求人ID: 33111
応相談
ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
ミッション
毎年成長を掲げているユーザベースグループでは、常にスピーディーな経営の意思決定が求められます。そのため、決算・会計・税務処理を過去の数値としてで締めるだけでなく、日々の業務においても経営の視点を持ち、「経営を加速させるための経理」という思想のもと、Visionに向かって全員が自身の業務に意思を込め、主体性とプライドを持って取り組んでいます。
AIやデジタル化が進む時代において、私たちAccounting & Tax Divisionでは、上記のような組織こそがテクノロジーに代替されない強い組織であると考えています。現在、Accounting & Tax Divisionは社員、アルバイト、派遣社員、業務委託メンバー25名で構成されています。
前職の業務が定例化しており、特命プロジェクトや業務改善など様々なミッションに挑戦したいとジョインしたメンバーや、グローバルな仕事に挑戦したいとジョインしたメンバーなど、会社と共に自身も成長したいというメンバーが多く在籍しています。
国内外で複数の事業を展開する中で、Accounting & Tax Divisionの力を最大化していくためには、まだまだ仲間が必要です。Visionに向かって、より一体感のあるユーザベースらしいAccounting & Tax Divisionを一緒に作っていく仲間を募集しています。
~Accounting & Tax DivisionのVision~
「会計に意思を、意思を行動に。」
私たちは、「会計」のプロフェッショナル集団であり続けたい。
「会計」は財務会計・管理会計・業務オペレーション・税務・開示と幅広く、経営の根幹をなすものである。
「会計」を用いてステークホルダーに価値提供し、経営を加速させることは、事業の結果としての会計数値を早く正確にアウトプットするだけでは実現できません。
私たち自身が事業を推進する立場として、
「会計に対して『意思』を込め」、
「『行動』に移して結果を出すこと」、
どちらも欠けてはいけない要素です。
意思を持って前に進むこと、勇気を持って立ち止まり最適な道を探すこと。
自分主導で考え、動くことによって物事をハンドリングできている実感を持てます。
そして、主体性の追求は一人ひとりの成長と幸福の追求につながります。この総和が、プロフェッショナル集団としてのチーム力の発揮につながるのです。
「なんとなく」を捨て、「なぜ」「どうやって」を話し、行動しよう。
業務内容
国内外のグループ会社における決算業務全般の運営・管理および改善を担当していただきます。
日々のオペレーションに加え、将来的にはガバナンス強化や業務改革を担う中核メンバーとして、全社経理基盤の進化に貢献していただくことを期待しています。
主なミッション
ユーザベースグループ各社(海外子会社含む)の単体決算業務
日々のオペレーションの運営・管理~各種決算業務
決算業務の改善の立案、実行
経理業務における課題抽出、業務フローの整備・再設計・DX化の推進
IFRSを踏まえた会計処理・方針検討のサポート
エンジニアや関連部門と連携したシステム導入・自動化プロジェクトへの参画
<スキル・経験により、以下の業務をお任せする場合があります>
連結決算業務
開示業務(各種開示書類の作成、IPOに向けた開示書類の作成等)
税務対応(法人税等の各種税金計算、申告対応および顧問税理士との連携)
各種コーポレートプロジェクト対応
監査対応
将来的な経理DXプロジェクトや組織改善の企画リード
【やりがい】
非常にスピーディーに新しい商取引や新規投資/M&Aが行われる環境の中で、自ら会計・税務論点の洗い出しおよび検討を行い、自身が最適と考えるスキームを提案し、実行することができます。
再上場を目指す中で、業務改善や業務フロー構築など、変化の激しい環境においてその時々に応じた最善のあり方を自ら考え、実行することが求められます。また、再上場に向けてIFRSを適用しているため、IFRSの知見を活用し、会社にとって最適な会計方針を選択・実行することができます。このような環境で、生きた実務を通じてIFRSの経験を積むことが可能です。
応募要件
必須要件
??必須経験
事業会社での月次~年次決算業務経験(自ら一通りの決算を完結した経験)3年以上
企業規模の目安:従業員500名以上、または売上300億円規模以上の事業会社で経理業務を担当された方
上記に加えて、以下いずれかのご経験をお持ちの方:
エンジニアと連携し、会計・管理領域のDX推進をリードした経験
IPO準備の中核メンバーとして、開示体制の構築や各種資料作成などプロセスをリードした経験
歓迎条件
公認会計士や米国公認会計士資格
IFRSの導入経験
連結決算の実務経験
上場企業での経理経験
税金計算・税効果の計算経験(自ら実行した経験を持つ方)
税務申告書の作成経験
英語を活用した実務経験
IT、SaaS、メディア関連企業での経理経験
求める人物像
当社の「The 7 Values」とパーパスに共感できる方
原理原則を理解し、柔軟に変化に対応できる方
経理関連論点について主体的に考え、提案・実行できる方
経理業務の品質向上と効率化を常に意識し、積極的に業務改善に取り組む方
高い成長意欲と責任感を持ち、自ら計画を立て実行できる方
AI技術の最新動向や経理業務への応用可能性に対する知的好奇心と探求心を持つ方
フラットな組織で、前向きなコミュニケーションが取れる方
ポジションの魅力
再上場を目指す変革期で、会計・経理の仕組みをつくる立場に
急速に変化する事業・投資環境の中で、自ら最適な会計スキームを検討・提案できます。
実務を通じて、IFRS適用やグループ経理体制構築など、上場水準の経験を積める環境です。
経理×テクノロジーで経理の市場価値を高める
経理の専門性に加え、RPA・AI・SaaSなどのテクノロジーを活用し、業務改革に携われます。
経理の専門性に加えてDXのスキルも身につくため、将来的には“経理×テクノロジー”で活躍できる希少な人材へと成長できます。
実務のプロから“仕組みをつくる経理”へ
入社時は実務からスタートしつつ、改善提案や仕組み化への関与を通じて、徐々に全体最適を見据えた役割へステップアップできます。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
NewsPicks事業について
ソーシャル経済メディアであるNewsPicksは、『経済を、もっとおもしろく。』をミッションに掲げ、経済ニュースを業界人や専門家のコメントとあわせて読むことができるサービスです。
国内外100メディアのニュースのほか、NewsPicks編集部が作成するオリジナル記事も配信しています。
?? NewsPicksコーポレートサイト
募集ポジションについて
NewsPicksパブリッシングはソーシャル経済メディア「NewsPicks」が2019年に創刊した書籍レーベルです。「大人に、新しい『問い』を。」というミッションを掲げ、ビジネス書や教養書を刊行しています。
今回募集するポジションは、「出版営業」です。
昨今、物流費や資材の値上げ、インク不足など出版業界を取り巻く環境はますます厳しいものになっています。しかし、私たちは「本はなくならない」と信じています。
NewsPicksパブリッシングの出版営業は、書店や取次への営業だけにとどまりません。マーケティング戦略の立案から数値管理、重版検討、倉庫や印刷所などステークホルダーとの調整まで、販売・流通に関わる全行程をワンストップで担います。
担当範囲が広い分、業務の種類も多岐にわたっています。しかし、一冊の書籍を刊行前から読者に届くまでを俯瞰できるため、事業そのものを動かしているという強い手応えを感じることができます。
NewsPicksパブリッシングはウェブメディア発の出版レーベルということもあり、新刊点数を多く出すビジネスモデルの出版社ではありません。編集者は「本当に良い」と思った企画を一球入魂で本づくりをしています。そんな渾身の一冊を、営業が自分の行動で多くの読者に届ける。その結果が売上に直結するダイナミズムは、少数精鋭チームだからこそ得られる経験です。
編集者やバックオフィスのメンバーとの距離も近く、出版のノウハウを多角的に吸収できる環境です。
また、NewsPicksは記事、動画、研修、スクールなど様々な事業があります。場合によっては出版以外の部署と連携し、他の出版社ではなかなかできないことにも挑戦できます。
AIですぐに「答え」と出会えるこの時代に、新しい「問い」を自ら生み出す。
そんな読者と著者をつなぐ存在となることを、NewsPicksパブリッシングは目指します。
本の可能性を信じ、これからも本を届けたいという覚悟のある方、これからの出版のあり方を模索していきたい方、一緒に挑戦してみませんか。
配属されるチーム構成:
編集6名(兼務含む)、営業2名(現在1名+今回募集のポジション1名)、バックオフィス2.5名の少数チームです。30~40代がボリュームゾーンです。
主な業務内容
このポジションでは、書店・取次・ウェブ書店との関係構築を通じて、一冊ごとの販売最大化と、ベストセラー・ロングセラーを生み出すための営業戦略の実行を担っていただきます。2019年創刊の「NewsPicksパブリッシング」に加え、2025年に創刊した新レーベル「NewsPicksソート」も含めた、NewsPicks発の書籍レーベル全体の販売促進を担っていただきます。
NewsPicksパブリッシング及びNewsPicksソート(新レーベル)の書籍の販売促進
リアル書店の本部、店舗への営業(出張含む)
ウェブ書店への営業
取次営業
ベストセラー・ロングセラーを生み出すための営業戦略の立案と実行
印刷所、倉庫など各ステークホルダーとの調整業務
重版検討(※いきなり担当するわけではなく、チームメンバーと一緒に重版部数を算出し、検討することから始めます)
やりがい・魅力
編集者渾身の一冊を丁寧に売ることができる
ソーシャル経済メディア「NewsPicks」と連携した、新しい本の届け方に挑戦できる
業務範囲が広く、自分の行動が売上に直結するため、事業への貢献を実感できる
求める経験・スキル
【必須条件】
出版社での書店営業のご経験が1年以上、または書店勤務・取次勤務のご経験が1年以上の方
NewsPicksパブリッシングのミッションや、刊行している書籍ラインナップに共感し、ともに新しい「本」のあり方を考え、実行できる方
外回り(週3~4回)及び宿泊を伴う出張(年6~8回程度)が可能な方
本の可能性を信じている方
【歓迎条件】
重版検討のご経験がある方
新規事業に携わったご経験をお持ちの方
書籍プロモーションのご経験をお持ちの方
【求める人物像】
既存のものにとらわれず、自由な発想でものごとを考えられる方
自身のありたい姿や理想の社会を、自身の言葉で語れる方
当社のThe 7 Valuesに強く共感いただける方
当社のミッション、事業内容に深く関心がある方
【応募時の課題】
ご応募いただく際は、以下2点の課題提出をお願いしています。
NewsPicksパブリッシングの刊行ラインナップの中から好きな本とその理由を教えてください ※200~300字程度
「NewsPicksパブリッシングの出版営業として挑戦したいこと」について教えてください。 ※300~500字程度
※ご参考※
▼Uzabase Journal
「NewsPicksパブリッシングで、本との新しい出会いをデザインしていきたい(営業マネージャー 岡元小夜)」
https://www.uzabase.com/jp/journal/200825-npp-okamoto
※2020年のインタビューですが、NewsPicksパブリッシングの創刊時やチームリーダーの岡元について参考としてご覧ください
▼文化通信様掲載記事
「ニューズピックス 重版続くWeb発レーベル」
https://www.bunkanews.jp/article/445170/
※有料会員限定記事
▼Thoughtscape
https://thoughtscape.newspicks.com/#approach
【MIMIRについて】
MIMIRは「経験知に価値を与える」をミッションに、個人の知見をクライアントの重要意思決定につなぐ事業(ENS)を展開しています。
※ENSとは、エキスパートネットワークサービスのこと。
● エキスパートプラットフォーム「NewsPicks Expert」
様々な業界や職種のビジネスパーソンが登録しているプラットフォーム。
ご登録いただいている個人の皆様を「エキスパート」と呼び、個人の多様な働き方や、企業の副業解禁も相まって、登録者数は現在37,000人超まで増加。
● クライアント向けサービス「Speeda Expert Research」
1時間の 「EXPERT Interview」 や、24時間以内に5人以上のエキスパートから専門的なコメントを得られる 「FLASH Opinion」 など、個人(エキスパート)の知見をベースとしたサービスを幅広く提供。Speedaの取引企業2000社超がエキスパートの知見に日々アクセスできる環境も開発。
【私たちが挑戦するイシュー】
公開情報や検索だけでは埋まらない「意思決定の最後のピース」を、第一線の専門家(エキスパート)の知見で補い、企業の行動変容を生み出す。
外部ナレッジ活用はまだ発展途上であり、私たちは事業会社の変革を“知見の流通”で加速させる。
【業務内容】
<顧客>
プロフェッショナルファーム(コンサルティングファーム、シンクタンク、ファンド、監査法人)のコンサルタント、マネージャー
<ミッション>
クライアントのニーズに対し、最適な知見を持つエキスパートを探索し、インタビュー等をアレンジすることで、意思決定を前進させる
プロフェッショナルファームのプロジェクトは、極めて高い時間単価と、支援先の経営判断に直結するスピード感が求められる環境。クライアントのプロジェクトに伴走し、状況の変化に応じた柔軟かつ迅速なコミュニケーションを通じて、プロフェッショナルの意思決定を支える支援を行う。
<具体的な業務内容>
要件のすり合わせ
・依頼背景/検討状況/知りたいことを整理し、論点・優先度を言語化
・「誰に・何を聞けば前に進むか」を明確化し、自社で提供できるENS商材(Interview / サーベイ、レクチャー等)を提案
エキスパート探索・提案(リサーチ)
・業界構造/職種/技術観点から候補を探索
・「このエキスパートだからこそ回答出来る理由」を添えて複数候補者を提示
実行(アレンジ/運営)
・インタビュー等の実施までの各種段取り(日程調整、当日アジェンダの展開等)
・サーベイ等のコメント回収・納品
改善(業務改善/チーム連携)
・業務プロセス、テンプレ、各種運用フローの改善
・チーム内での積極的なナレッジ共有(再現性のある型づくり)
相談案件の一例
新規サービス検討:対象市場の全体像把握、主要プレイヤーの勝ち筋/リスク仮説
海外展開:現地の商慣習・規制・購買意思決定の一次情報
DX推進:先端取り組み経験者の実務観(体制・導入障壁・落とし穴)
★導入事例★
事業環境分析や業務改革において、FLASH Opinionやエキスパートインタビューを活用
入社から2年後目安に目指してほしい状態
自分の専門性や得意領域でクライアント案件を主導して成果を再現し、組織成果に貢献すること
※入社後のイメージ※
<入社~3ヶ月>
・先輩からの支援を請けながら、論点整理とクライアントへ向けて自社サービスを提案出来る
・インタビューアレンジを期限内に完遂できる
<3ヶ月~1年>
・案件をひとりで完遂できる(調査詳細・要件理解~エキスパート提案~アレンジまで)
クライアントの「次の一手」に必要な追加論点を提案できる
リサーチの基礎+自身の専門領域を武器に、個社案件を主導し成果創出できる(多様な案件で再現性を出せる/クライアントのニーズの先を読んでクロスセルができる)
<2年~>
・エキスパートリサーチにおける基礎を習得し、更にこの領域における専門性を高めていく(プロフェッショナルとしてキャリアアップを目指す)
・エキスパートリサーチで得られた経験・スキルを活かし、社内でのキャリアチェンジを目指す(例:エキスパートリサーチに関連したフィールドセールス、カスタマーサクセス、コンサルタントへの異動)
※今後のキャリア形成において、様々な選択肢を持ってもらうための1年間としていただきたいです。エキスパートリサーチの専門家として突き進むも良し、そこから社内でキャリアチェンジするも良しというスタンスです。
【やりがい】
ニュースになる前の意思決定に触れ、幅広いテーマの解像度が上がる
第一線の実務家・専門家と直接コミュニケーションし、ビジネスパーソンとしての視界・視点がアップデートされる
拡大フェーズのため、ご自身の経験や得意分野に沿った各種プロジェクトへの参加(業務改善・運用設計、AI活用による効率化等)にも関わることができる
「人の可能性を諦めたくない」そんな彼女の仕事観や、組織への思いとは?(Research Division 村田 依子)
【このような方にはおすすめです】
【思考性】
人の知見を、価値ある意思決定につなぐことに面白さを感じる
抽象度の高い依頼を、論点に分解して前に進めることが好き
変化のある環境で、学びながら型を作ることを楽しむことが出来る
【ご経験(入口の現実ライン)】
顧客課題を深掘りし、提案・調整して前進させた経験(CS/法人営業/企画/PMなど)
無形商材・サービスで、価値を言語化して提案した経験
BtoBコミュニケーション(社内外調整含む)の経験
経営者・管理職層とのコミュニケーション、折衝を得意とされていた方歓迎
入社の決め手
【応募要件】
必須条件:
「私たちが挑戦するイシューや事業内容」への共感・興味関心
社会人経験2年以上、かつソリューション型の法人営業のご経験をお持ちの方
歓迎条件:
リサーチ/人材/マッチング等、探索・アレンジに近い業務経験
定性調査経験(業界調査、事例調査、競争環境調査 等)
業務改善(フロー整備、テンプレ化、運用標準化)の経験
特定領域(製造業/IT等)での業界理解・技術理解
【求める人物像】
一次情報を尊重し、業界・経済・技術動向を捉え、得た知見を案件と組織ナレッジへ還元できる方
クライアントニーズの本質を構造化し、仮説思考に基づく複数シナリオを提示できる方
自律的に推進しながら、周囲を巻き込み、チーム成果を最大化できる方
※Stance(基本姿勢)※
・挑戦:変化を前提とし、自ら機会を作り挑戦する。最大の失敗は「挑戦しないこと」
・共創:一人で完結させず、異能を掛け合わせて成果を最大化
・尊重と多様性:互いの視点・背景を尊重し、違いを対話によって価値へ昇華する
働き方(リモートワーク中心)
勤務時間:9:00-18:00の中で実働8時間(必須)
出社頻度:月2回(必須/チーム出社日)
※交通費上限:5万円/月
その他:年に2~3回、MIMIR全体の例会が開催されるため、その際は原則的には出社いただきます。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
所属部署と職種
viviONの人事チームは、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のため、会社の成長エンジンである「人」に関わる領域全般(中途・新卒採用、制度運用など)を担っています。事業拡大に伴い採用活動が活発化する中で、チームが円滑に機能するためのサポート体制を強化しています。
【人事採用アシスタント】 は、採用フローにおける各種調整や入社手続きなどの実務をサポートし、候補者様と現場社員をつなぐ重要なポジションです。単なる事務作業にとどまらず、社内外の多くの人とコミュニケーションを取りながら、スムーズな選考体験や入社体験を提供していただきます。未経験からでも丁寧にレクチャーしますので、人と関わることが好きで、サポート業務にやりがいを感じる方に最適です。
採用背景
事業の急成長に伴い、採用活動や組織運営の業務量が増加しています。今後もより多くの素晴らしい仲間を迎えるために、採用チームの業務をバックオフィスから支えてくださるアシスタントの方を複数名募集することになりました。事務経験が浅くても、「人の役に立ちたい」「コミュニケーションが得意」という意欲をお持ちの方を歓迎します。
業務内容
採用候補者様および社内面接官との日程調整(メール、電話、Slack等)
書類選考結果や面接評価の回収・管理
人材紹介会社(エージェント)との連絡・調整業務
アルバイト採用に関する業務(求人広告作成、面接調整、内定連絡)
入社準備業務(入社者への案内連絡、人事システムへのデータ入力)
業務委託契約者の入社手続きおよび毎月の支払申請サポート
その他、採用管理システム(Wantedly Hire等)の操作やデータ整備
このポジションの魅力
未経験から人事キャリアへ: 専門的な経験がなくても、OJTで一つひとつ業務を覚えられます。人事や採用の裏側を知り、キャリアの第一歩を踏み出せます。
「人」と関わるやりがい: 事務作業だけでなく、候補者様や社内のマネジメント層など多くの人とコミュニケーションを取る機会が多く、感謝される場面も多い仕事です。
柔軟な働き方: 入社当初はオフィスで業務を覚えていただきますが、慣れてきたら週1日程度のリモートワークも可能です(曜日固定などの相談可)。
エンタメ企業の成長を支える: 急成長中のエンタメ企業において、組織が大きくなっていく過程をダイレクトに肌で感じることができます。