求人ID: 32738
職務内容
デジタルカード事業をはじめとするゲーミフィケーションを活用した次世代Webサービス開発におけるビジュアル等のデザイン制作をご担当いただきます。
※ご応募時にはポートフォリオの提出をお願いいたします。
ポジションの魅力
▼DX事業部について
アプリボットDX事業部は、「ゲームの力で新しい事業を創出する」をビジョンに掲げ、ソーシャルゲーム開発で培った知見と技術力を活かし、要件定義から開発、サービスグロースまでを一気通貫で担う事業創出組織です。
・スマホゲーム開発を軸とした高い技術力・開発力:理想や構想を具体的な開発要件へと分解する力を強みとし、要件定義から実装まで、スマホゲーム開発で培った技術力を活かした一貫した開発体制を有しています。
・事業会社としてのサービスグロース経験:受託開発にとどまらず、サービスとしての成長を見据え、企画・要件整理からリリース後の改善・グロースまで、事業パートナーとして伴走します。
・製造業向けDX領域での豊富な開発実績:30社以上への課題ヒアリングをもとに開発した図面管理サービスやAI図面検索技術の構築をはじめ、大規模システム開発まで幅広い実績を有しています。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
日本将棋連盟公認「デジタルカードコレクション」
アプリボット広報ブログ
アプリボットテックブログ
DX事業部_公式サイト
業務内容
IPタイトル担当想定
アニメーション用のイラストの作成
(Live2D・Spineを使用/使用経験は必須要件には含まず)
必須要件
IP案件の原作(特にアニメ)への絵合わせ経験
※タッチを合わせた制作が出来る方
※ご応募時にポートフォリオをお送りください。
モーション用のパーツ分けを含めた作画の経験
デッサンが描ける基本的な作画能力
Photoshop/ClipStudioのスキル
※歓迎要件としてLive2D・Spineスキル
人物像
柔軟で誠実(客観性を受け入れる。状況に応じて自分を変える)
自律自走性(自分で掴む。自分で動く。他者を巻き込む。動かす)
チーム協業性(周囲へのリスペクト。チームで事を成す意識)
持続的成長意欲(困難なことも乗り越え続ける努力をし続ける)
業務内容
ライトフライヤースタジオのUI/UXデザイナーとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトルの ユーザーインタフェイス制作業務でご活躍頂きます。
・デザイナーが制作したデザインをUnityなどのゲーム開発エンジンにレイアウト実装を行うUIオーサリング業務
・Unityなどのゲーム開発エンジンを使用したUIの挙動制御や、実装業務
・UI制作においてデザイナーとエンジニアの間をブリッジするポジション
この仕事の魅力
・ライトフライヤースタジオは多数のヒット作品を有し充実した財務基盤をもとに自社IP育成やグローバル展開に力を入れており、刺激的な環境で腰を据えてゲーム開発に取り組むことができます。
・自社IPタイトル、人気アニメIPタイトル、アクション、RPGなど様々なジャンルのプロジェクトに関わるチャンスがあります。
・ファンとの対話を重視しており、日々プレイヤーの生の声に触れゲームづくりに反映させることができます。。
・CEDEC等の開発者向けカンファレンス登壇など、社外への情報発信やスタッフの露出を積極的に行っています。
・誰もが知るヒットタイトルクリエイターなど優秀なスタッフが多く在籍しており切磋琢磨しながら成長できます。
・将来的には各プロジェクトを横断し、シネマティクスチームならではの映像表現を通し、『新しい感動体験』を共に作り上げるチャンスがあります。
・経験者には様々な表現や技術に挑戦できる機会や環境があり、経験が浅いと感じる方も入社後にメンバーが手厚くサポートする体制が整っています。
■WFSコーポレートサイト: https://www.wfs.games/