求人ID: 34436
応相談
業務内容
「ヘブンバーンズレッド」の演出デザイナーとしてキャラクター演出のコンテ制作~監修をご担当いただきます。
入社半年後を目途にチームリードいただき、将来的には全体的な演出のクオリティチェック、メンバー育成などもお任せしたいと考えております。
・キャラクターの特徴を捉えたスキル演出カットインの文字コンテ~絵コンテ~Vコンテの制作
・演出実装における監修
※ご経験に応じて上記以外の業務をお任せすることもございます。
この仕事の魅力
「ヘブンバーンズレッド」は、Keyの麻枝准氏が原作・シナリオを担当したオリジナルIP作品であり、 2022年2月にリリースされたタイトルとなります。
同タイトルは、セールスランキングでも1位を獲得する等、 非常に多くのお客様にプレイ頂き、ご好評いただいております。
・今後ヘブンバーンズレッドに限らず、ライトフライヤースタジオの演出チームをより強化し、組織拡大をしたいと考えております。そのコアメンバーとして、演出制作における環境を自ら整え作り上げるチャンスがあります。
・ゲームの演出はカットシーン、インゲームモーション、シネマティックスと様々な手法があり、ゲーム業界未経験の方は映像に対して様々なアプローチの仕方で関われるチャンスがあります。
・業界問わず経験豊富な映像制作メンバーが多数在籍しており、高いモチベーションをもって、モーションや映像演出を形にしていける環境があります。
会社の魅力
・ライトフライヤースタジオは多数のヒット作品を有し充実した財務基盤をもとに自社IP育成やグローバル展開に力を入れており、 刺激的な環境で腰を据えてゲーム開発に取り組むことができます。
・自社IPタイトル、人気アニメIPタイトル、アクション、RPGなど様々なジャンルのプロジェクトに関わるチャンスがあります。
・ファンとの対話を重視しており、日々プレイヤーの生の声に触れゲームづくりに反映させることができます。
・誰もが知るヒットタイトルクリエイターなど優秀なスタッフが多く在籍しており切磋琢磨しながら成長できます。
■WFSコーポレートサイト: https://www.wfs.games/
業務内容
非公開ゲームタイトルのアニメーション演出において、コンテ~クオリティ担保までを一貫してリードしていただきます。
※配属プロダクトは、HPに掲載のない受託プロダクトとなります。
【具体的な業務内容】
ゲーム内アニメーション演出・コンテ作成
発注者が演出に盛り込みたい要素や情報量不足を理解した上で、演出に要素を追加
原画・Vコンテ・アニメーション監修
協力会社から上がってきた原画/Vコンテ/アニメーションのチェック
テイストの整理/修正、抜け漏れ、質の統一感をチェック
場合によっては全てを修正し、製品クオリティまで引き上げる
業務内容
【概要】
新規3Dゲーム開発において一緒にテクニカルアーティストチームを創っていただける方を募集します!
チームは現在組成中のため、メンバー一人ひとりが日々研鑽を積みながら、新しい表現に挑戦しています。
プロジェクトにおいては、TAは単なる「サポート」ではありません。
3Dの制御面、3Dアセット制作のワークフロー整備が特に重要なプロジェクトとなっており、
プロジェクトのコアな部分に対して、あなたの技術力を発揮してください!
TAとしての豊富な経験をお持ちの方はもちろん、「このプロジェクトと共に、これからTAとしてのキャリアを築きたい」という熱意ある方の応募も歓迎します!
【想定業務】
DCCツール上での3Dアセット制作サポート機能の開発
ゲームエンジン上での、キャラクター・背景などに対する、ランタイム・Editor拡張機能の開発
コミュニケーションや上記機能開発に関するドキュメンテーション(3D、クライアントエンジニア中心)
プロファイリング・パフォーマンスチューニング、不具合調査・修正(3Dアセット)
3Dアセットにおけるコンテンツ制御の繋ぎ込み
DCCツールや3D制御に関連する知見の共有・チームビルディング
※開発フェーズ応じて職務内容の比重はシフトします
やりがい・魅力
本ポジションの魅力
「正解」がないからこそ、あなたの経験が頼りです。
正直に言います。今の私たちのチームは、まだ完璧なワークフローがあるわけではありません。 「どうすれば効率的に、最高のクオリティが出せるか?」を毎日泥臭く模索している真っ最中です。
だからこそ、TAとしての知見を持つあなたに来てほしいのです。
チームと一緒に、一歩ずつ。
今のメンバーも「もっと良いものを作りたい」と、日々新しい技術を学びながら開発に食らいついています。しかし、専門的な視点からの「一言」があれば、もっと遠くまで行けるはずです。
あなたの提案や工夫が、そのままチームの新しいルールになり、迷える制作現場を照らす光になります。「自分の手で現場を改善していく手応え」は、どこよりもダイレクトに感じられる環境だと考えています。
「アーティスト出身だけど、テクニカルを極めて現場を楽にしたい」
エンジニアだけど、もっと表現の美しさにこだわりたい」
そんな、何かしらの「こだわり」を持った方を歓迎いたします。
完成された組織に飛び込むのではなく、私たちと一緒に「テクニカルアーティストチーム」を創り上げていきませんか?
技術スタック
開発言語: C#、Python、 C++
GameEngine: Unity6 (URP17)
DCCツール: Maya2024.2、Adobe Photoshop、SubstancePainter
IDE: Rider、VisualStudioCodeなど(好きなツールを選べます)
バージョン管理: Git、GitHub、 AWS CodeCommit
応募要件
必須要件
以下1.と2.のいずれかの条件に合致すること。
1.DCCツール(Maya/Blenderなど)を用いたTAとしての実務経験(1年以上)
2.ゲームエンジン(Unity / Unreal Engine等)を用いた実務経験(3年以上)
歓迎要件
様々な領域のTAを募集しており、いずれかの要件に合致する方を歓迎いたします!
(また、現在の開発案件では、キャラクター制御の比重が大きめですが、背景やVFXが得意な方のご応募も歓迎しております)
企画セクションやデザインセクションの要望を汲み取り、それを叶えようとするホスピタリティ
技術的に難しい課題に対しても粘り強く取り組む思考体力
DCCツール上でのツール、Plugin開発経験
キャラクター、背景、Vfxなどのアセット制作レギュレーションの策定、およびチェック機構の開発経験
リギング・スキニングに関する知識、ツールの開発経験
キャラクター・背景などに対するランタイム制御機能、アセット制作補助機能の開発経験(DCCツール、ゲームエンジンどちらの領域でも可)
ランタイム上でのパフォーマンスチェック、特にアセットに起因する問題のチューニング経験
Unity上でのエディタ拡張や、PySide(Qt)などのGUIフレームワークを用いたツールの開発経験
参考情報
配属組織について
コアクリエイティブ本部
ゲーム開発に関するクリエイティブ部分を専門に担当している組織です。
事業部(SGE)各社が持つ多様な案件に横断的に関われる点や
サービスに長期的に深く関わることができます。
参考▼
https://www.cyberagent.co.jp/service/game/
https://www.cyberagent.co.jp/ir/superiority/game/
仕事内容
サイバーエージェントグループの新規開発中のスマートフォンゲームにおける、
キービジュアル等のデザイン制作を担当していただきます。
※ご応募時にはポートフォリオの提出をお願いいたします。
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)について
当社はメディア、広告、ゲーム事業を主軸としたインターネットサービスを展開中。
(昨年度実績で 売上約8029億/従業員数約7850名/グループ会社数約119社)
中でも、ゲーム事業部(SGE)は、現在約1700名。計9社のグループ会社で構成され、
スマホゲームを主軸に、グッズ企画・EC・グローバルマーケティング・
NFT・DX・プログラミング教育事業等を展開中。
各社独自の経営をしながらも、各社間で強固に連携し合う独特な文化を持つ組織です。
事業部(SGE)の特徴
①豊富なパイプライン・新規事業へのチャレンジ
運用・開発タイトル多数/ゲーム以外の新規事業多数。スマホゲームに関しては他社人気IPや・自社オリジナルのタイトルを含めパイプラインが豊富です。
(タイトル事例)
・株式会社QualiArts
→https://qualiarts.jp/product/
・株式会社サムザップ
→https://sumzap.co.jp/service/
・株式会社Colorful Palette
→https://colorfulpalette.co.jp/service/
②適材適所の人材戦略・抜擢文化
中途・新卒、年齢や立場に関わらず、事業環境の変化、個人の成長ビジョンに合わせて、積極的でポジティブな配置転換や新規ミッションの開発、昇格等を実行。入社3年以内での技術責任者への抜擢や、企画職(ディレクターやプロデューサー)への挑戦等。
③ワークライフバランス
徹底した労働時間の管理、女性の長期活躍サポート制度、パパ社員の育休(実績複数)
社内副業・社外副業制度 等々。多様なサポート制度が充実。
④各社・各PJT・各部門 をまたいだ柔軟でタイムリーな組織連携
各社間の垣根なく、年間で50本以上開催されるナレッジ共有会・勉強会や、
組織活性イベントの開催等、シナジーを生み出すための多様な取組みが多数
サービス企画、開発、マーケティング等、多様なシーンで各社ノウハウを学び得ることが可能。