求人ID: 32921
応相談
国際共同開発・製作・制作(オリジナル、原作もの含む)を行うCGプロダクション会社のビジネス部署にて、主にビジネスサイドの
プロデューサーとして、企画立案から関与。
社内外・国内外のクリエイティブチームやビジネスパートナーとの折衝、企画の売り込みや契約交渉含むビジネスセットアップを行う。
当社について
「なりたい自分で、生きていく。」
それが私たちREALITY株式会社のビジョンです。
誰もがアバターを持ち "なりたい自分で生きていく" ことのできるメタバースの世界の実現を目指して、スマホ向けメタバース「REALITY」を運営しています。
「REALITY」は海外ユーザーの割合が80%を占めていて、日本発のメタバースサービスとして業界をリードしていく貴重な経験を積めるなど、キャリアアップや成長につながる機会が豊富です。
仕事内容
バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」において、アバターパーツの発注企画・スケジューリング・制作進行を行い円滑な開発運用環境を構築していただきます。
アバターを通じてユーザーの「なりたい自分」を実現するために、魅力的なガチャの制作・運用を支える屋台骨として現場の円滑な進行を担い、最適な状態でデザイナーが活躍できる環境を構築し維持することを目指します。
◆主な業務内容
ガチャの発注企画・発注書作成業務(2D/3D)
スケジュール設計および管理進行
データベース管理
モバイルゲームにおける開発から運営までを一気通貫で見据え、ゲーム全体の体験品質と事業成果の両立に向けたディレクションを担っていただきます。
具体的には以下のような業務を想定しています。
モバイルらしい手触り感から作る「直感的価値」とLiveOpsを通じた「継続的な体験価値」を定義した上で、体験品質と持続可能なマネタイズが循環するゲームシステムの構築とチームへの浸透
ゲームサイクル、体験ロードマップ、UX方針、優先順位、レビュー基準を整理し、企画・開発・デザイン・運営が前進できる判断基準の設計
AIを前提とした開発体制の中で、仕様策定、論点整理、レビュー、比較検討、ドキュメント整備の進め方を高度化し、チーム全体の生産性向上推進
AI活用を組み込んだ業務フロー、レビュー運用、委譲ライン、仕組み化を設計し、再現性のある開発・運営体制づくりの主導
スマートフォン向けソーシャルゲームの開発管理や全体設計などのディレクション業務を主に担っていただきます。
裁量が大きいので、企画を含めて自分の考えが大きく反映されます。
【具体的には】
<メイン業務>
◎ソーシャルゲーム開発ディレクター
・スマートフォン向けソーシャルゲームのアプリケーション開発
<サブ業務>
◎ディレクティング
・スマートフォン向けソーシャルゲームの新企画立案
・開発・運営チーム全体の進行管理および対外折衝
◎企画
・スマートフォン向けソーシャルゲームの新企画立案
・運用中のスマートフォン向けソーシャルゲームの企画・運用業務
・ユーザーが楽しめるようなイベントの企画・立案
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲームディレクター業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
<ディレクター>
主な使用ツール:Excel, Powerpoint, Googleスプレッドシート, Googleスライド
開発ツール: Unity
タスク管理:Redmine, Googleスプレッドシート
バージョン管理:Github
PC:Windows
・メール/カレンダー/リモート会議:Google Workspace各種(G-mail、Google Calendar、Google Drive、Meet、等)
・ドキュメント:Google Workspace各種(Google Docs、Google スプレッドシート、等)
・コミュニケーションツール:Slack、メタライフ、等
現在は受託開発を中心に行っていますが、「3年以内の自社サービス提供」を具体的目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。
・成長期の会社で、一緒に会社を作る経験を得られます
・ご自身の意欲/意向次第で、開発も採用も、外部スタッフのマネジメントもどんどんお任せしていきたいと考えていますので、
領域にとらわれず様々なことにチャレンジしていただけます
・経営に近い部分を経験したい人や、将来的に独立したいと考えている人には、非常に力を発揮しやすい環境です
「現場の働きやすい環境がより良い製品を生み出す」という考えの元、現場目線で環境を整備し全員が能力を発揮できる職場作りを意識しています。
具体的には
・現場の人が働きやすいオフィスや機材を提供する
・開発・運営の現場を最優先する文化がある
・開発に際する課題解決に必要なことは現場の裁量で決める
といったものです。
こういった環境作りが定着率の高さに繋がっていると考えています。