求人ID: 32917
300万円
事業内容
ゲームの企画、制作、開発、運営
イラスト/アニメーション/モーション制作
仕事内容
直近ではIPタイトルのパズルゲームの開発や
箱庭型のコミュニケーションプラットフォームの開発を行っております。
まずは上記案件に入って頂きUI/UXのディレクションを中心にお任せします。
ご経験や熱意に応じて、その他のビジュアル全般のディレクションにも関わっていただく予定です。
開発チームやアニメーションチームなど部署間を渡り、業務を進めることもあるため
タスクの完結に向けて自走できる方ですとご活躍頂けます。
仕事内容
■概要
当社Vtuberプロダクション事業(ホロライブプロダクション)における新規プロジェクトのアートディレクターを募集します。
新規デビュータレントやメディアミックスプロジェクトのアートディレクターとして、コンセプト設計からアートディレクションまで幅広く業務をお任せします。
■業務内容
ご経験に応じて、下記業務をお任せします。
・アートディレクション(キャラクター、世界観など)、提案
・発注時の資料等作成
・クオリティチェック
・外部イラストレーター、弊社タレントとの連携・協議
ポジションの魅力
デビューするタレントがより多くの方に支持されるよう、
市場のトレンドも鑑みながら「0」の状態から新たに生み出していただきます。
タレント初配信時のYoutubeの同時接続数は10万人以上になることも。
魅力的なタレントの誕生に立ち会える仕事です。
必須スキル
・ゲーム・アニメ・マンガ等のキャラクター制作におけるディレクターのご経験
・最新のトレンドにのった2次元コンテンツへの理解
・ご自身のポートフォリオもしくは作品リンクなどで過去実績のご提出が可能な方
歓迎スキル
・ゲーム・アニメ・マンガ等の2次元コンテンツの新規企画経験
・ゲーム・アニメ・マンガ等のキャラクター制作におけるイラストレーターのご経験
・大規模なプロジェクトのアートディレクターまたはプランナー経験
・企画開発からリリース、運用までの一貫した経験
・外部有名イラストレーターとの協業経験、豊富な知見の一貫した経験
・ベンチャー企業での就業経験
求める人物像
・正解がなく困難な内容でも、時に苦しい仕事ても、笑って楽しめる方
・当社のMISSION/VALUEに共感いただける方
・雑務や細かい仕事にもしっかり取り組める、素直で誠実な方
・エンタメが好きで、どのような企画を実現すればユーザーが喜ぶかをビジネス視点で考えられる方
・チームワークを大切にできる方
・主体的にものごとを考え、自ら行動できる方
スマートフォン向けゲームを中心とした、ゲームグラフィックのデザイン業務をお任せします。
【具体的には】
<業務内容>
・ゲームグラフィックの2D/3Dデザイン
・世界観を構築するコンセプトアートの制作
<開発中ゲームの一例>
・ブロックチェーンゲーム/NFTゲーム
(フロントエンド・バックエンド両面での開発が可能)
・配信アプリ内ゲーム
(配信内でのコミュニケーションを生み出すゲームを開発中)
※既存ジャンルのみにとらわれずアイデアを活かしたゲームを開発できます
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲームデザイン業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
<デザイナー>
デザインツール:photoshop, blender
タスク管理:Redmine, Googleスプレッドシート
バージョン管理:Github
PC:Windows, Mac
・メール/カレンダー/リモート会議:Google Workspace各種(G-mail、Google Calendar、Google Drive、Meet、等)
・ドキュメント:Google Workspace各種(Google Docs、Google スプレッドシート、等)
・コミュニケーションツール:Slack、メタライフ、等
現在は受託開発を中心に行っていますが、「3年以内の自社サービス提供」を具体的目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。
・少数精鋭のチームなので裁量が大きく、得意分野を活かしながら表現の幅を広げていくことができます
・協業するメンバーは他部署も含め、互いの技術にリスペクトを持って動けるプロ意識を持った人材の中で自分のスキルを磨くことができます
・理想とするビジョンの実現に向けて邁進できる環境で、デザイナーとして大きく成長できます
「現場の働きやすい環境がより良い製品を生み出す」という考えの元、現場目線で環境を整備し全員が能力を発揮できる職場作りを意識しています。
具体的には
・現場の人が働きやすいオフィスや機材を提供する
・開発・運営の現場を最優先する文化がある
・開発に際する課題解決に必要なことは現場の裁量で決める
といったものです。
こういった環境作りが定着率の高さに繋がっていると考えています。