求人ID: 37249
420万円~960万円
仕事内容
iOS / Android向けのスマートフォンゲームアプリケーションの開発・運用業務
☆具体的には…
・ゲームロジック設計・作成
・ゲームシステム管理コンソール設計・作成
・性能管理(負荷状況分析、パフォーマンスチューニング)
・制作側とのコミュニケーション
開発環境
【主な使用言語/環境】
・C#、.NET 6.0、Entity Framework、MagicOnion、他
・RDS Aurora(MySQL)、Elasticache、ECS、Athena、他
・Docker、Git、Jenkins、JIRA、他
・VisualStudio
・会社の承認を得たお好きなツール
オルトプラスは、スマホ向けゲームアプリの開発・運営を主軸として、オンラインクレーンゲームやライブゲーミングタイトルの開発、ブロックチェーンゲーム開発など、今まで培ってきたノウハウを生かした新しい事業領域への取り組みを進めています。
▼ニュースリリースも配信
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000210.000053906.html
具体的には
・既存タイトルの機能開発や改善作業
・仕様書を元にした新規タイトルの機能開発
・API設計と開発
・一部のDB設計
<このポジションの魅力>
CTOが統括する開発部に所属していただき、適正に従って各PJへアサインします。
メインとなるゲーム事業の他、新規事業や他社と協業で手掛ける大規模案件、社外プロジェクトとのリレーションもあり様々な技術領域にタッチ可能です。
リモートワーク主軸のハイブリッド勤務を行っており、プロジェクトごとに週1日以上出社日を設けています。
※アサイン先やプロジェクト状況により出社での業務となる可能性がございます。
新規案件も複数進行中。他社と協業で手掛ける大規模案件や社外プロジェクトなど、ご希望されているキャリアプランを考慮したアサイン先を検討します。
<使用言語>
PHP, Python, Ruby, Scala, Rust, JavaScript, Java
<フレームワーク>
Laravel, Phalcon(PHP)、Ruby on Rails(Ruby)、AWS Lambda(Python)ほか
<データベース>
MySQL(AWS Aurora), PostgresQL, DynamoDB, Redis
<ソースコード管理>
Github, Gitlab, CodeCommit
<プロジェクト管理>
Notion, Slack, Backlog, GoogleDrive/spreadsheet
所属部署と職種
viviONの開発部は、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパスのもと、技術の力で事業課題やユーザー課題を解決し、プロダクトの価値を最大化することをミッションとしています。私たちは単にシステムを作るだけでなく、組織内外から求められる「売れる開発部」をスローガンに掲げ、挑戦とスピードを重視した組織づくりを行っています。
【バックエンドエンジニア】 は、月間数億PVを誇る国内最大級のサービス『DLsite』をはじめとする既存サービスの基盤強化や、新たな体験を生み出す新規サービスの開発を主導するポジションです。技術的なスペシャリティを発揮して大規模トラフィックを支えるだけでなく、全社的に注力している「AI活用」を開発プロセスに積極的に取り入れ、技術と事業の両面からサービスの進化を牽引していただくことを期待しています。
採用背景
現在、当社は世界のviviONを目指し、既存プロダクトの深耕と新規プロダクトの創出を加速させています。特に近年は、AI技術の活用による事業・開発の推進に全社を挙げて注力しており、開発組織も大きな変革期を迎えています。 サービスの規模拡大に伴うアーキテクチャの刷新や、AIを前提とした新しい開発フローの構築など、技術的な挑戦領域が増え続ける中で、変化を楽しみながら事業成長を共に支えてくれるエンジニアを増員募集します。
業務内容
月間数億PVを誇る大規模サービスの機能開発・改善・保守運用
新規サービスの立ち上げおよび0→1フェーズでの技術選定と実装
マイクロサービス化の推進やTerraform等を用いたIaCの推進による基盤強化
AIを活用した開発プロセスの効率化(業務の20%を目安とした活用推進)
事業部側への技術的知見に基づいた提案および、事業課題解決のリード
この仕事の魅力
大規模サービス×技術的変革: 月間数億PVの『DLsite』などを舞台に、マイクロサービス化や技術的負債の解消といった、大規模サービスならではの難易度の高い課題に挑めます。
AI活用と新規事業への挑戦: AI活用を前提とした開発フローの構築や、新規事業の0→1フェーズに裁量を持って関わることができます。フロンティア精神を発揮し、新しい価値を最速でユーザーに届ける経験が積めます。
「事業」をつくるエンジニアへ: 単なる実装担当にとどまらず、要件定義から参画し、数値情報の活用や企画提案を通じて、エンジニアの視点から事業価値を最大化する経験が得られます。