求人ID: 20635
月24万円~
【業務内容】
・ゲーム開発またはシステム開発における、プロジェクト進行管理とそれに伴う各種業務。
・プロジェクトマネージャーのサポート業務全般。
ゲームの礎となるゲームエンジンやスクリプト言語、ツール類を独自開発。
これらの環境により、ゲーム開発チームは高速に試行錯誤を繰り返すことができ、本来の仕事である“遊びの追求”に集中できる環境です。
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ミッション・業務
AmebaLIFE事業本部/ライフスタイル管轄 は、日々の暮らしに寄り添い、人々の安心や笑顔につながる体験を提供することを目指しています。
Amebaブランドサイト
本ポジションは、SEOに特化した記事制作のディレクションおよび編集業務を担当します。
記事テーマの策定から構成作成、ライター管理、編集・校閲、品質チェックまで、コンテンツ制作の全工程をリードするポジションです。
主な業務内容
記事テーマの企画・構成作成(検索意図の分析・競合リサーチ)
ライターへの発注・進行管理・納品物の編集・校閲
ファクトチェック・品質管理(事実確認・表現調整など)
SEOコンサルタントや事業責任者との打ち合わせ・施策調整
自社メディアまたはクライアントメディアの編集方針設計・運用
【AmebaLIFE事業本部】編集
【AmebaLIFE事業本部】編集長候補
Amebaのぜんぶがわかるオウンドメディア「Ameヨコ」
【チームの文化】
AmebaLIFEでは、メンバーが職種や年次を越えて事業の意思決定や実行に関わります。
自ら提案し、スピード感をもって挑戦する姿勢を重視しています。
フラットでオープン: 立場に関わらず意見・提案がしやすく、関わるすべての人の声に耳を傾ける文化です
挑戦を歓迎: 若手でも裁量を持ち、困難を前にしても楽しみながら挑戦することを重視しています
互いにリスペクト: 多様な考え方や専門性を尊重し、ビジネス・開発・デザインなど、それぞれが強みを活かして事業を推進しています
【所属部署と職種】
viviONのVTuber事業部門のミッションは、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のために、「あおぎり高校」をはじめとするVTuberプロダクションを新規事業として、収益化を加速させることです。具体的な業務として、事業計画の策定やプロダクションの収益向上につながる新規施策の立案と実行を担います。この事業のマネージャーとして、ビジネスグロース領域の中核を担い、事業推進と発展に取り組んでください。
【VTuber事業マネージャー候補】 は、当該事業のBizDev機能を担当し、事業全体の成長戦略を共に構想し、その計画立案から具体的な実行、進捗管理までを一貫して推進するポジションです。単なる収益最大化だけでなく、事業責任者として必要な管理会計や非収益KPIの設定にも携わり、ビジネス基盤を強固にする役割も期待されます。また、ロジカルシンキングを持ちつつも、変化や不確実性を受け入れられる柔軟な思考も求められます。
【採用背景】
現在、VTuber事業は既に立ち上がり、順調に成長しているフェーズにありますが、組織機能としてはまだ未分化な部分が残っています。特に、プロダクションの収益を最大化するための緻密な計画策定と、それをリカバリーする実行力が不足しています。今後、V領域の注目度がさらに高まる中で、中長期的な成長を確実なものにするため、「1→10」へのグロースを牽引できるBizDev経験者を増員し、体制強化を図ります。
【業務内容】
VTuber事業の年間・四半期ビジネスグロース計画の策定と、進捗管理
プロダクションの収益向上に直結する新規施策の立案と実行(事業開発、アライアンスなど)
タレントビジネス特有の課題に対する、答えのない状況下での解決策の探索と実行
事業責任者視点での管理会計およびPL(損益計算書)の分析、原価構造の最適化
営業売上以外のKPI(視聴者定着率、コミュニティ活性度など)の設計と運用管理
社内ステークホルダー(事業部、開発部、マーケティング部など)との折衝と、プロジェクト推進
(将来的に)チームメンバーの育成やマネジメントへの参画
【このポジションの魅力と難しさ】
<魅力>
1→10フェーズの醍醐味: 既にビジネスとして成立している土台があり、豊富なアセットを使って自由にパズルを組むように事業拡大の戦略を描けます。0→1の生みの苦しみとは異なる、事業を大きく伸ばす「楽しい局面」に集中できる環境です。
業界トップクラスの環境と自由度: 業界トップ5に入る規模感でありながら、非専業事務所ならではの中長期的な投資体力と自由度があります。既存の枠にとらわれない挑戦が可能です。
<難しさ>
ヒトを扱うビジネスの難しさ: 商材もチームも「ヒト」であるため、論理だけでは解決できない課題や、思い通りに進まない不確実性が常にあります。答えのない問いに対し、粘り強く向き合う姿勢が求められます。