求人ID: 32977
応相談
UIはゲームの世界とユーザーとを繋ぐ重要な部分です。
UIデザインはゲームの「遊びやすさ」に影響します。
UIをデザインする上で大事なことは、ユーザーにとって必要な情報を揃え、なおかつ見やすく分かりやすいこと。
UIアーティストは、それらを踏まえて世界観や画面のバランスも整えながら制作するのが仕事です。
【仕事内容】
・UIデザイン、設計及び制作
・UXにおけるアプリ運用時のユーザビリティ向上の提案と制作
業務内容
ゲームのデザイナーを担当して頂きます。
<ステージモデル担当>
・ゲーム内の背景モデル制作 等
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<エフェクト担当>
・アクションゲームのエフェクト制作 等
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<UI担当>
・ゲーム内のUIデザイン作業 等
応募要件
<ステージモデル担当>
▼必須要件
・『Maya』など3Dツールの使用経験
▼歓迎要件
・UnrealEngine4/5の使用経験
・SubstanceDesignerの使用経験
・レベルデザインに興味がある
・外部制作会社のマネジメント、監修経験
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<エフェクト担当>
▼必須要件
・ゲームエフェクト製作の実務経験
▼歓迎要件
・UnrealEngine4/5の使用経験(特にCascadeなどのエフェクトツールの使用経験)
・アクションゲームの制作実務経験
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<UI担当>
▼必須要件
・ゲームのUI画面の制作実務経験
・Photoshop、illustratorを使用した実務経験
▼歓迎要件
・UnrealEngine4/5の使用経験
(特にUMG(Unreal Motion Graphics UI デザイナ)の使用経験)
3DCGデザイナー(モーション)
仕事内容
スマートフォン向けネイティブアプリ、PC、各種家庭用ゲーム機向けの3DCG制作をお任せいたします。
得意分野を加味し業務内容を決定しますので、ご自身の経験を活かすことができます。
【具体的な仕事内容】
モーション作成
モーションキャプチャーデータの編集
カットシーンや必殺技等の演出の作成
パートナー企業様の窓口対応や品質管理
レギュレーション制作及びワークフローの構築
【仕事のやりがい】
ほとんどが自社開発のため、職域が広く仕事の裁量が大きい
部署や職能の壁を越えたコミュニケーションが活発な環境
社員同士の意見交換が活発なため、アイデアを形にしやすい
日本だけでなく全世界を視野に入れた挑戦ができる
応募資格
【必須スキル/経験】
ゲーム業界での3Dモーション実務経験
MAYA、3dsMAX、Softimage等の3Dツールスキル
セットアップ、リギングの制作経験
【歓迎スキル/経験】
コンシューマーゲームのモーション制作経験
ゲームエンジン(Unity、UnrealEngineなど)を使用した制作経験
モーションキャプチャーの撮影経験とセットアップ経験
絵コンテ、カットシーンやバトル演出の制作経験
新規開発の立ち上げ時の仕様作成経験
MelやPythonを使用したスクリプトやリグの制作経験
社内メンバーの育成とクオリティ管理の経験
パートナー企業様への発注業務とクオリティ管理の経験
【求める人物像】
ゲーム制作に対して自信と意欲と熱意のある方
自ら積極的にアイデアを発信することが得意な方
チームマネジメントが得意な方
世界的ヒット作を手がけたい方
業務内容
当社が開発・運営するスマートフォン向けゲームタイトルにて、UIデザイン業務をご担当いただきます。新規または、運営中のゲームタイトルに配属予定です。
<具体的な業務内容>
・画面遷移設計・ワイヤーフレーム作成
・UXを意識したレイアウト・導線設計
・モーション・アニメーションの設計・演出提案
・エンジニア/プランナーとの仕様すり合わせ・実装確認
使用ツール
Adobe Photoshop
Illustrator
CLIP STUDIO PAINT
Unity
やりがい・魅力
f4samurai UIデザイナーチームのこだわり
私たちUIデザインチームは、ゲームの世界観やコンセプトを深く理解した上で、ユーザーの遊びやすさを追求し、"遊びやすさ”だけではなく、“物語に溶け込むUI”にこだわって作り込んでいます。
バトルの結果画面でのスコア演出、ガチャ演出時の動線、ボタンのレスポンスなど、UIモーションやSE、表示のテンポなどの調整によって、ユーザーの「気持ちよさ」を最大化します。
本ポジションの魅力
本ポジションでは、エンジニアやプランナーとの距離が近く、UIを通じてゲーム体験全体をデザインする重要な役割を担っていただけます。 単にボタンやパネルをつくるのではなく、「キャラクターの魅力がもっと伝わるUIは?」「シナリオの感情の流れを邪魔しない導線設計とは?」といった観点から、ゲームの世界観とプレイヤー体験をつなぐ“接点”を設計できる環境です。
また、当社は開発と運営を一貫して行っているため、あなたが手がけたUIがゲーム内でどのように機能し、ユーザーにどう受け取られているのかをSNSやレビューを通じてリアルタイムで実感できます。
UIの改修やアップデートを通じて、「自分の設計がユーザー体験をより良くした」と感じられる場面も多く、ものづくりの手応えと継続的な成長を実感できるポジションです。