求人ID: 32223
応相談
■R&D
・ゲーム開発基盤ライブラリ及びツール開発/保守
・ミドルウェア管理/サポート
・社内業務系システム開発/保守
(コミュ二ケーションツール/アセット管理システム等)
・技術調査/研究
・教育研修
などを担当します。
長期的な視点から見た社内全体としての問題解決に軸足を置くのが特徴です。
職種紹介動画はこちら
https://careers.fromsoftware.jp/jp/job_introduction_video.html#egnr
ゲーム開発を進める上でのシステム面の設計や仕様化を担当します。
ゲームプランナーとゲームエンジニアの架け橋として、アイデアを技術的に検証し、実現するための効率的な手法や仕様を考える仕事です。
■具体例
・アイデアを実現するための実装手法(パラメータ構成などシステム仕様)の立案
・UI実装における項目整理や画面設計
・ネットワークシステム構築のための仕様策定
・開発環境改善、効率化のための提案や進行管理
など
■職種紹介動画はこちら
https://careers.fromsoftware.jp/jp/job_introduction_video.html#sypl
仕事内容
・コンシューマー向けゲームのプログラム開発
求めるスキル
・C、C++やC#での開発経験
・プロ/アマ問わずゲームソフトに関するプログラム開発経験
・ゲーム開発に関連する技術への興味と関心を持っている方
歓迎するスキル
・Windows上でのゲームやツールの開発経験
・コンシューマ向けゲームの開発経験
・Unityなどゲームエンジン上での開発経験
・DCCツールのプラグインやスクリプトの開発経験
・ビルドエンジニアとしての経験
・レンダリング関連プログラムの知識
・サウンド関連プログラムの知識
・ネットワーク関連プログラムの知識
・3D関連の数学
・デザイナーやディレクターなどの他のセクションと連携して業務を進めることが出来る方
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、
会員数3,500万人超のオンラインゲームプラットフォーム「DMM GAMES」が展開する
モバイルゲーム向けプラットフォームの開発/運営を行っています。
Android向けのアプリであるDMM GAMES ストアの領域を担当し
ゲームをプレイするユーザー、ゲームを提供する開発会社双方に選ばれるプラットフォームを目指し、
開発運営・マーケティング施策を実行しています。
「業務内容」
DMMグループの中核企業であり、
会員数3,500万人超のオンラインゲームプラットフォーム「DMM GAMES」が展開する
DMM GAMESストアアプリ(サーバーサイド)の設計、開発、運用を担当していただきます。
機能及びキャンペーンの新規開発や改善を通して、
Androidにおける国内最大級のゲームプラットフォーム事業のコア部分に
携わっていただくことのできるポジションとなります。
・機能及びキャンペーンの新規開発や改善
- 新機能含め提案、仕様検討から関わることができます
・APIの設計/開発、DB設計、サーバー負荷軽減
・AWSなどのクラウドインフラを利用したサービス設計/運用
・パフォーマンスチューニングやバグ対応
・各種業務効率化に向けたツール開発
・お客様からのお問い合わせについての調査対応
・新サービスに向けた技術検証、PoC
「仕事のやりがい」
KPI分析~改善提案、仕様検討をはじめ、
決済、課金機能といった高度な開発/運営に携わることができ
上流から下流まで一貫した工程を裁量を持ってご担当頂くことで
ご自身のスキルアップや、キャリアアップに繋げることができます!
「ポジションの魅力」
ご経験とスキルや意欲、チーム状況に応じて
運営に付随するSDKの開発やPoCについてもお任せしますので
toB分野にも関わりたい、チャレンジしたい想いをお持ちの方も活躍頂くことができます。
「業務環境」
現在20名程度の組織の中で、ディレクター、デザイナー、エンジニアが数名ずつ集まり、
プロジェクトチームで開発業務をしております。
また、フレックス制で2024年(1~4月)実績月残業平均6.1時間と
ライフワークバランスを維持した働き方が可能です。
自社プラットフォームや、負荷テストサービスや、システム開発・インフラソリューション等を展開する弊社のBtoB事業部での業務です。
当社の新規プロダクト開発や受託開発推進のため、技術力だけでなく、事業視点とユーザーの課題解決に深くコミットできるフルスタック志向の正社員エンジニアを募集します。事業要求に基づいた新機能の要件定義、技術設計、実装(フルサイクル)。
ユーザーフィードバックやデータ分析に基づき、プロダクトの改善サイクルを駆動する。
クラウドインフラの構築・運用。
開発プロセスの改善提案と推進、および長期的な視点での技術選択に貢献。