求人ID: 11560
応相談
・NPCや敵の挙動、ゲームバランスを制御するためのシステムを構築する
・AIシステム開発を主業務として希望していても、そのシステムを利用して作るゲームコンテンツ制作もある程度行う可能性があります。
世界で注目されるAAA作品にチャレンジしたい方、熱い情熱を持ってゲーム開発をしたい方を募集します。
テクニカルアーティストの仕事は、アーティストとプログラマーの橋渡しです。
それぞれの職種が実現したいことを理解した上で、制作効率の良い環境を構築していきます。
アーティストが制作しやすいようなツールの開発や提案、パイプラインやワークフローの構築と改善、アーティストへの技術的なサポートなどがあります。
アーティストが最高のパフォーマンスを発揮するために、より高度で幅広い技術や知識を必要とします。
【仕事内容】
・ゲーム開発におけるワークフローおよびパイプラインの提案、構築、合理化
・ゲーム開発やデータ管理を効率化するスクリプトやプラグインの開発
・アーティスト、プログラマー、インフラエンジニアとの技術的な連携、折衝
【業務内容】
内製エンジンまたはUnity/UnrealEngineを用いた家庭用ゲームタイトル開発のプログラミング業務を行っていただきます。
プロジェクトが求める仕様や表現の要件に応じて、職種に捕らわれずコミュニケーションをとって問題/課題の解決を行っていただきます。
※リーダー経験者は、当初は高度技術者として就業開始し、社内開発フローを把握した後にリーダー就任していただきます。
・担当タイトルのゲーム進行を制御する各種システム設計、プレイヤー挙動、エネミー、UIなどのシステム設計、オブジェクト作成
・物理挙動などを活用したゲーム演出表現の実装
・企画の実現性の検証、仕様や技術課題の改善提案や実行
・(リーダー)プログラムメンバーのスケジュール策定、進捗管理、技術/業務指導
【雇用形態】
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
【開発環境】 ・プラットフォーム:PS4/PS5/Switch/XboxOne/XboxSeries/Windows(Steam)など。
・エンジン:内製エンジン、Unity、UnrealEngine
・プログラミング言語:C++、C#、Python 等
【想定タイトル】 「ソニック」シリーズ
http://sonic.sega.jp/SonicChannel/index.html https://www.olympicvideogames.com/tokyo2020/jp/
Unityを使用した動作設計など、フロントエンド領域の開発・運用を主に担っていただきます。
【具体的には】
<メイン業務>
◎ソーシャルゲーム開発エンジニア
・ソーシャルゲームのアプリケーション開発
<サブ業務>
◎ディレクティング
・開発・運営チーム全体の進行管理および対外折衝
◎企画
・ソーシャルゲームの新企画立案
・運用中のソーシャルゲームの企画・運用業務
・ユーザーが楽しめるようなイベントの企画・立案
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲーム開発業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
<クライアントエンジニア>
言語:C#, javascript, lua
フレームワーク:Unity, Nuxt.js, Roblox Studio
インフラ:AWS(フルクラウド)
タスク管理:Redmine
バージョン管理:GitHub
CI/CD:CircleCI, Jenkins, Docker, Cloud Build
PC:Windows, Mac
・メール/カレンダー/リモート会議:Google Workspace各種(G-mail、Google Calendar、Google Drive、Meet、等)
・ドキュメント:Google Workspace各種(Google Docs、Google スプレッドシート、等)
・コミュニケーションツール:Slack、メタライフ、等
現在は受託開発を中心に行っていますが、「3年以内の自社サービス提供」を具体的目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。
・成長期の会社で、一緒に会社を作る経験を得られます
・ご自身の意欲/意向次第で、開発も採用も、外部スタッフのマネジメントもどんどんお任せしていきたいと考えていますので、
領域にとらわれず様々なことにチャレンジしていただけます
・経営に近い部分を経験したい人や、将来的に独立したいと考えている人には、非常に力を発揮しやすい環境です
「現場の働きやすい環境がより良い製品を生み出す」という考えの元、現場目線で環境を整備し全員が能力を発揮できる職場作りを意識しています。
具体的には
・現場の人が働きやすいオフィスや機材を提供する
・開発・運営の現場を最優先する文化がある
・開発に際する課題解決に必要なことは現場の裁量で決める
といったものです。
こういった環境作りが定着率の高さに繋がっていると考えています。