求人ID: 32981
応相談
テクニカルアーティストの仕事は、アーティストとプログラマーの橋渡しです。
それぞれの職種が実現したいことを理解した上で、制作効率の良い環境を構築していきます。
アーティストが制作しやすいようなツールの開発や提案、パイプラインやワークフローの構築と改善、アーティストへの技術的なサポートなどがあります。
アーティストが最高のパフォーマンスを発揮するために、より高度で幅広い技術や知識を必要とします。
【仕事内容】
・ゲーム開発におけるワークフローおよびパイプラインの提案、構築、合理化
・ゲーム開発やデータ管理を効率化するスクリプトやプラグインの開発
・アーティスト、プログラマー、インフラエンジニアとの技術的な連携、折衝
ヘキサドライブは、今後オリジナルタイトルの開発に力を入れていきます。
プロデューサーの仕事は、プロダクトの利益を最大化することです。
その為には、マーケティング調査を行い、プロモーションの計画を立て、実施していくことが求められます。
また、同時に受託開発も手掛けていきます。
適切なタイミングでの新規案件の獲得や、規模や状況に応じた外部パートナーシップの確保等、
プロジェクトの立ち上げから運営に必要な計画および手配を行う行動力が必要となります。
【仕事内容】
・マーケティング調査、プロモーション計画、実施
・事業計画策定
・取引先との折衝・交渉、担当窓口業務
・予算、外注、人員管理
・新規取引先開拓/案件獲得
・社内案件の営業
・スケジュール管理
・コミュニティマネージメント
■NW/Serverエンジニアとしてこれまで培ってきた業界知識や技術スキル、ご経験に合わせ、弊社の様々な業界、フェイズの案件にアサインして頂きます。
~プロジェクト例~
保険会社向けインフラ基盤再構築(Linux、VMware、OpenStack)
金融系ネットワークインフラ基盤の設計・構築(Catalyt、Cisco、Juniper、BIG-IP)
流通系システムリプレースに伴うサーバー構築(AWS、WindowsServer)
通信キャリア向けネットワークセキュリティ構築(Firewall、FortiGate)
官公庁向けサーバのリプレースサポート、運用設計(Windows、Cisco)
証券系インフラ基盤設計(Linux、AWS)
<プロジェクト参画までの流れ>
①各営業が参画するプロジェクト候補を獲得
②営業マネージャー指揮のもと、案件選抜会議を実施
※案件を持ち寄り、エンジニアが一番自分のキャリアに近づけて、
会社が定める条件に近いプロジェクトはどれかを選抜する
③エンジニアと営業が面談
※今までの経歴や今後の方向性を確認する
④お客様やプロジェクトメンバーと顔合わせを実施し、参画するプロジェクトが決定
■NHN PlayArtについて
NHN PlayArtは、世界累計1億ダウンロード突破の幅広いユーザーが支持するパズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」や、3,400万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」などの人気スマートフォンゲームを開発しています。
「プレイしてすぐに楽しい」にとことんこだわる、面白さを追求しもっと面白いゲームを作るために絶えず挑戦するクリエ―ターの集団です。
今後もNHN PlayArtならではのオリジナリティあふれるゲームの制作・開発を行い、魅力的なサービスを世の中に生み出していきたいと考えております。
【仕事内容】
NHN PlayArtが提供するスマートフォンゲームのサービス運営プロジェクトに所属してCocos2d-xを使用したクライアント制作業務をご担当していただきます。
ゲームメイン部分の制作だけでなく、エディタツール等の制作に関わる全作業のいずれかをご担当していただきます。
【ポイント】
■ゲーム制作工程の全体に関わることができます
自社コンテンツを、10~30人程のチームで制作しているため、プログラマの枠を超えて意見しやすい環境です。
企画段階からプログラマ・デザイナも参加して制作する体制であり、企画/開発/リリース/運用までの一連の工程どこにでも関わるチャンスがあります。
■多彩なサービスに携わることで技術向上ができます
2Dパズルゲーム から 3Dリアルタイムアクションゲームまで、多彩な自社制作アプリの開発の中で、最上流工程から携わって頂きます。
関わる開発工程が多岐に渡るので、自身の強みを生かせる技術だけでなく、多様なスペシャリストの技術も身につけることができます。
■ 面白いゲームを作れる環境があります
『LINE:ディズニー ツムツム』・『妖怪ウォッチ ぷにぷに』・『#コンパス』といったNHN PlayArt開発の既存事業は
企画段階からプログラマが関わり、「面白いゲームを作る」を目的にして成功し、高い収益性を誇るタイトルです。
この成功経験がプロジェクトの基盤となっているため、ゲーム作りに集中して取り組める環境が整っています。