求人ID: 37484
事業企画
821万円~1300万円
■求人概要
現在、弊社は第二創業期を迎えさらなる成長のために営業組織の強化を進めています。
今回募集するのは、スピーダのセールスチームの成長を支援する「セールスイネーブルメント」のポジションです。
営業組織の成長を支え、スピーダの価値をより多くの企業へ届ける重要な役割を担っていただきます。
営業メンバーのスキル向上を通じて、より多くの企業の経営課題解決サポート・自社事業の成長支援をしていただけませんか。
■仕事内容
スピーダのセールスチームが顧客の経営課題を深く理解し、より価値ある提案ができるよう支援するポジションです。
具体的には、以下の業務を担当いただきます。
営業組織のスキル向上支援
スピーダの顧客・便益理解を促進するトレーニングの企画・実施
経営課題を見立て、最適な提案ができる仕組み化・フレームワークの構築
営業メンバーへの伴走支援
商談への同席・フィードバックを通じたスキル向上支援
成功事例・ナレッジの蓄積と展開
その他、営業組織の生産性向上に向けた仕組みづくり
なお、本ポジションではまずセールスをご経験(目安1-2年)いただいたのち、イネーブルメントポジションへの異動を予定しています。
■ポジションの魅力
◎経営視点を持ったセールス組織づくりに貢献できる
スピーダは企業の経営企画・事業開発・財務・CVCなど、経営の中枢を担う方々に利用されています。そのため、セールスチームには単なる「営業力」だけでなく、 経営視点を持った課題解決力 が求められます。
本ポジションでは、営業メンバーがより高度な経営視点を持ち、企業の本質的な課題を捉えられる組織に成長できるよう、支援していただきます。
◎営業戦略や仕組みづくりに直接関われる
セールスイネーブルメントは 営業組織の生産性向上や事業成長に関わる戦略的な役割 を担います。
「スピーダの提供価値をどう伝えるべきか」「顧客の課題をどのように見立てるか」など、営業の根幹を支える仕組みを作ることができます。
事業成長を支える基盤づくり に携われる点は本ポジションの大きな魅力です。
◎セールスチームと伴走し、成長の手応えを実感できる
本ポジションでは、セールスの現場に入り込み、商談同席やフィードバックを通じて 個々の営業メンバーの成長を直接支援 いただくことを期待しております。
そのため、ご自身の支援がセールス成果に直結するやりがいを感じていただきながら、 営業メンバーと共に試行錯誤しながら組織を育てる ダイナミックな経験ができます。
ユーザベースグループの《The 7 Values》
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの元、多様なメンバーの力を結集するために、共通の価値観を設けました。それが The 7 Values です。
=== 以下はご参考情報です ===
■ユーザベースについて
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスを掲げ経済情報に特化したプラットフォームを提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである『スピーダ 経済情報リサーチ』は外部パートナーコンテンツと自社オリジナルコンテンツから成り立っており、企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームです。
その他、ソーシャル経済メディア「NewsPicks(ニューズピックス)」、B2Bマーケティングプラットフォーム『スピーダ 顧客企業分析/顧客データハブ』、『スピーダ スタートアップ情報リサーチ』など幅広い事業を展開しています。
■それぞれのプロダクトについて
『スピーダ 経済情報リサーチ』:市場分析、競合調査を通じて経営の意思決定を支える経営情報のプラットフォーム (専門家の知見にアクセスし、経営の意思決定を支援する『スピーダ エキスパートリサーチ』を含む)
『スピーダ R&D分析』:特に技術・研究開発領域における技術投資動向・市場構造変化・先行事例などの情報を体系化し、技術者・研究開発職の事業創出を支援するプラットフォーム
『スピーダ 顧客企業分析/顧客データハブ』:受注しやすい顧客を可視化し、効率的に売り上げを最大化する営業DXソリューション
『スピーダ スタートアップ情報リサーチ』:スタートアップの資金調達、提携先、関連ニュース、分析レポートなどをワンストップで検索・閲覧・管理できる、 スタートアップ情報プラットフォーム
■ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます。
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です。
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
▼スピーダ採用説明資料
求人概要
当社内でスーパーエンタープライズ企業と定義している大規模な企業グループの戦略立案や新規事業開発等の経営に直結する様々な課題にユーザベースの全てのプロダクトを扱い、顧客起点で価値提案を行います。「企業の戦略・顧客の重要プロジェクト」にを深く理解し、SaaSサービスの活用・エキスパートリサーチによる解決の提案を行う、 顧客の事業パートナーに近いポジションです。アカウント深耕の活動はもちろん、アカウント深耕から当社としての新たなサービスの開発の起案を頂ける素地もございます。
※まずはこちらの動画をご確認くださいませ!
2025年2月25日に開催した採用イベントの動画です。
「圧倒的な成長につながるエンタープライズセールス」をトークテーマに、具体的な業務内容成長を感じるポイントについてトークセッション形式で語っておりますのでぜひご参考にしてくださいませ。
【アジェンダは以下です】
※気になるテーマがございましたら是非ご確認くださいませ
<第一部>大企業アカウント統括本部のミッションと事業戦略/開始~27:56
<第二部>トークセッション/27:56~1:19:30
アフタートーク・QAタイム/1:20:25~1:38:50
※以下の動画 も業務内容をイメージいただくことを目的とした動画となります。
よろしければご確認くださいませ!
【アジェンダは以下です】
※気になるテーマがございましたら是非ご確認くださいませ。
●会社説明・大企業アカウント統括本部について~/開始~14:00
●ユーザベース特有のエンタープライズセールスの「難しさ」は?/14:00~20:00
●「ユーザベースでエンプラセールスを経験する意義」とは?/20:00~26:00
●ユーザベースのエンプラセールスで活躍している人材は?/26:00~30:00
●自分が「成長できた!」と思うポイントを具体的なエピソードと共に教えて/30:00~35:00
●今このタイミングでユーザベースに入ることの面白さは?/35:00~42:00
業務内容
【顧客】
超大手顧客(スーパーエンタープライズ企業)約100グループを担当するポジションです。100グループは「SIer」「通信」「製造」「金融・商社」「戦略的な深耕先 ※約70グループ」の5つに分類しています。会社全体で大手企業の課題に深く入り込み続けることを重要なテーマに設定し、今期30グループのみを担当していたところから大きく組織拡大していくフェーズです。
※配属先のTeamはご経歴に応じて面接の中ですり合わせさせていただきます。
【業務内容】
担当する企業グループを決め、担当グループの事業伴走者として
「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など顧客の事業課題を解消するような提案を複数のプロダクトを横断し、提案いただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。
・顧客の複数の部門や階層にまたがるような複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーであれば顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
このポジションの最大の魅力
日本を代表する企業と企業の未来を創るパートナーとなることを目指し、セールスだけではなく事業開発の視点を得ることができる仕事です。顧客から受け取るフィードバックを元にプロダクト・アライアンス体制にも提言することが求められるため、将来の事業責任者に繋がる経験を詰むことができるポジションです。
ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされていらっしゃるお客様・採用候補者様がいらっしゃるのですが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば、直近の取り組みですと某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の以下のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」
「企業のブランディングそのものを見直したい」
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつありますが、 我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客の経営パートナーを目指していきたいと考えています。
具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と入れ別な観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案への紐づける。
業務課題を明らかにするために現場を?脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども?いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。
本ポジションは当社が顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのポジションです。 まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固な基盤を築くことができると考えています。
よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。
【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。
回答:提案部署は、経営企画?営業部??事業開発部??プロダクト所管部??マーケティング部???事部??研究開発部?などです。役職は部??課?がボリュームとしては?番多く、次いで役員クラスの?々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専?部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専?部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。
【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か?夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、?事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている?はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、?々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で?脈を辿る、?紙を送るなど)を?いて接点を作ります。何より、なぜその?に会いたくてその?に?社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。
【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題?設定した課題?解決のための打ち?をどのように提案したか教えてください。
回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活?して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお?せするという取り組みを?っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を?脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども?いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。?場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。
【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注?SaaSChurn(解約)?Net(受注ー解約)?SaaS以外の受注の4つです。
ユーザベースグループの《The 7 Values》
ユーザベースグループの《The 7 Values》
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの元、多様なメンバーの力を結集するために、共通の価値観を設けました。
それが The 7 Values です。
SaaSの変革
私たちは2023年頭に非上場化し、今後3年~5年での再上場を目指し、構造改革を実施している最中です。昨年から組織変革(プロダクト別の組織から顧客属性別の組織へ)・報酬改革と進めてまいりましたが2024年7月にプロダクト改革を行いSaaSプロダクトをOne Product(=スピーダ)に名称変更することで戦略策定~実行をシームレスにして、経営のスピード向上を図ります。
昨今の急速な技術革新・スタートアップ企業の台頭・環境の変化によってプロダクトやサービスのライフサイクルは急速化し、顧客ニーズの変化は早く多様化することでより複雑化しています。企業が自らの力でスピーディに変化する価値を提供するため、経営コンサルを内製化し「経営スピードを上げる」情報プラットフォームをつくります。
組織風土について
ユーザベースは「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というpurpose(ユーザベースの存在意義)と「The 7 Values」(共通の価値観)を根幹の原則とし、最も体現しているメンバーこそが事業を牽引するべきであると考えています。メンバー1人ひとりがビジネスを楽しむことができ、「個性」が活きる組織作りを目指しています。
評価制度
ユーザベースはメンバー、会社にとってフェアな仕組みと環境づくりを実施おり、
給与・コンピテンシーを会社全体に公開することで情報の透明性とフェアでオープンなコミュニケーションを実現しています。
また、4半期に1度の360度Feedbackと期初のGoal Settingを実施することで、個人の成長をサポートし、同時にパーパスを最速で達成することも目指します。個人が自身の現状を正しく認識し、どの能力を伸ばしていきたいか振り返る機会を設けることで個人の成長と事業の成長を加速化することを実現しています。
ユーザベースグループの《34Promises》
私たちが大事にしているThe 7 Values。人種・国籍・宗教など多様なバックグラウンドを持つメンバーが、言語の壁・習慣の壁を乗り越え共通の理解を持てるようブレークダウンした「31の約束」を制作しました。
参考記事
【動画】企業説明会
「エンタープライズセールスの“難しさ”とは 」
~キャリアの中で「成長できた」と思うポイント・エピソードは?~
https://youtu.be/k5sVIOc4Nqw?si=3d7sXmtX9cBJrgPn
再上場のカギとなるのはBig Deal
データ活用、なぜ進まない? 意思決定と営業の壁を超える術
Dvivisionリーダー光岡の「新CRO思考」
SIer Team leader木部のインタビュー記事
Division leader光岡のインタビュー
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
【Speeda事業について】
Speedaは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
▼Speeda採用説明資料
【求人概要】
本ポジションは、コンサルティングファームやプライベートエクイティファンドなどの大手プロフェッショナルファームを対象に、戦略投資領域である「Speeda Expert Research(ER)」サービスの活用促進と、事業成長を牽引するアップセル特化型セールスのポジションです。
ER事業は、ユーザベース全体においても最大級の売上を誇る重要顧客群を対象とした急成長領域です。将来的にはSaaS事業を含む全アセットを統括するアカウント・エグゼクティブ(AE)へのステップアップを見据え、このERという最重要アセットにおけるセールス能力を磨いていただきます。
具体的な役割として、大手プロファーム各社に対して、ERサービスのユースケースの創出、利用促進を通じたアップセル機会の創出に貢献していただきます。また、先行ユーザーであるプロファーム顧客のハイレベルなフィードバックを起点に、サービスやプロダクト開発・改善にも踏み込むなど、戦略的なアカウントプランニングと実行を通じて、顧客の成長とユーザベースの事業成長を両立させる、極めて重要かつ挑戦的なポジションです。
【業務内容】
● 主要顧客:既存の 大手プロファーム( 戦略コンサルティングファーム、金融機関、VC/PEなど高度なプロフェッショナル集団)
1. Speeda Expert Researchサービス(リサーチチケット)のアップセルと利用促進
既存の大手プロファーム顧客に対し、ERチケットの利用実態に基づいた消化促進と、利用状況に基づいた追加購入(アップセル) の戦略立案および提案・実行をリードする。
リサーチチームがチケットを消化できる依頼(ニーズ)を顧客内の現場担当者から能動的に引き出すセールス活動・ターゲティング施策を推進する。(リサーチチームとKPIを折半して達成を目指す)
2. アカウント・エグゼクティブ(AE)との協働
一つのクライアントに対し、アカウント・エグゼクティブ(AE)のミッション(ID増加、他サービス導入など)達成と並行しERの数値成果に責任をもつ実行部隊として協働する。
具体的に:個別商談談の実行: 早期チケット消化のため、担当アカウントのナレッジチームやコンサルタント・プロジェクトマネージャとの商談(利用ニーズの掘り起こし)を多頻度で実施。
3. ER活用に関するアカウント戦略の策定・実行
顧客の高度な課題解決を見据えたER活用戦略の策定をサポートし、外部環境の整理~顧客課題を特定し、提案資料作成、商談準備、実施を担う。
【本ポジションのミッション】
①既存の 大手プロファーム顧客 に対し、Expert Research(ER)事業に特化し、 チケット消化と追加購入を軸としたアップセルを推進 することで、ER事業の売上最大化に責任を持ちます。
②アップセルに特化したセールスです。解約/チャーンを追わず、オンボーディングを主としない、営業要素の強いアカウントマネジメントを担うため、カスタマーサクセスとは明確に切り分けています。
③Speeda Expert Researchの事業開発的なポジションとして、リサーチチームやプロダクトチームなど多様な社内ステークホルダーと連携しサービス開発や改善をリードします。
④プロフェッショナルファームのコンサルタントは所属会社や担当プロジェクトごとの類似性が強いとはいえず、導入事例やアカウントプランニングの事例を横展開することで成果の再現性を生み出すことが難しいことが特徴です。
顧客のサービス活用履歴等のデータを細やかに分析した上で個社、並びに個々のユーザーへのアプローチを設計しクイック且つ精度の高いアクションのPDCAサイクルを高速回転することから成功事例を生み出し、クイックウィンを自チームや他チームに昇華しサービス改善に活かすサイクルをリードいただく社内の事業企画的役割を担います。
【やりがい】
本ポジションは、急成長を遂げているプロ領域のExpert Research(ER)事業において、クライアント深耕・事業開発を牽引する役割です。事業・市場・組織、すべての進化の最前線で以下のような経験を得ることができます。
● 最重要顧客群に対してBizDev サイクルを自ら回す経験
本ポジションは、コンサルティングファームなど最もユーザベースのサービスリテラシーが高い顧客と対峙しながら、サービスの開発・改善をリードするプロフェッショナルチームです。
営業活動を起点として、 戦略設計・情報分析・仮説検証・施策実行 といった一連の事業開発サイクルを自ら回すことができ、プロダクトや事業そのものを「創っていく」 実践的なリード経験 を得ることができます。
● 未確立市場を定義し、顧客価値を創造する面白さ
エキスパートリサーチは、まだ日本市場では発展途上の領域です。
市場の立ち上げ期ならではの不確実性の中で、 自らユースケースを発掘 し、顧客のフィードバックをもとに機能開発やオペレーションの改善を進めることで、
未確立な市場の価値とプラットフォームの価値 の双方を高める経験を積むことができます。
● データ・AI時代における市場変革の主導
データ・エキスパート・AIを掛け合わせた新しい価値提供によって、今まさに業界全体が変わり始めています。この変革の真ん中に立ち、未来をつくる貴重なフェーズです。
ユーザベースのAI戦略において、ER事業が生み出す情報やデータは極めて重要であり、先進的な顧客とともに これからの市場を自ら主導していく 経験ができます。
● アカウント・エグゼクティブ(AE)へのキャリアパス
本ポジションは、将来的にユーザベースの全アセットを統括する アカウント・エグゼクティブ へのキャリアパスを見据えた 戦略的ポジション です。
まずは、戦略投資領域であるERサービスの事業成長に特化し、大手プロファームを相手にハイレベルな課題解決力とアカウント戦略力を徹底的に磨いていただきます。
ここで成果を出すことで、 商材・商談のレイヤーが上がり 、将来的には全アセットを横断的に活用する、真のAEとしてキャリアへと 着実にステップアップ することが可能です。
【応募要件(必須)】
法人営業の実務経験が5年以上ある方
エンタープライズ(大手) 顧客に対するソリューション営業またはハイタッチなアカウント管理の経験をお持ちの方
顧客課題に深く向き合う姿勢と、それを解決するための力強い提案力(セールス力)をお持ちの方
【応募要件(歓迎)】
圧倒的な行動量・スピード感をもって成果を創出してきた方
数字への強いコミットメントと、自責でやり切るスタンスをお持ちの方
顧客分析やアカウント戦略立案、目標・業務設計の経験をお持ちの方
自身が関わる事業創出や成長に強い関心がある方
【求める人物像】
当社のミッションや7つのバリュー、ビジョンに共感できる方
個社に寄り添い価値を届けるのが好きな方
既存の手法や枠組みにとどまらず、より良いアプローチを生み出すことに楽しみを見出せる方
新しい領域で色々と試しながら形を作っていくのが好きな方
オープンにコミュニケーションが取れる方
既成概念にとらわれない考え方ができる方
自らのパフォーマンス最大化のために努力できる方
ユーザベースグループの『The 7 Values』
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの元、多様なメンバーの力を結集するために、共通の価値観を設けました。
それが The 7 Values です。
【参考記事】
ユーザベース再上場に向けて期待を背負うエキスパートリサーチ事業の取り組みに迫る
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
ミッション
毎年成長を掲げているユーザベースグループでは、常にスピーディーな経営の意思決定が求められます。そのため、決算・会計・税務処理を過去の数値としてで締めるだけでなく、日々の業務においても経営の視点を持ち、「経営を加速させるための経理」という思想のもと、Visionに向かって全員が自身の業務に意思を込め、主体性とプライドを持って取り組んでいます。
AIやデジタル化が進む時代において、私たち、Accounting & Tax Division(経理・税務部門)では、上記のような組織こそがテクノロジーに代替されない強い組織であると考えています。現在、社員、アルバイト、派遣社員、業務委託メンバー約27名で構成されています。
前職が定型業務中心だったため特命プロジェクトに挑戦したいメンバーや、グローバルな仕事に挑戦したいメンバーなど、会社と共に自身も成長したいというメンバーが多く在籍しています。
国内外で複数の事業を展開する中で力を最大化していくためには、まだまだ新たな仲間が必要です。
Visionに向かって、より一体感のあるユーザベースらしいAccounting & Tax Divisionを一緒に作っていく仲間を募集しています。
Vision:「会計に意思を、意思を行動に。」
私たちは、「会計」のプロフェッショナル集団であり続けたい。
「会計」は財務会計・管理会計・業務オペレーション・税務・開示と幅広く、経営の根幹をなすものである。
「会計」を用いてステークホルダーに価値提供し、経営を加速させることは、事業の結果としての会計数値を早く正確にアウトプットするだけでは実現できません。
私たち自身が事業を推進する立場として、
「会計に対して『意思』を込め」、
「『行動』に移して結果を出すこと」、
どちらも欠けてはいけない要素です。
意思を持って前に進むこと、勇気を持って立ち止まり最適な道を探すこと。
自分主導で考え、動くことによって物事をハンドリングできている実感を持てます。
そして、主体性の追求は一人ひとりの成長と幸福の追求につながります。この総和が、プロフェッショナル集団としてのチーム力の発揮につながるのです。
「なんとなく」を捨て、「なぜ」「どうやって」を話し、行動しよう。
業務内容
国内外のグループ会社における決算業務全般の運営・管理およびDX推進を担当していただきます。
①経理
ユーザベースグループ各社(海外子会社含む)の単体経理業務
日々のオペレーションの運営・管理~各種決算業務
②DX推進
経理業務プロセスの整備、構築、システム化、DXの推進
経理実務を行いながら、最適な業務プロセスの構築、業務最適化、システム化し、最終的に例外対応を除き、経理業務においてヒトの手をほとんど介在させない世界を作ることを推進していきます。具体的には、各種経理業務を自ら実施し、その中で課題の抽出、業務の再構築、システム化、アウトソーシング等へつなげていきます。特に、業務プロセスを再構築し、DX化することをエンジニアと協力してリードいただきます。
【やりがい】
企業の変革期を支える、希少なキャリア
多くの企業では経験できない「再上場」というダイナミックなフェーズに、経理のコアメンバーとして携わることができます。変化の激しい環境下で、業務の最適化やプロセス構築を自ら考え実行する経験は、あなたのキャリアにとっても貴重な財産となります。
経理部門の変革をリードする、大きな影響力と達成感
単なる経理担当者ではなく、部門の中心となってDXを推進する重要な役割です。業務全体を俯瞰して課題を発見し、自身のアイデアを形にしていく。その結果が会社全体の生産性向上に直結する、大きな影響力と達成感を味わえるポジションです。
「経理×テクノロジー」の専門性を磨き、市場価値を高める
エンジニアと共通言語で会話し、プロジェクトを成功に導く経験を通じて、「経理」と「テクノロジー」両方の知見を深めることができます。これは、これからの時代に求められる経理人材として、あなたの市場価値を大きく高めることに繋がります。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
【REALITY Studios_事業内容】
・多彩なタレントをマネジメント・プロデュースするVTuber事務所の運営を行っています。
・REALITY Studios株式会社公式サイト:https://reality-studios.inc/
・REALITY Studios株式会社公式Twitter:https://twitter.com/REALITY_STUDIO_
【仕事内容】
REALITY Studios社での人事労務担当として下記業務を担っていただきます。
◆業務内容 (一例)
・労務業務
・雇用契約手続き:契約更新や無期化の管理、仕組み化提案
・休職/復職調整:産育休や傷病休職に関する調整
・保険手続き:社会保険や労働保険の適切な手続き管理
・労働法関連業務:労務管理や安全衛生を通じて法令遵守
・給与・経理業務
・給与支払・税務業務:給与支払及び税務関連業務の実施、管理
・経理業務:給与仕訳や立替金管理等の業務、管理
・その他総務関連業務
・健康管理サポート:産業医面談や労災申請の調整
・年金・マイナンバー管理:確定拠出年金やマイナンバー関連業務
・証明書・申請手続き:各種証明書の発行や社内申請手続き
※その他、ご経験やスキルに応じて、将来的な労務業務完全内製化に向けた整備・ご提案を順次お任せさせていただきます。
当社東京オフィスにおいて、アカウンタントを募集しています。経理チームの一員として他2名のスタッフと協力しながら実務を遂行していただきます。また、ハワイにオフィスがあるほか、韓国と台湾にも支店があるため、国際取引、外貨管理、銀行取引について様々な経験を積むことができます。
適任者はゲームやマンガが好きで、日々の帳簿管理や月次決算業務に責任を負うことを楽しめる方です。VP・ファイナンスや経理チームと緊密に連携し、興味深く実践的な経理スキルを身につけ応用できる、理想的な環境で働くことができます。
月次手数料報告書の作成
Freee会計システムを使用した仕訳の作成
月次および年次決算プロセスの担当
企業間および支店間の口座管理
オンライン・バンキングによる支払いと月次銀行残高確認
予算やキャッシュフロー予測作成のサポート
現金、在庫、売上などの残高や動きを分析するための定期的なレポート作成
経費精算業務
小口現金やオフィス総務業務など、必要に応じた管理業務のサポート
This position will be responsible for providing advice and support Bandai Namco Entertainment's overseas business activities. The candidate must be able to communicate and collaborate effectively with other legal department team members and business units with little oversight. Must be a self-starter willing to take on new challenges and provide practical solutions to potential risks.
会社の海外事業に関して事業部に対し広くアドバイスや支援を提供する業務です。候補者には、法務部員及び事業部員と効果的かつ円滑に意見交換し、協力できるコミュニケーション能力を求めます。自発的に行動でき、新しいことに挑戦し、潜在的な問題に対して実用的な解決策を提供できる人材を求めます。
▼当社・法務知的財産部ゼネラルマネージャー(部長クラス)のデイタム・マシューが
「The Legal 500」の”GC Powerlist Japan 2024″に選出されました。
Matthew Datum ? GC Powerlist (legal500.com)
Job Description/仕事内容
As Corporate Counsel, you will be responsible for a diverse range of tasks in support of our global business offering a wide array of products and services:
Drafting and negotiating contracts with domestic and international partners, with a focus on development and licensing agreements.
Providing legal advice and support, covering various areas such as privacy law, consumer law, intellectual property, esports, and more.
Creating internal policies and guidelines to ensure compliance with regulations.
Conducting training for employees.
Coordinating with external lawyers
Liaising with industry associations.
多様な商品・サービスを幅広いお客様に向け、ワールドワイドで提供している当社で、コーポレートカウンセルとして、下記の業務を行っていただきます。
国内/海外取引先との契約書作成及び契約交渉
(開発委託契約及びライセンス契約を重点的に)
社員及びグループ会社への国内外の法務相談対応
(プライバシー法、消費者契約法、知財クリアランス、esportsほか)
法令遵守のための社内方針やガイドライン作成
社員向けセミナー
外部弁護士との調整
業界団体との調整 ほか
Recruitment Context/募集背景
As our company is expanding in network content, console gaming, ASOBI entertainment and license business, along with our proactive engagement in alliances and cross-industry initiatives, the need for swift and adept responses in a rapidly changing external environment has prompted us to strengthen our legal team.
当社がネットワークコンテンツ、家庭用ゲーム、ライブ・イベント、グッズと年々事業の拡大を行っていること、他社とのアライアンスや異業種間の取り組みを積極的に行っていること、変化の激しい外部環境の中でスピード感のある対応の必要性の高まりなどの背景から、チーム強化を行っています。
Rewards and Growth Opportunities/魅力ややりがい、身につけられるスキル・経験
We highly value teamwork, offering an environment where you can enhance your problem-solving skills by involving stakeholders and gain cutting-edge legal insights and experience in the entertainment industry.
当社ではチームワークを重視しています。関係者を巻き込みながら課題を解決する能力やエンターテインメント業界の最先端の法律の知見や経験を得ることができる環境です。
Requirements/Desired Skills/必須要件/歓迎要件
●Required:
・Attorney qualification (Common Law / Europe)
・5+ years of experience at a law firm or corporate legal department
・Fluency in English and business-level Japanese
・Experience drafting and negotiating a wide variety of contract
・Experience using Japanese in business (participating in Japanese meetings and understanding real-time discussions in Japanese)
●Preferred:
・Experience at a game, entertainment, or media company
・In-depth knowledge of the game industry
・Familiarity with privacy, consumer protection, and other tech-related laws
●以下の経験を有している方
・弁護士資格(コモン・ロー/欧州)
・企業法務もしくは法律事務所における5年以上の実務経験
・英語力及び日本語力
・多種多様な契約書作成・契約交渉経験
・ビジネスでの日本語使用経験(日本語の会議に参加し、リアルタイムで理解できるレベル)
●望ましい経験や能力
・ゲーム会社・エンターテインメント業界・マスコミ業界いずれかにおける経験がある
・ゲーム業界に関する知識がある
・個人情報保護、消費者保護、インターネットに関する法律を熟知している
Ideal Candidate/求める人物像
・Enthusiasm and curiosity for the entertainment business.
・Strong communication skills with a demonstrated ability to collaborate effectively.
・Committed to mentoring and guiding others to enhance team capabilities.
・エンターテインメントビジネスへの興味・関心が高い方
・コミュニケーション能力が高く周囲を巻き込みながら業務遂行できる方
・チーム力を高めるために部下・後輩の育成指導を大事にできる方