SPEEDA-コンサルタント・ユーザベースの求人情報

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求人ID: 33111

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SPEEDA-コンサルタント


応相談

ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)

応募情報詳細


雇用形態
アルバイト・パート
給与
応相談
給与補足
年収 4,500,000
円 -
7,000,000円
給与:ご経験と能力を踏まえ決定します
勤務地
東京都 千代田区 丸の内2-5-2 三菱ビル
フルリモート可(但し、チームによってコアタイムやオフィス出社を設けています)
交通費支給
勤務時間
所定労働時間:8時間(コアタイムなしのフルフレックス制度)
休日・休暇
完全週休2日制(祝祭日、年末年始 等)
有給休暇(10日?)、慶弔休暇
ロングバケーション制度(有給休暇とは別に、7日間連続の休暇を年に2回取得できる制度)完全週休2日制(祝祭日、年末年始 等)
有給休暇(10日?)、慶弔休暇
ロングバケーション制度(有給休暇とは別に、7日間連続の休暇を年に2回取得できる制度)
福利厚生
【各種保険】


【福利厚生】
その他
・受動喫煙防止措置:有り
・対策:執務スペースでの喫煙禁止、喫煙は別途設置の喫煙専用室でのみ可とする
・特記事項1:喫煙専用室設置(オフィスビル内共用)
・特記事項2:喫煙可能区域での業務なし

株式会社ユーザベース


経済情報プラットホームである「SPEEDA」の運営や経済ニュースメディアである「NEWS PICKS」などの運営。また、ベンチャーキャピタル事業や、コンサルティング事業なども行っています。

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株式会社ユーザベース

プロジェクトマネージャー

NewsPicks|イベントグロース担当

NewsPicksについて
NewsPicksは1040万人を超えるビジネスパーソンに利用されているソーシャル経済メディアです。
『経済を、もっとおもしろく。』をミッションに掲げ、厳選した経済ニュース、NewsPicksオリジナル記事・動画コンテンツに各界の有識者・専門家などのコメント・解説を加えて読者に提供しております。それにより、読者がコンテンツを読んで終わりではなく、深く理解できるよう促しています。
?? NewsPicksコーポレートサイト
募集ポジションについて
NewsPicksの広告事業部「Brand Design」で管掌しているNewsPicks主催イベントにおいて、イベントグロース担当として、チーム内で立ち上げた新規主催イベントのプロジェクトマネジメント全般(開催までのスケジュール管理、社内外ステークホルダーとの折衝、イベント当日のオペレーション統括、イベントの収支管理、協賛営業のパイプライン管理など)を担っていただける新しい仲間を募集しています。
具体的な業務内容
イベント会期までのスケジュール管理
社内外における複数のステークホルダー(社内の各担当、協力会社、協賛企業など)との折衝
イベント当日のオペレーション統括
潜在協賛企業に対するBDR、マーケティング主導
イベント/プロジェクトの予算達成に向けたパイプラインマネジメント
イベント/プロジェクトの予算達成に向けた収支マネジメント
本ポジションの魅力
NewsPicks広告事業の次代の成長ドライバーとして期待がかけられている主催イベント事業を牽引するポジションであるため、NewsPicks広告事業自体の成長も牽引できる、組織内でも注目を集めるポジションです。
イベント単発では無く、NewsPicksが有する記事広告や動画番組等も組み合わせた「プロジェクト」へ昇華させることができ、その過程で編集者やデザイナー、動画/イベントプロデューサーといった異能を有する社内プロフェッショナルと協働する経験を積むことができます。
経済の大きな潮流を先読みし、NewsPicksという世の中に影響力を有するプラットフォーム上で新たな提起をしながら、イノベーター~アーリーアダプターから共感を集め収益を作りあげるという大きなチャレンジができます。
将来的には、自ら機会を見出してイベントを起案し、0から新たな収益を生み出す挑戦にもチャレンジいただく想定です。
求める経験・スキル
【必須条件】
クライアントワークの経験がある方
社内だけでなく、社外含めた複数のステークホルダーとコミュニケーションを取りながら一つのプロジェクト(イベントを含む)を推進した経験がある方
収益を目的としたプロジェクト(手段はイベントでなくても良い)を主導した経験がある方
【歓迎条件】
新規事業開発の経験がある方
収益を目的とした主催イベント事務局の経験がある方
マーケティング活動を主導し、獲得したリードに対して自ら営業を仕掛けた経験がある方
【求める人物像】
当社のパーパスとバリューを深く理解し、自ら体現したいと思う方
自らのパフォーマンス最大化のために努力ができる方
向学心・知識欲が高く、最新の手法を感度高くキャッチして実務に反映できる方
セルフモチベーターであること・自身の将来のキャリアビジョンを持っている方
※選考プロセスの一環として、一次面接後に課題のご提出をいただいております。
詳細については選考時にご案内いたします。
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です。
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます。
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています。
? 自由と責任のある働き方
働く場所や時間は、チームとの連携や成果への責任を前提に、チーム全体で最も価値を発揮できる形を擦り合わせながら選択することを大切にしています。自律性を持ちつつも、周囲としっかりコミュニケーションを取りながら、チームにとって最適な働き方を共創していく文化です。
その他、お時間あればお目通しください
▼ DEICの取り組み
「経済情報で、世界を変える」。このミッションを成し遂げる鍵は、多種多様な「異能」の結集にあります。
一人ひとりの異なる才能が掛け合わさるからこそ、ユーザーの負を解消し、創造性が最高度に発揮されるサービスが生まれます。
私たちはそのように考え、The 7 Valuesのひとつとして、「異能は才能(We need what you bring)」を掲げています。
▼ HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼ 産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。

求人写真

株式会社ユーザベース

商品企画

シニアアナリスト / エキスパートリサーチ&ビジネスインサイト設計

募集背景
株式会社ユーザベースは、経営のスピードを上げる情報プラットフォームである「Speeda」を提供し、多くの企業の意思決定を支援しています。
このたび当社では、業界の第一線で活躍する有識者(エキスパート)へのインタビューを通じて得られた一次情報・示唆を、構造化されたコンテンツ(インタビュートランスクリプト)として提供する新規事業を立ち上げます。金融機関・事業会社の経営企画やM&A部門など、一次情報を求めるプロフェッショナルに対し、「その業界を最もよく知る人の生の声」を届ける事業です。
その中核として、事業のコンテンツ設計から立ち上げをリードいただくシニアアナリストを募集します。ゼロから事業と仕組みをつくり上げるフェーズであり、自らの手で新しい産業情報インフラを形にしていく手応えのあるポジションです。
役割と期待内容
本ポジションは、エキスパートインタビュー起点のコンテンツ事業において、どのテーマ・業界で、どのような有識者に、何を聞き、どう価値あるコンテンツに仕上げるかという一連のプロセスを設計・実行いただきます。
顧客(投資家・事業会社等)が本当に知りたい論点を見極め、適切なエキスパートを見つけ出し、鋭いインタビューで示唆を引き出し、それを再利用可能なコンテンツ資産へと編集する
??この一気通貫の価値創出を担っていただきます。
ユーザベースでは、リーダー軸とプロフェッショナル軸のどちらで成長するかを自身で選択でき、専門性を極める道も、事業成長を牽引する組織リーダーの道も選べます。
<具体的な業務内容>
??コンテンツ/リサーチ戦略
顧客ニーズと市場動向を踏まえた、注力業界・テーマ・論点の設計
コンテンツラインナップ(カバレッジ)とロードマップの企画
??エキスパート選定・インタビュー
テーマに最適な有識者(元経営層、業界実務家、専門家等)の探索・見極め・アサイン
インタビューガイド/質問設計と、示唆を引き出すインタビューの実施
インタビュー内容の編集・要約・構造化による、販売可能なコンテンツへの仕上げ
??品質・事業運営
コンテンツ品質基準の策定と、レビュー・品質管理プロセスの構築
営業・エンジニアなどの他職種と連携した、プロダクト/オペレーションの構築
魅力・やりがい
競合に先んじて、日本発のエキスパートインサイト事業をゼロから立ち上げる中核メンバーになれる
エキスパートの探索・インタビュー設計・コンテンツ化まで、一気通貫で事業をデザインできる
自身が生み出すコンテンツが、投資家や経営層の重要な意思決定に直接影響を与えられる
専門性を活かしながら、事業の成長そのものをリードする立場としても活躍できる
応募要件
必須要件
下記のいずれかで、一定の実務経験を有する方
コンサルティングファーム、FASでのリサーチ・インタビューを伴うプロジェクト経験(特にビジネスデューデリジェンス業務が好きな方)
証券会社・運用会社等でのエクイティリサーチ、または投資分析の実務経験
エキスパートネットワーク、リサーチ/インテリジェンス事業での実務経験
事業会社の経営企画・事業開発・M&A等で、業界分析や有識者ヒアリングを伴う実務経験
新聞社・経済誌・ビジネスメディア等での記者・編集実務経験(企業・業界の構造分析、キーパーソンへの深い取材・対面インタビュー経験をお持ちの方)
歓迎要件
ビジネスレベルの英語力(海外エキスパート・海外顧客への対応を見据えて)
エキスパートネットワーク/プライマリーリサーチ業界での実務経験
買い手側(バイサイド)・売り手側(セルサイド)双方のリサーチ活用フローへの理解
証券アナリスト、CFA、公認会計士、MBA等の取得者
新規事業/0→1の立ち上げ経験、コンテンツ・メディア事業の経験
求めるスキル・意欲
幅広い業界・ビジネスモデル・経営論点への強い好奇心と、素早いキャッチアップ力
財務および競争戦略への一定の理解
相手から本質的な示唆を引き出す、傾聴力・質問力を含むインタビュー/コミュニケーション力
一次情報の価値を理解し、顧客の意思決定に資するコンテンツへと昇華させる編集力・論理構成力
前例のない事業を自ら形にしていく、当事者意識と推進力
求める人物像
常に学び続ける姿勢を持ち、新しい知識や技術の獲得・活用に意欲的な方
自分自身の意見を持ちつつもチームでの協働を重視し、建設的なコミュニケーションができる方
曖昧な状況でも自ら課題を定義し、解決に向けて主体的に取り組める方
ユーザー目線を大切にし、価値提供を常に意識できる方
選考フロー
本ポジションでは、双方向の対話を通じてお互いのマッチングを確かめるプロセスを大切にしています。
これまでのご経験やスキルはもちろん、当社の新規事業のコンセプトやカルチャーへの相互理解を深める場として選考を実施いたします。
①書類選考
ご提出いただいた職務経歴書等をもとに、これまでのご経験や成果を拝見します。
②一次面接
弊社や業務への理解を深めていただくための場です。候補者様からのご質問に面接官がお答えする逆質問形式を中心に進めます。
③課題
二次面接内で実施する「ロールプレイング形式インタビュー」に向けた準備です。指定のファクトパックをもとに資料を作成・ご提出いただきます。
③二次面接
事前課題をもとにしたロールプレイングに加え、ご自身のキャリアビジョンと弊社で実現したいことについて対話を行います。
④三次(~四次)面接
ご志向や目指すキャリアと、弊社で提供できる環境が求職者様にとって最適に重なるかを深く確認・擦り合わせる場です。
※平均的に1次面接から内定までは2-3ヶ月程度です。もしお急ぎの事情がある場合にはお気軽にご相談ください。
※選考状況やご経歴により、フローが一部変更となる可能性がございます。
参考記事
▼ note「Big AI Shift」
ユーザベースの "Big AI Shift" の実態を、AIシフトを推進するメンバーがリレー形式でお届けしています。
第6話では、Speedaのコンテンツを統括する加藤淳がAI時代におけるアナリストの価値や、実践から見えた気づき、そしてユーザベース アナリストチームの挑戦について綴っています。
SpeedaはDeep Researchで不要になるのか/執行役員Speeda事業コンテンツ統括 加藤淳
▼ Uzabase Journal
個人の自由とチームの責任を両立して、情報の海を構造化する - Speeda Analysis Team
組織カルチャー
ユーザベースは「経済情報で、世界を変える」というミッションと「The 7 Values」を根幹の原則としています。私たちは「大きな自由には、同等のプロフェッショナルとしての責任が伴う」と考えています。一人ひとりの「異能」と自律を最大限尊重するからこそ、自ら課題を定義し、結果に責任を持ってビジネスを推進・楽しめるメンバーが事業を牽引しています。
ユーザベースグループの《The 7 Values》
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの元、多様なメンバーの力を結集するために、共通の価値観を設けました。それが"The 7 Values"です。
ユーザベースグループの《34 Promises》
私たちが大事にしているThe 7 Values。人種・国籍・宗教など多様なバックグラウンドを持つメンバーが、言語の壁・習慣の壁を乗り越え共通の理解を持てるようブレークダウンした「34の約束」を制作しました。
各種制度のご案内
ユーザーベースはメンバー、会社にとってフェアな仕組みと環境づくりを実施おり、給与・コンピテンシーを会社全体に公開することで情報の透明性とフェアでオープンなコミュニケーションを実現しています。また、半期に1度の360度Feedbackと期初のGoal Settingを実施することで、個人の成長をサポートし、同時にパーパスを最速で達成することも目指します。個々に現状を正しく認識し、どの能力を伸ばしていきたいか振り返る機会を設定することで個人の成長と事業の成長を加速化することを実現しています。
▼ HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼ 産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
その他、お時間あればお目通しください
▼ DEIBページ
「経済情報で、世界を変える」。このミッションを成し遂げる鍵は、多種多様な「異能」の結集にあります。
一人ひとりの異なる才能が掛け合わさるからこそ、ユーザーの負を解消し、創造性が最高度に発揮されるサービスが生まれます。
私たちはそのように考え、The 7 Valuesのひとつとして、「異能は才能(We need what you bring)」を掲げています。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。

求人写真

株式会社ユーザベース

その他プロデューサー

NewsPicks - 編成担当

業務内容
NewsPicksの約1,000万人アプリユーザーに対して価値のあるニュースのキュレーションやPushニュースの選定やトレンド選定を担っていただきます。
<具体的な業務>
国内外のニュースの価値判断をし、キュレーションを行う
幅広いテーマのニュースに対して、デイリーで重要ニュースを選定し、アプリ/ウェブトップに配置します
プッシュ通知で届けるニュースの選定(速報含む)
定時プッシュ・速報プッシュで届けるニュースを選定します。国内メディアだけでなく海外メディアが大きく取り扱っているものや、今後の話題性を見越して判断していきます
「話題をまとめ読み」欄のコンテンツ作成
「話題をまとめよみ」に掲載するニューストレンドの選定や、ニュースの理解を深めるための関連記事をのピックアップします
※過去の「話題をまとめ読み」例
やりがい
1.ユーザーの「反応」や「コメント」を通じて、ニュース選定が社会的な議論や理解の深化につながる実感を得られる
従来のメディアのキュレーション業務では、記事やニュースの配置を一方向で提供することが多いですが、NewsPicksではユーザーやプロピッカーのコメントという「双方向のコミュニケーション」が大きな特徴です。
選定したニュースやそのコメント欄がきっかけとなり議論が生まれることもあります。
2.スタートアップらしいスピード感と柔軟性、オープンなカルチャー
NewsPicksはスタートアップの文化を持ちながらも、経済メディアとして独自のポジションを確立しています。また、意思決定のスピードが速く、裁量権を持ちながら仕事ができます。
フラットでオープンな組織文化の中で、自由な発想や率直な意見交換が尊重されるため、自分らしさを存分に発揮できます。裁量権を持ちながらスピーディーに成果を生み出し、既存の枠にとらわれない働き方を実現したい方に最適な職場です。
3.多様なプロフェッショナル人材と一緒に働くことができる
NewsPicksには多様なバックグラウンドを持つ人材が集結しています。編集者や記者、エンジニア、データアナリスト、マーケター、法律家など、各分野でスペシャリストとして活躍するメンバーと共に連携しながら、自身の成長を加速させることができます。
応募要件
必須要件
ニュースメディア/媒体の在籍経験があり、記事整理・編成、キュレーション等のご経験をお持ちの方
海外ニュースへの抵抗感がない方(翻訳ツール使用可)
歓迎条件
経済メディアでの業務経験をお持ちの方
働き方について
<稼働時間帯・曜日>
ニュースキュレーションの特性上、AM6時~PM8時の間で担当シフトを割り振って業務を行っています。そのため、、日によって上記の時間帯内で稼働が発生いたします。
※時間帯ごとに担当をアサインするため、AM6時~PM8時すべてフル稼働いただく必要はありません。
休日(土日祝日)もニュースキュレーションを実施するため、週によっては土日祝日に稼働いただく場合があります。
※休日稼働された場合は、平日に代休を取っていただいています
<働く場所>
オンボーディングおよびチーミングを重視しており、業務理解を深めていただくため、週3日程度の出社を想定しております。一方で働き方については個人の事情や業務内容に応じて運用しており、柔軟にリモートワークを選択することが可能です。
※稼働時間や出社頻度については、チーム内で相談・調整しながら運用しています。
以下のご思考性をお持ちの方、お待ちしております!
経済、ビジネスニュースが好きな方
知的好奇心が旺盛で情報収集が好きな方
ユーザーファーストのマインドを持ち、客観的に情報の取捨選択ができる方
ユーザベースの7バリューへの共感があり、オープンでフラットなコミュニケーションができる方
ネガティブなニュースが起こった時でも、感情のセルフコントロールができる方
定量的なデータを元にした議論・意思決定が行える方
slack等のオンラインチャットツールを使用したテキストコミュニケーション・リモートワークに抵抗がない方

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株式会社コロプラ

経営企画

経営企画担当

職務内容
コロプラグループの持続的な成長に向け、ポートフォリオ経営と中長期戦略の設計・実行を担う経営企画担当を募集します。
経営企画部の中核メンバーとして、部長・経営陣と一体となり、構想から実行・運用までを一貫してリードいただくポジションです。

■ 業務内容詳細
ポートフォリオ経営・中長期ロードマップの策定と運用(中核業務)
グループ全体のポートフォリオ経営の設計・運用(投資配分方針、事業評価指標の設計、ポートフォリオ点検会議の企画・運営)
バックキャスト型の中期経営計画/ロードマップの策定と、KPIに基づくモニタリング
戦略立案・社長直轄プロジェクトの推進
経営陣の壁打ち相手として、調査・分析から提案まで一気通貫で推進
グループ再編、投資・M&A検討など、戦略上の重要テーマへの対応(案件に応じて調査・分析からPMIまで関与)
現場とのリレーション構築
クリエイター・プロデューサーの想いを汲み取り、経営戦略へと昇華させる調整業務

■ この仕事の魅力
・トップマネジメントと近い距離で全社課題の解決を支援するため、自身の提案・企画が経営にダイレクトに反映されることを実感できます。
・当社は世界で通用するエンターテインメント企業を目指すフェーズにあり、その実現を左右するポートフォリオ経営や中期ロードマップを、設計から実装・運用まで自分の手で立ち上げることができます。
・既にある仕組みを回すのではなく、グローバルを見据えた経営の土台そのものを作る経験ができます。
・エンターテインメント/ゲーム企業ならではの、クリエイティブの現場と経営をつなぐ役割を担えます。数字だけでなく、作り手の想いを戦略に翻訳する面白さがあります。

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株式会社Hellarts

総務

バックオフィス

【総務】
・イベント企画
・備品管理
・社内整備

【人事】
・採用業務
・人事制度
・組織開発
・体制構築
・タレントマネジメント

【労務】
・就業規則関連
・勤怠管理
・給与計算
・入退社手続き

ベンチャーのため1つの領域だけではなくバックオフィス業務全般について自ら課題を発見し、貪欲に実行部分をお任せしていきます。
経験や適性に合わせ、具体的な業務や役割を決定します。

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株式会社スパイク・チュンソフト

労務

人事部門にて給与計算、労務、衛生管理などの 実務経験をお持ちの方を募集します

仕事内容
【業務内容】
給与計算、勤怠管理を中心に適性や志望に合わせて
人事労務関連業務を幅広くご担当いただきます。

【主な業務】
・給与・賞与計算
・企業型確定拠出年金運用
・勤怠管理
・労務関連業務(身上異動対応、社会保険手続きなど)
・衛生委員会運営、健康診断手配
・規程運用、改定対応
・法定届出手続き等対応
・その他労務関連業務全般
・新卒・中途採用業務サポート
※上記業務を先輩社員と分担して行っていきます
※給与計算は社内計算後に社労士が確認
社会保険手続きは社労士が手続きを行うため、社内取りまとめが中心となります
給与計算ソフト:OBC 給与奉行
勤怠システム:アマノ TimePro-VG

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