求人ID: 11558
世界で注目されるAAA作品にチャレンジしたい方、熱い情熱を持ってゲーム開発をしたい方を募集します。
仕事概要
「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」など、各IPのイベントや3D LIVE配信におけるステージや演出の作成を行っていただきます。
?具体的な業務内容
Unity内でのライブシステム開発(追加開発、改修)
ステージ演出、音響、照明等の開発
VTuberの配信に必要なシステム開発
技術検証 / 負荷軽減など
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
必要となるスキル・経験
?必須要件
Unityでのシステム開発経験
?歓迎要件
アニメ、ゲーム、映像・配信事業における制作進行およびディレクション業務経験
コンシューマーもしくはモバイルゲーム、システム開発経験
3Dモデルに関する知識
?求める人物像
Brave groupのパーパス『世界に、日本の冒険心を』・ミッション『80億の、心をうちぬけ』を一緒に体現できる方
自発的な貢献意欲を発揮し、新しい事への挑戦を楽しめる方
試行錯誤をしながら自己成長を実感したい方
自身の仕事に責任を持ち圧倒的スピードで実行できる方
妥協せず細かい部分まで品質にこだわれる方
互いにリスペクトしチームで業務を遂行できる方
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?配属部署について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
キャラクターが活躍するステージを制作するだけではなく、「どうすればキャラクターが魅力的に見えるか?」等、舞台上の演出・ギミックまで考えて作成することができる
将来的にUnityチームのリーダーや、より高いクオリティでLIVEやイベントを制作するための技術開発責任者を目指すことができる
■システムエンジニアやプログラマーとしてこれまで培ってきた業界知識や技術スキル、ご経験に合わせ、弊社の様々な業界、フェーズの案件にアサインします。
※将来的には、より上流工程へのキャリアアップも見据えて成長して頂きます。
~プロジェクト例~
・不動産会社向け基幹システム開発(Java/Spring/React/PostgreSQL/AWS)
・保険会社向け営業管理システム開発(Python/Django/JavaScript/MySQL)
・損保業界のECサイト企画開発(PHP/Laravel/MySQL)
・IoTプラットフォーム開発・実証実験(Java/Spring/Vue.JS/PostgreSQL/Azure)
・AIを活用したデータ分析(Python)
<プロジェクト参画までの流れ>
①各営業が参画するプロジェクト候補を獲得
②営業マネージャー指揮のもと、案件選抜会議を実施
※案件を持ち寄り、エンジニアが一番自分のキャリアに近づけて、
会社が定める条件に近いプロジェクトはどれかを選抜する
③エンジニアと営業が面談
※今までの経歴や今後の方向性を確認する
④お客様やプロジェクトメンバーと顔合わせを実施し、参画するプロジェクトが決定