求人ID: 20635
月24万円~
【業務内容】
・ゲーム開発またはシステム開発における、プロジェクト進行管理とそれに伴う各種業務。
・プロジェクトマネージャーのサポート業務全般。
ゲームの礎となるゲームエンジンやスクリプト言語、ツール類を独自開発。
これらの環境により、ゲーム開発チームは高速に試行錯誤を繰り返すことができ、本来の仕事である“遊びの追求”に集中できる環境です。
■サイバーエージェント・Studio Kurmについて
サイバーエージェントでは2024年2月にアニメ&IP事業本部を設立し、IPの開発およびアニメの企画プロデュースを主軸に、広告・宣伝機能、グッズ制作・マーチャンダイジング機能などを集約するとともに、グローバル市場を見据えた総合的な事業を展開しております。
昨今のアニメ市場拡大に伴う作品の多様化と企画数の増加により、制作現場の環境は一層複雑化しております。当社では、才能ある若手クリエイターがこれまで以上に活躍できる場を提供するとともに、ひとりひとりに適切な還元を行い、新しいアニメーション表現を追求することを目的に、新たなアニメ制作スタジオ子会社として株式会社Studio Kurm(スタジオ クーム)を設立いたしました。
代表取締役社長には数々の有名アニメをプロデューサーとして手掛けた岡田麻衣子氏が就任し、当社が保有する技術力とかけあわせることで、新たなアニメ制作手法の確立を図ります。
単にアニメを作る会社ではなく、最高のチームで、持続可能な創作の仕組みを築き、日本のアニメーション文化を次のステージへと引き上げる挑戦に共に取り組んでいただける仲間を募集いたします。
■業務内容
アニメーションプロデューサー業務
参考リンク
アニメ制作スタジオ子会社 株式会社Studio Kurm(スタジオ クーム)の設立について
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=32560
職務内容
3Dクリエイティブ領域のプロジェクトマネージャーとして、主に以下業務をご担当いただきます。
▼業務詳細
・プロデューサー・クリエイティブディレクター等プロジェクトリーダー陣との密な連携
・クリエイティブ視点からの事業戦略・組織戦略の立案および推進
・事業課題に対するクリエイティブ側面からの解決・クリエイティブメンバーのマネジメント(工数管理含む)
・外注パートナー企業の開拓および管理
・開発スケジュール管理
・人員配置の戦略設計
・ゲーム開発現場で発生する事案の課題解決 ほか
ポジションの魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
採用背景
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業への参入を発表。同年、東証グロース市場への上場も果たし、会社として新たなステージを迎えています。
今後も持続的な事業成長を目指し、イベント企画や機能開発/改善を通じてユーザー体験を最大化するプロダクトマネージャーを募集します。
▼詳しい事業内容はこちらをご覧ください。
仕事内容
Mirrativユーザーに向けて、熱量の高い体験を提供し、継続的に楽しんでもらえるプラットフォームとして、あらゆる角度からイベントを企画します。
Mirrativにおいて、イベントは単なるキャンペーンではありません。
「イベントがあるから、今日も配信しよう」「推しの頑張りたい、をみんなで応援しよう」といった、配信者と視聴者が手を取り合う「熱量の起点」を創り出しています。
ランキングイベントチームでは、ユーザーにディープダイブし、「盛り上がるイベントや欲しがられている賞品は何か」「コミュニティ設計はどのように組み立てるか」など、思考錯誤しながら高速でPDCAを回しています。
ユーザーの満足度を上げ、Mirrativの拡大にも繋がるような、双方がWin-Winとなる企画を生み出すことがミッションです。
【業務内容例】
「配信・視聴のきっかけ」の設計
「今日はこのアイテムがもらえるから」「この企画があるから」と、ユーザーが気負わずにコミュニティに参加できるストーリーを企画
「共闘」を生むランキング・報酬設計
単なる順位争いではなく、配信者と視聴者が「一つの目標」に向かって熱狂し、絆が深まるようなランキングや報酬の仕組みの設計
▼過去のイベントバナー
求めるスキル/人物像
必須要件
日常的にライブ配信サービスやゲーム、VTuber等のコンテンツに触れており、ユーザー体験への理解が深い方
エンタメ領域が好きで、盛り上げていきたいという思いを持つ方
Webサービスやアプリにおける仕様策定やディレクション経験
歓迎要件
toCサービスにおけるプロダクトマネージャー経験
広告代理店でのマーケティング企画経験
ゲームプランナー経験
データ分析、仮説に基づく提案スキル
求める人物像
ミラティブのミッション・ビジョン・バリューに共感していただける方
誰かの「好き」に全力で共感できる方
数字に基づき、論理的に思考できる方
関係者と論理的建設的に議論し、物事を前に進められる方
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、改善に取り組める方
新しい価値を生み出すことを前向きに楽しめる方
このポジションの魅力
スピーディなPDCA
達成したい目的や世界観はあるものの、ユーザーに使われないプロダクトを作っては意味がありません。そのため、定量 / 定性の両面で仮説検証を行います。
銀の弾丸はない、という前提の元、ユーザーに向き合い続け、高速でPDCAを回します。精神と時の部屋で過ごしたかのごとく、体感する時間軸は早いので、自身で企画したものの結果を早く見たいという方にはマッチします。
圧倒的な「手触り感」とリアクション
ユーザーの配信を通じて、新しい機能で遊んでくれる様子をリアルタイムで見られるのはMirrativならではです。自身の企画の反応をすぐにダイレクトに見られるので、やりがいを感じられます。
時にはイベントプランナー自らがインタビュアーとなり、ユーザーとの対話を通じて彼らが本当に求めているものや隠れたニーズを発見し、それを形にしていくことができます。自分の企画がユーザーの喜びや熱狂につながる瞬間を実感できます。
自由な発想で型にハマらない発想が推奨される環境
「Mirrativユーザーの夢を叶えるためなら、リアルイベントでも、グッズ制作でも、外部連携でも何でもアリ」。ユーザーが思い描く最高の体験を形にすることが、結果としてMirrativの成長にも繋がります。目的を達成するための手法に制限はなく、自らのアイデアを形にできる大きな裁量があります。
一緒に働く仲間
イベント企画チームは7名で構成されており、プロジェクトに応じて、周りのチームとも連携しながら業務を推進しています。
週1~2回ほど出社をしており、対面コミュニケーション機会を担保しながらも、各人が自律的に業務を行うことにより個人のワークスタイルに合わせた働き方をしています。
選考フロー
▼書類選考
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▼面接4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
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▼内定