【メディア事業部】法人営業責任者/ドット事業部・サイバーエージェントグループの求人情報

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求人ID: 37600

営業

【メディア事業部】法人営業責任者/ドット事業部


応相談

会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
事業概要
サイバーエージェントメディア事業において、唯一のフィンテック事業となります。
生活の中に当たり前にある「ポイント」を使って何ができるのかチーム一丸となってものづくりに向き合っています。
▼ ミッション・ビジョン
「新しいお金の価値で一人ひとりの暮らしを豊かにする」ことを目指しています。企業・行政から国民へのお金の流れをなめらかにするため、「テクノロジーの力で企業の架け橋となり、なめらかなお金のインフラを創る」というミッションを掲げ、顧客事業課題・社会課題の解決に貢献しています。
▼ 市場の魅力
ポイント市場規模は2兆円を超えるといわれており、そんな市場も近年で大きな転換期を迎えています。これまでの流通ポイントは、共通ポイント事業者による消費促進目的のものがほとんどでした。その共通ポイント事業者が統廃合を行い、自社経済圏へ囲い込む方針へ切り替えてきています。アドネットワークで収益化する時代も変わり、webメディア同士の買収も加速していくなかで、自社会員基盤を広げる手法に向き合う企業が増えています。それは即ち、あらゆる事業者が自社ポイントの見直し・立ち上げを目論んでいるということであり、市場期待値は益々高まっています。
▼ プロダクトについて
基盤プロダクトである『ポイント交換プラットフォーム:ドットマネー』は、現在、年間流通200億の規模にまで拡大しており、累計会員数は3,000万を突破。プロダクト導入企業は150社を超えています。
このドットマネーというポイント基盤を活かし、顧客ニーズに沿ったプロダクトをシリーズ展開していく構想のもと、現在、toB向け新規ブランド『DOT(ドット)』の立ち上げを進めています。これにあわせ、新規プロダクト『ドットポイント』の開発も進行中です。
業務内容
DOTのプロダクトであるドットマネー・ドットギフト・ドットポイントの法人向け提案が主な業務となります。単にモノを売るだけの営業ではなく、お客様が抱える課題を深く理解し、その戦略に合わせて、どのようにDOTのプロダクトを活用すべきかを提案することに重きを置いています。
また、営業活動を行う際に外出して訪問するスタイルではなく、主にインバウンド営業を行い、アポイントメントも基本的にはZOOMを通じて行っています。
ポイントを活用したユーザーロイヤルティ戦略は多くの業種で求められており、様々な業界のお客様と日々向き合っています。その役割において、お客様との関係をより深化させ、顧客のニーズを適切に捉え、それをチーム全体へ展開するための起点となっていただきたいと考えています。
将来的には、プロダクトを中心としたセールス戦略の立案や、お客様との密接な関係を活かしたカスタマーサクセスの新規立て付けを担当していただくことを期待しています。
チームの文化や体制、働く環境について
ビジネス職と技術者が、リスペクトしあいながら、対等に意見を言い合い""モノ作り""を実行できる環境です。
#環境・イベント
原則週3日出社、週2日リモートワーク
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
経験・スキル
【必須要件】
エンタープライズ営業経験
【歓迎要件】
新規市場開拓経験
営業戦略立案経験
3人以上のチームリーダー経験、チームビルディング経験
エンジニアメンバーとともに事業開発を推進した経験
【求められるマインド】
チーム成果をあげたい思考のある方
コミットメントの強い方
自発的にアクションする事ができる方
事業責任者と連携しながらプロダクトファーストで事業を伸ばしたい方

応募情報詳細


雇用形態
正社員
給与
応相談
給与補足
応相談
※年俸制
※経験・能力を考慮の上、当社規定により優遇します。
※半期ごとの目標管理制度を導入しており、評価に応じて年俸を見直します。
※選考の中で最終的なスキル・経験を加味した後、正社員・契約社員どちらかでの採用となります。
勤務地
東京都渋谷区宇田川町40-1
東京本社
※屋内の受動喫煙対策
有(喫煙室あり)
勤務時間
10時~19時(職種によっては裁量労働制適用)
休日・休暇
■完全週休2日制(土曜・日曜)
■祝日
■夏期休暇(3日間)
■年末年始休暇(12月29日~1月3日)
■年次有給休暇(初年度10日間)
■慶弔休暇
■産前産後休暇
■育児休暇
■リフレッシュ休暇(勤続2年間で5日間) など
社員一人ひとりが安心して活躍できる環境を整えています。■完全週休2日制(土曜・日曜)
■祝日
■夏期休暇(3日間)
■年末年始休暇(12月29日~1月3日)
■年次有給休暇(初年度10日間)
■慶弔休暇
■産前産後休暇
■育児休暇
■リフレッシュ休暇(勤続2年間で5日間) など
社員
福利厚生
【各種保険】


【福利厚生】
■給与改定(年2回)
■各種社会保険完備
■通勤手当
■家賃補助制度
■従業員持株会
■慶弔見舞金制度
■社内親睦会費補助制度
■各種活性化制度 ※新規事業創出プロジェクト
■キャリアチャレンジ制度
■macalonパッケージ
■部活動支援制度 など
<家賃補助制度 2駅ルール・どこでもルール>
勤務オフィスの最寄駅から各線2駅圏内に住んでいる正社員に対し月3万円、5年以上勤続している正社員に対してはどこに住んでいても月5万円の家賃補助を支給します。
<部活動支援制度>
社員同士のコミュニケーション促進を目的に、部活動に対し補助金を支給。ダンス部、ゴルフ部、フットサル部、野球部、ランニング部、フラワーアレンジメント部など多種多彩な部活があります。
毎月末の表彰式、サイバーエージェントグループ全社社員総会など、一体感を創る場を多数設けている活発な組織です。

サイバーエージェントグループ


メディア事業/インターネット広告事業/ゲーム事業/投資育成事業

RecGame登録5つのメリット

RecGameは、ランウェイ・エージェンシー株式会社が収集した求人情報を掲載し、RecGameに登録した利用者が、掲載求人に対し応募できるサービスです。

利用者がRecGameを通じて得る情報について、その時宜および正確性を保証するものではありません。

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サイバーエージェントグループ

採用

戦略人事採用:社員

【業務内容】

株式会社QualiArtsの人事として、まずは、社員、派遣、業務委託の採用業務全般を担当いただきます。

採用戦略決めから、実行まで一連全般をご担当いただきます。

採用戦略決め
エージェント様とのやりとり
媒体選定
ダイレクトリクルーティング
etc

また、採用以外の人事全般業務、育成や活性化などもご担当いただきます。

【環境】
■体制

経営企画室 8名 うち人事3名
■面白さ・やりがい

裁量権のある環境
会社作りに携わっていただけます

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サイバーエージェントグループ

プロジェクトマネージャー

【メディア事業部】プロダクトマネージャー(開発出身) / Ameba

会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、「人と情報をつなぎ・暮らしが豊かに育ち続けるための機会を提供する」という信念のもと、「Ameba」というメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
これからも人々の暮らしと心を豊かにするために、日々サービスをともに磨き上げていく仲間を募集しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
業務内容
PdMの役割はマーケット調査、課題定義、仕様書の作成、関係者との調整、リリース後の検証など幅広く、それぞれの得意分野を活かしながらプロジェクトを推進しています。
例えば、新たなビジネスの立ち上げや大規模なシステムの移設・運用管理など、多様なプロジェクトに関わる機会があります。
今回、私たちは開発経験のあるPdMを募集しています。技術的な可能性や課題を理解し、チームメンバーとのコミュニケーションを通じて、プロダクトのライフサイクルを管理し、優れたプロダクトを世に出す役割が期待されています。
実際の配属や役割は、スキル、得意分野、そしてキャリアプランに応じて、現在のPdMと同様に配属やプロジェクト内での役割は流動的に変わります。
チームの体制、働く環境について
Amebaでは、現在5名のプロダクトマネージャー(PdM)が活躍しています。
それぞれ担当のプロダクトでプロジェクトを推進しています。日々の仕事では事業責任者、カスタマーサポート、エンジニア、デザイナーなど、さまざまな職種の人々と関わり協力してプロダクトを開発、改善しています。
PdM同士は定期的に集まり、進捗状況や課題を共有しています。各プロジェクトの進行状況を把握し、問題解決のための新たな視点他のメンバーからフィードバックを得ています。
また、現在私たちはPdMの役割や評価方法を再定義中です。このプロセスを一緒に楽しめる方、新たな評価方法の策定や運用に関わりたい方も大歓迎です。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ

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サイバーエージェントグループ

サーバーエンジニア

【メディア事業部】サーバーサイドエンジニア/ FanTech

会社概要
サイバーエージェントのFanTech本部では、「日本のエンターテイメントを世界に誇れるもの」にするために、グローバルで通用するプロダクト×IPのサービスを複数開発しています。
弊社のPurposeにもあるように、「日本の閉塞感を打破できる」ようなプロダクトでエンタメ業界を切り開いていきます。
そのためには、多くのユーザーが熱狂できるように、誰かの心の支えになれるように、品質の良いファンアプリを複数開発していく必要があり、少数精鋭で同時に開発・運用できる仕組み化を行っております。
現在、事業としては、スターダストプラネット様との協業サービスに加えて、弊社子会社であるCyberFightのプロレス動画配信サービスなど、新規事業も含め、動画配信を主軸とした3事業を展開しています。
プロダクトとしては、FanTechが武器としている動画配信に加えて、ファンと演者のリアルタイムな双方向コミュニケーションの実現や、ファンが熱狂できるような仕組みの開発を行っています。
これからも世界に届けていくコンテンツは増えていくため、より大きな推進力が必要となります。
複数のプロダクトを成立させ、一緒に日本のエンタメを盛り上げてくれる仲間を募集します!
業務内容
複数の事業を横断するサーバーサイドチームにて、複数のプロダクトの開発を行います。
少人数の組織で複数プロダクトを品質高く開発、運用するための効率化や自動化などにも幅広く携わる、エンジニアリング力が求められるポジションとなります。
具体的には、GoでのWeb APIの開発からパブリッククラウドの構築、管理、その他幅広く担当していただきます。
チームの文化や体制、働く環境について
複数の事業をまたいでいるチームですが、各事業はエンジニアやデザイナー含め10数名程度の開発チームであるため、一人ひとりが意思決定をする機会が多く、1つの施策をとっても濃密な時間を過ごすことができます。
優秀な若手社員が多く在籍し、プロジェクトの大きな推進力となっており、多職種のベテランが活躍を支えてくれる環境です。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
経費での交流ランチ
【開発環境関連】
GCP, Cloud Run, Cloud Memorystore, BigQuery, etc
AWS(映像関連)
GitHub, Go, Terraform, Python(レコメンド)
モノレポ
【チームの雰囲気】
少人数で前のめりに技術に取り組むメンバーで構成されており、事業的な施策以外にも技術課題に積極的に取り組む空気感です。
複数事業、プロダクトを同時に見ているため、小規模なチームながらもコミュニケーションを重要視しているチームです。
バックエンドの年齢層は若手が中心で、多職種のベテランが活躍を支えてくれる環境です
【得られる経験・キャリアパス例】
基本的に決まったキャリアパスはなく、様々なキャリアへ自ら挑戦できます。
サーバーサイドエンジニア(パブリッククラウド利用を含む)
サーバーサイドテックリード
アーキテクト
開発責任者
求めるスキル・経験など
必須スキル
GoでのWebアプリケーション開発経験(3年以上)※保守のみは不可
AWS / GCPの実務での利用経験(3年以上)
保守性や可読性の高い設計、コーディング
Terraform、CloudFormationなどインフラコード管理の実務経験
開発スピード、運用品質を担保するためのDevOps知識
Web APIを開発する上で必要となる基本的なセキュリティ知識
歓迎スキル
AWS 映像系サービスを利用した機能開発 / 運用経験
GCP 各種サービスを利用した機能開発 / 運用経験
コンテナ技術を利用したアプリケーションの本番運用経験
モニタリング環境の構築経験
海外サービス、マルチリージョン対応の経験
高トラフィックサイトの開発 / 運用経験
求められるマインド
自らの頭で考え、自走し、成長できる方
市場を一緒につくっていく意志があり主体的かつハングリーな方
「自身の職域へのこだわり」と「事業成果のための職域を超えた動き」が同居できる方

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株式会社デジタルハーツホールディングス

営業

(DH)エンタメ企業への企画提案営業※10年連続シェアNo,1/ソリューションセールス※その他補足事項のご確認をお願いいたします※


※本求人は株式会社デジタルハーツホールディングスのグループ企業、株式会社デジタルハーツの採用となります。

ゲーム・エンターテインメント業界へ「確かな品質」を届ける営業メンバーを募集します。

【会社紹介】
当社は、「SAVE the DIGITAL WORLD」という企業ミッションのもと、ゲームの不具合を検出するデバッグや、カスタマーサポート、翻訳・LQAなどのローカライゼーションサービス、マーケティング支援といった幅広いサービスをゲーム・エンターテインメント業界に提供しています。
ゲーム産業はグローバルで約30兆円の市場規模があり、直近4年間では約2倍に伸長している成長著しい市場です。国内市場も堅調に推移しており、これらの傾向はまだ続くものと想定されています。※CESAゲーム産業レポート2024より

このような中、当社は創業事業であるゲームデバッグ(QA)事業を中心に成長を続けてきました。昨今はAR、VRなどの技術の進歩やゲームとビジネスの融合など、新しいエンターテインメントコンテンツへの進化が急速に進んでいますが、これら技術・市場の発展と共に、当社もゲームの企画開発フェーズからテスト・リリースフェーズ、またリリース後まで一気通貫でサービス提供できる体制を整えてきました。
今年度(FY2025)は海外へのサービス拡大、新ソリューションの確立、新たなサービスの展開(自動翻訳ella等のAI活用)にも積極的に取り組んでいます。当社は今後も成長発展が見込まれるゲーム・エンターテインメント業界を「グローバル・クオリティ・パートナー」として支えてまいります。
お客様のニーズに応じたソリューションサービスの企画提案営業。
ゲーム/エンターテインメント業界のお客様を中心に、開発工程におけるデバック(最終不具合の確認)サービスをはじめとし、
当社独自のゲーム特化型AI翻訳「ella」や、企画開発、クリエイティブ制作、ローカライゼーション、ユーザーレビュー、カスタマーサービス、マーケティング等々の様々な
課題解決の為のソリューション提案をお任せ致します。
・ゲーム/エンターテインメント業界に対する開発課題のヒアリング
・課題解決に向けた具体的な施策提案(資料作成、社内連携、提案、顧客フォローなど)
・既存顧客に向けたアップセル/クロスセル提案
・AIを活用したソリューション提案(翻訳、音声、バグ分析等)
・顧客との継続的な接点/関係性の構築、キーマングリップ
・受注後の現場フォロー等

【営業部体制】
役付者含む、部員数計20名程度
アップセル、クロスセルの2部体制

【営業職の魅力】
当社営業は、世の中の様々なエンタメ会社やクリエイターと関わりながら仕事ができ、ゲームユーザーが安心安全に楽しんでもらえるよう制作会社を支える社会貢献度の高い仕事です。また、世の中にリリースされる前の最新コンテンツにも関わることが出来、日々変化の多い環境で挑戦していきたい方、現状の営業スタイルに満足していない方にはマッチ度が高い求人となっています。

※変更の範囲:会社の定める業務

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株式会社ユーザベース

その他

2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

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株式会社エイチームホールディングス

営業

【エイチームライフデザイン】ウエディングアドバイザー(東海/未経験歓迎)

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結婚式場予約サイト『ハナユメ』 、結婚式の相談ができる実店舗『ハナユメウエディングデスク』をご利用いただくカップルのお客様に対して、第三者目線で式場のご提案・見学手配~ご成約までをサポートしていただきます。

ご来店またはオンラインで、お客様の希望条件にマッチした結婚式場のご提案、見学手配
接客は1組あたり約2時間(1日2~4組ほど)
接客以外の時間は、接客後のお客様へLINEや電話を通じて見学後の不安解消サポート
見学後の見積り内容の確認や他式場との比較検討もサポート
ご要望に応じて、指輪・前撮り・保険などの提案やアドバイス
◆具体的には

配属先の店舗は3〜10名程度のチームで構成されています。メンバーの経験は元ウエディングプランナーや営業職、販売職など様々です。明るくチームで働くことが好きな人が集まっていますので、お互いに協力し合いながら働ける環境です。
入社後、まずは接客デビューに向けて研修を行います。一定の知識、接客力が身についたらお客様対応をスタートしていただきます。将来的には、店舗の運営予算管理をする店長やエリア全体の運営管理をするエリアマネージャー、または自身の接客スキルを高め続け全国のアドバイザーを牽引するシニアアドバイザー・リードアドバイザーとして活躍いただけることを期待します。

◆仕事のやりがい

ハナユメのウエディングアドバイザーは結婚式場探しのお手伝いをするプロの集団です。単なる御用聞きではなく、お客様のニーズや不安を明確にし、カップルのお二人にピッタリの式場をご提案しています。また、お客様だけでなくクライアント(結婚式場など)との関係性構築も重要なミッションです。自社、お客様、クライアントの全てにとって満足度の高いサービスを提供することが大きなやりがいのひとつです。
昨今、結婚式業界は多様化しています。常にアンテナを張り、最新の情報を取り入れながらお客様に最善の提案をすることが求められます。お客様以上にお客様のことを考え、一緒に理想の結婚式探しをしていただける方を求めています。

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