求人ID: 33645
応相談
PC、ブラウザ、スマートフォン向けのゲーム制作にかかわるモーション制作を行います。
・手付によるインゲームおよびカットシーンのアニメーションの制作
・フェイシャルアニメーションの作成
・MAYAでの簡単なリグの構築
所属部署と職種
viviONの開発部は、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、国内最大級の二次元コンテンツサービス「DLsite」をはじめとする全サービスの体験価値を最大化することをミッションとしています。ユーザーの声と行動データを科学し、サービス改善や新規事業の成功確度を高める役割を担っています。
【UXリサーチャー(リーダー候補)】 は、開発部内のUXリサーチチームにて、定性・定量の両面からユーザーインサイトを導き出し、事業成長を牽引するポジションです。1,300万人を超えるユーザー基盤を持つ「DLsite」の改善や新規事業の立ち上げにおいて、調査企画から仮説検証、施策提言までを一貫してリードしていただきます。また、リーダー候補としてメンバーの育成やUXD/HCDプロセスの社内浸透を推進し、組織全体の「ユーザー視点」を強化する役割が期待されます。
採用背景
当社は事業拡大に伴い、サービス改善から新規事業開発まで、UXリサーチへの社内需要が急増しているフェーズにあります。現状の依頼ベースの対応から脱却し、リサーチチーム主導で課題を発見し、事業への提案をより積極的に行える体制への進化を目指しています。そのため、単に調査を行うだけでなく、得られたインサイトを確実に事業成果(CVR改善や離脱率低下など)へと結びつけ、同時に後進の育成やチームマネジメントを担っていただける、経験豊富なリーダー候補を募集することとなりました。
業務内容
自社サービスのユーザー体験向上に向けたリサーチ業務全般(ユーザビリティテスト、インタビュー、アンケート、エスノグラフィ調査など)
リサーチ結果に基づく、ペルソナ、カスタマージャーニーマップ等のアウトプット作成およびワークショップのファシリテーション
新規事業の立ち上げおよび既存事業拡大におけるリサーチ伴走(受容性テスト、アイデア創出等)
UXリサーチチームのマネジメント業務およびメンバーのスキル育成
全社的なUXD/HCDプロセスの啓蒙と浸透活動
このポジションの魅力
大規模サービスへのダイレクトな貢献: 会員数1,300万人超の「DLsite」など、大規模サービスの重要ページ改善に直結するリサーチを担当し、自身の仕事がどうユーザー体験を変えたかを実感できます。
ハイブリッドなスキル習得: 定性調査の専門性に加え、GA4やBigQuery、Lookerなどを活用した定量分析スキルも習得可能な環境で、定性・定量の両軸で活躍できる市場価値の高いリサーチャーを目指せます。
幅広いリサーチ領域: 既存サービスのUI改善から、新規事業の0→1フェーズにおける受容性検証、音声コンテンツの没入調査など、多岐にわたるリサーチ手法と領域に挑戦できます。
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級のプラットフォーム「DMM GAMES」を運営しています。
プラットフォーム事業に、パブリッシング事業、コンテンツ事業、海外事業、投資事業の5つの事業を展開しています。
・AIの活用によるゲーム開発の業務効率化(コスト削減)
・AIで制作した新規コンテンツの制作とプロデュース(収益化)
▼AI推進部 マネージャー 星のインタビュー記事
https://dmmgames.co.jp/recruit/persons/person/id=1980
「業務内容」
自ら学習し推測するAI(人工知能)の登場は、人類にとって大きな革命であり、今後我々の生活や営みに様々な影響を与えると思います。
それはモノづくりにおいても同様で、特に画像生成AIは実用性が高く、今やアニメーションや動画の領域まで発展し、その技術革新はゲーム開発においても大きな手助けになるだろうと考えています。また、その生成されたキャラクターがchatAIによって会話を可能とし、一人一人の好みが反映されたAIキャラクターが実現する未来もそう遠くないと考えています。
「DMM GAMES」を運営するEXNOA社では、画像生成AIを活用して自分の才能を拡張し、よりクオリティの高いコンテンツや新しい価値を創造するAIクリエーターを募集します。
【主な業務内容】
”事業内容”を実現するために、以下の業務に取り組んでもらいます。
■画像生成AIによるゲームのアセット(キャラ、スチル、背景、UI、アイテムetc…)の制作
■動画生成AIによるアニメーションの制作
※アダルト有り
「仕事のやりがい」
・AI業界は最先端で成長も著しいため、ビジネス創出や自己実現のチャンスがある
・AIを活用して自分の才能を高めたり、可能性を広げられる
・少数精鋭チームであり一人一人が課題解決の責任者であるため主体的に動ける
「業務環境」
現在、各部門から選ばれたディレクター、デザイナー、エンジニアの精鋭メンバー20名がプロジェクトチームを組み、検証や開発業務をしております。