求人ID: 37600
応相談
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
事業概要
サイバーエージェントメディア事業において、唯一のフィンテック事業となります。
生活の中に当たり前にある「ポイント」を使って何ができるのかチーム一丸となってものづくりに向き合っています。
▼ ミッション・ビジョン
「新しいお金の価値で一人ひとりの暮らしを豊かにする」ことを目指しています。企業・行政から国民へのお金の流れをなめらかにするため、「テクノロジーの力で企業の架け橋となり、なめらかなお金のインフラを創る」というミッションを掲げ、顧客事業課題・社会課題の解決に貢献しています。
▼ 市場の魅力
ポイント市場規模は2兆円を超えるといわれており、そんな市場も近年で大きな転換期を迎えています。これまでの流通ポイントは、共通ポイント事業者による消費促進目的のものがほとんどでした。その共通ポイント事業者が統廃合を行い、自社経済圏へ囲い込む方針へ切り替えてきています。アドネットワークで収益化する時代も変わり、webメディア同士の買収も加速していくなかで、自社会員基盤を広げる手法に向き合う企業が増えています。それは即ち、あらゆる事業者が自社ポイントの見直し・立ち上げを目論んでいるということであり、市場期待値は益々高まっています。
▼ プロダクトについて
基盤プロダクトである『ポイント交換プラットフォーム:ドットマネー』は、現在、年間流通200億の規模にまで拡大しており、累計会員数は3,000万を突破。プロダクト導入企業は150社を超えています。
このドットマネーというポイント基盤を活かし、顧客ニーズに沿ったプロダクトをシリーズ展開していく構想のもと、現在、toB向け新規ブランド『DOT(ドット)』の立ち上げを進めています。これにあわせ、新規プロダクト『ドットポイント』の開発も進行中です。
業務内容
DOTのプロダクトであるドットマネー・ドットギフト・ドットポイントの法人向け提案が主な業務となります。単にモノを売るだけの営業ではなく、お客様が抱える課題を深く理解し、その戦略に合わせて、どのようにDOTのプロダクトを活用すべきかを提案することに重きを置いています。
また、営業活動を行う際に外出して訪問するスタイルではなく、主にインバウンド営業を行い、アポイントメントも基本的にはZOOMを通じて行っています。
ポイントを活用したユーザーロイヤルティ戦略は多くの業種で求められており、様々な業界のお客様と日々向き合っています。その役割において、お客様との関係をより深化させ、顧客のニーズを適切に捉え、それをチーム全体へ展開するための起点となっていただきたいと考えています。
将来的には、プロダクトを中心としたセールス戦略の立案や、お客様との密接な関係を活かしたカスタマーサクセスの新規立て付けを担当していただくことを期待しています。
チームの文化や体制、働く環境について
ビジネス職と技術者が、リスペクトしあいながら、対等に意見を言い合い""モノ作り""を実行できる環境です。
#環境・イベント
原則週3日出社、週2日リモートワーク
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
経験・スキル
【必須要件】
エンタープライズ営業経験
【歓迎要件】
新規市場開拓経験
営業戦略立案経験
3人以上のチームリーダー経験、チームビルディング経験
エンジニアメンバーとともに事業開発を推進した経験
【求められるマインド】
チーム成果をあげたい思考のある方
コミットメントの強い方
自発的にアクションする事ができる方
事業責任者と連携しながらプロダクトファーストで事業を伸ばしたい方
会社概要
当社サイバーエージェントは、アニメ領域に強みを持つABEMAに代表されるメディア事業やゲーム、広告事業等を多角的に行うデジタルに強みをもった総合エンターテインメント企業です。
直近ではアニメや縦読み漫画や実写ドラマ、2.5次元舞台といった分野にも事業領域を広げ、全世界に感動と熱狂を届けるコンテンツ作りに力を入れております。
業務内容
アニメのライセンスビジネスにおける、企画・監修・営業など幅広く業務をご担当いただきます。
【具体的な業務内容】
ライセンスビジネスの企画立案・戦略立案
アニメ作品のライセンス営業・タイアップ営業
監修業務
製作委員会業務 等
募集背景
近年、日本のアニメが全世界に広がり、新しいファンを次々と獲得している中で、日本のもつ質の高いコンテンツ力のポテンシャルは大きく、サイバーエージェントグループとしても新しいデジタルの力で、そのポテンシャルの最大化を目指しております。
数年前よりアニメ製作領域には参入しておりますが、今後より多くのステークホルダーの皆様のご協力の下、全世界に感動と熱狂を届けるアニメコンテンツを作るべく体制を強化したいと考えております。
また、サイバーエージェントグループは、ABEMAに代表されるメディア事業、モバイルゲーム、イベント事業、グッズ事業等多角的なコンテンツ展開が可能な素地があり、これまでにない新しいアニメ作りができる舞台があるとも自負しております。
アニメ・エンタメ業界でのご経験があり、新しい試みや未知の挑戦に心を躍らせる方々の応募を心よりお待ちしております。
【本ポジションの魅力】
ABEMAに代表されるメディア事業・モバイルゲーム・イベント事業・グッズ事業等多角的なコンテンツ展開が可能な素地があり、これまでにない新しいアニメ作りができる舞台があるとも自負しております。
応募要件
必須要件
ライセンス業務に携わったご経験(アニメ関連だと尚可)
アニメ、ゲーム等のカルチャーに抵抗がない方
上記に加え以下、いずれか(全て目安1年以上)
商品企画、制作(ディレクション・プロデュース問わず)
歓迎要件
Photoshop、illustratorの使用経験
アニメ、ゲーム、アーティスト等のエンタメコンテンツの商品化窓口経験
音楽、エンタメ、IP開発、プランニングにご興味がある方
事業立ち上げ経験
数字に強い方
関連記事
●サイバーエージェント × エンタメについて
【エンタメ×テクノロジー】エンタメテックを次の事業の“柱”に
エンタメテックにおける強み
●アニメ&IP事業本部関連インタビュー
アニメ史に残るヒットIPを!オールサイバーエージェントで挑むアニメ事業本部の野望
【会社概要】
IPの企画・開発・プロデュース
スマートフォンゲームの企画・開発・運営
【業務内容】
株式会社QualiArtsから提供しているスマートフォンゲームの3Dセクションに対し、3Dマネージャーとして各業務を行っていただきます。
制作進行管理(スケジュール管理、進捗確認)
他セクションとの連携
外部の協力会社等とのやり取り/開拓
【環境】
■体制
100名前後の開発チーム
■使用環境
Unity,Mayaなど
【ポジションの魅力】
「現場ものづくり主義」で裁量を持ってコンテンツ制作することができます。
キャラクターの魅力や可愛らしさを最大限に引き出し、人を感動・魅了する制作のサポートができます。
【経験・スキル】
■必須スキル
3Dゲーム開発もしくは3Dの映像制作においてのチームマネジメント経験
(3D領域に限らない、大きさ問わない)
■歓迎スキル
なにかしらの3Dに関する制作経験
社内外で調整、交渉をしたご経験
ソーシャルゲームの開発に関わったご経験
■求める人物像
チームでゲームを作りたいという情熱がある方
必要な情報は自らキャッチアップし、周囲の理解と協力を得て業務遂行ができる方
自ら探究心をもって主体的に業務を進めていくことができる方
ライブコンテンツにご興味をお持ちいただける方
募集背景
BABEL LABELは日本アカデミー賞の三冠を獲得した映画『正体』の監督藤井道?を筆頭に
ディレクター、プロデューサー、脚本家が所属するクリエイター集団です。
日本で独自の“コンテンツスタジオ”形式をとり、映画、ドラマ、MV、CM制作といった様々な映像作品を企画から販売、宣伝までを自走する組織として、従来の枠を超えた新たな挑戦を続けております。
そして、世界に通用するグローバルコンテンツ制作の為に、2022年サイバーエージェントグループに参画、2023 年には日本で2社のみのNetflix とのパートナーシップを締結。
さらに2025年、韓国のカカオエンターテインメントともパートナーシップを締結いたしました。
より世界を意識した作品を生み出し、実写IPビジネスの創出、最大化を実現する為に、
クリエイター、ビジネス事業の強化を行なっています。その中でもBABEL LABELの作品づくりで重要な管理と進行の体制を強化したく
映像業界において作品進行及びプロジェクトマネージメントの経験がある方を募集します。
??BABEL LABEL 2024年作品情報
日台合作映画『?春18×2 君へと続く道』
金馬奨4部門でノミネート(脚色賞、撮影賞、音楽賞、主題歌)
映画『あぶない刑事』『朽ちないサクラ』
映画『正体』報知映画賞 作品賞、主演男優賞、助演女優賞受賞
BABEL LABEL作品
??BABEL LABEL掲載情報
日経クロストレンド
日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社【2025年】」
仕事内容
??制作進行管理|ミッション・役割
BABEL LABELが手がけるドラマ・映画などの実写映像作品を対象に、企画段階から納品まで一貫して進行管理を担っていただきます。
社内プロデューサーやビジネスチーム、法務・財務、外部制作会社などの関係各所と連携しながら、契約・予算・スケジュールを中心とした全体調整・管理業務を行うポジションです。
【制作進行管理のミッション】
・BABEL LABELのコンテンツを、計画通りかつ最良の形で世の中に届けること
・社内のクリエイティブチームが、創作に集中できる環境を整えること
・制作に伴うリスクやトラブルを未然に防ぎ、円滑な進行を実現すること
【業務内容(具体的には)】
・作品全体のスケジュール策定・進行管理
・社内外の関係者(制作会社・クリエイター・ビジネス部門等)との調整業務
・予算管理(見積精査、実績管理、支払い処理など/経理チームと連携)
・契約関連の手続き・調整(業務委託、ライセンス等/法務チームと連携)
・撮影~編集~納品までの制作フロー設計・運用(進行表、チェックリスト等)
・リスク管理(納期遅延、予算超過、トラブルの早期発見と対応)
※各業務フローの企画・作成・運用・改善を通じて、PDCAを回しながら制作管理体制のアップデートにも貢献していただきます。
【プロジェクト単位 + 組織横断の役割】
1作品ごとに社内のクリエイターや、サイバーエージェントグループ内の各部門(法務、広報、経理など)と連携しながら、契約・予算・スケジュールの調整を行います。
同時に、経営方針とも連動しながら、全社的な制作管理体制の強化・オペレーション最適化にも注力しています。
作品単位の進行管理と、スタジオ全体の基盤づくりを並行して行う、スタジオの中核的なポジションです。
応募要件
必須要件
1) 制作進行・プロジェクトマネジメントに関する実務経験
映像作品(映画・ドラマ・CM・MVなど)の制作進行、ラインプロデューサー、PMとしての経験
※映像以外でも、複数工程・関係者を調整する業務の経験(ゲーム、アニメ、広告などの制作も含む)
2)基本的な制作知識と理解
・映像制作におけるプリプロ~撮影~ポスト~納品の一連の流れへの理解
・契約・著作権・ライセンス、予算管理などのビジネス面への基礎的理解
3) 基本的なPCスキル・ドキュメント管理力
Excel / Google スプレッドシート:予算管理・スケジュール管理・進行表の作成
PowerPoint / Google スライド:企画資料や進捗共有資料の作成
4)コミュニケーションツール:Slack、メール、Zoomなどのビジネスツール利用経験
歓迎要件
・実写映像作品映画・ドラマの制作進行管理のご経験
・映像業界における権利・契約周りのビジネス交渉や調整
・海外の制作進行などのご経験
求める人物像
既存概念や慣習にとらわれず、新しいチャレンジをしたいという意欲のある方。
率直な議論や意見交換をいとわない、フレキシブルでオープンなマインドをもつ方。
プロジェクトの遂行に対する強い情熱がある方。
コミュニケーション力・調整力
→社内外の多様な関係者(プロデューサー、クリエイター、法務・経理・営業、外部制作会社等)との円滑なやり取り・交渉・調整ができる
指示待ちではなく、先回りして段取りを組み立てられる方針提示力・調整力
ポジションの魅力
【BABEL LABELで進行管理を担う魅力】
コンテンツスタジオだからこそできること
制作会社の一工程を管理するのではなく、企画段階からプロデューサーやクリエイターと対話しながら、作品の立ち上げに深く関われる
収支モデルの設計やビジネスシミュレーションにも関与し、作品と事業を両軸で支える
進行管理部門の新体制構築フェーズに携わり、0→1の組織づくりに関われる
グローバル市場も視野に、IPビジネスの創出・最大化を目指す新たな挑戦に立ち会える
多様なジャンル・形態の作品が並行して動く中で、コンテンツスタジオ全体の制作基盤を構築できる
※ゆくゆくは海外との共同制作の管理体制構築も一緒にお願いいと考えています。
採用背景
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォーム へと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業への参入を発表。同年、東証グロース市場への上場も果たし、会社として新たなステージを迎えています。
「わかりあおうとし続ける」という行動理念を掲げている当社においてユーザーとのわかりあいも非常に重視しており、カスタマーサポートは当社の重要な部門の1つです。
Mirrativは常にユーザーの動向や定量数値を見ながら改善をしており、結果として週1回以上のアップデートや、新しいキャンペーン・施策等のリリースを積極的に行っています。カスタマーサポート部門の対応範囲も広く、業務運営の安定化に向けたチーム増強のため、新たなメンバーを募集することになりました。
▼詳しい事業内容についてはこちらをご覧ください。
仕事内容
外部委託企業とともに、Mirrativアプリのカスタマーサポートを行っていただきます。
【具体的な業務内容】
Mirrativアプリにおけるユーザー対応
問い合わせ内容の調査、社内へのエスカレーション
不具合や緊急対応時の社内連携、ユーザー対応
新機能リリース時やサービス品質向上のためのフロー構築、改善
監視業務の設計、運用
メンバー育成やシフト作成等のスタッフ管理
※問い合わせ対応は「Zendesk」を利用し、全てメールにて対応を行っています。
※ご入社後、業務に慣れてきたタイミングから、1ヶ月に1週程度で緊急対応担当者としてアサインされます。深夜帯や休日にもし緊急案件が発生した場合、対応が発生します。
求めるスキル/人物像
必須要件
カスタマーサポートに関連するリーダー、またはSV経験(BtoC領域・3年以上)
FAQ作成や業務フロー構築など、運用改善施策の企画・推進経験
委託先や開発メンバーと円滑にコミュニケーションを取れる方
サービス仕様の詳細を細部まで理解し、ユーザーの視点で物事を考えられる方
歓迎要件
スマートフォンアプリやソーシャルゲームにおけるカスタマーサポート経験
ユーザーへの告知やお知らせなどの文章作成経験
ライブ配信やコンテンツ配信業界での就業経験
求める人物像
ミラティブのミッション・ビジョンに共感していただける方
相手の立場に立ち、気持ちを組み取る素直さをお持ちの方
論理的な思考力をお持ちの方
現状に満足せず、より良い対応を行う視座と行動力をお持ちの方
イレギュラーな事案にも楽しんで取り組める方
このポジションの魅力
カスタマーサポートを起点としてプロダクトの成長に貢献
Mirrativはライブ配信プラットフォームとライブゲームの2サービスを展開しています。さらに2025年には新規事業を発表しており、新たなフロー構築や対応方針に至るまで、多様性に富んだ難易度の高いカスタマーサポート経験を得ることが出来ます。
事業部・開発部を巻き込む業務経験
ユーザーファーストの意識が根強い当社ではカスタマーサポート部門の重要性が高く、事業や開発部門など社内を幅広く巻き込みながら、根本的なユーザー課題の解決に尽力しています。
「ユーザーの困りごと」を開発チームへフィードバックし、根本解決まで見届けることができる介在価値の高い環境です。
リモートワークやフレックスの活用によるワークライフバランスの実現
働く上での環境が整っており、リモートワークやフレックスの活用によるワークライフバランスの実現が可能です。自身や家族に対するケアを目的とした福利厚生制度「 MiLife(ミライフ) 」を導入しています。社員のライフステージの変化に寄り添い、中長期的にミラティブで活躍できる環境づくりを行っています。
一緒に働く仲間
現在カスタマーサポートグループは、部長1名、メンバー4名と、外部委託先で構成されています。
チーム内での連携はもちろん、社内の事業部や開発部、管理部とも幅広くコミュニケーションを取りながら業務へとあたっています。
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接3回
(※原則オンライン。最終面接のみ対面実施の場合あり)
↓
▼内定
本ポジションは、GREE Venturesの投資担当者として、業界リサーチ、投資先候補のソーシング、デューデリジェンス、投資契約、モニタリング、バリューアップなど、ベンチャー投資に関する一連の業務をご担当頂きます。
具体的な成果が出るまでの期間が非常に長いため、スタートアップやテクノロジーのトレンドをウォッチすること自体に楽しさや喜びを見い出せる方に向いています。
事業状況や能力次第で投資・インキュベーション事業の他業務にも関わって頂く場合があります。
<主要業務>
・投資検討
・業界リサーチ
・投資先候補のソーシング
・デューデリジェンス
・投資先モニタリング
・月次業績管理
・議決権行使
・(必要に応じ)取締役会・株主総会への参加