求人ID: 10085
人の目に留まり記憶に残る、そんな形あるものを企画から携われることが醍醐味です。
キャラクターデザインを始め背景やアイテムの制作を行います。
「人に愛されるもの」を一番に考えて、楽しんで一緒に作っていって下さる方、是非お待ちしております!
新ゲームの3Dキャラクターのモデリング、3Dアニメーション 、エフェクトなどの制作をお任せします。
ゲーム業界での勤務経験をお持ちの方は即戦力としてご活躍いただけます。
ゲームの知識・仕事の流れなどは、周りのメンバーがサポートします。
プ ロジェクトはチーム(ディレクター・デザイナー・エンジニア)を組んで進めます。
企画提案に関しては、職種・ポジション関係なく発言できる社風です。
・背景/アイテム/キャラクターデザインのモデリング作成
・3Dアニメーション作成
・エフェクト作成
・外注のクオリティー管理等
オリジナルゲーム(iPhone・Androidアプリ)の世界観はもちろん 、ゲームの操作性・おもしろさに関わる画面全体、アイコン、バナー等の デザイン業務をお任せします。
ディレクターやプランナー、イラストレーター、Flashデザイナー、PGなどと連携して、オリジナルゲームを作成。
ユーザー目線に立って、ゲーム画面全体のデザインはもちろん、視認性や操作性を意識したボタン・バナー等の配置・デザインを行います。
・ゲームの世界観構築
・ボタン、バナー、アイコン等の画像制作や画像加工
・ゲーム全体のグラフィックデザイン作成
・UI/UXのデザイン
・プロジェクトリーダーとのやりとり
・外注のクオリティー管理
【次世代向け大型3Dゲームプロジェクト始動!】【コアメンバー募集!】
リードVFXアーティストとしてハイエンドモバイル端末向けのカットシーン演出のクオリティの追求、効率的なワークフロー・仕様の設計、
VFXチームの管理監督等の業務をお任せします。
これまでの知識・技術・経験を活かし、力を発揮いただける、非常にやりがいのあるポジションです。
新規プロジェクトでの募集になりますので、新しい組織の中でコアメンバーとしてもご活躍いただけます。
【アーティスト組織体制について】
全アーティストは、デザインスタジオという部署に所属し各ゲームプロジェクトに参画する形をとっています。 デザインスタジオでは、「最高のキャラクターと世界観を描き、最高の技術で実現し、最高のユーザー体験をもたらす。」をミッションに掲げ、アーティストがクリエイティブな業務に集中し活躍できる環境作りに力を入れており、その一つとしてiPadを支給しています。その他、部員の教育に力を入れており、アート・技術研修の受講推進、アート・技術書籍購入の推進、次世代技術等の教育研修を受けられる専用プロジェクト等、ご自身の技術やセンスを磨いて頂ける機会を提供しています。
【業務詳細】
・3D表現でのバトル、イベント、マップ等の各シーンに合わせた演出、VFXの制作・ディレクション業務全般。
・プロダクションでの量産を前提としたVFXワークフロー/仕様の設計
・チーム管理業務
・クオリティ・コスト・スケジュールのコントロール業務
・協力会社との連携・折衝・窓口等の外注管理業務(適正により検討)
・メンバーの指導・評価・育成
【必須のスキル/ご経験】
・3年以上のVFX制作実務経験
・2年以上のリード業務経験
・自らのビジョンを形にし、周囲に共有できる方
※ご応募の際はポートフォリオをご準備ください
【歓迎スキル/ご経験】
・Unityを使用した制作実務経験
・ワークフロー/仕様策定経験
・アニメ業界、映像業界でのVFX制作実務経験
・PS4世代以降のコンシューマゲームでの制作実務経験
・Houdiniを使用した制作実務経験
・外注管理の実務経験
・英語/中国語の語学スキル
・外国籍の方の場合、日本語検定N1合格相当の日本語力
【求める人物像】
・ただ純粋に、面白いゲームを創りたい方。
・困難を前向きの捉え解決に導き牽引できる方。
・伝えるためのクオリティを追求する姿勢を持っている方。
・知識と技術と経験の積み重ねを大事にされている方。
・当事者意識を持ち主体的に仕事を進めていける方。
・柔軟でポジティブな思考を持ち仕事を進めていける方。
・チームワークを大事に出来る方。
仕事内容
コンシューマーゲーム開発における2D背景アートを制作していただきます。
(具体例)
2D背景アセットアート制作
2D背景コンセプトアート制作
2Dアートリファレンス収集
関連記事
Cygames Magazine:
2Dアセットアーティストの仕事とは?ゲームの世界観を3DCGで再現するための橋渡し【サイゲームス仕事百科】
『GRANBLUE FANTASY Relink』グラフィック徹底解剖<前編>
『GRANBLUE FANTASY Relink』グラフィック徹底解剖<後編>
「イラストチーム強化講座」 社内勉強会でスタッフの成長を促す