求人ID: 16487
応相談
入社後まずは既存タイトルの運用・開発に関わっていただきます。
要件定義から詳細設計まで、チームのメンバーと考えながら仕様を決定していくチーム制なので、個性を活かせる環境です。
・プログラミング
・システム・データベースの仕様や設計
・イベントリリース前のテスト 等
【この仕事の魅力】
サーバーサイドとクライアント、ゲーム企画が近く、相互に意見を発信し合う”プロジェクトチーム体制”で開発をできる環境です。
ご経験に応じて、若手メンバーの育成やマネジメント、開発体制の構築に携わる事が可能です!
プロジェクト全体を見渡しながら、人・モノ・金の管理を行う役割です。
具体的には進捗管理、各所相談からの問題解決、予算管理やメンバーの アサイン相談に至るまで幅広い業務をこなします。
受託開発や受託運営も行っている為、クライアントとのやり取りにおける交渉窓口としてもご活躍頂きます。
メンバーの作業内容やプロジェクトの状況を把握し「作品をリリースする」ことを担保する立場をお任せします。
・進捗/工数管理、問題発生時の相談/提案/解決
・問題発生を未然に防ぐ施策の実行
・窓口としての交渉/営業
・スタッフアサインに関する相談/提案 等
新ゲームの3Dキャラクターのモデリング、3Dアニメーション 、エフェクトなどの制作をお任せします。
ゲーム業界での勤務経験をお持ちの方は即戦力としてご活躍いただけます。
ゲームの知識・仕事の流れなどは、周りのメンバーがサポートします。
プ ロジェクトはチーム(ディレクター・デザイナー・エンジニア)を組んで進めます。
企画提案に関しては、職種・ポジション関係なく発言できる社風です。
・背景/アイテム/キャラクターデザインのモデリング作成
・3Dアニメーション作成
・エフェクト作成
・外注のクオリティー管理等
職務内容
iPhone / Android/ PCプラットフォーム向けスマートフォンゲームをはじめ、自社で開発している外部決済システム事業、新規開発中の非ゲームエンタメサービスなどのバックエンド全般の開発・運用・管理業務を行っていただきます。
Go アプリケーション開発、パフォーマンスチューニング、CS対応など配属プロジェクトでメンバーとして技術・業務把握をしていただきつつ、 ゆくゆくは新規/運用プロダクトのバックエンドチームに求められる戦略立案(開発進行・コスト改善・チーム体制など)と実行を担っていただきたいです。
募集背景
アプリボットでは現在運用中・新規開発中のゲームタイトルや他新規事業含め多くのプロジェクトがあります。 今後の開発規模の拡大を見据えた体制強化を目的として近い将来バックエンドリーダーとしてプロジェクトを牽引できる方を新たに募集したいと考えております。 事業フェーズやサービス規模など様々なバリュエーションがあり、他PJとの協業を楽しみながら組織として一緒に成長を考えてくれる方をお待ちしております。
キャリアパス例
運用バックエンドチームにメンバーとしてジョイン →機能全般の設計に明るく保守対応が行えるようになったタイミングでリーダー着任→弊社ゲーム運用におけるイベントを一通り経験していただいた後に新規プロジェクトにメンバー、もしくはリーダーとして着任
開発体制
・新規、運用のゲームタイトル/非ゲーム領域の新規サービスを複数開発
・チーム規模はプロジェクトにより、40名~100名前後
・内バックエンドエンジニアは最低2名程度、最大6名程度
・PJの数が多いため横断的にインフラ業務を設計・実行するSREチームが存在します(PJ側が完全に取り組まないわけではありません)
開発環境
▼インフラ・CI/CD
・パブリッククラウド(AWS/GCP)
▼開発言語
・Go
▼AI系ツール
Claude Code、Codex、GitHub Copilot、Cursor
ゲームバックエンドで働く魅力
・ドメインの特性上 Write ヘビーなアプリケーションを開発するため、DB のスケーラビリティのための技術が強くなります。
・ランザクションデータのリアルタイム性が高く求められるため、この領域の技術が強くなります。
・1機能を実現するために多数の API や DBテーブル数を設計するため、アプリケーション開発においての設計力向上が期待できます。
・リリース時に、ゲームとして成立させるための機能全てを創るため開発の物量が多く、新規開発の経験値向上が期待できます。
ゲーム開発に適性のある方
・複数のドメインモデルの関係性や複雑な機能仕様を捉えながら設計するのが好きな方
・Write ヘビーなアプリケーションを捌くための基盤技術の開発に興味がある方
・大量の開発物量を捌くための開発効率化のための仕組みを考えるのが好きな方
・ゲームが好きな方
会社の魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
・アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
・技術支援制度
https://www.cyberagent.co.jp/techinfo/info/?contents_type=1151
REALITY Studios所属VTuberの出演する番組、音楽ライブの制作をおこなっています。
# 仕事内容
REALITY Studiosで制作する番組コンテンツの配信運営業務を2D・3Dを問わず担当いただきます。
◆業務内容(一例)
・番組制作担当と連携した番組配信における技術設計
・準備、本番日における音声・映像システム運用及びテクニカルディレクター業務
・配信中の音声・映像・配信オペレーション業務
▼REALITY Studios 自社スタジオについて
https://reality-studios.inc/news/20231006/
▼番組例
■天廻てん 3Dお披露目
https://www.youtube.com/watch?v=6ZyQtauuv5g
■ローズ・スイング!生誕祭
https://www.youtube.com/watch?v=EzLVnHeEHXk
# 備考
副業や業務委託としての単発での稼働のご相談など、雇用形態や働き方については面接時に要望をお伺いいたします。
# 会社概要
REALITY Studios株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 杉山 綱祐
-事業内容
・多彩なタレントをマネジメント・プロデュースするVTuber事務所の運営を行っています。
-参考リンク
・REALITY Studios株式会社公式サイト (https://reality-studios.inc/)
・REALITY Studios株式会社公式Twitter (https://twitter.com/REALITY_STUDIO_)
※インターン生の募集はしておりません。
# 従事すべき業務の変更の範囲
雇入れ直後の従事する業務と同じ
※「変更の範囲」とは、将来の配置転換などによって変わり得る業務の範囲を指す。
# 有期雇用社員 備考
・更新については、会社が従業員に事前に通知し、従業員の同意を得た上で更新を行うことがあるが、自動更新はしません。
・また、更新の有無は、以下の事情を勘案して判断します。
(1)会社の経営状況
(2)業務の内容又は契約の条件変更の有無
(3)契約期間中の勤務成績、態度又は勤怠状況
(4)業務遂行能力、又は業務効率性
(5)業務の進捗状況
(6)業務量の変更の有無、又は契約期間満了時の業務量
(7)就業規則を含む会社規程の遵守状況
(8)その他上記各号に準じる状況の有無
・雇用契約の期間は、原則として1年を超えないものとし、更新がなされた場合でも、最初に労働契約を締結してから、通算して4年を雇用期間の上限とします。