求人ID: 37239
414万円~960万円
仕事内容
ゲーム開発・運用における以下業務をお任せいたします。
・ゲームシステムやコンテンツに基づいたインターフェイスの立案・設計
・業務に必要な各種企画書や仕様書の作成
・インターフェース開発に関わるディレクションと各種リソースの管理
※契約社員スタートの場合もございます。選考時に予め、ご連絡いたします。
仕事内容
ゲームの背景グラフィックデザインを中心に適正や希望に応じて、以下の業務もお任せします。
・アイテムや装飾品などのゲーム素材の制作
・背景のモーション制作、バトルEffect制作、UIデザイン
・アイコン、バナーなど各種サイト用素材制作
【その後のキャリアパス】
※経験を積んだ後は、以下のようなキャリアパスを目指せます。
(1)ゲームグラフィックの分野を突き詰める「スペシャリスト」
(2)デザインのクオリティチェック、進行管理等を行う「アートディレクター」
(3)チームの管理をしつつ、自身でもデザインを行う「プレイングマネージャー」
正当な評価のもと、納得できる待遇にて就業いただけます。
【あなたの実力を正当に評価】
イラストやデザイン等、グラフィックに対する評価は、
業界でも難しいとされており、ブラックボックス化しているケースも少なくありません。
しかし、当社はクリエイターは大切な人財との考えから明確な評価制度を設けています。
【デザイン完全自社内製のこだわり】
スマホアプリの業界では、一般的にイラストなどは外注されるケースが多く見られますが、
当社はあくまでも内製にこだわっています。
グラフィックに関して最高品質を保つためにも、
この体制だけは今後も変えることはありません。
同業界においてフリーランスで活躍されていた方や、
趣味が高じて仕事にしたいという方が、正社員として安定した環境で活躍しています。
ピグ事業部概要
ピグは「Charactive World」をビジョンとして掲げ、
「すべての個性が心地よくすごせるコミュニティをつくる」ために、
6つのPIGG PRIDES(大事にする価値観)を持ちながら日々ものづくりをしているチームです。
2009年にアメーバピグが開始してからピグブランドを活用したサービスを複数立ち上げ、
2025年には「ピグパーティ」が10周年を迎えました。
会員数1800万を突破し、アバター市場でグロースし続けています。
また現在、新しく「メタバースコミュニティ事業」を開発しており、
ピグの目指したい世界を実現しながら、市場を代表するプラットフォームを目指していきます。
ピグブランドサイトはこちら
ピグパーティはこちら
業務内容
メタバースコミュニティ事業における3Dアーティストとして、下記業務を担当して頂きます。
背景モデリング・環境アート制作(エリア全体の設計・構築)
Unity上でのルック制作・ライティング調整
モデルの最適化(リダクション、トポロジー変更、シェーダー向け最適化)
無機物・ギミックのセットアップ(DOTween前提のアニメーション制作)
他セクション(開発、企画など)との調整・ディレクション
Maya・Unityツール開発によるワークフロー効率化(TA要素) ※本人の素養や志向次第で要検討
その他付帯業務
必須スキル
背景モデリング経験
プレイアブルな3D空間のエリア全体を設計・構築できるエンバイロメントアーティストとしての経験、もしくはそれに準ずる能力
最適化スキル
モデルのリダクション、トポロジー変更、シェーダー向け最適化の実践経験
他セクションとの調整経験
開発・企画など他職種との連携・調整業務の経験
セクション内で知識や経験が閉じていないこと
モデル仕様理解
自分の作ったモデルがプロジェクト内でどういうフローで実装されていくか理解している
全体要件を理解した上でモデルの見た目と技術的要件を策定できる
Mayaオペレーション
実務レベルでの使用経験
他ツールでの制作経験と習得意欲(XSI、MAX、Blender等)
【RecGame新卒企業】
こちらの求人にご興味をお持ちになられた方は、「RecGame新卒」(
https://newgrads.recgame.jp/ )に是非ご登録ください。
企業から選考オファーが届く可能性がございます。
☆適正や希望などから総合的に検討して、入社時の担当業務/配属先を決めていきます。
<具体的な業務>
・コンセプトデザイン ・アイテム、デコレーションアイテム、背景などのゲーム素材の制作
・キャラクターイラスト、モンスターイラスト制作
・アバターアイテムの制作
・キャラクターモーション制作
・バトルEffect制作
・UIデザイン
・アイコン、バナーなど各種サイト用素材制作
<キャリアプラン>
先輩社員によるOJTのもと、
デザイナーとしてスペシャリストを目指して頂きます。
その他、
・アートディレクター(クオリティチェック、進行管理)
・プレイングマネージャー
などへのキャリアアップも可能です。