求人ID: 32913
300万円
スマートフォン/コンシューマーゲームをメインとした各種コンテンツにおけるアートディレクション業務、またはマネジメント業務全般
<例>
・プロダクトのコンセプトやクライアントの要望を咀嚼し、高いレベルで昇華してアウトプットを行うこと
└キャラクターデザイン、キャラクターイラスト、クオリティのベンチマークとなるカードイラスト制作やレギュレーション作成
・チームひとりひとりの得意不得意を把握して、適切な業務配分を行うこと
・各種プロジェクトオーナーとして、ヒト/モノ/カネの管理
・その他事業へのコミットメント
など
所属部署と職種
viviONの開発部プロダクトデザインチームは、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、自社サービスのUI/UXデザイン、企画、開発までを担う部門です。エンジニアやディレクターと密に連携し、サービスの成長とユーザー体験の向上をデザインの力で牽引しています。
【UI/UXデザイナー】 は、国内最大級の二次元コンテンツプラットフォームなどのサービスにおいて、WebやアプリのUIデザインからシステム開発、UXデザインまでを幅広く担当するポジションです。先輩社員のサポートを受けながら、要件を満たす情報設計やFigmaを用いた表層デザイン、HTML/CSSによるコーディング、そしてユーザー調査を通じた課題発見から改善までの一連のサイクルを経験し、プロダクトの提供価値最大化に貢献していただきます。
採用背景
当社は事業拡大に伴い、新規サービスの立ち上げや既存機能の改善、各種キャンペーン施策などが急増しているフェーズにあります。これらへの迅速な対応と、さらなるサービス改善提案を積極的に実行していくため、組織体制の強化が必要です。今回は、将来のデザイン組織を担う若手・第二新卒層の募集です。実務を通してUI/UXの専門性を磨き、チーム全体の対応力を底上げしながら、ユーザーにとってより良いサービスを共に創り上げていく仲間を求めています。
業務内容
担当プロダクトのUIデザインおよびデザインシステム運用(Figma使用)
HTML/CSSを用いたWebサービスの簡易的なコーディング
ユーザー課題の発見から企画立案、要件定義、効果検証までのUXデザイン業務
アプリプラットフォーム(Human Interface Guidelinesなど)の理解と連携
バナーやLP等のクリエイティブ制作(アートディレクション含む場合あり)
生成AIや最新デザインツールを活用した業務効率化と品質向上
このポジションの魅力
一気通貫したデザイン経験: 企画などの上流工程から実装まで幅広く関わり、デザイナーとしての総合力を高めることができます。
事業へのダイレクトな貢献: 国内最大級のサービスを運営しており、自身のデザインが事業成長やユーザー体験に直結する手応えを感じられます。
成長を支える環境: 最新のAIツールやFigma、ハイスペックPCなどの環境が整備されており、フルリモートやフレックス制度を活用しながら、スキルアップに集中できる環境です。
キャリアパス: スペシャリストとしての道はもちろん、マネジメントやアートディレクションなど、適性に応じた多様なキャリアを描くことが可能です。
応募条件
< 必要な条件/経験 >
Webデザインの基礎知識
Figmaなどのデザインツールの実務経験
HTML/CSSの基礎知識
ITリテラシーが高く、新しいテクノロジーやツールへの学習意欲があること
< 望ましい経験/スキル >
Webサイト改修の実務経験
Figmaなどのプロトタイピングツールの実務経験
Gitを使用したバージョン管理の経験
業務でのAI活用経験(生成AI、デザイン支援ツールなど)
エンタメ・コンテンツ領域への興味関心
DX事業部について
サイバーエージェントの100%子会社「アプリボット」の新規事業として、
2021年11月から、DX事業部が立ち上がりました。
ゲームで培った開発力を活かし、主に製造業向けの大型プロダクト開発を行っています。
職務内容
DX事業部にて、グローバルで展開するサービスのコアデザインについてUIの作成からUXの提案までアウトプットしていただきます。
※非公開案件も含まれるため、詳細は面接時にお話できればと思います。
・企画、画面設計
・デザイン素材制作(バナー、アイコン、アイテムなど)
・アプリやWEBのページレイアウトやデザイン制作
・UIアニメーションや演出アニメーション制作
DX事業部で働く魅力
・複数のプロダクトを開発しており、新規の立ち上げフェーズや運用フェーズなどさまざまなフェーズのプロダクトに携わることができます。
・チームメンバーの数に対してプロダクトが多く、一人一人がオーナーシップを持って開発ができる環境です
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットDX事業部