【メディア事業部】法人営業責任者/ドット事業部・サイバーエージェントグループの求人情報

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求人ID: 37600

営業

【メディア事業部】法人営業責任者/ドット事業部


応相談

会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
事業概要
サイバーエージェントメディア事業において、唯一のフィンテック事業となります。
生活の中に当たり前にある「ポイント」を使って何ができるのかチーム一丸となってものづくりに向き合っています。
▼ ミッション・ビジョン
「新しいお金の価値で一人ひとりの暮らしを豊かにする」ことを目指しています。企業・行政から国民へのお金の流れをなめらかにするため、「テクノロジーの力で企業の架け橋となり、なめらかなお金のインフラを創る」というミッションを掲げ、顧客事業課題・社会課題の解決に貢献しています。
▼ 市場の魅力
ポイント市場規模は2兆円を超えるといわれており、そんな市場も近年で大きな転換期を迎えています。これまでの流通ポイントは、共通ポイント事業者による消費促進目的のものがほとんどでした。その共通ポイント事業者が統廃合を行い、自社経済圏へ囲い込む方針へ切り替えてきています。アドネットワークで収益化する時代も変わり、webメディア同士の買収も加速していくなかで、自社会員基盤を広げる手法に向き合う企業が増えています。それは即ち、あらゆる事業者が自社ポイントの見直し・立ち上げを目論んでいるということであり、市場期待値は益々高まっています。
▼ プロダクトについて
基盤プロダクトである『ポイント交換プラットフォーム:ドットマネー』は、現在、年間流通200億の規模にまで拡大しており、累計会員数は3,000万を突破。プロダクト導入企業は150社を超えています。
このドットマネーというポイント基盤を活かし、顧客ニーズに沿ったプロダクトをシリーズ展開していく構想のもと、現在、toB向け新規ブランド『DOT(ドット)』の立ち上げを進めています。これにあわせ、新規プロダクト『ドットポイント』の開発も進行中です。
業務内容
DOTのプロダクトであるドットマネー・ドットギフト・ドットポイントの法人向け提案が主な業務となります。単にモノを売るだけの営業ではなく、お客様が抱える課題を深く理解し、その戦略に合わせて、どのようにDOTのプロダクトを活用すべきかを提案することに重きを置いています。
また、営業活動を行う際に外出して訪問するスタイルではなく、主にインバウンド営業を行い、アポイントメントも基本的にはZOOMを通じて行っています。
ポイントを活用したユーザーロイヤルティ戦略は多くの業種で求められており、様々な業界のお客様と日々向き合っています。その役割において、お客様との関係をより深化させ、顧客のニーズを適切に捉え、それをチーム全体へ展開するための起点となっていただきたいと考えています。
将来的には、プロダクトを中心としたセールス戦略の立案や、お客様との密接な関係を活かしたカスタマーサクセスの新規立て付けを担当していただくことを期待しています。
チームの文化や体制、働く環境について
ビジネス職と技術者が、リスペクトしあいながら、対等に意見を言い合い""モノ作り""を実行できる環境です。
#環境・イベント
原則週3日出社、週2日リモートワーク
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
経験・スキル
【必須要件】
エンタープライズ営業経験
【歓迎要件】
新規市場開拓経験
営業戦略立案経験
3人以上のチームリーダー経験、チームビルディング経験
エンジニアメンバーとともに事業開発を推進した経験
【求められるマインド】
チーム成果をあげたい思考のある方
コミットメントの強い方
自発的にアクションする事ができる方
事業責任者と連携しながらプロダクトファーストで事業を伸ばしたい方

応募情報詳細


雇用形態
正社員
給与
応相談
給与補足
応相談
※年俸制
※経験・能力を考慮の上、当社規定により優遇します。
※半期ごとの目標管理制度を導入しており、評価に応じて年俸を見直します。
※選考の中で最終的なスキル・経験を加味した後、正社員・契約社員どちらかでの採用となります。
勤務地
東京都渋谷区宇田川町40-1
東京本社
※屋内の受動喫煙対策
有(喫煙室あり)
勤務時間
10時~19時(職種によっては裁量労働制適用)
休日・休暇
■完全週休2日制(土曜・日曜)
■祝日
■夏期休暇(3日間)
■年末年始休暇(12月29日~1月3日)
■年次有給休暇(初年度10日間)
■慶弔休暇
■産前産後休暇
■育児休暇
■リフレッシュ休暇(勤続2年間で5日間) など
社員一人ひとりが安心して活躍できる環境を整えています。■完全週休2日制(土曜・日曜)
■祝日
■夏期休暇(3日間)
■年末年始休暇(12月29日~1月3日)
■年次有給休暇(初年度10日間)
■慶弔休暇
■産前産後休暇
■育児休暇
■リフレッシュ休暇(勤続2年間で5日間) など
社員
福利厚生
【各種保険】


【福利厚生】
■給与改定(年2回)
■各種社会保険完備
■通勤手当
■家賃補助制度
■従業員持株会
■慶弔見舞金制度
■社内親睦会費補助制度
■各種活性化制度 ※新規事業創出プロジェクト
■キャリアチャレンジ制度
■macalonパッケージ
■部活動支援制度 など
<家賃補助制度 2駅ルール・どこでもルール>
勤務オフィスの最寄駅から各線2駅圏内に住んでいる正社員に対し月3万円、5年以上勤続している正社員に対してはどこに住んでいても月5万円の家賃補助を支給します。
<部活動支援制度>
社員同士のコミュニケーション促進を目的に、部活動に対し補助金を支給。ダンス部、ゴルフ部、フットサル部、野球部、ランニング部、フラワーアレンジメント部など多種多彩な部活があります。
毎月末の表彰式、サイバーエージェントグループ全社社員総会など、一体感を創る場を多数設けている活発な組織です。

サイバーエージェントグループ


メディア事業/インターネット広告事業/ゲーム事業/投資育成事業

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サイバーエージェントグループ

UI/UXデザイナー

【メディア事業部】デジタルプロダクトデザイナー

事業内容
“クリエイティブで勝負する”
サイバーエージェントのミッションステートメントにあるこの言葉はクリエイティブにかける、わたしたちの決意を記したものです。
メディアサービスは、つくって終わりではありません。
誰もが簡単にアプリやサービスをつくることができる時代になり、流行り廃りの激しい市場でインパクトを残しながら、永く続くメディアサービスに成長させる難易度は格段に上がっています。
クリエイティブの視点・技術で貢献する事はもちろん、「デザインとは何か」という時代と共に変化する価値観に向き合い、価値を生み出せる「デザイナー」像の刷新にチャレンジし続けていく仲間を募集しています。
■メディア事業部とは…
「ABEMA」「Ameba(アメーバ)」「タップル」「ピグパーティ」「AWA」「新R25」など、大規模サービスからスタートアップまで事業は多岐にわたります。DXを通じて、あらゆるドメインで価値を変革し続けています。
メディア事業部に所属するクリエイター同士の繋がりも強く、勉強会や最新技術の情報交換等が日々活発に行われています。
中途入社メンバーも多く、制作会社、広告代理店、ゲーム会社などで経験をつんだメンバーが活躍しています。
■事業の目的
誰もが簡単にアプリやサービスをつくることができる時代
流行り廃りの激しい市場でインパクトを残しながら、
永く続くメディアサービスに成長させる難易度は格段に上がっています。
メディアサービスを、つくって終えるのではなく、
期待を超える体験とストーリーをチームの力で創り出し、
サービスに対する情熱と冷静さを手に、ユーザーにずっと向き合い続けています。
業務内容
クリエイティブを用いた事業やユーザー体験における課題解決~価値向上について、立案から実行までを幅広く担います。
事業フェーズにやドメインに応じて求められるものが変わるため、多角的な思考とアクションが求められます。
UXリサーチの設計、実行
デザインスプリントをはじめとする各種UXワークフローの選定・設計および実行
新規事業におけるパーパス、ミッション、ビジョン、バリューの可視化・
ブランドデザインの設計および実行
デザインシステムの設計、構築および運用
事業および、UX上の課題解決に向けた施策設計、提案および実行
新規事業および既存事業のデジタルプロダクトデザイン
各種アートワークの制作
経験・スキル
【求める人物像】
プロダクトやユーザー体験を磨きあげ続けたい方
一度作ったものをポジティブに壊せる方
市場やトレンドに対する情報感度の高い方
デザインの意味に向き合い続けアップデートし続けられる方
コミュニケーションスキルの高い方
【求めるスキル】
UXの概要に関する基礎知識
UXリサーチの実務経験
UIデザインの実務経験

求人写真

サイバーエージェントグループ

サーバーエンジニア

【メディア事業部】バックエンドエンジニア/ WINTICKET

会社概要
2019年4月にリリースした「WINTICKET」は、株式会社サイバーエージェントの子会社で、競輪・オートレースのインターネット投票サービスを提供しています。
WINTICKETでは「競輪を若者の新たなエンタメへ」を中期にかけてのビジョンとして掲げ、業界イメージのリブランディングと新たなユーザー体験の提供を目指しています。
現在ではローンチ7年目を迎え、競輪業界No.1として業界を牽引する立場となりました。
これからも高いプロダクト品質と、それを支える技術で業界全体に革命を起こすべく、サービスグロースを一緒に推進してくれる仲間を募集しています!
業務内容
新規機能開発、インフラ保守・運用管理、CSサポートなど1サービスのバックエンドに関連するすべての事柄を受け持っています。
基本的にはGoアプリケーション開発を行いながら、機能実装する上で必要な様々な分野の技術・インフラを用いた作業を行います。
バックエンドアーキテクチャは当初から変わっておらず、マイクロサービス、クリーンアーキテクチャ、DDD、モノレポを採用しています。
少数精鋭チームで開発を行なっており、API開発はもとより、インフラ構築含めた外部連携、CSサポート、運用まで、バックエンドに関係する工程は全てチーム内で一気通貫で管理しています。
このプロジェクトで経験できること
一貫したバックエンド開発 (アプリケーション、DBチューニング、インフラ、映像配信、運用管理)
1機能を実現するための設計から実装、リリース、運用という一連の開発フロー
外部システムとの連携(決済関連システム、公営競技施工者システム等)
機械学習を用いたレース結果予測や不正検知モデルの開発と精度向上
チームの文化や体制、働く環境について
チームの文化や体制
現在開発チームは60名程の組織です。そのうちエンジニアは30名程になります。各メンバーが事業グロースを推し進めるという高い意識を持ち、それぞれの意見を持ち寄りながら、時には自分の職域を超えて開発へ取り組んでいます。
また組織の文化として、本人の志向性を尊重した上で年齢に関わらずリーダーポジションへの抜擢が行われるケースがあります。各メンバーのキャリア形成を支援するために定期的な面談も実施しています。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ
【チーム体制】
・サーバーサイドエンジニア: 10名+α
【開発環境関連】
GCP, Kubernetes, Cloud Spanner
AWS(映像関連)
GitHub, Go, gRPC, envoy, Terraform, Docker
モノレポ, クリーンアーキテクチャ, マイクロサービス
【チームの雰囲気】
少人数(10名程度)ながらも幅広い分野を受け持ち様々なことに挑戦しています。
年齢層は若手から中堅まで幅広いです。
フリーアドレス制度を採用しているため、出社時は他職種との連携も盛んに行われています。
リモート作業時は夕方頃にオフィスアワー時間をとり疑問や相談事の解消に利用しています。
チーム活性化を目的とした月イチ懇親会、合宿の実施や、スキルのボトムアップを目的としたドメイン知識の勉強会、実装コードのディスカッション、モブプロを実施しています。
【得られる経験・キャリアパス例】
基本的に決まったキャリアパスはなく、様々なキャリアへ自ら挑戦できます。
テックリード(サーバーサイド、SRE、DM)
スペシャリスト(サーバーサイド、SRE、DM)
マネージャー
求めるスキル・経験など
必須スキル
Webサービスのシステム設計・開発経験3年以上(BtoB,BtoC問わず)※保守のみは不可
大規模トラフィックサービスの開発経験1年以上
Webサービス開発に必要なインフラ、ミドルウェア、通信、ブラウザなどの知識があること
開発、運用周りをより良くするためDevOps系知識経験(Git,CircleCI,Jenkinsなど)
Go言語での開発経験1年以上
歓迎スキル
Kubernetes 上で動かすアプリケーションの開発 / 運用経験
高トラフィックサイトの開発 / 運用経験
インフラ・サーバ構築または Linux / Unix の知識・経験がある方
AWS の各種サービスを利用した開発 / 運用経験
GCP 利用経験
docker コンテナの本番運用経験
公営競技に関するドメイン知識
求められるマインド
自らの頭で考え、自走し、成長できる方
市場を一緒につくっていく意志があり主体的かつハングリーな方
「自身の職域へのこだわり」と「事業成果のための職域を超えた動き」が同居できる方

求人写真

サイバーエージェントグループ

プロジェクトマネージャー

【価格エージェント】アナリティクスコンサルタント

事業内容
AIと経済学を組み合わせ、企業の商品価格・クーポン配信を最適化するプロダクト 「価格エージェント」 を開発・提供しています。
因果推論・機械学習・経済学モデルを統合し、「商品ごとの価格最適化」と「顧客ごとの値引価格(クーポン等)最適化」の2つのアプローチで企業の価格戦略を高度化するサービスです。
大手アパレルチェーン・ドラッグストア・ファストフード・ECブランドなど幅広い業界で導入が進んでおり、A/Bテストでは売上を維持しながらクーポン原資を最大70%削減した実績もあります。
ミッション
クライアントの経営課題に正面から向き合い、顧客折衝・要件定義から分析実行・示唆出しまで、案件全体を牽引して成果に着地させることが本ポジションのミッションです。既存の分析モデルを最大限活用しながら、高度な実装が必要な場面ではデータサイエンティスト・リサーチサイエンティストと協働し、プロジェクトを前に進める推進力が求められます。
本ポジションの役割
価格エージェントのプロジェクト全体を推進するアナリティクスコンサルタントを募集します。 特にPhase 1・3を主戦場とし、クライアントと社内チームの橋渡し役として案件を成果に結びつけることに責任を持っていただきます。
PHASE 1|要件定義・課題設計(主担当)
クライアントの経営課題(原資削減・売上向上等)をヒアリングし、分析で解くべき問題を定義する
使用データ・システム連携・スコープ・期間を整理し、KPIと評価指標を設計する
提案資料の分析パート(効果試算・ケイパビリティ説明)を作成し、営業アポイントに同席する
PHASE 2|モデル開発(協働)
既存の価格・クーポン最適化モデルを活用し、案件に応じた分析を実行する
高度なアルゴリズム開発・チューニングはスペシャリストと役割分担しながら推進する
PHASE 3|オフライン/オンライン検証(主担当)
シミュレーション結果・A/Bテスト設計をスペシャリストと連携しながら推進する
検証結果をクライアントにわかりやすくレポーティングし、示唆・ネクストアクションを提示する
クライアントとのコミュニケーションを主導し、モデル改善サイクルを回す
PHASE 4|プロダクト化・横展開(協働)
案件を通じて得た知見・ベストプラクティスを社内に蓄積・横展開する
新たなクライアント課題の発掘や提案に向けた営業支援にも積極的に関わる
プロジェクトの進め方:
1案件あたり1~2名がアサインされ、エンジニア・ビジネスメンバーと密に連携しながら進行します。コンサルタントがプロジェクト全体の進行とクライアントコミュニケーションを主導し、技術的な深化はスペシャリストが担う役割分担です。
本ポジションの魅力
?? クライアントの経営に直結する意思決定を主導
大手アパレル・ドラッグストア・ファストフードなど多様な業界のクライアントに対し、価格戦略という経営の根幹に関わる課題解決を自ら推進できます。数字で見える成果(クーポン原資最大70%削減等)にPMとして携われます。
?? 最先端の「AI × 経済学」技術をビジネスに活かす
因果推論・機械学習の最先端成果をプロダクトとして活用し、クライアントに届けることができます。技術の中身を理解しながら、ビジネス価値に翻訳する力が磨かれます。
?? トップクラスの研究者・スペシャリストとの協働
東京大学・神戸大学・早稲田大学・慶應大学の経済学教授陣とのR&D定例MTGに参加する機会もあります。スペシャリストとの協働を通じて、分析の深い知識も継続的に吸収できる環境です。
?? プロジェクトを自分ごととして動かす経験
要件定義からクライアントへの最終報告まで、一気通貫で案件に責任を持てるポジションです。「分析して渡すだけ」でなく、成果着地まで関わり切ることで、PM・コンサルタントとしての地力が鍛えられます。
必須スキル
Pythonによるデータ分析の実務経験(目安:2年以上)
SQLを用いたデータ抽出・加工の経験
事業・ビジネスの背景を理解した上で、分析設計・提案ができること
クライアントや社内関係者と円滑にコミュニケーションを取りながらプロジェクトを推進できること
歓迎スキル
統計学・因果推論・機械学習に関する基礎的な知識
A/Bテストの設計・実施・効果検証の経験
クライアント折衝・分析結果のプレゼンテーション経験
データ分析プロジェクトのPM・リード経験
経済学の知見を用いたデータ分析・モデリングの経験
求める人物像
クライアントの課題を自分ごととして捉え、成果着地まで責任を持って推進できる方
分析・技術の知見を持ちながら、それをビジネス価値に翻訳してクライアントに届けられる方
スペシャリスト・エンジニア・ビジネスメンバーなど多様な職種と連携しながら、プロジェクトを前に進められる方
分析・モデルの成果を経営インパクト(売上改善・コスト削減)につなげる意識をお持ちの方
課題発見や解決策の立案を主体的に進められる方
チームの雰囲気
データサイエンティストが主体的に技術選定・設計に関わり、プロダクト価値を最大化することを重視しています。メンバー同士の距離が近く、役職・職種を問わずフラットかつオープンなコミュニケーションが根付いたチームです。

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求人写真

株式会社エクストリーム

データ分析

IT/データ分析エンジニア

主な仕事内容
あなたにお任せしたいお仕事は、データ分析の基となる基盤の立案や方針策定、構築などや、データの可視化や利活用、計測などの仕組みを構築するエンジニア業務のお仕事になります。
・データ基盤の戦略立案や方針策定
・データ基盤の構築・運用
・データ利用部門との課題の定義、要件整理
・データウェアハウスやデータマートの仕様策定や設計及び構築
・各サービスのエンジニアと連携し、データソースをデータチームへ繋げる
・クラウドサービスを活用したシステムアーキテクチャの設計及びレビュー
・データの可視化やデータ活用の支援及びデータ設計や自動化
・各プロジェクトで利用される BIツールの構築・運用
・データ利活用の推進
・データ計測の仕組みの構築・運用
・マーケティングの効果測定で用いる計測環境を整える など
IT系だとCTCやSCSK、Skyや帝人など、WEB系だとアクセンチュアやシャノン、PPIHなど業界を牽引するトップ企業含め様々な企業と安定的な取引を行っております。
当社社員は、プロダクションカンパニーの一員として各社クライアントのプロジェクトに参画し、1つの会社に長年いては実現できない多彩なスキルやノウハウを身に付けることができます!
エクストリームってどんな会社?
エクストリームは2005年の創業以来、一貫してクリエイターやエンジニアなどのデジタル人材が活躍できる事業を多角的に展開してきました。ゲーム開発・運用、アプリ開発、WEBサービス開発、クラウドプラットフォームなど事業領域もどんどん広がっています。
社員数はグループ全体で600名以上。
エンジニアをはじめデザイナー、ディレクター、プランナー、PMなど幅広い職種のメンバーが所属しています。
クライアントのプロジェクトごとにクリエイターとエンジニアがひとつのチームをつくり課題を解決していきます。多彩なプロジェクトに参画できるのでスキルを固定化せず、常に新しいスキルを身につけられるのがメリットです。
エクストリームは、社員同士が技術やノウハウを共有して常にアップデートしているので、時代の変化にも対応できるクリエイター・エンジニアになれます。
はたらく環境
【働き方改革】
エクストリームは働き易い会社を目指して、休日休暇、各種福利厚生など様々な制度を策定し、ワークライフバランスのとれた環境を整えています。また社員の産休・育休取得・復帰を応援しています!安心して長く働きたい方に適した環境です。
・年間休日127日
・平均残業時間10.9時間
・育児休暇取得率100%(2017年5月~2021年4月)
・豊島区ワーク・ライフ・バランス推進認定企業(第13期)
【出社体制について】
参画するプロジェクトにより異なりますが、全社員の70%が週1回以上リモートでの勤務を行っています。
【スキルアップ支援】
技術や知識を増やすための制度が充実しています。
・資格取得支援制度(情報処理技術試験、日商簿記検定など)
・ビジネスマナー研修
・社員力向上研修
・OJT研修
・クリエイター・エンジニア&エンジニア研修
・社長表彰制度
・図書購入制度
・10xEng(オンライン研修制度)
・eaTech(テーマ別技術研修制度) 他
【社員同士の交流・割引制度について】
・部活動補助金(ゲーム部・ダーツ部・バスケ部・軽音部など)
・社員超会(全社員参加で開催するお祭りイベントです!)
・C&E感謝の集い(月に一度、開催月に入社した社員(クリエイター&エンジニア)を集めて交流パーティーを行っています)
・全国40カ所にある保養施設、レストラン、スポーツ施設などで割引あり
・クラブオフ制度(映画や演劇チケット、旅行や飲食店の大幅割引など)
福利厚生などはたらく環境について詳しくはサイトをご覧ください。
募集要項
【必須要件】
■データ分析業務の経験 24ヵ月
■SQLでの操作経験 24ヵ月
■Pythonによるデータ加工経験
■Java、Ruby、Python、C#での開発経験 いずれか12ヵ月
【歓迎要件】
■Python を用いた WEB アプリケーション開発経験
■データ基盤もしくはWEBサービスのプロダクト経験
■TableauなどBIツールを用いた分析/可視化の業務経験
■仮説検証に必要なデータの設計に数値からプロダクト改善提案までの経験

求人写真

カバー株式会社

カスタマーサポート

【カスタマーサポート】マネージャー候補(EC)

この求人案件の募集は終了いたしました

仕事内容
■ 概要
世界最大級のVTuber事務所「ホロライブプロダクション」を運営する当社において、まず公式ECサイト『hololive production OFFICIAL SHOP』のカスタマーサポート(CS)領域を担当いただきながら、将来的には公式アプリ『ホロプラス』やファンクラブなど、当社が提供するプロダクト群のCS組織を統括するマネージャーを目指していただくポジションです。
単に「問い合わせに答える」のではなく、「問い合わせそのものを減らす(プロダクト改善)」ことと、「高品質かつ低コストな体制を作る(仕組み化)」ことがミッションです。
■業務内容
問い合わせを減らすための「根本解決・仕組み化」
・CSチームとしての在り方、対応方針、優先順位の決定。
・「なぜ問い合わせが来たのか」を分析し、開発や物流チームに改善を依頼する。
・FAQ(よくある質問)やチャットボットを整備し、お客様が自己解決できる仕組みを作る。
外部パートナー(委託先)の管理・コスト最適化
・実務を委託しているパートナー企業(BPOベンダー)の品質管理。
・「1件の対応にいくらかかっているか」を把握し、無駄なコストを削減する。
全サービスのCS統合
・EC、アプリ、ファンクラブ等でバラバラになっているCS対応の窓口やルールを定め標準化を進める。
・グローバル展開に合わせた多言語対応の体制を構築する。
■ 解決したい課題
「問い合わせ数」の削減 : 配送に関する困り事や、使いにくい画面、分かりにくい箇所を改善し、ファンが困らない状態を作る。
「顧客満足度」の向上 : トラブル時の素早い対応や丁寧な案内により、ファンからの信頼を高める。
「コスト」の適正化 : プロの視点で委託先をマネジメントし、筋肉質な組織を作る。
■参考リンク
「日本発コンテンツを世界に届けたい」カバー前田執行役員が明かす、グローバル展開への挑戦と展望
hololive production OFFICIAL SHOP
「ホロプラス」公式サイト
ホロライブ公式ファンクラブ「hololive FANCLUB」
必須スキル
・CS(カスタマーサポート)の運用フローを設計・改善した経験(3年以上)
・外部委託先(BPOベンダー)のマネジメント経験
・数字に基づいた改善経験
歓迎スキル
・事業特性を理解した上での顧客心理を踏まえた顧客体験向上施策の経験
・ECサイト、アプリなどWebサービスのCS責任者の経験
・SQLなどを使用して自分でデータを分析した経験
・英語を使った業務経験(海外パートナーとのやり取りなど)
求める人物像
・「謝る仕事」ではなく「顧客体験を良くする仕事」と捉えられる方
・感情ではなく、データと事実に基づいて判断できる方
・コスト意識を持ち、無駄をなくすことにやりがいを感じる方

求人写真

株式会社ユーザベース

その他

2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

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