求人ID: 32941
・Mayaを使用したキャラクターおよびプロップ、背景モデルのリギング作業(ボーンの配置、スキニングおよびデフォメーション、コントローラ作成)
・Mayaを使用したクロス、ヘアーシミュレーションリギング作業およびセカンダリーアニメーション作業
(業務内容詳細)
LIVE映像として衣装モデリングのチェックを行いどこまで表現できるか適切な仕組みを考えます。
髪の毛や衣装、装飾の揺れるものはsimulation要素も含めてセットアップ作業を行い、
最終的にはpythonを用いてscriptを作成しセットアップ構築を行います。
バーチャルライブアニメーションは4分程度の長尺になるのでsimulationのエラー発生率も考慮して
アニメーターと協力し精度を上げていく作業を行います。
ミッション・業務
AmebaLIFE事業本部/ライフスタイル管轄 は、日々の暮らしに寄り添い、人々の安心や笑顔につながる体験を提供することを目指しています。
Amebaブランドサイト
本ポジションは、AmebaLIFE事業本部で運営しているサービスにおいて、プロダクト戦略の立案からKPI設計、施策実行、改善までを一気通貫で推進します。
エンジニアやデザイナー、マーケターと連携しながら、サービス価値を最大化するための意思決定と開発ディレクションを担います。
主な業務内容
プロダクト戦略・ロードマップ策定、課題発見~KPI設計~施策推進
データを基にした仮説検証とグロース施策の実行
開発要件定義やUI/UX改善を含む機能開発ディレクション
チーム横断での開発調整およびプロジェクト進行管理
【AmebaLIFE事業本部】プロダクトマネージャー
【AmebaLIFE事業本部】PM(開発ディレクター)
Amebaのぜんぶがわかるオウンドメディア「Ameヨコ」
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仕事内容
シナリオ部の制作管理として、シナリオに関連する業務や管理を行います。
また、ディレクターやプロデューサー、音響関連の外部取引先などとの調整も業務の一環です。
チームメンバーがシナリオ制作に専念できるように支え、ユーザーに感動を届ける縁の下の力持ちとして、シナリオスタッフと共にお仕事をしていただきます。
業務内容
弊社側の窓口担当としての収録立ち会い
台本作成やスケジュール調整などの収録関連事務
その他、シナリオライターのサポート関連事務
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Cygames Magazine :シナリオ本部の組織づくり「クリエイター一人ひとりの夢や希望に寄り添って」
仕事内容
■概要_
弊社の運営する「ホロライブプロダクション」のライセンスアウトによる二次展開を推し進める部署に所属いただきます。
有力なビジネスパートナーさまとの連携を強化し「ホロライブプロダクション」および所属タレントのIPとしての価値をより高めるため、営業先の選定・企画提案・プロダクトのクオリティ管理まで一貫して担当いただきます。
例えば、当社のタレントのライセンスを利用したグッズを制作し、プロモーション方法も含めて提携会社と連携して進める、
連携会社とともにイベントを企画し、実行まで一貫して担当するなど、「0→1」のフェーズに深く関わって幅広い企画提案を行っています。
VTuberのIPビジネスは業界的にもまだ確立をしておらず、新しい文化だからこその新しいビジネススキームの企画提案や商品企画をすることが可能です。
ライセンス部のリーダー候補として、社内各部署との連携/調整、ビジネスパートナーとの取り組み構築、ライセンスビジネスの戦略立案のサポートを担っていただきます。
・ライセンスアウトの営業活動
・プロジェクトの進行管理
・社内外のステークホルダーとの折衝
・ライセンスビジネスの戦略立案
・チームマネジメント
■オウンドメディア記事
「タレントの活動を支えながら、ファンに新しい魅力を届ける。ライセンス部部長が語るカバーのライセンスビジネスとは」
https://coveredge.cover-corp.com/list/2365
■具体的なライツビジネスのプロジェクト例
・SHARPの加湿空気清浄機とさくらみこのコラボレーション
・「hololive SUPER EXPO 2025」の展示物やグッズが楽しめるポップアップストア
・ホロライブプロダクション8周年を記念した花火とドローンのイベント
組織について
ライセンス部では「モノ施策」を中心に担当するDivision1チーム、「コト施策」を中心に担当するDivision2チームで構成されており、また並列部隊にブランド管理部があり監修業務を行っています。
この仕事の魅力ややりがい
ファンの方に新しい価値や体験を届けつつ、タレントの活動を後押しできること、そのためにできることの幅が広いことが特徴です。
また、VTuberビジネスはファンの方との距離が近いこともあり、SNSで手掛けたグッズを手にしたファンの方からのポジティブな投稿を見ることが出来たり、イベントでファンの方の喜んでいる顔を間近で見ることが出来るところもポイントです。