求人ID: 33246
700万円~1200万円
・ゲーム内で使用するキャラクターのアニメーション制作業務
・担当領域でのリーダー業務(進行管理、スタッフの育成など)
※担当領域は人物メイン・ポケモンメイン・人物とポケモン両方の可能性がございます。
※どの領域を担当していただくかはプロジェクト状況や適性を考慮して決定いたします。
使用ツール
Maya、MotionBuilder
当社は遊技機の大手有名メーカー複数社と取引実績があり、有名タイトルの開発に携わることができる環境です。
2Dデザイナーが担当する制作範囲は幅広く、「遊技機に関するデザインは何でも受け持つ」と言っても過言ではありません。ロゴやキャラクターはもちろん、筐体やパネル、図柄などのデザインも担当する場合があります。
もちろん一人にすべてを任せるのではなく、遊技機開発の現場で10年以上経験を積んだスタッフのサポートを受けながら少しずつ担当範囲を広げていくことができます。遊技機デザインのみならず、広範なデザインの知識と実力を付けることが可能です。
当社の遊技機開発チームは、遊技機への情熱を持ったスタッフばかりの少数精鋭。スタッフ同士で切磋琢磨して業務に励んでいます。週に一回のペースで勉強会もおこなっており、遊技機に関して専門的な知識がなくても「好き」という気持ちがあれば楽しみながらスキルアップできる職場です。ご興味のある方はお気軽にチャレンジください!
<業務内容>
パチンコ・パチスロ遊技機開発における2Dデザイン業務全般
・ロゴデザイン
・インターフェイス
・キャラクター など
<使用ツール>
・Photoshop(必須)
・CLIP STUDIO PAINT
・Illustrator
職務内容
概要
弊社の「KLab AI Entertainment」Creative.&Production Center部門において、AI生成コンテンツにおける品質基準(Quality Assurance)を策定し、納品物の最終承認を担う重要なポジションです。
AI特有の描写課題やブランドリスクを検知し、高度な画像処理技術を用いて修正(Correction)およびブラッシュアップを行い、商用利用に耐えうる品質へ引き上げていただきます。
単純なミス修正に留まらず、より魅力的なアウトプットにするためのクリエイティブディレクションを追求していただきます。
主な業務内容
制作物の品質検査および承認・差戻しの判断
Photoshop等を用いた修正、合成、ブラッシュアップ作業
品質ガイドラインの更新および制作者へのフィードバック
上記に付随する業務
応募資格
必須要件
いずれかの業界での就業経験があること
広告制作、ポストプロダクション、ゲーム開発
上記の業界で、デザイナーまたはクリエイティブディレクターとして5年以上の就業経験があること
プロフェッショナルレベルの画像処理・合成スキル
クリエイティブディレクションまたはクオリティコントロールの実務経験
著作権、肖像権、商標権に関する基礎的なコンプライアンス知識
細部への極めて高い注意力と、妥協のない品質基準
歓迎要件
生成AIツールを用いた制作経験
3DCG制作に関する知識
応募時にご提出いただきたいもの
ポートフォリオ
(必要に応じて)映像化された資料
職務内容
新規タイトルにて、以下業務を中心に携わって頂きます。
・ゲーム開発における、テクニカルリグ制作
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ