求人ID: 32921
応相談
国際共同開発・製作・制作(オリジナル、原作もの含む)を行うCGプロダクション会社のビジネス部署にて、主にビジネスサイドの
プロデューサーとして、企画立案から関与。
社内外・国内外のクリエイティブチームやビジネスパートナーとの折衝、企画の売り込みや契約交渉含むビジネスセットアップを行う。
事業概要
コンテンツクリエイティブ本部は、コンテンツ制作を行う3つの事業で構成されています。
今後よりコンテンツビジネスを深めていくために、実際にコンテンツを「作る」「売る」を行っている事業で
編成された、「作品を広げる」ことにフォーカスを当てていく本部です。
その中で、アニメーション事業は9年目を迎え、より一層、アニメーションの製作とプロデュースの機能を
強化し、国内だけにとどまらず、多角的なグローバル展開も合わせ、存在感を発揮できるようになっていきたいと考えています。
募集背景
増収増益により、さらなる組織拡大の為
業務内容
・アニメ化作品の企画立案、プロデュース
- 原作獲得、オリジナル作品開発
- 製作委員会組成
ー スキームの提案、PL管理
ー 制作スタジオとの折衝
ー スタッフィング
ー アニメ化権利交渉
ー プリプロ・制作過程への立会い、監修
ー 各種権利窓口調整
・社内各部門との調整および業務フロー整備
・その他、アニメ製作に関連する業務全般
ポジションの魅力
「次は一体、何をやるんだ?」と、社員ですら予想がつかないほどダイナミックに事業が展開することこそ、DMMの最大の魅力です。
そうした社風だからこそ、社内外から次々と刺激的なアイデアが舞い込み、また新たな事業が生まれる。そんな好循環が存在します。
具体的には下記になります。
・執行役員(本部長)直下での業務実施が可能です。
・裁量権の広さ、意思決定の速さ
・複数のエンタメ領域事業に携わることが可能です。
・既存事業の拡大と、新規事業開発の両面に同時に携わることが可能です。
既存のアニメ製作にとらわれず、業界全般にインパクトを与えるような取り組み、展開案を歓迎します。
チーム体制
エグゼクティブプロデューサー:1名
プロデューサー:6名
アシスタントプロデューサー:7名
この求人案件の募集は終了いたしました
仕事内容
■当社海外拠点(セガヨーロッパ)での開発タイトル及び、欧州・北米のゲームメーカータイトル(おもにコンシューマ向けタイトル)の日本アジアでの発売・リリースにおける開発・製造工程の全体PJ推進、管理業務を担っていただきます。
・プロジェクト準備(社内外での諸手続き)
・開発/製造のスケジュール管理、プロジェクトの進行に関わる各種業務
・日本およびアジアでの発売における仕様確認、関連各所との連携・調整
プロジェクトの立ち上げ諸準備~リリースに向けてのチェック・調整等、ステークホルダーと連携しながら一連の工程に携わります。
■概要
当社の基幹事業を支えるファンクラブ事業の責任者として、P/L管理からファンビジネス最大化のための戦略立案、マネジメントをお任せいたします。
▼当社について
株式会社ANYLAND(https://anyland.jp/)はファンクラブサービスや、公式アプリサービスなどのファンサービス事業を運営しており、「すべてのワクワクの裏側に」というミッションの下、アーティスト・タレントとファンとの間に絆を深めることを目指しています。
エンターテインメントを通じて心を結ぶ架け橋となり、“エンタメ業界のリーディングカンパニー”として成長することをビジョンとして掲げ、常に新しい挑戦を恐れず、一人ひとりの感動を共有しながら、これまでにない価値を生み出す未来を築いていく仲間を募集中です。
※株式会社DONUTSのグループ会社(2026年1月より)
■主な業務内容
・ファンクラブ事業(サブスクリプションモデル)の全体戦略・中長期ロードマップの策定、およびPL(収益)責任
・ファンの熱狂を持続、拡大させるためのオンライン/オフラインを横断した企画統括
・LTV(顧客生涯価値)向上および解約率(チャーンレート)改善のためのデータドリブンなCRM戦略の策定、実行
・ファンエンゲージメントを最大化する中長期的なサービス開発、改善ロードマップの策定
・イベントやMD部門と連携した、FC限定コンテンツやクロスセル・アップセル施策の統括/推進 など
■魅力
・経営陣と直接壁打ちしながら、スピーディーに事業をドライブし、経営視点を磨ける環境です。
・当社ビジネスの根幹であるサブスクリプション(FC)事業の全体戦略およびP/L責任を担います。
・IPの価値最大化に向けた事業パートナーとしてトップ同士の折衝・企画立案を行えます。
【選考フロー】
①書類選考 ※履歴書(顔写真付)、職務経歴書、現年収・希望年収必須
↓
②一次面接 ※WEB形式可
↓
③二次面接 ※原則、対面形式
↓
④内定・オファー面談
※選考状況によっては面接が増える可能性もあります。