求人ID: 37288
500万円
世界63の地域で展開するスマートフォン向けメタバース「REALITY」は、Android・iOSそれぞれのプラットフォームで最高のユーザー体験を提供するため、ネイティブアプリとして開発しています。サービスの規模拡大により、サポートする対象のOSバージョン・端末・言語の種類が増加し、多様な状況を考慮した開発が必要となっています。また、長期的な開発を見据え、コードベースの改善や開発環境自体のアップデートも継続的に実施する必要があります。
当ポジションでは、REALITYのAndroidアプリにおける機能開発・設計、開発フローの整備、開発効率とパフォーマンスの最適化などをリードしていただきます。
◆業務内容
REALITY Androidアプリの新規機能の開発
設計・実装・テスト・リリース後の追加修正対応
新規機能に関連する既存機能の改修・改善
REALITY Androidアプリの既存機能の継続的な改善
リリース済みアプリで発生している不具合の修正対応
表面化していない不具合の検知や予防的な修正対応
コードベースや開発環境の維持・改善
利用しているライブラリ / フレームワークのアップデート対応
Android OSのバージョンアップに伴う既存機能への影響の調査・必要に応じた修正対応
Google Playストアのポリシー変更による既存機能への影響の調査・必要に応じた修正対応
不具合を作り込まないようにするための仕組みづくり
チームが必要な知識を獲得しやすくするためのドキュメント作成
Androidアプリ開発を行うチームメンバーへのEnabling
Androidに入門しようとするメンバーサポート
Android経験者がさらにステップアップするためのサポート
当社について
「なりたい自分で、生きていく。」
それが私たちREALITY株式会社のビジョンです。
誰もがアバターを持ち "なりたい自分で生きていく" ことのできるメタバースの世界の実現を目指して、スマホ向けメタバース「REALITY」を運営しています。
「REALITY」は海外ユーザーの割合が80%を占めていて、日本発のメタバースサービスとして業界をリードしていく貴重な経験を積めるなど、キャリアアップや成長につながる機会が豊富です。
仕事内容
ライバーさんの獲得、育成、売上成長を目的に、ライバーマネジメント事務所とのアライアンス業務を中心とした複数の業務を担っていただきます。
【主な業務内容】
- ライバーマネジメント事務所とのアライアンス業務
- ライバーマネジメント事務所への数値レポート、売上増加施策の提案
- ユーザーの行動促進を目的としたキャンペーン施策の企画立案と実行
- ライバーさんへの配信レクチャー会等のイベント運営(オンライン/オフライン)
応募要件
◆求めるスキル/経験
・法人企業との向き合い経験 (3年以上)
・エンターテイメント業界とのコミュニケーション経験
・Google SpreadSheet、Google Docs、Google Slideの活用能力
・Slackやオンライン会議サービスの利用経験
・Gemini、ChatGPT、ClaudeなどのAIツールに対する学習意欲
◆望ましいスキル/経験
・1名以上のチームマネジメントのご経験
・ライブ配信業界でのご経験
・エンターテイメント業界でのご経験
・芸能業界でのタレントマネジメントのご経験
・ToC向けサービスに携わったご経験
・IT業界でのご経験
求める人物像
・ライブ配信もしくはVTuber領域に関する興味、学習意欲のある方
・生成AIの業務活用に抵抗感のない方
・エンターテイメントコンテンツに日頃から興味を持っている方
・ユーザーが喜ぶ姿にやりがいを感じる方
・ユーザーニーズやモチベーションを理解しようとする姿勢をお持ちの方
・チームで協力して働くことが好きな方
その他
一次面接までにREALITYのアプリを利用していることをマストとします。
ユーザー目線でのREALITYの理解度・解像度が面接の合否に大きく影響することを明言してください。
会社概要
REALITY株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 荒木 英士(グリーホールディングス株式会社 取締役 上級執行役員)
-事業内容
・スマホ向けメタバース「REALITY」の開発・運営(BtoC事業)
・Web3事業(Play-and-Earnゲームの開発)
-参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ。ほぼ毎日更新中!)
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式Twitter
当社について
「なりたい自分で、生きていく。」
それが私たちREALITY株式会社のビジョンです。
誰もがアバターを持ち "なりたい自分で生きていく" ことのできるメタバースの世界の実現を目指して、スマホ向けメタバース「REALITY」を運営しています。
「REALITY」は海外ユーザーの割合が80%を占めていて、日本発のメタバースサービスとして業界をリードしていく貴重な経験を積めるなど、キャリアアップや成長につながる機会が豊富です。
仕事内容
スマートフォン向けメタバース「REALITY」のiOSアプリの設計・開発を行なっていただきます。
◆業務内容
新規機能の設計・開発
UI/UXの改善
コード品質・開発環境・パフォーマンスの改善
新しい技術やツール等の調査・導入
応募要件
◆求めるスキル/経験
iOS向けアプリケーションの開発経験
◆望ましいスキル/経験
RxSwift か Combineを用いたMVVMパターンでの設計・開発経験
Swift ConcurrencyやiOS標準のUIフレームワーク・ライブラリへの深い理解
CI/CDを利用した開発プロセスやテストの自動化
Unityを利用した3Dコンテンツの開発経験
未経験技術でも自己学習しキャッチアップする能力
OSSへの貢献、勉強会やカンファレンスでの登壇、テックブログなどのアウトプット活動
求める人物像
REALITYの提示するVision、VALUEに共感できる方
自身が運用するサービス・ソフトウェアに対して、主体的に改善を提案・完遂出来る方
困難な技術的課題を見つけ、解決策を考え、実行していくことを楽しめる方
その他
◆開発環境
Swift、SwiftUI、Swift Concurrency、Swift Package Manager、UIKit、RxSwift、Firebase
その他:Notion、Slack、GitHub、Bitrise
会社概要
REALITY株式会社(グリー100%子会社)
代表取締役社長 荒木 英士(グリー株式会社 取締役 上級執行役員)
-事業内容
・スマホ向けメタバース「REALITY」の開発・運営(BtoC事業)
・Web3事業(Play-and-Earnゲームの開発)
-参考リンク
・REALITY note(社員によるブログ。ほぼ毎日更新中!)
・REALITY株式会社公式サイト
・REALITY 公式Twitter
世界63の地域で展開するバーチャルライブ配信コミュニティアプリ「REALITY」では「迅速な機能開発」と「安定したサービス利用環境の提供」の両立を目指しています。
上記を実現するために、REALITYの開発チームでは数値や事象に基づいてData-informedな意思決定が出来ることが重要と考えています。 そのため、Analyticsチームを中心とした高度な分析だけではなく、プロダクトマネージャーやソフトウェアエンジニア、ビジネス、マーケティング、カスタマーサポートなど多様な職種がデータ・数値にアクセス出来る状態、いわゆる「データの民主化」が実現できるデータ分析基盤の構築を目指しています。
このポジションでは「データの民主化」を実現するため「信頼性と利便性が高いデータ分析基盤の構築」を一緒に推進してくれる方を募集しています。
◆現状の課題
現状ではデータ分析基盤が整っているは言えず、以下のような様々な課題が存在します。
・テーブルのメタデータが存在しないか、あるが更新されていないケースが多々あり、特定の情報にアクセスする方法を知るまでに時間がかかる
・データマートやステージングレイヤーが整備されておらず、慣れていない人がSQLを書くコストが高い
・データモデリングツールが浸透していないため、パイプラインの管理が統一できていない
・アプリケーションの変更によるログの意味合いの更新がトラッキング出来ず、変更されたことがそもそも検知できない
・一部のKPIの取り扱いが統一されておらず、同じ指標を指していても見る場所によって意味合いが違うことがある
これらの課題に対処するため、社内で「データ分析基盤の改善」を進めるプロジェクトを立ち上げたものの、人数やスキルの問題で推進しきれていないのが現状です。
現状を踏まえ、以下の業務内容で「①直近で取り組んでいること」を加速させつつ、「②今後取り組みたいこと」が実現できる基盤構築をリード出来る方を求めています。
◆業務内容
①直近で取り組んでいること
・Dataplex を用いたデータカタログの整備
・BigQueryテーブルに対するメタデータの追加、周辺WFの整備
・データモデリングツール(Dataform)の導入
・データマートの整備
・エンジニア、データアナリスト、プロダクトマネージャーと連携したデータ集計・分析プロセスのサポート
②今後取り組みたいこと
・データモデリングのワークフロー整備
・データモデリングツールの開発・Analytics、Software Engineerチームへの浸透
・古いデータパイプラインの更新
・非構造化データを含んだデータ分析基盤の構築