求人ID: 36474
応相談
業務内容
ゲーム開発におけるプロジェクトマネジメント業務全般を行っていただきます。
プロジェクトが掲げた目標を計画どおりに達成するため、プロデューサー、ディレクター、開発メンバー、ステークホルダーと協業しながら業務を行います。チームの体制や開発サイクル、ワークフロー、進捗管理の方法といった基礎設計から始まり、チームと一緒にさまざまな課題に対応/解決していくお仕事です。
プロジェクトの目的理解、スコープ管理
プロジェクト管理手法の検討
スケジュールの組立て、進捗管理
リスク管理
社内の他部署との連携、調整業務
顧客企業・発注先企業との協業
仕事内容
■概要
VTuber事務所「ホロライブプロダクション」のグッズ企画ディレクターのポジションです。
グッズを軸に動画配信以外で世界中のファンとの接点を作り、当社VTuberの新規ファン獲得および、さらなる人気の拡大に貢献していただきます。
本ポジションは、グッズの企画製造のみならず、リーダー候補としてチームの課題解決やメンバーのマネジメントに挑戦していただける方を募集しています。
■業務内容
・当社VTuberの各種グッズの新規企画立案および制作
・当社VTuberと協力してのグッズ制作(タレントのこんなグッズを作りたい!という思いを形にします)
・グッズの完成、販売までの進行管理
・イラストレーターやグッズ製造メーカーなど、外部との折衝
・企画チームのマネジメント、課題解決
■参考URL
「体験を届けることがゴール」カバー商品企画本部長が語る、推し活文化を豊かにするグッズ開発
オフィシャルショップ
必須スキル
・キャラクターグッズの商品企画経験
※ポートフォリオのご準備がある方は履歴書・職務経歴書と一緒にご提出ください。
ご自身が携わった商品のお写真、サイトURLなどでも問題ございません。
・3名以上のチームのリーダー、もしくはプロジェクトリーダーのご経験
歓迎スキル
・業務改善、課題解決のご経験
・キャラクタービジネス全般に関する知見
・幅広い商材の制作経験
・ライセンサーとしてのライセンス管理のご経験
・グローバル規模のビジネスのご経験
・ビジネスレベルの英会話能力
求める人物像
・当社のMISSION/VALUEに共感いただける方
・エンタメが好きで、どのような企画を実現すればファンが喜ぶかをビジネス視点で考えられる方
・VTuberのビジネスモデルに興味があり、共感ができる方
・相手目線で考え、チームワークを大切にできる方
・主体的にものごとを考え、自ら行動できる方
・あらゆることに興味を持ち、常に情報をインプットし、どうアウトプットするかを考えられる方
・素直で誠実な方
アニメーション制作案件を中心に、制作進行管理業務(スケジュール・品質管理)をお任せします。
発注元と制作会社の間に立ち、仕様の整理から進行設計、品質確認までを一貫して担当。
制作現場の状況を把握しながら、納期遵守とクオリティ担保を実現する“案件推進の中核”ポジションです。
<詳細>
・発注元との要件整理、仕様確認
・制作会社/外部パートナーへの依頼内容共有
・制作スケジュールの策定および進捗管理
・品質チェック、修正指示の取りまとめ
・納品データの最終確認、提出対応
複数案件を並行しながら関係各所と連携し、“トラブル解決力・調整力”を存分に発揮できる環境です。
アニメ案件が中心となりますが、将来的には遊技機案件のプロジェクト推進にも関与いただく可能性がございます。
【仕事の魅力】
■「ただの連絡係」で終わらせない
代表がメーカー出身だからこそ、案件の多くが直取引。
「言われたものを作る」のではなく、企画段階から「どう見せるか」を提案できる面白さがあります。
メーカー側の視点と営業基盤を活かし、現在ではメーカー直取引案件が大半を占めています。
これにより、上流工程から関与できる案件や、多種多様なタイトルへの参画機会を安定的に確保しています。
■「アニメが好き」を、持続可能なキャリアに
年間休日は129日。フレックス制も導入しており、プライベートを大切にしながら
PM(進行管理)からプロデューサーへキャリアップも可能
【キャリアステップ】
入社後まずは制作進行として現場を指揮。
2〜3年後には予算管理や戦略立案を担うプロデューサーへ。
組織は男女比5:5とバランスが取れており、20代~50代まで幅広い世代が活躍中。
特に20代・30代が中心となってプロジェクトを推進しています。
さらにフレックスタイム制の導入、休憩室の整備、オフィスグリコの設置など、
制作に集中できる働きやすい環境づくりにも継続的に取り組んでいます。
【入社後のキャリアパス】
これまでのご経歴・入社後のご本人の活躍や適性・希望に応じて
プロデューサーへのキャリアアップが可能です。(目安2~3年)
上流工程から作品づくりに関わるポジションへ成長できます。
・発注元との予算交渉
・案件全体のマネジメント
・新規案件獲得に向けた戦略立案~改善活動