求人ID: 34473
応相談
自社のコンシューマタイトルに関連する以下の業務
・タイトルの開発・チーム運用についてのテクニカル面のアドバイス
・技術的問題点の調査・改善策の提案・開発チームとの調整
・技術上のリスクの検証・報告・解消
・開発効率・精度の向上に向けた施策の提案・実施
開発が円滑に進むよう技術的なアドバイスや、エンジニア目線でのサポートをしていただく業務です。
タイトルを待ち望んでいるユーザに最高のゲームを届けるために、ゲームのクオリティを確保しつつ開発が円滑に進むよう、問題解決に向けた情報収集・調査・提案・リスク分析を開発チームとともに行っていただける、そんなゲーム愛のある方の応募をお待ちしております。
■当社が企画制作・出資するアニメ作品の音楽プロデューサー/音楽原盤制作ディレクター
(例)
・アーティスト・アニメ関連アーティスト・声優等のプロデュース/楽曲企画制作
・アニメ作品の主題歌・劇伴等の楽曲企画制作
・アニメ作品に関連するキャラクターソング・イメージソング等の楽曲企画制作
■オリジナルIPの音楽プロデューサー
■当社発売アーティスト・声優の新規開発、A&R
■上記音楽コンテンツの音楽配信/CD/BD/DVD編成企画・制作・リリース
■ライブ企画・制作
■上記に関連するアシスタントプロデューサー(習熟後プロデューサーに移行想定)
■その他、付随する業務
主な仕事内容
あなたにお任せしたいお仕事は、各種サービスのAPI開発や外部連携、BIツールの導入など、サーバーサイドエンジニアとしてシステム開発業務のお仕事になります。
・各サービス(アプリケーション、WEBサービス、ECサイトなど)のシステム設計/開発/テスト/運用・保守
・各業種の基幹システム設計/開発/テスト/運用・保守
・外部システムとの連携の設計/開発/テスト/運用・保守
・CMSの開発
・サービスおよびアプリケーションのトラブルシューティング(検知/復旧、原因分析、リカバリー)
・プログラミングの高速化 など
リクルートグループ、楽天グループ、サイバーエージェントグループなど、WEB業界を牽引するトップ企業含め様々な企業と安定的な取引を行っております。
当社社員は、プロダクションカンパニーの一員として各社クライアントのプロジェクトに参画し、1つの会社に長年いては実現できない多彩なスキルやノウハウを身に付けることができます!
エクストリームってどんな会社?
エクストリームは2005年の創業以来、一貫してクリエイターやエンジニアなどのデジタル人材が活躍できる事業を多角的に展開してきました。ゲーム開発・運用、アプリ開発、WEBサービス開発、クラウドプラットフォームなど事業領域もどんどん広がっています。
社員数はグループ全体で600名以上。
エンジニアをはじめデザイナー、ディレクター、プランナー、PMなど幅広い職種のメンバーが所属しています。
クライアントのプロジェクトごとにクリエイターとエンジニアがひとつのチームをつくり課題を解決していきます。多彩なプロジェクトに参画できるのでスキルを固定化せず、常に新しいスキルを身につけられるのがメリットです。
エクストリームは、社員同士が技術やノウハウを共有して常にアップデートしているので、時代の変化にも対応できるクリエイター・エンジニアになれます。
はたらく環境
【働き方改革】
エクストリームは働き易い会社を目指して、休日休暇、各種福利厚生など様々な制度を策定し、ワークライフバランスのとれた環境を整えています。また社員の産休・育休取得・復帰を応援しています!安心して長く働きたい方に適した環境です。
・年間休日127日
・平均残業時間10.9時間
・育児休暇取得率100%(2017年5月~2021年4月)
・豊島区ワーク・ライフ・バランス推進認定企業(第13期)
【出社体制について】
参画するプロジェクトにより異なりますが、全社員の70%が週1回以上リモートでの勤務を行っています。
【スキルアップ支援】
技術や知識を増やすための制度が充実しています。
・資格取得支援制度(情報処理技術試験、日商簿記検定など)
・ビジネスマナー研修
・社員力向上研修
・OJT研修
・クリエイター・エンジニア&エンジニア研修
・社長表彰制度
・図書購入制度
・10xEng(オンライン研修制度)
・eaTech(テーマ別技術研修制度) 他
【社員同士の交流・割引制度について】
・部活動補助金(ゲーム部・ダーツ部・バスケ部・軽音部など)
・社員超会(全社員参加で開催するお祭りイベントです!)
・C&E感謝の集い(月に一度、開催月に入社した社員(クリエイター&エンジニア)を集めて交流パーティーを行っています)
・全国40カ所にある保養施設、レストラン、スポーツ施設などで割引あり
・クラブオフ制度(映画や演劇チケット、旅行や飲食店の大幅割引など)
福利厚生などはたらく環境について詳しくはサイトをご覧ください。
取引先
エクストリームは上場企業の知名度と信用力をベースに、大手IT企業をはじめとし、東京都内の多くの企業と取引をしています。WEBサービスやアプリ開発など様々なプロジェクトに関われるのでスキルアップにつながります!
【取引先例】
・株式会社朝日新聞社
・株式会社AbemaTV
・株式会社アルファポリス
・エムスリー株式会社
・株式会社ぐるなび
・株式会社Jストリーム
・株式会社ZUU
・株式会社ゼンリン
・tenso株式会社
・株式会社野村総合研究所
・パーソルクロステクノロジー株式会社
・株式会社ミスミ
・株式会社U-NEXT
・楽天証券株式会社
・株式会社リクルート
私たちマイネットは国内初のソーシャルニュースサイトやモバイル集客SaaS等、複数の事業創出を経て、
直近はゲームタイトルを買い取り運営するセカンダリー形式を主軸に事業成長をはかってきました。
ゲーム事業ではゲームタイトルを買い取り運営するセカンダリー形式にとどまらず、
運営だけお任せいただく受託形式、共に運営・開発を行う協業形式など、国内最大数の30本弱のタイトルを様々な形式で運営・開発しています。
※運営タイトル(一部)こちらをご参照ください
https://www.mynet.co.jp/titles?and-taxonomy_titles_category[]=available
累計80本超のゲーム運営で蓄積されたデータ・アセット・ノウハウのシェアリングによる競争力を活かし、
長期運営・長期利益化を可能とするこのビジネスモデルは、多くのゲームメーカー様から引き合いをいただいております。
また、新規事業ではプロリーグ公認の現実連動型ゲーム「ファンタジースポーツ」を展開しており、
ファンの皆様が試合を観戦する費やスポーツそのものを、より楽しみにしてくれるコンテンツを新規開発しています。
職務内容
全社横断組織である技術課題プロジェクトチームのコアメンバーとして、
複数のゲーム開発/運営チームが抱える技術課題解決をリードし、全社技術の発展をけん引いただけるサーバーエンジニアを募集します。
<具体的なミッション例>
・新規クラウドプロダクトやサービスの技術検証、導入
・マルチクラウドを活用したサーバコストの最適化
・新規開発における技術選定/検証、開発方針の策定、推進
・全社タイトル共通基盤の開発、運用、監視
・全社タイトルの潜在リスクや脆弱性の改善、障害対応の解決をリード
・プロジェクトの進行管理、プロジェクトマネジメントへの関与
・協力会社への技術的なヒアリングや折衝、共同開発のリード
・エンジニア職の目標設定、育成環境の改善、評価
・他職種の技術課題の解決支援、システム化、自動化のサポート
<業務内容詳細>
・スマートフォンアプリ開発/プロジェクトの技術支援
- 開発ディレクション
- 技術課題解決
・全社技術力の向上
- 新技術の検証/研究開発
- インフラの最適化
- コードレビュー
・エンジニア組織全体の戦略立案~実行
- エンジニアメンバーマネジメント、採用、評価、配置
- エンジニア評価指標の運用・改善
- 技術ブランディングなど対外活動
<開発環境>
※プロジェクト毎に異なる開発環境が多数あるため、社内取り扱い技術の一部を記載します。
プログラム言語 :PHP, Java, C#, Ruby, Python, Perl, Node.js
利用クラウド:AWS, GCP, Azure, Oracle Cloud, Alibaba Cloud, Tencent Cloud
利用ツール :
- ミドルウェア Nginx / Apache / MySQL / PostgreSQL / Redis / memcached
- コミュニケーション Chatwork / Slack
- ソースコード管理 GitHub / GitLab / Subversion
- CI/CD Jenkins / Github Actions
- チケット管理 Backlog / Redmine / Confluence
仕事の魅力
・業界最多を誇るアプリを運営しているため、多種多様な技術を経験できます
・全員がプレイングマネージャーであり、お互いに切磋琢磨すること幅広くスキルを伸ばせます
・未経験の課題への挑戦を評価する環境で自身の経験を縦にも横にも伸ばすことが出来ます
・ご参照:クライアントエンジニア 猪狩 インタビュー
https://note.com/mynet_inc/n/n9d895d169c90
・ご参照:執行役員 CTO 堀越 技術イベント登壇
https://www.youtube.com/live/SiS0WUY9EoI?t=2897s
<エンジニア評価の仕組み>
中期/半期の目標設定を行い毎月フィードバックを繰り返すことで、エンジニアとしての専門性・能力に基づく専門職評価を、人事評価と並行して行っています。
専門職評価に関する当社の考え方はこちらをご参照ください▶執行役員 CTO 堀越 インタビュー
https://note.com/mynet_inc/n/nb6161013a78a