求人ID: 32986
応相談
ヘキサドライブは、今後オリジナルタイトルの開発に力を入れていきます。
プロデューサーの仕事は、プロダクトの利益を最大化することです。
その為には、マーケティング調査を行い、プロモーションの計画を立て、実施していくことが求められます。
また、同時に受託開発も手掛けていきます。
適切なタイミングでの新規案件の獲得や、規模や状況に応じた外部パートナーシップの確保等、
プロジェクトの立ち上げから運営に必要な計画および手配を行う行動力が必要となります。
【仕事内容】
・マーケティング調査、プロモーション計画、実施
・事業計画策定
・取引先との折衝・交渉、担当窓口業務
・予算、外注、人員管理
・新規取引先開拓/案件獲得
・社内案件の営業
・スケジュール管理
・コミュニティマネージメント
テクニカルアーティストの仕事は、アーティストとプログラマーの橋渡しです。
それぞれの職種が実現したいことを理解した上で、制作効率の良い環境を構築していきます。
アーティストが制作しやすいようなツールの開発や提案、パイプラインやワークフローの構築と改善、アーティストへの技術的なサポートなどがあります。
アーティストが最高のパフォーマンスを発揮するために、より高度で幅広い技術や知識を必要とします。
【仕事内容】
・ゲーム開発におけるワークフローおよびパイプラインの提案、構築、合理化
・ゲーム開発やデータ管理を効率化するスクリプトやプラグインの開発
・アーティスト、プログラマー、インフラエンジニアとの技術的な連携、折衝
エンバイロンメントアーティストは、ゲームの中の背景モデルを作成する仕事です。
その世界観にあった背景を作ることで、ユーザーをゲームの世界に引き込む重要な役割を担います。
作成するものは、プロップから大規模な背景等のモデリング、またそれらのコリジョン等、多岐に渡ります。
【仕事内容】
・MayaなどのDCCツールを用いたモデリング
・Photoshopなどのペイントツールを用いたテクスチャ制作
・Substance/3D-Coat などを用いた3Dベースのテクスチャ制作
・ZBrush/3D-Coatなどを用いたスカルプティング
職務内容
概要
ゲーム制作部門にて、事業責任者としてゲーム開発のプロジェクトマネジメントを担当して頂きます。
与えられた経営資源を有効活用して、計画した品質・予算・納期(QCD)を達成しプロジェクトを成功させること、プロデューサーと協力して売上と利益を最大化すること、そのために必要なあらゆる業務を担って頂きます。
プロデューサーとディレクターと共に、収益はもちろん、トラブル時の対処などプロジェクト内のことに対してのすべての責任を持つ立場となります。そのため、プロジェクト内のことに関して、プロデューサーとディレクターと共に判断を行う役割となります。
これまでのご経験をもとに大きな裁量をもって取り組みたい方にフィットするポジションです。数十億円規模のプロジェクトを担当しますので自身のキャリアアップにもつながります。
詳細
プロジェクトの年間目標の策定
年間目標達成のための戦略/計画の立案
プロジェクトの予算策定、予算管理
プロジェクトの体制構築
プロジェクト全体的な課題の発見/解決(予防、事後対応)
版元や協力会社との折衝
経営層への報告
人材の育成
この求人について
「ミラティブには興味あるが、募集ポジション一覧にマッチしたものが見つからない」という方向けの求人です。
▼募集ポジション一覧
https://hrmos.co/pages/mirrativ/jobs
エントリーいただいたのち、ご案内可能なポジションがないか確認してご連絡しますので、お気軽にエントリーください!
業務委託や副業での関わり方を希望される方も歓迎しています。
求める人物像
ミラティブのミッション「わかりあう願いをつなごう」に共感頂ける方
ミラティブの行動指針「事実に学ぶ」「大胆に考える」「成果にこだわる」「そして楽しむ」に共感頂ける方
▼ミラティブについてはこちらをご覧ください
DX事業部について
サイバーエージェントの100%子会社「アプリボット」の新規事業として、
2021年11月から、DX事業部が立ち上がりました。
ゲームで培った開発力を活かし、主に製造業向けの大型プロダクト開発を行っています。
職務内容
プロダクトマネージャーとして、開発案件の要件定義からエンジニアチームへの展開や、案件進捗の管理やチームメンバーのマネジメントを担当していただきます。将来的には事業責任者まで拡げたミッションをお任せしたいと考えております。
DX事業部で働く魅力
・複数のプロダクトを開発しており、新規の立ち上げフェーズや運用フェーズなどさまざまなフェーズのプロダクトに携わることができます。
・チームメンバーの数に対してプロダクトが多く、一人一人がオーナーシップを持って開発ができる環境です
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットDX事業部