データ分析業務・コナミデジタルエンタテインメントの求人情報

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求人ID: 32537

データ分析

データ分析業務


応相談

ゲームのサービス向上や効果的なプロモーション活動において、自社で保有するユーザーDBのデータ分析は必要不可欠です。
あなたのデータ分析のスキル・知見を、国内外で数多くの自社IPを展開しているゲームメーカで活かしてみませんか。

(具体的な業務内容)
1)ゲーム分析アナリスト
自社のDBに蓄積された膨大なデータから、仮説構築、分析、施策提案を行い、ゲームのクオリティ向上やサービスの改善につなげる業務になります。
  ・SQLを用いたデータ集計
  ・ゲーム内施策の分析と効果検証
  ・社内、制作部門に向けた施策提案

2)広告分析担当
ユーザー拡大を目的とした、アプリ内広告、ゲームサイト広告、Webプロモーション等の効果測定と検証業務となります。
  ・ユーザ獲得施策の分析と効果検証
  ・SQLなどを用いたデータ集計とレポート作成

応募条件


必須スキル・経験
市場調査、データを活用したプロモーション効果分析

・リサーチ会社、事業会社でのプロモーションに関する調査設計から報告までの一連の実務経験
・基礎的な統計の知識
・Excelを使った数値のグラフ化や可視化の経験
・プロモーションに関する基礎知識
・ゲームビジネス、運用KPIに関する知識
・BIツールの活用経験
優遇スキル・経験
・SQLを使った集計スキル
・インターネット広告に関する基礎知識
・パワーポイントを使った資料作成スキル
・社内外を問わず論理的に円滑なコミュニケーションが図れる方
・自ら課題を見つけて解決する行動を起こせる方
・客観的、相対的、両面での思考ができる方

応募情報詳細


雇用形態
正社員,業務委託,契約社員
給与
応相談
勤務地
中央区銀座1-11-1

株式会社コナミデジタルエンタテインメント


家庭用ゲームソフト、モバイルゲーム、カードゲーム、音楽・映像などの企画・制作・販売

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株式会社コナミデジタルエンタテインメントで募集中のその他求人情報

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株式会社コナミデジタルエンタテインメント

その他エンジニア

セキュリティエンジニア(ゲームセキュリティ)

KONAMIで制作するゲームがお客様にとって安全、公正に遊べるように、様々な企画の制作、運営をセキュリティ面から支援していただきます。主にデジタルエンタテインメント事業において、製品のセキュリティレベル向上のための各種施策を担当していただきます。

ゲームにおける不正行為の調査、研究、対策
ゲームのチート診断、脆弱性診断
セキュアコーディング観点での設計、ソースコードレビュー
セキュリティインシデント発生時の対応
セキュリティ教育

ご希望、適性に応じて担当業務の範囲は調整させていただきます。

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株式会社コナミデジタルエンタテインメント

ゲームプログラマー

プログラマー(ハイエンドゲーム)

1) レンダリングエンジニア
PC・ゲーム機向けハイエンドゲームにおける、描画プログラムの設計・実装・最適化

2) システムプログラマー
PC・ゲーム機向けハイエンドゲームにおける、システムプログラム

3) エフェクトプログラマー
PC・ゲーム機向けハイエンドゲームにおける、エフェクトプログラム

4) ネットワークプログラマー
PC・ゲーム機向けハイエンドゲームにおける、ネットワークプログラム

5) サーバプログラマー
PC・ゲーム機向けハイエンドゲームにおける、サーバサイドアプリケーションの設計
及びプログラム

6) テクニカルアーティスト/ツールプログラマー
アーティストやプランナーと連携して、ゲーム開発に必要なツール作成および
アセットパイプラインの構築を行う

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株式会社コナミデジタルエンタテインメント

その他コーポレート

個人情報保護担当(セキュリティ対策/ゲーム)

デジタルエンタテインメント(ゲーム、NFTマーケット等)のサービスにおける個人情報を含む情報セキュリティの対応を行う業務を担当頂きます。

各種法令やガイドラインに合わせたゲーム制作におけるルール・スキームの策定から実際に適用を行うためのサポート。
各種法令の発効や改定に対応した調査とゲーム制作における反映、インシデント発生時の対応体制の整備・訓練と実対応を行います。

【具体的には】
 ・社内規則/ガイドライン等の策定
 ・社内規則/ガイドライン等に対応して、具体的なゲーム制作ルールの策定
 ・インシデント発生時の連絡スキームの構築
 ・インシデント発生時の実対応
 ・社内CSIRT運営
 ・各種法令の調査

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株式会社カプコン

データ分析

データアナリスト

仕事内容
カプコンでは、データに基づいた意思決定・戦略立案をより加速させるためのデータ民主化に注力しており、それを支えるデータアナリスト業務を行っていただきます。
■業務内容
ユーザー行動ログ・アクセスログを使用した定量調査やアンケート等を利用した定性調査など
データに基づく分析プランニング・分析・施策立案や、
エンジニアと連携してのデータ分析基盤の開発・構築・社内展開等に携わっていただきます。
以下のような業務をご担当いただく予定です。
・ゲームタイトルチームと連携しての、
各種分析・課題抽出・施策立案の一連のプロセスのディレクション/サポート
・ 効果的な分析を実施可能にするデータ分析基盤と収集データの要件定義・品質管理、及び関連業務の進行管理/ディレクション
・データ分析に関する社内啓蒙・教育施策等の企画提案・実行ディレクション/サポート

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株式会社ユーザベース

営業

スピーダ コンサルティング/営業マーケティング改革支援チーム

スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。

▼スピーダ採用説明資料
スピーダ コンサルティングとは?
事業開発、営業マーケティング改革、組織人材開発の3領域を専門としたコンサルティング支援を開始|経済情報プラットフォーム スピーダ(Speeda)
ユーザベースの中で 2024年5月に創設された新規事業
※事業開発・営業マーケティング改革・組織人材開発の3つの領域それぞれに高い専門性をもつコンサルタントによる伴走支援サービス「スピーダ コンサルティング」の提供を開始。
昨今の 企業経営において、持続的な事業成長を実現することが喫緊の課題 であり、 大企業を中心としたスピーダユーザーが抱える課題はかなり複雑化 しているのが現状。
さらなる経営の進化のためには 「競争戦略・営業戦略・人材戦略等の策定と実行を一気通貫させること」 が求められている
そのため、 プロダクトによる価値提供に加えて、専任コンサルタントによる伴走支援に価値を感じていただける場面が増加 している
※例①:新規事業PJTの投資撤退判断の基準が曖昧なため、無闇にお金と時間を浪費している
※例②:販売注力した商材のターゲティング戦略を描けていない
※例③:パーパスを策定して会社の方向性を明確化して組織の推進力を高めたい
上記のようなプロジェクトに対して、我々が提供する幅広いプロダクト群に、 「人の力(コンサルタント)」を融合することで、着実にプロジェクトを進めながら、高度でスピーディーな意思決定が可能な自走組織の実現 をサポート。
それが 「スピーダ コンサルティング」
スピーダ コンサルティングが目指す世界観
コンサルティングをしながらも、「世の中からコンサル依存体質」が無くなることを目指す
※コンサルティングが介入している間だけ組織が潤い、事業が前に進む現実を変えたい。
故に我々は「自走化・自立化・内製化」をテーマとし、支援するクライアントが最終的に「コンサルから卒業いただくこと」を目指す。
卒業=売上が無くなるのではなく、我々の場合はプロダクトの売上が残る(むしろそちらが「強く残る」)。
我々が支援している間もクライアントの事業は進むが、支援後もその会社に「基礎体力が付いている状態(コンサルティングが必要の無い状態)」を目指す。
※「顧客が自分たちでイノベーションが起こせるようになり、ツールを使いこなせる人間も育っている状態」が理想。
現在のVUCAの時代(不確実で複雑、不透明で曖昧な時代)において、先方のニーズも多様化するなかで、「プロダクトの力だけでは痒い所に手が届かないシーン」が多々ある
※プロダクトで解決できることもあれば、コンサルが必要な場合もある
これまでクライアントは「何かを解決したい、達成したい」という状況の中で、「①全て外注する、②完全に自分達でツールを使いこなす」の2択しか選べなかったが、そこに我々が「新たなオプションを提示」し、この構造の変化に挑戦したい。
※クライアントが達成したいことに対して「①時にはコンサルを使いこなし、②時にはエキスパートサービスを使いこなし、③時に調査を使いこなし、④時にツールを使いこなし」といった選択肢を提供する

本ポジションについて
大企業の複雑な営業マーケティング領域での課題を 「人+プロダクトの力を用いて解決に導いていくコンサルタント」 の募集です。
スピーダ コンサルティングチームは、ユーザベースが誇る経済情報プロダクト群とコンサルティングナレッジを融合することで、着実にクライアントのプロジェクトを進めながら、高度でスピーディな意思決定が可能な自走組織の実現を支援していくコンサルティングチームです。
本ポジションはその中でも 「営業マーケティング周辺に課題を持つ企業の支援を実行するコンサルティング業務」 を担当いただきます。
対象となるクライアントは 「全てのスピーダユーザー(日本を代表するような大企業群を中心としつつも、スタートアップフェーズや中小規模の企業など様々)」 です。

業務内容
※ご本人のWILLや適性も加味しながら、様々な業務を担っていただきます。
<コンサルティング提案・デリバリー>
「SIer、通信、メーカー、金融・商社」の4業界に属するスーパーエンタープライズ系企業(約100グループ)、その他様々な業界・規模の企業(大企業~スタートアップ規模など様々)に対して、 「営業マーケティング」 領域の課題に対する支援提案・デリバリーをご担当 いただきます。
ユーザベースでは、プロダクトをご導入いただいている企業毎に 「個社担当のアカウントセールス(例:超大手企業群を担当するアカウントエグゼクティブ/フィールドセールス/カスタマーサクセス)」 がアサインされており、各アカウントセールスから営業マーケティング改革・組織人材開発の観点での相談がコンサルチームに入ります。
アカウントセールスと連携して企業への課題ヒアリングを実施し、クライアントの課題に即した提案を作成し、受注に繋げていきます。受注後は、チームメンバーや外部パートナーと連携しながら支援活動を実施していきます。
<コンサルティングメニュー開発>
チームと事業の立ち上げ期でもありますので、新たなコンサルティングメニュー開発や新サービスの構築にも携わっていただくことが出来ます。
クライアントワークで得られたインサイトや新たなテクノロジーにアンテナを立てて、クライアントにとって価値のある新サービスを考えていきます。
大手コンサルファームだと既存のフレームワークを勉強することが中心になりますが、当社の場合は既存のフレームワークを修得するだけでなく、自分自身でクライアントに向き合いながら、考え、クリエイティビティを発揮していくことを積極的に推奨しています。
<プロダクトの強化/発明>
ユーザベースはSaaSカンパニーであるため、顧客と現場で向き合いながら、そこで得られた気づきをコンサルメニューに落とし込むだけでなく、PdMチームと連携して、ユーザベースの各種プロダクトのさらなる強化/発明に繋げていくことも可能です。これにより他コンサルティングファームでは実現困難な労働集約型からの脱却を図り、サステナブルな支援体制を実現していきます。
配属チームについて
Sales&Marketing Consulting Team(営業マーケティング改革支援)
主なお客様部門:営業統括本部、マーケティング本部、など
お客様のよくある課題:売るべき商材はあるがターゲット戦略が曖昧、モニタリングしていくべきKPIを明確化したい、仮説提案営業をしたい、顧客に信用される提案がしたい etc.
※他チームの紹介※
<BizDev Consulting Team(事業開発支援)>
主なお客様部門:イノベーションセンター、事業戦略本部、ビジネス開発部、など
お客様のよくある課題:新規事業立ち上げのミッションを担うことになったがどう進めれば良いかわからない、複数の事業PJが走っているが管理の仕組みがなく投資/撤退基準もない、新商品を発売したものの全然売れていないのでテコ入れが必要 etc.
<HR&OrgDev Consulting Team(組織人材開発支援)>
主なお客様部門:人事部、経営企画部、HRBP部門、など
お客様のよくある課題:パーパスやビジョンを策定したいがどう進めれば良いかわからない、理念や戦略が浸透していない、次世代人材・自律型人材育成が出来ていない、組織文化が保守的で新たな挑戦が生まれない etc.
強み、特徴

・長年セールスマーケを実践し、改善を繰り返してきた経験のあるメンバーでチームを構成しているため、その経験とノウハウを活かした迅速な支援が可能です。
・KPI設定ひとつをとっても、一般的なコンサルファームだと「この業界の一般的なKPIを調査します」となって1ヶ月掛かるものが、スピーダ コンサルティングチームであれば「御社のフェーズですと、◯%の達成を目指すのが妥当です。なぜなら~」のような明確なアウトプットを迅速に提供できます)。
・対面でもコミュニケーション機会を創出するために、週1回の出社を原則としておりますが、あくまでも原則であるため、家庭事情に合わせて柔軟に対応しております(キャリアアップとワークライフバランスの両立が実現可能)。
やりがい
1,大型案件デリバリー(日本を代表する企業の変革支援に携わることができる)
ユーザベースの顧客基盤をフル活用し、大手企業を中心にダイナミックで大規模な提案を仕掛けていけるやりがいのある環境です。
<支援実績>
・大手製造(インサイドセールス立ち上げ)
・大手SIer(パイプラインマネジメント設計)
・大手通信(ターゲット作成コンサル)
・大手通信(営業変革プロジェクト)
2,新事業・新チームの立ち上げ
ユーザベースが誇る経済情報プロダクト群とコンサルティングナレッジを融合した新しい形のコンサルティング事業の立ち上げメンバーとしてご参画いただけます。自社のアセットを最大限活用しながらゼロイチの立ち上げに挑戦したい方には、とてもやりがいを感じていただけると思います。事業開発、営業マーケティング改革、組織人材開発など、様々な領域に専門性を持つコンサルタントメンバーたちと、切磋琢磨しながら、自らとチームを成長させていけるはずです。
立ち上げ期だからこそ、自分の裁量が出しやすい環境です。明確な根拠を添えて「これがやりたい!」と恐れず発言すれば挑戦出来ます。また業務も細分化されていないため、様々な経験をするチャンスです。大手ファームのように「製造業界のDXだけ何年も」みたいなことにはならず、自分次第で色んなことに挑戦出来ます(もちろん専門性を高めたい場合は類似案件を集中させるといったことも可能です)。
3,再上場に向けた経験
ユーザベースは2023年2月に非上場化をしており、中長期的な仕込みをしっかりした上で、最速で2026年夏の再IPOを目指しています。第二創業期ともいえるこの時期にジョインいただくことで、事業・会社の成長に経営層と近い立場で携わっていただき、またとない貴重な経験を積むことが出来ます。
4,プロダクト開発やアライアンス戦略にも携われる
ユーザベースは多数のSaaSを中心としたプロダクトを手掛けており、コンサルティングワークの中でプロダクト化した方がより効率化や高度化が期待出来るものについては、積極的にプロダクト開発チームにフィードバックし、プロダクト開発にも貢献出来ます。また、チームのケイパビリティの拡大やリソース不足問題の解決のために、積極的に外部パートナーとのアライアンスも進めていきます。

ユーザベースグループの《The 7 Values》
SaaSの変革
私たちは2023年頭に非上場化し、今後3年~5年での再上場を目指し、構造改革を実施している最中です。昨年から組織変革(プロダクト別の組織から顧客属性別の組織へ)・報酬改革と進めてまいりましたが2024年7月にプロダクト改革を行いSaaSプロダクトをOne Product(=スピーダ)に名称変更することで戦略策定~実行をシームレスにして、経営のスピード向上を図ります。
昨今の急速な技術革新・スタートアップ企業の台頭・環境の変化によってプロダクトやサービスのライフサイクルは急速化し、顧客ニーズの変化は早く多様化することでより複雑化しています。企業が自らの力でスピーディに変化する価値を提供するため、経営コンサルを内製化し「経営スピードを上げる」情報プラットフォームをつくります。

評価制度
ユーザベースはメンバー、会社にとってフェアな仕組みと環境づくりを実施おり、
給与・コンピテンシーを会社全体に公開することで情報の透明性とフェアでオープンなコミュニケーションを実現しています。
また、4半期に1度の360度Feedbackと期初のGoal Settingを実施することで、個人の成長をサポートし、同時にパーパスを最速で達成することも目指します。個人が自身の現状を正しく認識し、どの能力を伸ばしていきたいか振り返る機会を設けることで個人の成長と事業の成長を加速化することを実現しています。
ユーザベースグループの《34Promises》
私たちが大事にしているThe 7 Values。人種・国籍・宗教など多様なバックグラウンドを持つメンバーが、言語の壁・習慣の壁を乗り越え共通の理解を持てるようブレークダウンした「31の約束」を制作しました。

参考記事
再上場のカギとなるのはBig Deal
その他、お時間あればお目通しください

▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方
を支える制度などの情報が満載です。

▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。

▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。

▼オフィス紹介動画
本社オフィス(東京駅から徒歩数分)の紹介動画です。

求人写真

株式会社ディー・エヌ・エー

データ分析

【ゲーム事業】プリンシパルデータアナリスト

当社のゲーム事業におけるデータ分析組織をリードし、事業本部長の参謀として、事業戦略の継続的な改善および既存業務の革新、組織マネジメント全般の業務を担っていただきます。
グローバルにおいてスピード感高く、再現性を持ってヒットを量産することを目指し、事業基盤、プロダクト開発、マーケティングなどあらゆる領域・視点から事業活動・組織の改善に取り組み続ける役割になります。
具体的な業務の一例は以下の通り
■戦略的データ分析:
・ゲームのLTV、DAU/MAU、リテンション、課金行動、イベント効果など、多様なKPIの定義、モニタリング、および詳細な分析。
・新機能やイベント導入時のA/Bテスト設計・実施・評価、効果測定。
・ユーザー行動ログ、ゲーム内データ、マーケティングデータなどを統合し、多角的な視点からゲーム体験改善、収益最大化のための示唆を導き出す。
・市場トレンド、競合分析と自社データの統合による、将来的なゲームポートフォリオ戦略への貢献。
■データ基盤の構築・改善提案:
・データウェアハウス、データマートの設計・最適化に関する提言、エンジニアとの連携。
・分析環境(BIツール、DWHなど)の選定・導入・改善提案。
■レポーティングとコミュニケーション:
・分析結果を経営層、開発チーム、マーケティングチームなどのステークホルダーに対して、分かりやすく、 actionable な形でレポートし、提言を行う。
・データドリブンな文化を組織全体に浸透させるための啓蒙活動、トレーニング。
■チームマネジメント・育成
・データアナリストチームのリード、メンタリング、育成。
・分析プロジェクトの管理、進捗管理。

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