求人ID: 32981
350万円~800万円
【アーティストのパフォーマンスを技術で高める】
テクニカルアーティストの仕事は、アーティストとプログラマーの橋渡しです。
それぞれの職種が実現したいことを理解した上で、制作効率の良い環境を構築していきます。
アーティストが制作しやすいようなツールの開発や提案、パイプラインやワークフローの構築と改善、アーティストへの技術的なサポートなどがあります。
アーティストが最高のパフォーマンスを発揮するために、より高度で幅広い技術や知識を必要とします。
【仕事内容】
・ゲーム開発におけるワークフローおよびパイプラインの提案、構築、合理化
・ゲーム開発やデータ管理を効率化するスクリプトやプラグインの開発
・アーティスト、プログラマー、インフラエンジニアとの技術的な連携、折衝
エンバイロンメントアーティストは、ゲームの中の背景モデルを作成する仕事です。
その世界観にあった背景を作ることで、ユーザーをゲームの世界に引き込む重要な役割を担います。
作成するものは、プロップから大規模な背景等のモデリング、またそれらのコリジョン等、多岐に渡ります。
【仕事内容】
・MayaなどのDCCツールを用いたモデリング
・Photoshopなどのペイントツールを用いたテクスチャ制作
・Substance/3D-Coat などを用いた3Dベースのテクスチャ制作
・ZBrush/3D-Coatなどを用いたスカルプティング
【仕事内容】
・ゲームの企画立案、プレゼンテーション
・ゲームコンテンツの基本仕様設計(要件定義、基本パラメータ設計、ゲームフロー、画面定義等全般)
・ゲームコンテンツのデータワーク(詳細パラメータ設定からゲームバランス調整全般)
・Excelの操作、関数入力、Power Pointでの資料作成
【多岐にわたる仕事をこなし、チームに方向性を示す】
ゲームデザイナーの仕事は基本的には「チームに進む方向を示す」ことです。
プロジェクトの軸がぶれないように気をつけつつ、プロジェクトを前に進め、そしてゲームを日々より面白くしていきます。
そのために多岐に渡る業務をこなしていくことになります。
業務内容
サムザップの横断組織にて、AIを活用した業務改善のお仕事を担っていただきます。
新規・運用プロダクトを問わず横断的に関わり、開発・運用の効率化を目的としたAIツールの設計・開発・導入を行っていただきます。
また、サムザップ内におけるAIツール開発を推進していく役割も担う、やりがいのあるポジションとなります。
◼️業務内容
スマホゲーム開発・運用の効率化を目的としたAIツールの設計・開発・導入
・開発ワークフローの改善、効率化のためのAI技術の調査および提案
・既存AIツールの調査、評価および開発現場への導入
・独自AIツールの設計、開発および開発現場への導入
・機械学習モデルの組み込み、Fine-tuning、運用
開発推進室についてはこちらのブログをご覧ください。
https://tech.sumzap.co.jp/entry/eng_tech-dev-dept
◼️使用技術例
・Python / Go
・GCP / AWS
◼️プロジェクト例
・AIによるゲームテキストのローカライズ効率化
・AIを活用したQA、テスト工程の効率化
【ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)について】
SGE=Smartphone Games & Entertainment。約1700名。子会社7社で構成する事業部。
スマホゲームを主軸に、NFT・DX・グッズ企画・EC・グローバルマーケティング事業を展開。
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)HP
公式Facebook
▼特徴① 豊富なパイプライン・新規事業へのチャレンジ
運用・開発タイトル多数/ゲーム以外の新規事業多数。
人気IPや、自社オリジナルのタイトルを含めパイプラインが豊富です。
▼特徴② 適材適所の人材戦略・抜擢文化
新卒・中途・年齢・立場に関わらず、事業環境の変化・個人の成長ビジョンに合わせて、
積極的でポジティブな配置転換や新規ミッションの開発、昇格等を実行。
入社3年での技術責任者への抜擢や、企画職(ディレクターやプロデューサー)への挑戦等有り。
▼特徴③ SGEグループでのタイムリーな組織連携
各社間の垣根なく、年間で50以上開催されるナレッジ共有会・勉強会や、
組織活性イベントの開催等、シナジーを生み出すための多様な取組みが多数。
【サムザップについて】
サイバーエージェント ゲーム・エンタメ事業部(SGE)にて、
開発力・運用力・収益性等でリードする中核企業の1社です。
サムザップHP
公式ブログ
エンジニアブログ
S-vision studio
▼運用サービス
「呪術廻戦 ファントムパレード」 TVアニメ『呪術廻戦』初のスマホゲーム
「真 戦国炎舞 -KIZNA-」 2013年リリース ロングランヒットのオリジナルタイトル
※複数本の新規タイトルも鋭意開発中です。