求人ID: 37742
応相談
3Dハイエンドアクションゲーム開発プロジェクトのいずれかにおいて、2Dアート業務を行っていただきます。
・キャラクターコンセプトアート制作
・背景コンセプトアート制作
・その他アセットに関するコンセプトデザイン(コスチューム、武器等)
・その他2D画像素材制作(アイコン、バナー、ロゴ等)
※アウトゲーム志望の方は「ゲームデザイナー(アウトゲーム)」よりご応募ください。
ゲームデザイナー(企画・プランナー)は、ゲームの企画と設計から、他開発者と協力しての実装、最後の調整までを一貫して担当する職種です。
弊社では、主にハイエンドアクションゲーム開発においてのゲームデザイン全般に携わっていただきます。
要望や適性に応じて以下の通り配属先が決定されます。
▼アクションデザイン
アクションゲームの核となるバトルや、プレイヤーによるキャラクター操作とアクションの設計。アクションゲームへの深い造詣が求められます。
▼レベルデザイン
キャラクターが活動するレベル(ステージ)の計画・構成。ホワイトボックスの作成から、敵キャラクターやギミックの設置、クエストの追加まで幅広く担当。
特に3Dゲーム制作において屋台骨となる役割です。
▼エネミーデザイン
シングルプレイやPvEマルチプレイで登場する、敵味方問わないNPCキャラクターの開発。
ビヘイビアツリーやナビゲーションといった技術的な面にも関わることが多く、様々な知識が活かされるポジションです。
その他、データ実装や調整業務、自身の担当範囲のディレクション・クオリティ管理・スケジュール管理等の業務も発生します。
3Dハイエンドアクションゲーム開発プロジェクトのいずれかにおいて、ゲーム内の3D背景制作を担当します。
建物や小物のモデリング・スカルプティングの他、テクスチャーの作成やレイアウト、ライティング、最適化、コリジョン調整等も行います。
アートスタイルはプロジェクトによりさまざまですが、自社オリジナルIPから国内外の有名大型IP案件まで幅広いプロジェクトがあり、リアルからスタイライズドまで幅広いスタイルに携わるチャンスがあります。
【業務内容】
Maya, ZBrush, SubstancePainter/Designer, UnrealEngine5等を使用した
・モデリング
・スカルプティング
・テクスチャリング
・レベルデザインに基づいた背景アセットのレイアウト
・ライティング、ポストエフェクトの設定
・コリジョン修正
・最適化処理 等
スキルやご経験・ご希望によっては、チームのリーダーとして業務をお任せする場合もあります。
カットシーンについて
カットシーンとはゲームのオープニングやエンディング、会話やイベント時などに差し込まれるイベントシーンを指します。
ゲーム中のストーリーをビジュアル化し、ゲームの進行を牽引する映像制作を担当するセクションで、シナリオや絵コンテをもとに、プレイヤーにストーリーやキャラクターの心情を伝えていくシーンをゲーム中のアセットを用いて映像として表現します。
カットシーンの制作にあたっては、カメラワークやキャラクターのアニメーション、ゲームエンジンに実装するまでの一連の作業を担当していただきます。
ゲーム内のアセットを使用するので、関係するセクションと緊密に連携して進める必要があり、多くの人とコミュニケーションをとりながら制作を進めていただく事となります。
また、映像演出、カメラ技法、キャラクターアニメーション、ゲームエンジンの知識など、多岐にわたる技術や表現を駆使する必要があるため、大きな達成感が得られる仕事です。
ゲーム開発が未経験であっても、これまで映像作品の制作を担当されている方でカットシーン制作に興味がある方は歓迎いたします。
【業務内容】
ゲーム内におけるカットシーンのシーン構築から実装までの全ての制作業務
この求人案件の募集は終了いたしました
現在、運営中のタイトルにて3Dエフェクト制作をお任せできる方を募集いたします。
具体的には、以下の業務を想定しています。
【具体的な業務内容】
・ゲーム内演出(スキル、魔法、爆発、環境エフェクトなど)で使用する3Dエフェクトの企画、制作、実装
・エフェクト表現のクオリティ向上、および技術検証
・エフェクト制作パイプラインの構築・改善提案
【使用ツール】
・Unity
・After Effects
<プロジェクト期間限定社員(正社員登用制度あり)について>
こちらの求人は「プロジェクト期間限定社員」での募集です。
プロジェクト期間限定社員とは、特定のプロジェクトやサービスを運用している期間のみ従事していただく契約の雇用形態です。
契約期間中は当社の一員として、正社員と同様の環境で業務に取り組んでいただきます。
参画いただいたサービスの終了時に契約が終了となる可能性もございますが、双方に希望がある場合には、別プロジェクトへの再アサインや正社員登用の可能性もございます。