求人ID: 11561
世界で注目されるAAA作品にチャレンジしたい方、熱い情熱を持ってゲーム開発をしたい方を募集します。
【募集背景】
更なるゲーム開発強化と、それに伴う組織拡大を目指し、積極的にエンジニア採用を行なっております。
【業務の魅力】
・新規アプリゲーム開発に携われます
・企画への意見、アイデア出しが可能です
・100万DL規模のヒットアプリの開発を目指せます(実績あり)
【業務内容】
Unityを使用したゲームグラフィックス描画エンジニアとして、ゲームグラフィックスに関する設計及び実装業務全般を担当していただきます。
3DCGデザイナーと連携し、ゲームのグラフィックス表現を実現化していくことが主な業務です。
・レンダリングパイプライン構築、シェーダー開発、ポストエフェクトの設計、実装
・アセットワークフローの構築・改善
・レンダリングパイプライン構築
・Unity上でのエディタツール作成
・エンジニア/デザイナーとの連携業務
■開発の流れ
何度も細かくテストを繰り返しながらヒットアプリに育てていきます
少人数でのアジャイル開発を行っています
【開発環境】
・主要言語:C#,C++ 等
・開発TOOL:Unity,XCode 等
・OS:Windows, MacOSX, Linux 等
・ツール: git 等
【DONUTS GAMESのエンジニア組織】
20代、30代前半を中心に幅広い層が活躍しています。
エンジニアグループに所属の上、各プロジェクトに配属されます。
現在各プロジェクトでは2名から8名のエンジニアが活躍していますが、
プロジェクト状況により人数は前後します。
都度起きる問題はエンジニアリングマネージャーやエンジニアリーダーが、
1on1などを通じてフォローアップし、解決に導いていきます。
【選考フロー】
▽書類選考
▽一次選考
▽二次選考
▽最終選考
▽内定
※選考状況に応じ、回数が変更になる場合がございます
■DONUTS GAMESを知る
最新プレスリリースなど
https://www.donuts.ne.jp/products/games
Waffles - DONUTS Magazine
https://waffles.donuts.ne.jp/?utm_source=gameorg
Waffles - ゲーム関連記事一覧
https://waffles.donuts.ne.jp/category/game/?utm_source=gameorg
■オリジナルタイトルでNo.1を獲得する!
「D4DJ Groovy Mix」「ブラックスター -Theater Starless-」「Tokyo 7th シスターズ」「暴走列伝 単車の虎」など、
オリジナルタイトルを中心として多岐にわたるタイトルを開発・運営しています。
■業界トップを本気で狙うオリジナルタイトルを作りたい
DONUTS GAMESが目指すのは、スマートフォンゲームといえば真っ先に名前が挙がるようなトップタイトルの創出です。
中でも、オリジナルタイトルで業界No.1を目指したいと考えています。
他ではできない「新しい体験」「新しい楽しみ」を作るためには、環境や業界に縛られない発想が必要です。
ゲームの現在だけでなく未来までを見据え、スピード感をもって企画・提案・開発に取り組んでいます。
INTECHとは
私たちINTECHは、2024年10月に結成された新しい組織です。これまで外部に委託していた開発案件や、エンジニア不足のために開発できなかった案件を内製化することを目的としています。組織名は「Inhouse(内製)」と「Innovation(革新)」、そして「技術(Tech)」を組み合わせた造語で、内製化を通じて革新を推進することを目指しています。
◆INTECHの現在
私たちは現在、DX事業の拡大に向けて動き始めています。INTECHは、各案件の品質向上と内製化による利益創出を担い、事業は立ち上げ期から拡大期に移行しています。今後5年で売上を4倍にする計画を立てており、それに伴いエンジニアの体制も現在の10人から2年後には60人に拡大する予定です。組織の成長に合わせて、より大きく幅広い仕事を任される機会が増えていくでしょう。
◆INTECHが実現すること
私たちは、事業への貢献と技術的な挑戦に目標を置き、価値の創造に取り組んでいます。
外注案件の内製化を進め、DX事業の品質向上と利益創出に貢献
生成AIを活用し、開発生産性を飛躍的に向上
エンジニアに成長機会を提供し、組織全体の技術力を強化
募集背景
サイバーエージェントではDX領域に注力しておりビジネスサイドの体制を強化して進めてまいりました。事業が立ち上げ期から拡大期に移行していくのに合わせて内部の開発体制を強化していくことでより価値を提供できるチームを作っていきたいと考えております。
業務内容
DX事業パートナー様のグロース案件において、プロダクトの成長にエンジニアとして貢献していただきます。案件ごとに技術要件や状況が異なり、アプリ開発に従事するエンジニアや、品質管理責任者として社内外で活動するエンジニアなど、新しい挑戦が満載で機会に溢れています。
会社概要
1998年の創業以来インターネットを軸に事業を展開し、スマートフォン向けに多数のコミュニティサービスやゲームを提供しているサイバーエージェント。
メディア事業部は2004年にブログを中心とした「Ameba」をリリース。
アバターサービス「アメーバピグ」、「タップル」「CROSS ME」をはじめとするマッチングアプリ、 ビジネスパーソン向けWEBメディア「新R25」や新しい未来のテレビ「ABEMA」を開始するなど、インターネット産業の変化にあわせて様々なメディアサービスを提供しています。
2019年4月にリリースした「WINTICKET」は、株式会社サイバーエージェントの子会社で、競輪・オートレースのインターネット投票サービスを提供しています。
WINTICKETでは「競輪を若者の新たなエンタメへ」を中期にかけてのビジョンとして掲げ、業界イメージのリブランディングと新たなユーザー体験の提供を目指しています。
現在は、競輪業界No.1として業界を牽引する立場となりました。
これからも高いプロダクト品質と、それを支える技術で業界全体に革命を起こすべく、サービスグロースを一緒に推進してくれる仲間を募集しています!
ABEMA 会社説明資料は以下のリンクより全ページをご覧いただけます。
ABEMA 会社説明資料
業務内容
WINTICKETの機械学習エンジニアは、サービスが抱える課題に対して、蓄積されたデータと機械学習技術を用いたソリューションの提案から実行までを行います。
機械学習エンジニアの役割は非常に広範で多くの技術を駆使します。課題の一例として、スポーツ映像(競輪など)に対する新しい視聴体験の提供のための技術検証や実装、悪質なユーザや行動ログの検知によるサービスの信頼性向上などが挙げられます。これらの課題に対し、機械学習や統計学の専門知識を用いてアルゴリズムの開発、実装、検証を行います。また、データ活用の手段を効率化するための基盤作りも進めています。
WINTICKETにおける機械学習エンジニアは開発した技術によって事業的なアウトカムを創出することを重要視します。そのため、(1)データに基づいた分析や事業部メンバーの提案を基にした課題発見(2)課題解決につながるアイディアの提案、PoCの作成(3)アイディアを実現するアルゴリズムの開発(4)実サービスへの適用(5)効果検証(6)運用までを、様々なメンバーと協働しながら繰り返し行います。
本ポジションでは、機械学習・コンピュータサイエンス・数学の分野における専門知識と、それらを課題に合わせて応用・実装する能力が求められます。また、開発全体を通して様々なチームと連携するため、リーダーシップとコミュニケーション能力が必要です。加えて、ユーザの行動履歴などセンシティブなデータを取り扱うことがあります。利用規約・プライバシーポリシー・関連法規の遵守を前提とした開発を進めるため、技術力と同時に高い倫理観も求められます。
過去に機械学習エンジニアが担当した業務内容を紹介します。
競輪映像からリアルタイムで選手の3次元位置を推定するシステムの設計 / 開発
本人確認書類の偽造や使い回しを防止するための不正画像検知システムの開発
ユーザの行動ログから不正な取引を検知するシステムの開発
チームの文化や体制、働く環境について
チームには、機械学習エンジニア1名のほか、データサイエンティスト3名、データエンジニア1名が所属しており、必要に応じて職種をまたいだ動きも取り入れながらチームとしての事業成果の最大化を目指しています。所属する横軸組織には、30名程度のデータ職メンバーが在籍しており、相談や事業間のナレッジ共有が気軽に行える環境です。
求めるスキル・経験など
必須スキル
機械学習技術を用いたサービスの開発に携わった3年以上の経験
情報推薦・情報検索・自然言語処理・画像解析など機械学習技術が必要とされる分野のいずれかにおいてソフトウェアの要求分析・設計・実装・運用・改善を行える
1つ以上のプログラミング言語を深く理解している
歓迎スキル
機械学習領域の経験に限らず、Webアプリケーションの開発経験がある
Dockerなどコンテナ技術を利用したサーバ開発経験がある
保守性の高いコーディングができる
AWS / GCPでの開発経験
動画像、音声などに対するリアルタイム処理経験
求められるマインド
関連部署と協力をし、課題解決に向けて主体的に実行できる
技術の習得やベストプラクティスの実施に留まらず、ユーザに価値を届けることまでを実践できる
課題解決につながるコミュニケーションを実践できる