求人ID: 33111
応相談
ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
NewsPicks事業について
ソーシャル経済メディアであるNewsPicksは、『経済を、もっとおもしろく。』をミッションにした、経済ニュースを業界人や専門家のコメントとあわせて読むことができるサービスです
国内外100メディアのニュースのほか、NewsPicks編集部が作成するオリジナル記事も配信しています
?? NewsPicksコーポレートサイト
NewsPicks Missionは、 「新しい視点を集めて、経済の未来をひらく」
誰かの視点は、他の誰かにとって常に新しい
自分にはなかった視点に出会うことで、小さな興味が生まれ、好奇心が育ち、活力が湧く
その活力はやがて経済の未来を形作っていきます
私たちは、世界中から多様な視点が集まり、一人ひとりに未来のきっかけが生まれる場をつくります
募集ポジションについて
その中でもNewsPicks Studiosで制作する映像コンテンツのプランナーとして業務を遂行していただける方を募集いたします。
NewsPicks Studiosは、2018年6月、株式会社ニューズピックス(当時)と株式会社電通が業務提携を行い、両社の合弁によって設立された新会社です。5G時代にむけて新通信環境に最適化した新たなコンテンツ(ポストコンテンツ)の創出を目指しており、落合陽一×スペシャリストによる未来志向の極限対談コンテンツである「WEEKLY OCHIAI」、Twitter上からのライブ配信による経済討論番組「The UPDATE」などを配信しています(番組一覧はこちら)
業務内容
セールスと連携しクライアントニーズのヒアリング・フィードバック
クライアントニーズに基づいたコンテンツの企画立案・提案
セールス、ディレクター、エンジニア、デザイナー等、関係者とのコミュニケーション
※一度に担当する案件は平均5-6件ほどです
※参考)制作コンテンツの一例:
動画(CL:三菱マテリアル株式会社)*フォーマット番組
https://newspicks.com/live-movie/6124/
動画(CL:DIC株式会社)*プレミアム番組
https://newspicks.com/movie-series/166/
上記関連記事
https://newspicks.com/news/13228450/body//
このポジションの醍醐味
これまで培われてきた番組制作のスキルと経験値を活かしながら、映像コンテンツやそれに付随する記事コンテンツの企画から取材、制作、編集まで一気通貫で関われることが最大の魅力でありやりがいです。
自らの自由な発想で「企画構成をどうするか、誰に何を語ってもらうか、どう届けるか」を考え、編集・制作を行っていく。まさに自分次第で、可能性を拡げていくことができる環境です。
応募要件
※応募時、ポートフォリオ(制作に関わった動画・番組がわかるもの)のご提出をお願いいたします。
<必須条件>
番組ディレクターとしての業務経験を3年以上お持ちの方
クライアントワークのご経験がある方
Adobe Premiere Pro等のノンリニア編集ソフトを使用した制作業務の経験をお持ちの方
<歓迎条件>
YouTubeグロースや動画マーケティングのご経験がある方
経済ニュースの知識をお持ちの方
制作進行管理の経験がある方
動画の企画立案をやってみたいと思える方
<求める人物像>
経済メディア、メディアビジネスへのご関心がある方
世の中のトレンドに対するキャッチアップができている方
「映像の力で、経済をもっとおもしろく」というミッションに共感し、事業の未来を共に描ける方
前向きでオープンなコミュニケーションを取り、フラットな組織で柔軟な行動を取れる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
??HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
?? 産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼ DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
※就業場所、業務内容については以下の範囲にて変更の可能性がございます。
・就業場所の変更の範囲:ご自宅、本社、もしくはその他会社が認めた場所
・業務の変更の範囲:会社の指定する全ての業務.
NewsPicks Brand Design Night #03
※本イベントは、NewsPicksのメディア広告事業であるBrand Designのビジネスサイド(セールスポジション)向けキャリアイベントです。
初回・前回開催好評につき、第3回を開催いたします!
前回はオンライン実施にて200名近くのご応募をいただきました!誠にありがとうございます。
今回も多くの方に見ていただけるようにオンライン配信にて実施いたします。詳細は以下をご覧ください。
【こんな方におすすめです!】
以下のトピックスにご興味をお持ちいただける方
・メディアが多様化するこの時代のメディアの在り方について
・なぜ企業/自治体はリブランディングを行うべきなのか
・ブランディングに寄与するメディアとは何か
・メディアでキャリアを築く価値、今後の可能性とは
・NewsPicksでの広告営業に興味お持ちいただける方
・コンテンツ(記事・動画・イベント等)セールスにご興味お持ちいただける方
【イベント概要】(予定)
● トークセッション 19:00~20:00(60分)
株式会社ニューピース 代表取締役CEOの高木氏をゲストにお迎えし、なぜ企業/自治体はリブランディングを行うべきなのか、どのような企業/自治体にリブランディングが必要なのかを軸にディスカッションいたします。
・エッジを見抜き、ビジョンを策定する方法とは
・何を変えるのが、本質か
・ブランディングに寄与するメディアとは何か
● 事業・募集ポジションの説明(10分)
NewsPicks 広告事業のご紹介、広告事業にて募集しているポジションについてお話しします。
- 最後に -
NewsPicksは事業の第二成長にむけ、従業員1人1人が主体となり事業の未来を開拓しております。 この変革・ 成長フェーズの環境に身を置いていただくことは、皆さまのキャリアの幅を広げ、ステップアップする機会になると考えております。
まずはご気軽にご参加ください、皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
【当日プログラム】
● 日程: 7月17日(水)19:00~20:10
● 形式:オンライン配信イベント
● 参加費:無料
● 参加方法:
<エントリーいただく候補者の方へ>
こちらのフォームよりエントリーください。お申込み確認後、ご登録いただいたメールアドレスに当日の詳細をご案内させていただきます。
<エージェントの方へ>
HRMOS経由にて、通常の推薦と同じくご登録をお願いいたします。
ご推薦確認後、当日の詳細に関してご案内させていただきます。
【登壇者プロフィール】
NewsPicks Brand Design div. Business Producer 山本 雄生
大学卒業後広告代理店を経て、2016年にニューズピックスに参画し、広告事業の立ち上げを行う。2019年よりビジネス開発部門を経て、2020年より企業の組織カルチャー変革を担う、NextCulture Studio事業を設立。現在は、三井不動産との共同事業である地域経済創発プロジェクト「POTLUCK YAESU」など企業と協働でプロジェクトプロデュースを行う。
*<ゲスト登壇者>
*
株式会社ニューピース 代表取締役CEO / Brand Director 高木新平氏
1987年富山県出身。早稲田大学卒業後、(株)博報堂に入社。2014年独立し、NEWPEACE Inc.を創業。未来志向のブランディング方法論「VISIONING??」を提唱し、これまで数十社以上のスタートアップのCI開発、MVV策定、コーポレートブランディング戦略の立案・クリエイティブ制作に携わる。現在、自らスタートアップに転換し、HR領域での新規事業開発中。その他、(株)ワンキャリア社外取締役、富山県クリエイティブディレクター(Well-beingモデルの社会実装)など。
<モデレーター>
NewsPicks Brand Design事業 Senior Editor Unit Leader 金井 明日香
大学卒業後、ソフトウェア企業の商品企画、新聞記者を経て、2019年よりニューズピックスに入社。Brand Desgin Divisionに所属し、スポンサード記事の企画・編集や、イベントの企画・モデレートなどを担当。
参考資料
??NewsPicksについて
??NewsPicks Brand Designについて
※コーポレートサイト
【その他】
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
ミッション
毎年成長を掲げているユーザベースグループでは、常にスピーディーな経営の意思決定が求められます。そのため、決算・会計・税務処理を過去の数値としてで締めるだけでなく、日々の業務においても経営の視点を持ち、「経営を加速させるための経理」という思想のもと、Visionに向かって全員が自身の業務に意思を込め、主体性とプライドを持って取り組んでいます。
AIやデジタル化が進む時代において、私たち、Accounting & Tax Division(経理・税務部門)では、上記のような組織こそがテクノロジーに代替されない強い組織であると考えています。現在、社員、アルバイト、派遣社員、業務委託メンバー約27名で構成されています。
前職が定型業務中心だったため特命プロジェクトに挑戦したいメンバーや、グローバルな仕事に挑戦したいメンバーなど、会社と共に自身も成長したいというメンバーが多く在籍しています。
国内外で複数の事業を展開する中で力を最大化していくためには、まだまだ新たな仲間が必要です。
Visionに向かって、より一体感のあるユーザベースらしいAccounting & Tax Divisionを一緒に作っていく仲間を募集しています。
Vision:「会計に意思を、意思を行動に。」
私たちは、「会計」のプロフェッショナル集団であり続けたい。
「会計」は財務会計・管理会計・業務オペレーション・税務・開示と幅広く、経営の根幹をなすものである。
「会計」を用いてステークホルダーに価値提供し、経営を加速させることは、事業の結果としての会計数値を早く正確にアウトプットするだけでは実現できません。
私たち自身が事業を推進する立場として、
「会計に対して『意思』を込め」、
「『行動』に移して結果を出すこと」、
どちらも欠けてはいけない要素です。
意思を持って前に進むこと、勇気を持って立ち止まり最適な道を探すこと。
自分主導で考え、動くことによって物事をハンドリングできている実感を持てます。
そして、主体性の追求は一人ひとりの成長と幸福の追求につながります。この総和が、プロフェッショナル集団としてのチーム力の発揮につながるのです。
「なんとなく」を捨て、「なぜ」「どうやって」を話し、行動しよう。
業務内容
国内外のグループ会社における決算業務全般の運営・管理およびDX推進を担当していただきます。
①経理
ユーザベースグループ各社(海外子会社含む)の単体経理業務
日々のオペレーションの運営・管理~各種決算業務
②DX推進
経理業務プロセスの整備、構築、システム化、DXの推進
経理実務を行いながら、最適な業務プロセスの構築、業務最適化、システム化し、最終的に例外対応を除き、経理業務においてヒトの手をほとんど介在させない世界を作ることを推進していきます。具体的には、各種経理業務を自ら実施し、その中で課題の抽出、業務の再構築、システム化、アウトソーシング等へつなげていきます。特に、業務プロセスを再構築し、DX化することをエンジニアと協力してリードいただきます。
【やりがい】
企業の変革期を支える、希少なキャリア
多くの企業では経験できない「再上場」というダイナミックなフェーズに、経理のコアメンバーとして携わることができます。変化の激しい環境下で、業務の最適化やプロセス構築を自ら考え実行する経験は、あなたのキャリアにとっても貴重な財産となります。
経理部門の変革をリードする、大きな影響力と達成感
単なる経理担当者ではなく、部門の中心となってDXを推進する重要な役割です。業務全体を俯瞰して課題を発見し、自身のアイデアを形にしていく。その結果が会社全体の生産性向上に直結する、大きな影響力と達成感を味わえるポジションです。
「経理×テクノロジー」の専門性を磨き、市場価値を高める
エンジニアと共通言語で会話し、プロジェクトを成功に導く経験を通じて、「経理」と「テクノロジー」両方の知見を深めることができます。これは、これからの時代に求められる経理人材として、あなたの市場価値を大きく高めることに繋がります。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
職務内容
概要
経営企画担当として、経営方針策定、資本政策(ファイナンス)立案・実行、各種アライアンス、M&A戦略立案・実行・PMI等、主にファイナンスやM&Aの知識・経験が必要な専門領域にて、企業価値向上に向けた様々な取り組みを企画・実行するポジションです。
固定概念に捕われず合理的に考え、失敗を恐れず挑戦を続けて行くことを大事にしている社風ですので、経営陣や他部門を巻き込みながらリーダーシップを発揮し、多種多様な経験が積めることが魅力です。
主な業務内容
「攻め(M&A・戦略)」と「守り(関係会社管理・ガバナンス)」を横断的に担当。
グループ経営計画・予算策定
資本政策(資金調達)の立案、推進
M&A、PMI、アライアンス推進
その他各種経営・経営管理に関する企画・立案、推進
関係会社管理体制の構築、モニタリング
重要会議体運営
これらに付随する業務
応募資格
必須要件
管理部門(経企、経理、法務等)またはプロフェッショナルファーム(監査法人、コンサルティング、投資銀行、FAS)での実務経験2年以上)
財務3表の基礎知識(簿記2級程度)
歓迎要件
事業会社での経営企画・関係会社管理の実務経験5年以上
M&A、PMI、Equityfinanceの主導経験
経営陣へのレポーティング・提言経験
コンサルティングファーム、投資銀行、FAS出身
上場企業での開示・ガバナンス実務経験
公認会計士、USCPA、税理士資格
ビジネスレベルの英語力(特にライティングとリーディング)
求める人物像
論理的分析力、思考力に加え、機動的に推進していく行動力
自ら仕事を取りに行くスタンス
複雑な利害関係を調整できる高いコミュニケーション能力
カオスな状況を整理し、自走できる推進力
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)について
サイバーエージェントでは、メディア、広告、ゲーム事業を主軸とした
インターネットサービスを展開しています。
(昨年度実績で 売上約8029億/従業員数約7850名/グループ会社数約119社)
中でも、ゲーム事業部(SGE)は、現在約1700名。計9社のグループ会社で構成され、
スマホゲームを主軸に、グッズ企画・EC・グローバルマーケティング・
NFT・DX・プログラミング教育事業等を展開中。
各社独自の経営をしながらも、各社間で強固に連携し合う独特な文化を持つ組織です。
仕事内容
サイバーエージェントゲーム&エンターテイメント事業部(SGE)にて
新卒ゲームエンジニア採用の専任人事として新卒採用の戦略設計~施策の企画~実行までを一貫して担当いただきます。
【概要】
・採用計画、戦略設計、ターゲット要件設定
・採用イベントやインターンシップの企画から運営まで(年間複数本・出張等もあり)
・候補者との面談、面接、クロージング
・各種メディア対応および採用広報活動
※採用の全プロセスを自ら設計し、実行することができます。
日々、各グループ会社に所属する連携して仕事を行うため、
現場の考えを近い距離で学ぶことができる環境です。
事業部(SGE)の特徴
①豊富なパイプライン・新規事業へのチャレンジ
運用・開発タイトル多数/ゲーム以外の新規事業多数。スマホゲームに関しては
他社人気IPや・自社オリジナルのタイトルを含めパイプラインが豊富です。
(タイトル事例)
・株式会社QualiArts
→https://qualiarts.jp/product/
・株式会社サムザップ
→https://sumzap.co.jp/service/
・株式会社Colorful Palette
→https://colorfulpalette.co.jp/service/
②適材適所の人材戦略・抜擢文化
中途・新卒、年齢や立場に関わらず、事業環境の変化、個人の成長ビジョンに合わせて、
積極的でポジティブな配置転換や新規ミッションの開発、昇格等を実行。
入社3年以内での技術責任者への抜擢や、企画職(ディレクターやプロデューサー)への挑戦等。
③ワークライフバランス
徹底した労働時間の管理、女性の長期活躍サポート制度、パパ社員の育休(実績複数)
社内副業・社外副業制度 等々。多様なサポート制度が充実。
④各社・各PJT・各部門 をまたいだ柔軟でタイムリーな組織連携
各社間の垣根なく、年間で50本以上開催されるナレッジ共有会・勉強会や、
組織活性イベントの開催等、シナジーを生み出すための多様な取組みが多数
サービス企画、開発、マーケティング等、多様なシーンで各社ノウハウを学び得ることが可能
所属部署と職種
viviONの労務部門のミッションは、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、事業成長のための基盤を守り、会社と従業員の間で、働くルールや環境を整え、安心して働ける状態を維持することです。具体的な業務として、給与計算・勤怠管理や、健康診断などの安全衛生管理、休職復職等を含む労務業務全般を担っています。この部門の一員として、給与計算に加えて、当該業務の定期的な見直し/効率化を行い、労務業務の品質向上に取り組んでください。
【ペイロール担当】は、様々なオペレーションを正確に処理し、「従業員の労働に関する事務・手続き」を実施するポジションです。例えば、勤怠管理(KING OF TIME)から給与計算(自社で給与計算ソフト「Money Forward」を利用して給与計算データを作成)、および各種入退社や身上異動等による申請業務を担っています。また、個別の課題に対して、従業員側、会社側含めステークホルダー全体の利害関係を考慮した上で、会社として取るべきスタンスを自ら提案する役割も求められます(※)。
※今すぐは、そのような業務に自信がないという場合も、リーダー職・サブリーダー職の候補者として、少しずつ目指していただくというスタンスでも問題ありません。
採用背景
労務部門では、700名弱のviviONと、20名程の子会社2社分の対応をしており、今後も事業買収含めて従業員数は増大していく見込みです。従業員数が増えるほどに、新しい課題や、人数が増えてきたことで生じる問題、対応を検討すべきものなどが発生しています。これら対応すべき事項に優先順位をつけ、それぞれの解決策を検討し運用しやすいフローに載せていく体制をしっかりと整えていくために対応リソースの担保と強化を目的とした増員を検討しています。
業務内容
勤怠管理
月次給与計算 / 賞与算定
労基署対応
コンプライアンス・法令順守対応
就業規則等の制度変更 ※グループ会社全体のサポートが必要です。
衛生委員会の運営 ※viviONとエイシスの2社分対応が必要です。
入社・退職者対応
契約更新対応
(管理職として採用された場合は)メンバー業務の管理
このポジションの魅力
応募条件
< 必要な条件/経験 >
事業会社または社労士事務所等での労務実務経験3年以上
特に、月次給与計算(200名以上規模が望ましい)および賞与算定の実務経験があること
給与計算ソフト(Money Forwardなど)の使用経験、または新しいシステムへの対応に抵抗がないこと
社会保険・労働保険の手続き(入退社、扶養異動など)の実務経験
勤怠管理の実務経験(法改正や社内規定に基づいた適切なチェック・運用の経験)
< 望ましい経験/スキル >
500名以上など大規模組織での労務経験、または複数社(グループ会社含む)の労務対応経験
ステークホルダー(従業員、部門長、経営層)の利害を調整し、建設的な解決策を提案できる高いコミュニケーション能力と論理的思考力
衛生管理者の資格
労働法や社会保険に関する最新の法令改正に対応できる学習意欲と知識
就業規則等の規定改定や、労務制度の構築・見直しに主体的に関わった経験