求人ID: 32210
応相談
ゲームのプロモーション用デザインを担当していただきます。
■具体例
・自社ゲームタイトルの広告デザイン
(広告ビジュアル、ポスター、Webバナー等)
・Webページのデザイン
・ゲームパッケージ、タイトルロゴのデザイン
・各種販促物のデザイン
・プロモーション用素材の制作
…など
グラフィックデザインが好きでクリエイティブにやりがいを見いだせる方や、ゲームプロモーションで「こんな事をやりたい・やってみたい」という
意欲をお持ちの方を歓迎します。
エンバイロンメントアーティストは、ゲームの中の背景モデルを作成する仕事です。
その世界観にあった背景を作ることで、ユーザーをゲームの世界に引き込む重要な役割を担います。
作成するものは、プロップから大規模な背景等のモデリング、またそれらのコリジョン等、多岐に渡ります。
【仕事内容】
・MayaなどのDCCツールを用いたモデリング
・Photoshopなどのペイントツールを用いたテクスチャ制作
・Substance/3D-Coat などを用いた3Dベースのテクスチャ制作
・ZBrush/3D-Coatなどを用いたスカルプティング
事業内容
“クリエイティブで勝負する”
サイバーエージェントのミッションステートメントにあるこの言葉はクリエイティブにかける、わたしたちの決意を記したものです。
メディアサービスは、つくって終わりではありません。
誰もが簡単にアプリやサービスをつくることができる時代になり、流行り廃りの激しい市場でインパクトを残しながら、永く続くメディアサービスに成長させる難易度は格段に上がっています。
クリエイティブの視点・技術で貢献する事はもちろん、「デザインとは何か」という時代と共に変化する価値観に向き合い、価値を生み出せる「デザイナー」像の刷新にチャレンジし続けていく仲間を募集しています。
■メディア事業部とは…
「ABEMA」「Ameba(アメーバ)」「タップル」「ピグパーティ」「AWA」「新R25」など、大規模サービスからスタートアップまで事業は多岐にわたります。DXを通じて、あらゆるドメインで価値を変革し続けています。
メディア事業部に所属するクリエイター同士の繋がりも強く、勉強会や最新技術の情報交換等が日々活発に行われています。
中途入社メンバーも多く、制作会社、広告代理店、ゲーム会社などで経験をつんだメンバーが活躍しています。
■事業の目的
誰もが簡単にアプリやサービスをつくることができる時代
流行り廃りの激しい市場でインパクトを残しながら、
永く続くメディアサービスに成長させる難易度は格段に上がっています。
メディアサービスを、つくって終えるのではなく、
期待を超える体験とストーリーをチームの力で創り出し、
サービスに対する情熱と冷静さを手に、ユーザーにずっと向き合い続けています。
業務内容
サイバーエージェントのメディア事業部で展開している様々なドメイン・事業フェーズのメディアにおいてクリエイティブ領域全般を担って頂きます。
スマートフォンアプリやWEBサービスのUIデザイン
デザインスプリント・ユーザーテスト等UXデザインに関わる・プロセスの実施
ビジュアル・グラフィックデザイン
ProtoPieなどを用いたプロトタイピング
事業グロースに関わる施策設計~実行
経験・スキル
【求める人物像】
市場のアプリを研究し、プロジェクトに適したUIをデザインに落とし込める方
メディアやコンテンツなどクリエイティブに限らずトレンドをキャッチアップできる方
幅広いジャンルや事業に興味関心をもてる方
コミュニケーションスキルの高い方
【求めるスキル】
Photoshop/Illustratorの実務経験(1年以上)
スマホアプリや、Webデザインの経験がある方
HTMLの知識があり、アプリ開発にも興味がある方
SketchやFigma、Protopieなど、トレンドのツールに敏感な方歓迎
アニメーション制作経験(AfterEffect等)がある方歓迎
ゲームの世界観、背景、キャラクター、アイテム、アニメーション演出など、アートに関わる幅広いディレクション業務および制作を担当していただきます。
タイトルの方向性をチームで共有するための世界観設定やビジュアライズ、デザイナーへの制作ガイドライン制定や資料作成といった的確な指示出し、外部委託先との折衝も行います。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのは、ゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見の言葉を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。