求人ID: 38622
応相談
仕事内容
ゲームエンジンにおけるリアルタイム物理シミュレーションプログラムの実装
※剛体、弾性体、流体、人体(骨と筋肉,髪)、クロス(衣服)など
仕事内容
経営戦略実現に向け従業員が働く環境作りを現場の声を取り入れ進めていきます。
経営層は人事制度/会社業績/企業の成長可能性について従業員説明会を約20回開催する等、従業員との対話意識/人事への意識が高い為、配属部署での期待も多く、入社後は主に下記業務をお任せします。
【業務内容】
1.働き方改革(勤務環境整備)
・多様な働き方の推進(在宅勤務、時差勤務、その他適切な働き方提案)
・労働時間の適正化(法令順守、過重労働の撲滅、労働時間の適正把握)
・両立支援への取り組み(育児・介護・私傷病に関する復職・両立支援)
2.労務対策(就労環境整備)
・職場の活性化・ハラスメント対策(教育・啓蒙・指導・懲戒・再発防止)
・風通しの良い職場環境の実践(各種相談窓口の運営、問題解決サポート)
・キャリア支援(勤務・成績・健康不良者への再生教育・支援、社内再配置、再就職支援)
3.健康推進(健康経営の実践)
・メンタルヘルスおよび、ヘルスリテラシーの向上(教育・啓蒙・指導)
・具体的な健康保持、増進施策(食生活・運動・女性・長時間労働・メンタルヘルス)
・安全衛生委員会の運営、社内クリニカルルームの運営(労使、産業医・産業保健師との連携)
・システム構築、運用(健康情報の可視化による業務効率化と情報セキュリティ対策)
【役割・ミッション】
1.労働環境の整備により人的資源の最適化とリスク防止により人的生産性を高めること。
2.従業員の健康の維持、増進により健康障害の防止と人的生産性を高めること。
3.健康経営の実践と社内外に発信することにより、ワークエンゲージメントと当社のブランド力、社会的評価を高めること。
※配属予定部署である健康経営推進部は、2022年4月1日に新設された部署となります。
【業務内容】
タイトルの描画にかかわるプログラミング全般を担当します。また、内製エンジンの描画モジュールの開発にも携わります。
・タイトルの要件に合わせたレンダリングパイプランの構築、シェーダーの作成。アーティストのサポート。
・内製エンジンの描画モジュールの設計、実装、最適化。次世代の描画技術の研究、実装。
雇用形態
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
【開発環境】 ・プラットフォーム:PS4/PS5/Switch/XboxOne/Scarlett/Windows(Steam)など。
・エンジン:自社製エンジン、Unity
・プログラミング言語:C++、C#、Python 等
【配属タイトル】 「ソニック」シリーズ
http://sonic.sega.jp/SonicChannel/index.html https://www.olympicvideogames.com/tokyo2020/jp/
全社で利用される様々な社内インフラの構築から運用管理と業務課題解決の提案推進まで、エイチームグループを支えるインフラエンジニアとして様々な業務をお任せします。
◆具体的には
全社インフラの管理・運用
利用サービス全体に関わる設定、セキュリティの改善
IDaaSの機能追加・セキュリティの強化
グループウェアの運用効率化・セキュリティに関する設定
IT資産管理ツールの運用・脆弱性管理
AWS/GCPを用いたクラウドインフラの設計・構築・運用
クラウドサービス全般のコスト最適化、サービス提供者との調整
ネットワークインフラの管理・運用および継続的な改善業務
オフィスネットワークの管理運用
拠点間ネットワークの管理運用
無線LAN環境の管理運用および改善
リモートアクセス環境の管理運用
社内インフラを活用した業務課題解決の提案と推進
長期的なインフラ導入・運用のロードマップや投資計画の作成および提案
社内スタッフと協業し、既存業務のBPRおよびインフラ改善を立案
社内インフラ導入プロジェクトへの参画
プロジェクトマネジメント、もしくはプロジェクトリーダーとして導入プロジェクトを推進
社内外スタッフと協力し、導入・開発工程のディレクションを実施
◆仕事のやりがい
事業成長を加速させる、IT環境の構築と改善
多様な事業を展開するエイチームグループを支えるチームメンバーとして、社内システムの導入・開発・運用改善など幅広く携わることができます。
技術的な対応だけでなく、企画段階から参加して社内の各関連部署や社内外のエンジニアと連携しながら業務を推進するため、手触り感や納得感を強く得ることができます。
会社の成長に伴い挑戦できる領域は広がり、将来的にはインフラ・セキュリティや、基幹システムの企画・構築、データ基盤開発にも挑戦可能です。
「守り」から「攻め」へ。事業成長に貢献する戦略的なIT投資
M&Aで増えていくグループ企業の文化やシステムを考慮し、グループ全社の最適なセキュリティ体制や社内システムを構築しており、今後さらなる最適化を追求するフェーズに移行します。
新しいテクノロジーへの対応や、全社的なIT投資計画の策定・実行にも深く関わることが可能です。
単なる運用にとどまらず、事業成長に貢献する戦略的なIT投資に挑戦できる環境です。