS開発を両立する難しいチャレンジを引き続き行っていきます。このチャンレンジを担う開発メンバーを募集します。
仕事のやりがい
フィーチャーフラグ&ABテスト基盤を通して、サイバーエージェントの開発生産性の向上へ全社的なコミットに関わることができます。
高負荷なリクエストやデータ基盤のインフラからアプリケーション・各SDKの開発を通して幅広い技術領域で活躍できます。
大きな裁量を持ってプロダクトの競争優位性を高めるための戦略やロードマップを作るプロダクトオーナーシップを発揮できます。
求めるスキル、経験など
必要経験・スキル
開発者の支援に大きな喜びを感じる方、エンドユーザーではなく開発者向けのソリューションに興味があること
Webサービスのシステム設計・開発経験3年以上(BtoB,BtoC問わず)※保守・運用のみは不可
パブリククラウド(GCP, AWSなど)の構築・運用経験がある方
オーナーシップを持ってプロダクトの成長戦略を立案できる方
技術トレンドを追いかけるのが好きな方
歓迎する経験・スキル
トランクベース開発の運用経験
ABテストの運用経験
以下のSREおよびDevOps領域での実務経験:
SRE領域:
Infrastructure as Code (IaC)を用いた構成管理
SLO(Service Level Objectives)およびSLA(Service Level Agreements)の策定と管理
負荷試験の実施とキャパシティプランニング
セキュリティ施策の実装とリスク分析
高度なモニタリングシステムの構築と運用
DevOps領域:
効率的なCI/CDパイプラインの設計と実装
開発生産性向上のためのツール開発または導入経験
Go言語での開発経験1年以上
Kubernetesなどのコンテナオーケストレーションの知識・経験
OSS開発
自身が主導したOSSプロダクトの開発
OSSへのコントリビュート経験
積極的なアウトプット思考
技術者にプロダクトを効果的に利用してもらうためのバリューエンジニアリングスキル
開発コミュニティ運営、勉強会・カンファレンス発表経験
所属部署と職種
viviONのゲームスタジオチームのミッションは、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、二次元コンテンツプラットフォーム「にじGAME」の運営および自社オリジナルタイトルの企画・開発を通じて、ユーザーに新たなエンターテインメント体験を提供することです。今期新設されたばかりのこのチームは、小規模ながらも機動力を持ち、社内外のパートナーと連携して事業を推進しています。
【ゲームディレクター/リードプランナー】 は、新規開発タイトルおよびプラットフォーム運営において、企画立案からリリース、運用までの工程を一貫してリードするポジションです。具体的には、ネイティブアプリやPC/SPブラウザゲームの仕様策定、制作進行、品質管理に加え、販売計画やプロモーション戦略の実行まで担っていただきます。単なる制作進行にとどまらず、マーケットの動向を捉え、タイトルをヒットさせるための戦略的な意思決定と実行が期待されます。
採用背景
当社は事業拡大に伴い、新たにゲームスタジオチームを設立しました。現在、既存のプラットフォーム運営に加え、第二の柱となる新規タイトルの開発を積極的に進めており、0から1を生み出すフェーズにあります。開発中のタイトルおよび今後計画されている新規プロジェクトにおいて、企画の深掘りやクオリティコントロール、そしてリリース後のグロースを牽引できるリーダーシップを持った人材が必要不可欠です。組織のコアメンバーとして、開発体制の強化と事業成長を共に推進してくれる仲間を募集しています。
業務内容
自社オリジナルゲーム(アプリ・PC)の新規開発および運営におけるディレクション業務全般
新規企画書、ゲーム仕様書の作成および制作進行管理
外部協力会社との折衝、進捗管理、クオリティコントロール
事業計画に基づいた販売計画の策定、マーケティング施策の立案・実行
KPI分析に基づく改善施策の立案および運営、プラットフォームへの提案
このポジションの魅力
0→1の立ち上げ経験: 新規タイトルの開発初期段階から参画できるため、ゲームの世界観構築やシステム設計に深く関与できます。
裁量の大きさ: 小規模組織のため意思決定が早く、プロモーションにおいてはメディアミックスやSNSを活用した大胆な施策を自ら企画・実行できる環境です。
キャリアパス: まずはディレクターとして活躍いただき、将来的にはプロデューサーとして事業全体を統括するポジションへのステップアップも可能です。
採用背景
ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発・運営をおこなってきました。
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年に東証グロース市場への上場を果たし、今まさに、プロダクトとしても組織としても「第二創業期」とも言える重要な局面を迎えています。
『Mirrativ』でゲーム配信をしたり、視聴する。「好きなこと・もの」の共通項から双方向の繋がりが生まれ、コミュニティが生まれる。コミュニティの中から一緒にあそぶ友だちが増えて、もっとゲームが面白くなる。そんな体験をしてもらうために、機能開発や改善をおこなっています。
サービス・市場が伸びていくなか、ユーザーの期待を超え続けるため、本ポジションの募集を開始しました。
自社toCサービスのプロダクトマネージャーとしてキャリアを積みたい、ゲーム開発/運用経験を活かしてエンタメ領域でのプロダクトマネージャーとして成長したいとお考えの方にぜひお会いしたいです。
↓詳しい事業内容はこちらをご覧ください↓
仕事内容
『Mirrativ』アプリのプロダクトマネージャーとして、ユーザーに向き合い、KPI改善のためにエンジニアやデザイナーとコミュニケーションをとりながら業務を推進いただきます。
▼業務内容の例
アプリ内イベントの企画 / 実施
データ分析をしたうえでの施策検討
SQL研修もあるため、プロダクトマネージャーから染み出してデータ分析スキルを向上させることも可能です
求めるスキル/人物像
必須要件
Webサービスやアプリのプロダクトマネージャー / プロダクトオーナー / 企画職の経験1年以上
ゲームもしくは配信を見ることが好きな方
歓迎要件
ソーシャルゲームアプリの企画運営経験
ライブ配信サービスの企画運営経験
ゲーム/エンタメ領域での業務経験
求める人物像
ミラティブのミッション / ビジョン / バリューに共感していただける方
Mirrativコミュニティに興味関心をお持ちいただける方
リーダーシップがある方(=自発的な方)
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、向き合い、改善を行える方
このポジションの魅力
Mirrativのプロダクト・事業を伸ばすキーポジション
執行役員直下で、ライブ配信・アバター・ゲーム・コミュニティマネジメントなど、様々な分野にわたるプロダクトマネジメント業務に携わることができます。
「第二創業期」の圧倒的なリソースと裁量
2025年の東証グロース市場への上場を経て、組織は今、さらなる非連続な成長を見据えた投資フェーズにあります。豊富な資金と上場企業としての基盤を武器に、「やりたいことは、意志さえあれば何でも実現できる」環境です。既存の枠組みに縛られず、プロダクトの未来を自ら描き、形にしたい方にはこれ以上ないタイミングです。
ゲーム業界のハブとして、あらゆる挑戦が可能
国内トップクラスの配信プラットフォームとして、数多くのゲーム会社とコネクションがあります。単なる一アプリの改善に留まらず、ゲーム会社とのアライアンス案件や、プラットフォームの枠を超えた新しい体験の創出など、ミラティブだからこそ試せる打ち手の幅広さがここにあります。
純粋にコトに向き合える文化
全員が「わかりあう願いをつなごう」というミッションを共有し、「ユーザーにとって正しいか」「プロダクトの成長に繋がるか」という「コト」に対して真っ直ぐに向き合える環境です。風通しの良さは、シニアプロダクトマネージャーがスピード感を持って成果を出すための最大の武器となります。
徹底したユーザー視点での課題解決
「ユーザーが本当に求めているものは何か」を常に問い続け、実際のユーザーの声や行動から真の課題を見つけ出すプロセスを大切にしています。「ユーザーが本当に使いたいサービスを作りたい」「大好きなコミュニティに貢献したい」という志向性をお持ちの方にとっては、自らの手触り感を持って課題を解決していくプロセスは、大きなやりがいとなるはずです。
一緒に働く仲間
ミラティブのプロダクトマネージャー組織は4つのグループで構成されており、それぞれが「ユーザーの居場所を作る」というミッションに純粋に向き合っています。 大手ゲーム会社やtoCサービス出身者が揃い、職種を超えて「コト」に向き合うプロフェッショナル集団です。
プロダクトマネージャー、デザイナー、エンジニアが細かく意思疎通を図りながら、納得感を持って開発を進められる環境です。
部長 伊藤
名古屋大学情報学部卒業後、ゲームが「好き」なことから新卒で株式会社DONUTSへ入社。新規事業立ち上げを経験し『艦つく』を開発。その後2019年にミラティブへ入社。マルチプレイヤーとして自社サービスを「最高のアプリ」にすべく日々奮闘。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/n51dca7960b7c
部長 佐藤
青山学院大学経営学部在学中より3社以上のインターンを経験。マーケティング、営業を経験し、シリーズAラウンドのスタートアップではマーケティング責任者にも従事。その後ミラティブ入社し、SQLを使った分析を得意とするプロダクトマネージャーとしてMirrativアプリの成長に寄与。
部長 倉橋
慶応大学文学部卒業後、新卒でグリーに入社。Webメディアのライター・編集者、事業責任者、経営企画などを歴任。2022年にミラティブへ入社。広報、マーケティングを経て、配信者支援チームの立ち上げをおこなう。「人をエンパワーメントすること」を軸に熱量高くプロダクト・サービスに向き合っている。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/na224339bd7eb
部長 中村
東京理科大学卒業後、新卒でソフトバンクに入社。サービス企画・開発に従事し、その後動画系スタートアップのCrevoでエンジニア、PdM経験を経て、プロダクト開発部門の執行役員に就任。2019年9月にミラティブへ入社。Mirrativアプリの基盤となる仕組みの開発に従事。PdMグループの父。
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接3-4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
↓
▼内定
モバイルゲームにおける開発から運営までを一気通貫で見据え、ゲーム全体の体験品質と事業成果の両立に向けたディレクションを担っていただきます。
具体的には以下のような業務を想定しています。
モバイルらしい手触り感から作る「直感的価値」とLiveOpsを通じた「継続的な体験価値」を定義した上で、体験品質と持続可能なマネタイズが循環するゲームシステムの構築とチームへの浸透
ゲームサイクル、体験ロードマップ、UX方針、優先順位、レビュー基準を整理し、企画・開発・デザイン・運営が前進できる判断基準の設計
AIを前提とした開発体制の中で、仕様策定、論点整理、レビュー、比較検討、ドキュメント整備の進め方を高度化し、チーム全体の生産性向上推進
AI活用を組み込んだ業務フロー、レビュー運用、委譲ライン、仕組み化を設計し、再現性のある開発・運営体制づくりの主導