求人ID: 38589
応相談
仕事内容
コンシューマゲーム制作に関わる以下プランニング業くに携わっていただきます。
・レベルデザインの設計、構築
・ゲーム内の各システム考案
・アクションゲームにおけるプレイヤーアクションの考案
・プレイヤーと対になるNPC(敵など)の企画考案、制作
・通信、ネットワーク関連の企画考案
・制作工程の管理など運営面の取り回し
・ゲームデザインに沿ったシナリオの制作、取り回し
仕事内容
■業務内容
開発事業専任のHRビジネスパートナーとして各開発の責任者とともに、利益拡大や生産性向上に向けて、『ヒト』『モノ』『カネ』を最大活用できる人材管理、人材開発、・労務・制度設計支援、運用サポートなど、あらゆる人事領域における「事業戦略支援」に従事いただきます。
今回募集のポジションでは事業拡大に伴い主に以下の領域についてご担当いただきます。
①ゲーム事業に即した評価報酬制度等の設計、運用業務
②組織カルチャーに即したメンバーの状況把握、ピープルケア ・タレントマネジメントのファシリテーション
③関係部署と連携した組織開発施策や浸透施策の推進
④インナーコミュニケーションの推進
■開発人事部のミッション
カプコンにおける開発人事部とは、人事の総合的なプロフェッショナルであると同時に、人材開発と組織開発の両面からゲーム開発環境の成長に寄与できるビジネスパートナーであることをミッションとしています。
担当する開発事業のフェーズに合わせて役割や責任範囲が変わり、画一化されたオペレーションだけでは、ゲーム、デジタル市場のような常に変化するビジネス課題に向き合うことはできないため、その変化に対応できるスピード、フットワーク、柔軟性を最重要素質としています。
■当ポジションのやりがいや面白さ
経営の伝えたいメッセージとそれを受け止める従業員との間に立ち、潜在的なチャンスやリスクの把握に努め、CHOと適切な連携を図ることにより成長戦略の一旦を担う重要なポジションです。
◆概要
DeNAで開発・運営してきた大型タイトルを多数運営しているゲーム運営特化の「株式会社DeNA Games Tokyo」でゲームプランナーを増員募集しています。
ゲーム運営ならではの、自身の携わった企画がユーザーに利用され、反応のフィードバックをもとに、さらにゲーム体験の改善や成長を通じてのビジネス拡大を一緒に実現してみませんか?
また、将来的にリーダーポジションへのキャリアアップも可能となっております。
あなたのエントリーをぜひお待ちしております!
◆具体的な業務内容
実施しているイベントの結果から、ユーザー体験をより良くするための改修案の企画の提案を担当します。
運営の醍醐味は『ユーザーからのフィードバックを得て、更に面白い企画を届ける』こと。
ゲームの世界観やシステムから、画面の遷移やレイアウトなど、ゲームを構成するあらゆる要素を記載した仕様書を作成したり、あなたの頭の中にあるゲーム像を、形にしてください。
具体的には…
・レベルデザイン設計
・パラメータ調整
・ゲーム内イベントの設計
・運営スケジュール管理
・ゲーム情報の各種分析 等
◆このポジションの魅力
ユーザーニーズを捉え、ニーズを満たす面白い体験を作る企画考え実現することができます。
大規模なタイトルだからこそできる『豊富なデータベース』
そしてあなたが『今まで培ったノウハウ』を存分に発揮する環境があります。
大規模タイトルを長期的にユーザーから支持され続けるには、妥協は許されません。
良いものをつくるために、周囲との協力連携やコミュニケーションが不可欠。
ユーザーの要望、期待をどう実現していくか、あなたの今までのご経験をフルに発揮してください。
チームメンバー皆で目標に向かい、『もっと面白い!』ゲームづくりを目指すことが求められます。
ここで詳しいタイトル名を出せないのが残念ですが、やりがいの大きいプロジェクトが多数。
あなたの身近なところで支持されているゲーム運営を手がけるチャンスがあります。
◆キャリアパス
ゲームプランニング経験を踏まえ企画リーダーやタイトルプロデューサーなど、よりダイナミックなチャレンジが出来るポジションでキャリアを成長させることができます。
◆参考URL
・DeNA Games Tokyo コーポレートサイト
https://denagames-tokyo.com/
・新・行動指針“REBUILD”に重ね、事業・組織・個人の3軸を変えた。代表取締役社長の変化と想いとは?
https://denagames-tokyo.com/magazine/190308
・面白い企画には「8割の馴染みと2割のサプライズ」のバランスが大切。プレイヤーにハッピーを届けるプランナー/Dgt Life 02
https://denagames-tokyo.com/magazine/dgt/20180820/