求人ID: 11560
応相談
・NPCや敵の挙動、ゲームバランスを制御するためのシステムを構築する
・AIシステム開発を主業務として希望していても、そのシステムを利用して作るゲームコンテンツ制作もある程度行う可能性があります。
世界で注目されるAAA作品にチャレンジしたい方、熱い情熱を持ってゲーム開発をしたい方を募集します。
当社システム部門・情報システム部署におけるコーポレートエンジニア(社内情報システム担当)をお任せいたします。 IT戦略・企画立案の最上流から、改善計画立案、RFP作成、要求仕様の取りまとめ、内外リソースを活用しての導入・構築案件等のプロジェクトマネージメント、運用・保守管理、更改・廃棄までシステムのライフサイクル全般に渡って幅広くご担当いただきます。 また、社内システムでは、AWS等クラウド技術も扱っており、関わっていただくことも可能です。
◆業務内容
・本社オフィスのネットワーク管理
・情報システム系サーバー管理
・社内ヘルプデスク
・IT企画立案
・年間計画遂行
・対外折衝
・コーディネーション
◆ミッション
・ITによる全社の業務生産性向上
・ITサービスのプロモーション
・活用推進
・ITコスト最適
【概要】
・ソーシャルゲームの設計/開発/テスト/運用
・開発環境の構築(サーバ・DB構築、モックアップ作成、プログラミング、単体テスト、バージョン管理)
・バックエンドツールの開発・運用業務
・Webサービスのサーバ開発・運用業務
・リアルタイム通信関連の開発業務
担当するプロジェクトについては入社後に適正に合わせてアサインします。
※希望や適性によりクライアントの業務もあります
【開発環境】
■開発機材
・Windows 10マシン(Core i7 / SSD / GeForce RTX)
・Macも可
・マルチモニター
・キーボード/マウス/トラックボールの持ち込み可
■コミュニケーション
Slack / Google Workspace / GitHub / Asana / その他
※アサイン先によっては開発元に指定された開発環境での作業になる場合があります
当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
スタジオ部について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
スタジオ設備について
スタジオ紹介
募集背景
当社グループが運営する既存IPの拡大および、IP事業を中心とした新規事業の創出に伴い、
オンライン・オフラインイベントや動画コンテンツの更なるクオリティアップを図るため、新たに収録・配信エンジニアを募集します。
ご入社頂く方には、当社グループのモーションキャプチャースタジオおよび収録スタジオや、外部のライブハウス・スタジオでの収録・配信におけるエンジニアリング業務を担当いただきます。
全ての知識や技術をお持ちでなくても問題ありません。
先輩スタッフから習得したり、実際の経験を積んで頂きながら、収録や配信に関する知識や技術を身に着けて頂くことができる環境です。
仕事概要
配信および収録コンテンツ制作における下記業務を担当いただきます。
・オンライン配信や動画における収録サポート
・モーションキャプチャー、レコーディングスタジオの環境整備
・外部施設における仮設スタジオの設営・管理 等
当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
コンテンツ制作やオンライン・オフラインイベントを構成するうえで欠かせない音響・映像・開発技術(Unity)等、様々な知識や技術に触れることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでライブおよびコンテンツを制作するための技術開発責任者を目指すことができる