求人ID: 34939
応相談
業務内容
ライトフライヤースタジオのUI/UXデザイナーとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトルの ユーザーインタフェイス制作業務でご活躍頂きます。
・デザイナーが制作したデザインをUnityなどのゲーム開発エンジンにレイアウト実装を行うUIオーサリング業務
・Unityなどのゲーム開発エンジンを使用したUIの挙動制御や、実装業務
・UI制作においてデザイナーとエンジニアの間をブリッジするポジション
この仕事の魅力
・ライトフライヤースタジオは多数のヒット作品を有し充実した財務基盤をもとに自社IP育成やグローバル展開に力を入れており、刺激的な環境で腰を据えてゲーム開発に取り組むことができます。
・自社IPタイトル、人気アニメIPタイトル、アクション、RPGなど様々なジャンルのプロジェクトに関わるチャンスがあります。
・ファンとの対話を重視しており、日々プレイヤーの生の声に触れゲームづくりに反映させることができます。。
・CEDEC等の開発者向けカンファレンス登壇など、社外への情報発信やスタッフの露出を積極的に行っています。
・誰もが知るヒットタイトルクリエイターなど優秀なスタッフが多く在籍しており切磋琢磨しながら成長できます。
・将来的には各プロジェクトを横断し、シネマティクスチームならではの映像表現を通し、『新しい感動体験』を共に作り上げるチャンスがあります。
・経験者には様々な表現や技術に挑戦できる機会や環境があり、経験が浅いと感じる方も入社後にメンバーが手厚くサポートする体制が整っています。
■WFSコーポレートサイト: https://www.wfs.games/
業務内容
他社IPを用いた新規開発プロジェクトのリードプランナーとして、アウトゲームおよびイベント開発の仕様立案から実装まで、開発全般を牽引していただきます。
現在は開発初期の少数精鋭チームであり、ディレクターと密に連携しながらゲームの根幹を築き上げるコアメンバーとして、プロダクトの成功に直結する重要な役割を担っていただきます。
【具体的な業務内容】
期間限定コンテンツとアウトゲームの開発推進
期間限定コンテンツの企画立案、要件定義、仕様書作成、マスタ入稿、リリース確認&改善
アウトゲームの企画立案、要件定義、仕様書作成、マスタ入稿、リリース確認&改善
担当領域のデータ設計、データ入力、バランス調整
この仕事の魅力
知名度の高いIPを用いた新規開発タイトルの立ち上げ初期から携わることができます。αフェイズという早い段階から参加することで、ゲームの根幹に関わりながら、幅広い領域で自身のアイデアを形にする醍醐味を味わえます。
まだ少人数のプランナー組織であるため、単なる開発メンバーにとどまらず、組織づくりそのものから深く関与することが可能です。チームの文化や基盤を自らの手で構築していく、裁量の大きいコアメンバーとしての活躍を期待しています。
入社後はリードプランナーのサポートを受けながら着実に業務を引き継ぎ、将来的にはアウトゲーム部分の開発とバランス設計の主軸を担っていただきたいと考えています。
■WFSコーポレートサイト https://www.wfs.games/
応募資格
必須スキル/経験
運用プランナー経験(将来的な運用を想定して、機能開発/設計/進行いただくため)
リードプランナーまたはディレクターとしての実務経験
ディレクターの意図を汲み取り、ゲームの仕様策定ができる方
担当機能の主導者として、他職種と連携しながら開発を推進した経験
歓迎スキル/経験
モバイルまたはコンソールゲームにおける運用、および運用中の新規機能実装の経験
50名以上の規模におけるゲーム開発または運用の実務経験
大規模開発から運用にわたる制作進行管理の経験
アニメや漫画などのIPを用いたタイトルの開発・運用経験
スプレッドシートの関数を用いた報酬設計やシミュレーションの実務経験
アウトゲームの要件定義、および他プランナーへのディレクションや監修の経験
求める人物像
ゲームの全体像を把握し、マネタイズとゲーム体験の両視点からデザインを考えられる方
アニメや漫画などのエンタメコンテンツが好きな方
物事を構造的に理解し、結論を明確に定義できる論理的思考力のある方
円滑なコミュニケーションがとれる方
自立心と主体性を持って、自ら業務を推進できる方
出社前提の環境において、対面でのコミュニケーションに抵抗がない方
この求人案件の募集は終了いたしました
ライトフライヤースタジオが運営・開発するゲームタイトルのマーケティング担当として、マーケティング / プロモーション戦略の企画・立案・実行を担っていただきます。
◆具体的な業務内容
プロモーション戦略の企画立案
SNS運用
SNSキャンペーン設計、実行
ニュースレター作成
WEBサイトディレクション
生放送制作(企画・台本・スライド制作)
リアルイベント制作(企画・進行管理)
インフルエンサー施策の企画・運用
協力会社との調整・折衝
契約締結業務 など
◆ご担当いただく可能性のあるタイトル
ヘブンバーンズレッド(https://heaven-burns-red.com/)
アナザーエデン 時空を超える猫(https://another-eden.jp/)
その他新規開発中タイトル
ポジションの魅力
プロダクトの認知拡大やIP化推進/海外展開の成否をダイレクトに感じることができ、やりがいを感じることができます。
プロダクト開発のメンバーとも密にコミュニケーションを取る事が多いので、部署をまたいでチーム一丸となって1つの目標に向かって進んでいきます。
プロダクト開発メンバーもマーケティングへの意識が高く、連携しやすい環境です。
海外に対しても内製化している事も他社にない特徴の一つです。
仕事内容
世界を熱狂させるゲームタイトルの魅力を広く伝え、組織のブランディングを支える広報・PR担当者を募集します。
入社後は広報責任者のもとで実務を磨き、将来的には戦略立案から実行まで一気通貫で主導する広報のプロフェッショナルとして、裁量を持って活躍していただくことを期待しています。メディアとの関係構築からSNS運用、社内コミュニケーションの活性化まで、多角的なアプローチで会社のファンを増やしていくやりがいのあるポジションです。
【具体的な業務内容】
・メディアリレーションズの推進(プレスリリース執筆、メディア開拓、取材対応等)
・コンテンツ、制作物管理(オウンドメディアの企画編集、公式SNS運用、会社紹介資料作成支援等)
・広報戦略のサポートと分析(年間計画の遂行、露出結果の効果測定、競合分析等)
・社内コミュニケーション(各事業部からの情報収集、広報ネタの掘り起こし)
この仕事の魅力
早期のキャリアアップとマネジメント経験
入社後はSNS運用やニュースレター作成などの基本業務からスタートし、1年後にはより主体的な広報活動へシフトし、プレスリリースの企画・立案から、メディアとのリレーション構築まで、広報担当者としての一連の業務を裁量を持ってお任せします。3年後には、広報としての専門知識と経験をもとに、チームマネジメントや広報戦略の全体設計をお任せする想定です。当社ではリーダーでもプレイヤーで業務を担うことも多いですが、部下を持った際にはリーダーへとステップアップし、組織を牽引していただくことを期待しています。
実績ある担当者から学ぶ「攻めの広報力」
実績ある現任担当者のもとで、単なる事務作業にとどまらない「攻めの広報」を体系的に学ぶことができます。メディアリレーションズから戦略立案まで、広報のプロフェッショナルとして一気通貫で実務を磨ける環境が整っています。
裁量の大きさと事業成長を牽引する手応え
少数精鋭の組織であるため、早期にプロジェクトの主担当として裁量を持って活躍可能です。自らの施策がプロダクトの成功や組織のブランディングに直結し、ダイレクトに事業成長を牽引する醍醐味を味わえます。
応募資格
必須スキル/ 経験
広報・PRの実務経験(目安:1~3年程度)
プレスリリースの作成経験(目安:3~5本以上)
各部署から情報を引き出し、社外メディアへ熱意を持って伝えられる高いコミュニケーション能力
事実を正確に伝え、かつ読み手の興味を引く文章が書ける言語化能力、ライティングスキル
主体性と素直な学習姿勢
歓迎スキル/経験
ゲーム・エンタメ業界での広報・PR実務経験
メディア(TV、新聞、Web、雑誌等)とのリレーション
SNSマーケティングや広告運用に関する基礎知識
画像編集ソフト(Canva、Photoshop等)の基本操作スキル
記者発表会や展示会など、各種イベントの企画・運営経験
BtoBおよびBtoCにおける広報実務経験
求める人物像
変化や新しい業務を自身の成長機会と捉え、前向きに挑戦できる方
困難な状況でも諦めず、主体的に解決策を見出して業務をやり遂げられる方
固定観念にとらわれず、柔軟な発想で物事を考えられる方
プロダクト広報のプロフェッショナルとして、キャリアを築く意欲の高い方
社内外の多様な関係者と円滑な関係を築ける、高いコミュニケーション能力をお持ちの方
【仕事内容】
・DCCツール(主にMaya)を用いた、リギング/セットアップ業務
・キャラクターパイプライン(ゲームエンジンとの連携面を考慮した仕様)の構築業務
・PythonやMEL等を用いたMaya向けのスクリプト及びツール作成業務
・キャラクターモデラーと連携した骨階層の検討
【動きの起点となる仕組みを構築する】
モデラーが作成したものにより良い動きを加えられるよう骨を配置し、
アニメーターが動きをつけられるようコントローラーを追加することが主な作業内容です。
ただ仕組みを構築するだけではなく、どのようにすればクオリティーの高い挙動になるのか、
制作物に応じた適切な動きとはどのようなものかを考えることも重要となります。