求人ID: 34548
360万円~500万円
【業務内容】
■After Effectsによるビデオコンテ作成
■オーサリングデータの作成・管理
■実機へのデータ組込み
■エフェクトの作成 他
当社は多数の有名パブリッシャー企業と取引があり、さまざまなプロジェクト案件に立ち上げから参加できる環境です。
業務提携グループ「白群」をはじめ複数の連携企業と交流することで、他社の開発手法に触れたりベテランクリエイターから知見を学べる機会もあります。
自主的なスキルアップ活動として、プランナー・デザイナー・プログラマーの有志を集めたゲーム制作などもおこなっており、仲間と切磋琢磨して技術を磨ける風土も魅力です。
ゲームディレクターとしてスキルを磨くのはもちろん、プロジェクトマネージャーへのキャリアチェンジも可能です。
<業務内容>
・企画立案と仕様の決定
・クオリティ管理
・プロジェクトの進行管理
・プロジェクトのマネジメント業務
・クライアント様との交渉
・外部協力会社様の管理
・チーム運営業務
<使用ツール>
・Slack、Chatworkなどのコミュケーションツール
・Zoom、Google Meetなどのビデオチャットツール
・Redmine、JIRA、notion、Confluenceなどの制作管理ツール
・Excel、Word、Power Point
現在、運営中のタイトルにて3Dエフェクト制作をお任せできる方を募集いたします。
具体的には、以下の業務を想定しています。
【具体的な業務内容】
・ゲーム内演出(スキル、魔法、爆発、環境エフェクトなど)で使用する3Dエフェクトの企画、制作、実装
・エフェクト表現のクオリティ向上、および技術検証
・エフェクト制作パイプラインの構築・改善提案
【使用ツール】
・Unity
・After Effects
<プロジェクト期間限定社員(正社員登用制度あり)について>
こちらの求人は「プロジェクト期間限定社員」での募集です。
プロジェクト期間限定社員とは、特定のプロジェクトやサービスを運用している期間のみ従事していただく契約の雇用形態です。
契約期間中は当社の一員として、正社員と同様の環境で業務に取り組んでいただきます。
参画いただいたサービスの終了時に契約が終了となる可能性もございますが、双方に希望がある場合には、別プロジェクトへの再アサインや正社員登用の可能性もございます。
ゲーム受託開発に強みを持つ当社で、運営中のタイトルのサーバー保守・運用を中心に担当いただくサーバーエンジニアを募集しています。
サービスの安定稼働を支える「守り」の業務に加え、運用改善や技術導入など「攻め」の両方を担う重要なポジションです。
将来的には、プロジェクトの技術リーダーとしてチームを牽引していただくことを期待しています。
▼メイン業務
・ゲームアプリ/オンラインサービス等各種プロジェクトのサーバー構築・運用
・各種クラウドインフラを用いたサーバー管理
・各種監視ツールを用いた稼働監視
・障害発生時の一次対応、ログ分析、原因調査、恒久対応の設計と実装
・マニュアルの整備やナレッジ共有によるチーム全体の技術向上
▼その他業務(運営など)
・ソーシャルゲームのデータ作成・管理、更新作業
・データの集計、分析
・課金要素の検討や発案
<使用ツール>
・LinuxまたはUnix
・Apache
・PHP、Ruby
・Python
・C、C++
サイバーエージェント・Studio Kurmについて
サイバーエージェントでは2024年2月にアニメ&IP事業本部を設立し、IPの開発およびアニメの企画プロデュースを主軸に、広告・宣伝機能、グッズ制作・マーチャンダイジング機能などを集約するとともに、グローバル市場を見据えた総合的な事業を展開しております。
昨今のアニメ市場拡大に伴う作品の多様化と企画数の増加により、制作現場の環境は一層複雑化しております。当社では、才能ある若手クリエイターがこれまで以上に活躍できる場を提供するとともに、ひとりひとりに適切な還元を行い、新しいアニメーション表現を追求することを目的に、新たなアニメ制作スタジオ子会社として株式会社Studio Kurm(スタジオ クーム)を設立いたしました。
代表取締役社長には数々の有名アニメをプロデューサーとして手掛けた岡田麻衣子氏が就任し、当社が保有する技術力とかけあわせることで、新たなアニメ制作手法の確立を図ります。
単にアニメを作る会社ではなく、最高のチームで、持続可能な創作の仕組みを築き、日本のアニメーション文化を次のステージへと引き上げる挑戦に共に取り組んでいただける仲間を募集いたします。
業務内容
原画作成
参考リンク
アニメ制作スタジオ子会社 株式会社Studio Kurm(スタジオ クーム)の設立について
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=32560