求人ID: 31418
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応相談
開発支援ツールの作成や開発環境の整備、ワークフローの構築などをご担当いただきます。
【主な業務内容】
・ゲーム開発における社内向け支援ツールの作成(Mayaに関するツールなど)
・DCCツールや新規ソフトウェアの調査・検証
・プロジェクトに合わせた開発環境の構築補助
・デザイナー向けのプロジェクトワークフローの構築
ポケモン3DCGモデルの制作やポケモン関連デジタルゲームの開発において、テクニカルアーティストはその両方に関わり、社内のクリエイターに向けた各種サポートを行います。
具体的には、モデラーやモーションなど社内のアーティストの業務ニーズに応じて、新規ツールの開発や提案などの実施となります。例えばポケモンのリージョンフォームや色違いをMayaシーン上で切り替えるツールを作成するなど、アーティストと密に連携しながら社内の開発環境を整備・発展させていきます。
ゲーム開発プロジェクトにおいては、プロジェクトを円滑に進行するためにエンジニアとアーティストの橋渡し役となり、ワークフローの構築なども担います。
また、特定のプロジェクトに属しない業務が大半である点も当社のテクニカルアーティストの特徴です。
開発状況に応じて、さまざまな課題・テーマにチャレンジすることが可能です。
【クリーチャーズの立ち位置について】
クリーチャーズはポケモン原作3社のうちの1社です。
当社のポケモンCGスタジオが保有しているポケモンのCGモデルは、『ポケットモンスター』シリーズおよびポケモン関連コンテンツにおけるリファレンスモデルとしての役割を持っています。ポケモンコンテンツの上流に近い環境で業務に取り組めます。
【担当プロダクト】
・『ポケットモンスター』シリーズにおけるポケモンモデル/モーションデータ制作
・「ポケモンレンジャー」シリーズ、「ポケパーク」シリーズ、「名探偵ピカチュウ」などのポケモン関連ゲーム
・スマートフォンアプリ「おどる?ポケモンおんがくたい」「aDanza」など
【使用ツール】
・ゲームエンジン:Unity、Unreal Engine
・DCCツール:(必須)Maya、Photoshop/(推奨)Substance Designer/Painter、Zbrush、Houdini
・構成管理:Perforce
・プロジェクト管理ツール:Redmine、JIRA、Hansoft、ShotGrid等
・wiki:Confluence等
【使用言語】
・Python、MEL、C#、C++ など
【業務内容の変更範囲】
・雇入れ直後:デジタルゲーム開発、およびこれに付随する業務全般
・変更の範囲:会社が定める業務全般
ポケモンカードゲームおよびPokémon Trading Card Game Pocketに関連するグラフィックデザイン全般をお任せします。
【主な業務内容】
■デザイン業務
・商品のパッケージデザイン、ロゴ制作
・販促物のデザイン制作
(ポスター、グッズ、イベントロゴなど)
・企画段階における商品デザインイメージの作成
・カード券面のデザイン制作
・カード以外のポケモン関連ゲーム、アプリのデザイン制作
【ご経験を活かせる業務の広がり】
・3DCGや動画制作スキルを用いた、パッケージやプロモーションにおける新しい表現手法の企画および提案
(※【主な業務内容】に記載の内容を主軸としつつ、ご自身の得意領域を活かした新しいアウトプットへの挑戦を歓迎します)
※業務内容の変更範囲
・雇い入れ直後 :ポケモンカード開発、およびこれに付随する業務全般
・変更の範囲 :会社の指示する業務全般
【使用ツール】
・デザインソフト:Illustrator、Photoshop、InDesignなど
・プロジェクト管理ツール:Backlog、Redmine
・コミュニケーションツール:Slack
・ファイル共有サービス:Box
など
募集背景
当社のポケモンカードゲームは30年の歴史を持つカードゲームです。
また、2024年にはアプリゲーム、『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』もリリースし、両プロダクトの開発を手がけています。
ポケモンカードゲームの魅力の一つは、思わず触りたくなるカードそのものの存在感。
そんなカードのデザインを設計しているのがグラフィックデザイナーです。
遊びやすさと高い品質の両立にこだわって制作を行っていますが、今後は、プロダクトやIPの魅力をさらに引き出すために、制作部門が持つ知見や技術を活かして、フィジカル・デジタル双方で新しい表現やビジュアルを追求していけるようなチームを目指していきたいと考えております。
ご入社いただく方には、商品企画に沿った制作はもちろん、ご自身が持つ様々な表現手法を応用し、新たな表現の可能性を能動的に提案し、チーム全体の表現の幅を広げていただけることを期待しています。
仕事の面白さ・魅力
●クリーチャーズはポケモン原著作権3社の1社です
株式会社クリーチャーズは著作権を共同で保持しているポケモン原著作権者であり、モノづくりの質にこだわった「遊び」を世界に発信する企画開発会社です。
ポケモンカード開発本部では、1996年から続く『ポケモンカードゲーム』の企画・開発・制作を一貫して行っています。
こだわりのあるモノづくりを大切にしながら、世界中の方々が驚いたり、笑顔になってもらえるような遊びの開発を続けていきます。
●組織の魅力
当社はクリエイターが中心の組織であり、さまざまな専門チームで役割分担をしながらものづくりに集中できる環境を整えています。
例えば、関連会社とのやりとりは別の専門チームが行うので、アートデザインチームはデザイナーとしてのミッションに集中して向き合えます。
一方で、グラフィックデザイナーも企画に関わりながら業務を行っているなど、分業されすぎておらず、ものづくり全体に関われるのは当社ならではの魅力です。
自分が考えた企画が実際に商品化される可能性も十分にあります。
●業務内容の魅力
主にIllustratorやPhotoshopを使用しながらパッケージ、ロゴ、カードフォーマットなどをデザインします。
箱型パッケージに関しては関連会社とも相談しながら、抜き型やブリスターなどの仕様も決定していきます。
ポケモンカードの用紙の選定などを行う場合もあります。
カードの中にはレアリティの高い特殊なカードなども存在するので、紙や加工方法などを選定しながらポケモンの魅力を引き出し、特別感のあるデザインを生み出すこともグラフィックデザイナーの重要な役割です。
当社の場合、グラフィックデザイナーも商品の企画段階から参加するケースが多くあります。
カード単体だけでなく、パッケージ、付属品、取扱説明書、カードグッズ(デッキケース、デッキシールドなど)など、カード以外のポケモン関連ゲーム、アプリに関するデザイン制作を行う場合もあるので、幅広いデザイン業務に関わることができます。
また、カードゲームは作って終わりではありません。ポケモンカードゲームのイベントなどを訪れた際には、自分たちがデザインしたカードやサプライ類をユーザーが愛用してくれている様子を直接目にすることができます。
大きな手応えを感じられるのはもちろん、実際にユーザーがプレイする様子を見ていると、次の商品のアイデアも浮かんできます。
また、商品発売後には、自分のデザインしたカードやロゴなどがテレビCMで流れることもあります。
チーム体制
グラフィックデザイン領域を担当しているアートデザインチームには、16名のスタッフが在籍しています。(26年4月時点)
※業務委託スタッフ、パートナー企業除く
概要・業務内容
【概要】
ポケモンカードゲームおよびPokémon Trading Card Game Pocketに関連するカードイラストやパッケージイラストの制作ディレクション全般をお任せします。
【主な業務内容】
■イラストディレクション業務
・商品戦略や世界観に沿ったカードイラストやパッケージイラストの企画提案
・イラストレーターとの窓口業務:発注、納品データの確認、監修チェックバック、請求書の確認、新規イラストレーターの開拓など
・イラスト発注時の資料・ラフの作成、イラストのクオリティチェック
・スケジュールを考慮した現場のリード
・イマーシブカード制作のディレクション・進行
オーダー通りのイラストを制作するといった範囲ではなく、商品企画チームやゲームデザインチームと連携しながら、開発の初期段階から理解を深め、商品戦略やコンセプトにあったイラスト企画の提案を行っていただきます。
また、ディレクションにおいても、企画に合わせて外部クリエイターそれぞれの個性や魅力を引き出しつつ、多様な表現を実現していくことが求められる環境です。
担当プロダクト
【ポケモンカードゲームおよびPokémon Trading Card Game Pocketに関わる制作物全般】
・拡張パック
・スターターセット
・プレイマット・ダメカン(ダメージカウンター)/マーカー、遊び方ガイド
・デッキケース
・その他商品(デッキビルドBOX、エネルギーパックなど多数)
・各種商品のパッケージ
使用ツール/言語
【使用ツール】
・イラストソフト:Photoshop、Illustrator
・プロジェクト管理ツール:Backlog、Redmine、Savepointなど
・コミュニケーションツール:Slack
・ファイル共有サービス:Box
・office系ソフト:PowerPoint、Excel
など
業務内容の変更
・雇い入れ直後 :ポケモンカード開発、およびこれに付随する業務全般
・変更の範囲 :会社の指示する業務全般
募集部門
ポケモンカード開発本部 アート開発部 イラスト開発室 イラストチーム
募集背景
当社のポケモンカードゲームは30年の歴史を持つカードゲームであり、また、2024年にはアプリゲーム、『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』もリリースし、両プロダクトの開発を手がけています。
ポケモンカードゲームのイラストは、商品の魅力に直結する重要な役割を持っています。
デジタル・フィジカル双方での新しい表現の追及も含め、さらにカードのイラストのクオリティを高めていく必要がある状況のため、コンセプトや設計を理解し、商品魅力を最大化できるイラストプランニングからディレクションまで一貫して担える人材を増やしていきたいと考えています。
ご経験を活かし、共に表現の幅を広げ、より良いクリエイティブや開発環境を作っていただける方をお待ちしております。
仕事の面白さ・魅力
●組織の魅力
イラストチームは、ポケモンカードゲーム関連のイラストに関わるすべての業務を担当する、商品の魅力に直結する重要な役割を担っているチームです。
時にはイメージアートを作成して社内の議論を活性化させ、プランナーと密にコミュニケーションを取りながら、世界観やコンセプトをビジュアルとして具現化していきます。
●業務内容の魅力
ビデオゲームソフト『ポケットモンスター』シリーズにはないシチュエーションであっても、「このポケモンは普段こんな生活を送っているのではないか」「こういった構図だと魅力がより伝わるのではないか」などとイマジネーションを働かせながら、多様なポケモンの表現に日々トライし続ける環境です。
時には、「スペシャルアート」などの特別なイラストで、あえてバトルではない、ポケモンの日常にフォーカスしてみるなど、
よりポケモンの魅力を掘り下げたコンセプチュアルなイラストを作成することもあります。
券面・パッケージなどあらゆる制作物に関わりますが、外部クリエイターやパートナーとも数多く協働しながら1案件ごとに表現を追求し、世界中のお客さまの眼に入る・楽しさや喜びに繋がるクリエイティブを制作する役割を担います。
チーム体制
イラスト制作を担当しているイラスト開発室には、20名のスタッフが在籍しています。(26年4月時点)
※業務委託スタッフ、パートナー企業除く
ポケモンカードゲームおよびポケモンカードゲームアプリの開発を担う部署にて、
将来的に本部のコアとなっていただけるようなゼネラリストを募集します。
中長期を見据えて取り組んでいく様々なプロジェクト全体のマネジメントを担当いただきます。
※お任せする具体的な業務内容については、応募者様の適性に応じて検討いたします。
【主な業務内容】
・ゲームプロデュース業務全般
・予算管理やプロジェクト管理
・市場、競合、顧客の調査分析
・海外ビジネスにおけるプロデュース業務全般
・国内外の外部会社との進行計画立案や契約、進捗管理 など
職務内容
新規タイトルにて、以下業務を中心に携わって頂きます。
▼職務詳細
・ゲーム内演出の絵コンテ/ビデオコンテ制作
・ストーリー演出のレイアウトやカメラワークの制作
・演出のイメージ、コンセプト提案
・モーションやエフェクト素材を用いた映像制作
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
職務内容
新規タイトルのアートディレクターとして、以下業務を中心にご担当いただきます。
▼業務詳細
・キャラクター、衣装、武器、モンスターなど、必要とされるデザイン業務全般のディレクション
・開発初期のアート設計やコンセプト設計を通した世界観の構築
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech