求人ID: 33246
700万円~1200万円
・ゲーム内で使用するキャラクターのアニメーション制作業務
・担当領域でのリーダー業務(進行管理、スタッフの育成など)
※担当領域は人物メイン・ポケモンメイン・人物とポケモン両方の可能性がございます。
※どの領域を担当していただくかはプロジェクト状況や適性を考慮して決定いたします。
使用ツール
Maya、MotionBuilder
この求人案件の募集は終了いたしました
ゲームソフト『ポケットモンスター」シリーズとその関連製品の監修、及び開発に関連するサポート業務に携わっていただきます。
世界規模で認知されているブランドの様々な商品・サービスに関する監修は、影響力と責任が大きいですが、非常にやりがいのあるお仕事です。
『ポケットモンスター』シリーズに関連するお仕事に携わりたいという、強い思いのある方を募集しています。
※経験業界・職種は原則問いません。
業務内容
監修(校正、照合が中心)
・『ポケットモンスター』シリーズに関連する広報物、出版物、イラスト素材等の監修
・自社開発作品のグラフィック、素材等の監修
社内外の折衝(確認&連絡窓口)
・社外からの広報企画や商品企画の提案についての確認、連絡
→社内責任者への確認を行い、社外関係者に回答
→必要に応じて社内関係者に情報共有する、等
・イラスト等の制作物についての社内外との連絡窓口
情報共有・管理
・社内広報
・各種データや資料のストック、整理
開発に関連するサポート業務
・事務作業(社内申請書の記載、資料の作成・整理等)
■募集概要
インゲームモーション(アクション領域)の設計・制作、
またモーションチームを率いるマネジメント領域に携わっていただくポジションです。
フォトリアル系またはアニメ調(セルルック)のいずれかに強みがある方を歓迎します。
■業務内容
<制作業務>
・攻撃・回避・ガード・移動・スキル・コンボなどのアクション領域のインゲームモーション制作
・アクションゲーム特有の“重さ・速さ・キレ・間”を入力判定と同期させるモーション設計
・エフェクト・SE・カメラを考慮した制作
・モーションキャプチャのディレクション
・モーションキャプチャデータの補正・ブラッシュアップ
・フォトリアル or アニメ調のモーション制作
・Unreal Engine / Unity を用いた実装業務(Animation BP/Animator/Blend Space/Blend Tree など)
・バトル仕様・操作性に基づくアニメーション仕様整理
・プランナー/エンジニアとの整合性確認
<リード・マネジメント業務>
・チームマネジメント
・若手育成
・レビュー基準の策定
・ワークフローの改善
【使用ツール】
・Unreal Engine(Animation Blueprint/Blend Space/Control Rig 等)
・Unity(Animator Controller/Blend Tree/Animation Rigging/Timeline 等)
・Maya
・Blender
・Photoshop / After Effects
・Perforce / Git
業務内容
当社が開発・運営するスマートフォン向けゲームタイトルにて、UIデザイン業務をご担当いただきます。新規または、運営中のゲームタイトルに配属予定です。
<具体的な業務内容>
・画面遷移設計・ワイヤーフレーム作成
・UXを意識したレイアウト・導線設計
・モーション・アニメーションの設計・演出提案
・エンジニア/プランナーとの仕様すり合わせ・実装確認
使用ツール
Adobe Photoshop
Illustrator
CLIP STUDIO PAINT
Unity
やりがい・魅力
f4samurai UIデザイナーチームのこだわり
私たちUIデザインチームは、ゲームの世界観やコンセプトを深く理解した上で、ユーザーの遊びやすさを追求し、"遊びやすさ”だけではなく、“物語に溶け込むUI”にこだわって作り込んでいます。
バトルの結果画面でのスコア演出、ガチャ演出時の動線、ボタンのレスポンスなど、UIモーションやSE、表示のテンポなどの調整によって、ユーザーの「気持ちよさ」を最大化します。
本ポジションの魅力
本ポジションでは、エンジニアやプランナーとの距離が近く、UIを通じてゲーム体験全体をデザインする重要な役割を担っていただけます。 単にボタンやパネルをつくるのではなく、「キャラクターの魅力がもっと伝わるUIは?」「シナリオの感情の流れを邪魔しない導線設計とは?」といった観点から、ゲームの世界観とプレイヤー体験をつなぐ“接点”を設計できる環境です。
また、当社は開発と運営を一貫して行っているため、あなたが手がけたUIがゲーム内でどのように機能し、ユーザーにどう受け取られているのかをSNSやレビューを通じてリアルタイムで実感できます。
UIの改修やアップデートを通じて、「自分の設計がユーザー体験をより良くした」と感じられる場面も多く、ものづくりの手応えと継続的な成長を実感できるポジションです。