求人ID: 33805
応相談
★あなたのプログラミングセンスを活かし、とことんアソビ創り★
プレイヤーへ快適な遊びの環境を提供することは、ゲーム運営において大切な要素。
安定したサービスの継続には、さまざま情報をリアルタイムに更新・処理することが必要です。「サーバーサイドプログラマー」は、その「要」を担います。
家庭用、モバイルゲームのタイトル別に編成された制作チームへ所属し、サーバアプリケーションの制作をお任せします。
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どのような役割?
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大量のアクセスを効率良くさばく、技術力が大事になるポジションです。
また、安定した通信の仕組みを構築できるのはサーバーに近いプログラマーならではの役目になります。
継続したあなたの活躍が、作品とチームの信頼を作ります。
業界経験がないプログラマーも、経験と熱意、アイディアで活躍の可能性があるポジションです。
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制作機材は?
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一人1セット
・制作用WindowsPC、iOS用の開発をする場合はMac(iMac, Mac miniなど)
・希望者へはデュアルモニタ
・モバイルゲーム制作の場合、制作用スマートフォンまたはタブレット、コンソール機の場合、開発用コンソール機
・ソフトウェアはおおむね希望のものが利用可能
★「AI」「XR」「Web3.0」「NFT」など、革新的技術が展開される中、当社も新規事業開発に取り組んでいます。新たなエンタテインメント創出に向け、共に挑戦してくれる方を募集します。
新規プロジェクトの推進にあたり、マネジメント全般と課題解決からディレクションまでをお任せします。あなたのエンジニア経験を活かし、プロジェクトを成功へ導いてください。
具体的には、主に以下の業務になります。
・プログラムに関する内容物確認、フィードバック
・制作物のUI/UXに関する技術者視点での動作確認
・デザインに関する技術者視点での内容物確認
・上記に関する社内規定との照査
・制作進行における社内調整
独自開発中のデジタルアイテム流通基盤、リセラの使用に関わる企画業務を担当いただきます。
マーケットプレイスでプレーヤー間のデジタルアイテム売買を可能にする等、これまでにない新たなビジネスモデルやサービスを実現してください。
<具体的な業務内容>
・サービスの企画立案、調査~提案、実施
・既存IPでのブロックチェーン活用案の提案
・サービス開始後の運営、マネタイズ設計
・画面仕様やUI/UXの設計など、リセラマーケットサイドの担当
・コンテンツ開発を担う部門との各種調整
・リリースに関わる社内外向け調整
・上記に伴う資料作成
NFTマーケットプレイス『リセラ(Resella)』の詳細は以下URLよりhttps://www.konami.com/games/corporate/ja/news/topics/20230921n/
★ブロックチェーン技術を基盤としたweb3の概念は、ゲーム業界にとっても大きなインパクトを与えました。しかし、現時点では必ずしもゲームプレーヤーが望む状況にはありません。難しいうえに手間が多く、遊びよりも投資の色合いが濃いプロジェクトやサービスが多いからです。
コナミは「web3ゲーム」について、手間を省き分かりやすい設計をすることで、あらゆるゲームプレーヤーにとって使いやすいサービスの仕組みを整備していきます。同時にその仕組みを使った、まったく新しい体験を提供するゲーム制作も進めています。
ウォレットや暗号資産の準備がなくともweb3ゲームをプレイできる環境を、世界のゲームプレーヤー向けに構築していきます。
例えば次の様な機能です。
■プレーヤー同士での自由なアセットの交換や売買
■所持するアセットに、プレーヤー自身が手を加えられる機能(ユーザーによる生成機能)
■ゲーム運用の意思決定へプレーヤーが参加できる(DAO:ユーザー運営機能)
自社プラットフォームや、負荷テストサービスや、システム開発・インフラソリューション等を展開する弊社のBtoB事業部での業務です。
受託案件や、新規プロダクトを牽引するエンジニアリングチームの立ち上げとリードを担当。
技術戦略と事業戦略を統合し、チームを率いてユーザー/顧客の課題解決を推進するテックリード・マネージャー候補としての役割を期待します。新規プロジェクトの技術選定、設計、開発(主にバックエンド/インフラ)。
プロダクトマネージャーや、ビジネスサイドと連携し、要件定義の上流工程に深く関与。
チームメンバーの技術指導とコードレビュー。
開発プロセス改善と技術負債の管理
エンジニア採用活動への参画と、メンバーの目標設定・評価支援
将来的には
事業目標達成に向けた技術ロードマップの策定、システム設計、開発推進などに関わっていただきたいです。
仕事概要
「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」など、各IPのイベントや3D LIVE配信におけるステージや演出の作成を行っていただきます。
?具体的な業務内容
Unity内でのライブシステム開発(追加開発、改修)
ステージ演出、音響、照明等の開発
VTuberの配信に必要なシステム開発
技術検証 / 負荷軽減など
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
必要となるスキル・経験
?必須要件
Unityでのシステム開発経験
?歓迎要件
アニメ、ゲーム、映像・配信事業における制作進行およびディレクション業務経験
コンシューマーもしくはモバイルゲーム、システム開発経験
3Dモデルに関する知識
?求める人物像
Brave groupのパーパス『世界に、日本の冒険心を』・ミッション『80億の、心をうちぬけ』を一緒に体現できる方
自発的な貢献意欲を発揮し、新しい事への挑戦を楽しめる方
試行錯誤をしながら自己成長を実感したい方
自身の仕事に責任を持ち圧倒的スピードで実行できる方
妥協せず細かい部分まで品質にこだわれる方
互いにリスペクトしチームで業務を遂行できる方
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?配属部署について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
キャラクターが活躍するステージを制作するだけではなく、「どうすればキャラクターが魅力的に見えるか?」等、舞台上の演出・ギミックまで考えて作成することができる
将来的にUnityチームのリーダーや、より高いクオリティでLIVEやイベントを制作するための技術開発責任者を目指すことができる
世界63の地域で展開するバーチャルライブ配信コミュニティアプリ「REALITY」では「迅速な機能開発」と「安定したサービス利用環境の提供」の両立を目指しています。
上記を実現するために、REALITYの開発チームでは数値や事象に基づいてData-informedな意思決定が出来ることが重要と考えています。 そのため、Analyticsチームを中心とした高度な分析だけではなく、プロダクトマネージャーやソフトウェアエンジニア、ビジネス、マーケティング、カスタマーサポートなど多様な職種がデータ・数値にアクセス出来る状態、いわゆる「データの民主化」が実現できるデータ分析基盤の構築を目指しています。
このポジションでは「データの民主化」を実現するため「信頼性と利便性が高いデータ分析基盤の構築」を一緒に推進してくれる方を募集しています。
◆現状の課題
現状ではデータ分析基盤が整っているは言えず、以下のような様々な課題が存在します。
・テーブルのメタデータが存在しないか、あるが更新されていないケースが多々あり、特定の情報にアクセスする方法を知るまでに時間がかかる
・データマートやステージングレイヤーが整備されておらず、慣れていない人がSQLを書くコストが高い
・データモデリングツールが浸透していないため、パイプラインの管理が統一できていない
・アプリケーションの変更によるログの意味合いの更新がトラッキング出来ず、変更されたことがそもそも検知できない
・一部のKPIの取り扱いが統一されておらず、同じ指標を指していても見る場所によって意味合いが違うことがある
これらの課題に対処するため、社内で「データ分析基盤の改善」を進めるプロジェクトを立ち上げたものの、人数やスキルの問題で推進しきれていないのが現状です。
現状を踏まえ、以下の業務内容で「①直近で取り組んでいること」を加速させつつ、「②今後取り組みたいこと」が実現できる基盤構築をリード出来る方を求めています。
◆業務内容
①直近で取り組んでいること
・Dataplex を用いたデータカタログの整備
・BigQueryテーブルに対するメタデータの追加、周辺WFの整備
・データモデリングツール(Dataform)の導入
・データマートの整備
・エンジニア、データアナリスト、プロダクトマネージャーと連携したデータ集計・分析プロセスのサポート
②今後取り組みたいこと
・データモデリングのワークフロー整備
・データモデリングツールの開発・Analytics、Software Engineerチームへの浸透
・古いデータパイプラインの更新
・非構造化データを含んだデータ分析基盤の構築