データ分析業務・コナミデジタルエンタテインメントの求人情報

  1. ホーム
  2. その他関連
  3. データ分析

JOB DETAIL
求人情報詳細

求人写真

求人ID: 32537

データ分析

データ分析業務


応相談

ゲームのサービス向上や効果的なプロモーション活動において、自社で保有するユーザーDBのデータ分析は必要不可欠です。
あなたのデータ分析のスキル・知見を、国内外で数多くの自社IPを展開しているゲームメーカで活かしてみませんか。

(具体的な業務内容)
1)ゲーム分析アナリスト
自社のDBに蓄積された膨大なデータから、仮説構築、分析、施策提案を行い、ゲームのクオリティ向上やサービスの改善につなげる業務になります。
  ・SQLを用いたデータ集計
  ・ゲーム内施策の分析と効果検証
  ・社内、制作部門に向けた施策提案

2)広告分析担当
ユーザー拡大を目的とした、アプリ内広告、ゲームサイト広告、Webプロモーション等の効果測定と検証業務となります。
  ・ユーザ獲得施策の分析と効果検証
  ・SQLなどを用いたデータ集計とレポート作成

応募条件


必須スキル・経験
市場調査、データを活用したプロモーション効果分析

・リサーチ会社、事業会社でのプロモーションに関する調査設計から報告までの一連の実務経験
・基礎的な統計の知識
・Excelを使った数値のグラフ化や可視化の経験
・プロモーションに関する基礎知識
・ゲームビジネス、運用KPIに関する知識
・BIツールの活用経験
優遇スキル・経験
・SQLを使った集計スキル
・インターネット広告に関する基礎知識
・パワーポイントを使った資料作成スキル
・社内外を問わず論理的に円滑なコミュニケーションが図れる方
・自ら課題を見つけて解決する行動を起こせる方
・客観的、相対的、両面での思考ができる方

応募情報詳細


雇用形態
正社員,業務委託,契約社員
給与
応相談
勤務地
中央区銀座1-11-1

株式会社コナミデジタルエンタテインメント


家庭用ゲームソフト、モバイルゲーム、カードゲーム、音楽・映像などの企画・制作・販売

RecGame登録5つのメリット

RecGameは、ランウェイ・エージェンシー株式会社が収集した求人情報を掲載し、RecGameに登録した利用者が、掲載求人に対し応募できるサービスです。

利用者がRecGameを通じて得る情報について、その時宜および正確性を保証するものではありません。

今月のゲームイベント
今週の求人特集
亀井りくTwitter
リクガメLINE登録
この求人に応募する この求人に興味ある

OTHER JOBS
株式会社コナミデジタルエンタテインメントで募集中のその他求人情報

求人写真

株式会社コナミデジタルエンタテインメント

WEBデザイナー

Webデザイナー(遊戯王オフィシャルカードゲーム)

・グローバル展開をしている遊戯王関連のWebサービス/業務システムのデザインおよびコーディング
・スマートフォンアプリのデザイン制作や運用業務にも携わっていただきます

求人写真

株式会社コナミデジタルエンタテインメント

ディレクター

ディレクター(外注管理)

【業務内容】
ゲーム制作における社内外制作管理業務を担当いただきます。

【具体的な仕事内容】
・社内外ディレクション業務全般
・渉外(外部開発会社・プラットフォーマー・協業先など)
・クライアントとの契約
・他社や他部署との折衝(宣伝部との連携など)
・ユーザー動向の分析とそれに基づく企画立案
・スケジュール管理

◆各分野のプロフェッショナルを牽引し、プロジェクトを推進する
より多くの人にKONAMIのコンテンツを通じて楽しい時間を届ける。
そのために、社内外のプロフェッショナルのチカラを結集し、プロジェクトを動かすためのディレクターを募集します。

ディレクターは折衝・交渉力をを発揮し、各分野のプロフェッショナルをまとめあげ、タイトルリリースに向けてプロジェクトを推進する、いわば司令塔。

制作工程の設計、進捗管理はもちろん、メンバーアサイン、予算管理、各種契約関係に関わり、コンテンツのクオリティに責任をもつポジションです。

求人写真

株式会社コナミデジタルエンタテインメント

ツールエンジニア

エンジニア(エンジン・ツール開発)

①エンジン開発エンジニア
・低レベル基盤エンジン開発と保守
・動作負荷解析、高速化、メモリ効率化などのパフォーマンスチューニング
・各種プラットフォームの対応
②ツール開発エンジニア
・データ管理DBの拡張や再設計
・データ出力用ツールの制作

RECOMMENDED JOBS
その他関連のおすすめ求人情報

求人写真

株式会社Plott

その他

新卒総合職

==============================
※ご応募いただく際に、必ず履歴書の添付をお願いいたします!※
==============================
『やっぱり、エンタメを仕事にしたい』
小さいころからアニメや漫画が好きだった。
いつしか、自然と「作る側」に回りたいと思うようになった。
感動と驚きを、エンタメを通して届けていきたい。
そんな思いを持っている方と、ぜひお話したいです。
人生の分岐点で、どうしてもエンタメを諦められない方、
そのお気持ちをお聞かせください!
【Plottについて】
YouTubeやTikTokで配信される『ショートアニメ』を中心に、各種エンタメ作品を手掛けるベンチャー企業です。
企画立案から制作指示、より多くの方に届けるためのマーケティングまでを一貫して行っています。
「IP創出事業」「IP展開事業」の二軸から、大ヒット作品を生み出すことを目指しています。
【新卒総合職について】
Plottでは、”20代で大ヒット作品を生み出したい”と考えている次世代のヒットプロデューサーを募集しています。
同世代より一段早く経験を積みたい方からのご応募をお待ちしております!
【配属先について】
これまでのご経験やご意向・適性をすり合わせ、、最大限の活躍を期待できる最適な事業部をご提案。
複数の事業領域を経験した後、入社3~5年を目途にマネージャー職やシニアプロデューサー職
(複数作品の統括や新規作品の立ち上げ担当)への抜擢を検討します。
【職種・業務内容例】
――――――――――――
◇ショートアニメ領域
――――――――――――
ショートアニメ作品を企画・制作・プロデュースするポジションです。
YouTube登録者100万人超のチャンネルの責任者候補として、一気通貫で制作をリードします。
■コンテンツ案や動画テーマの構成企画
■動画制作進行・管理
■脚本やイラストなどのクリエイティブチェック
■YouTubeアナリティクス分析・改善
※新規作品の企画・立ち上げへご参加いただく機会もございます
――――――――――――
◇ゲーム領域
――――――――――――
ゲームビジネスを通じてIPの価値を最大化するポジションです。
企画 → 開発 → 運用を一貫して推進し、ユーザー体験の向上と継続的な収益創出を担っていただきます。
■自社IPを活用したゲーム企画の立案
■開発ディレクション・制作進行管理(外部パートナー連携含む)
■ゲーム内イベント・アップデート施策の企画/運用
■ユーザー行動・売上データの分析および改善施策の実行
――――――――――――
◇グッズ領域
――――――――――――
グッズビジネスを通じてファン熱量を拡大するポジションです。
商品企画・デザイン監修・プロモーション・データ分析までIPビジネスの全工程を経験できます。
■自社キャラクターを用いたグッズ企画
■商品制作進行・クリエイティブ監修
■動画やSNSを活用したプロモーション施策の立案・キャンペーン企画
■売上データの管理・分析
――――――――――――
◇グローバル領域
――――――――――――
複数のショートアニメ作品の海外グロースを担うポジションです。
国内チャンネルで培った企画・制作の知見を活かし、海外市場に最適化したコンテンツ展開を推進します。
■海外市場トレンドのリサーチおよび企画への反映
■海外SNS(YouTube / TikTok / Instagram等)の運用・企画立案
■グローバルユーザーの反応分析と改善施策の立案
■海外IPパートナーとのコミュニケーションサポート
※変更の範囲:会社が定める業務
【キャリアルート_ショートアニメ領域からスタートした場合】
入社~半年:アシスタントディレクターとして1つの作品の企画・制作進行を担当
1年:ディレクターとして独り立ちし、コンテンツのクオリティを担保
2年:ビジネス領域(グッズ・ゲーム・イベント・グローバル等)へ異動し、ビジネススキルを磨く
3年:プロデューサーとして、コンテンツとビジネスの両面から作品を育てられる人材へ
※あくまで一例であり、個々の適性や志向によって異なります。
【一緒に働くメンバー】
平均年齢28.5歳。
年齢や経験問わず重要なポストや責任のある仕事をお任せするケースも多数。
25歳で複数の作品を統括するマネージャーポジションについているメンバーもいます。

――――――――――――
▼新卒メンバー紹介
★2024年入社
大学では学科ゼミ代表を経験。
4年生の秋「やっぱりエンタメに行きたい」という想いが強くなり、3ヶ月のインターン期間を経て入社。
ショートアニメチームにて、登録者約100万人のチャンネルディレクターを担当中。
★2025年入社
大学では漫画研究会を代表としてサークル立ち上げを経験。
3年生の夏からwebtoonチームにて長期インターンを開始。大学卒業と同時に新卒入社。
プロデューサーとしての総合力を高めるべくショートアニメチームに異動し活躍中。
★2027年入社予定
現役大学生ながらライトノベル作家として活動。
価値観の近いメンバーとチームで制作ができる環境を求めPlottへ。
新卒内定を獲得し、2027年に入社を予定。
――――――――――――
現在、新卒入社メンバー10名、長期インターン生3名が在籍中。
同世代の仲間と切磋琢磨しながら、安心して取り組むことができる環境が整っています。
弊社で活躍しているインターン生のインタビュー記事もございますので、ぜひご覧ください!
【長期インターンインタービュー】
▽次世代のIP創出を担うPlottの成長環境とは
https://plott.tokyo/story_post/intern
===========================
◆会社概要|成長中のエンタメスタートアップ企業
『Next Creative Studio』をビジョンに、
IPコンテンツを企画・制作・プロデュースする会社です。
YouTube・TikTok・webtoonなど新世代のプラットフォームから
大ヒットIPの創出を目指しています。
YouTube領域においては、総登録者数約1,200万人。
累計再生回数は150億回、月間再生回数は8億回を突破。
2024年11月には約10億円の資金調達を実施し
ライセンス・ゲーム・音楽などの新規事業へ本格参入。
IPの魅力を最大化するための自社メディアミックス展開を加速中です。
===========================
◆Plottを代表するショートアニメ
『混血のカレコレ』
チャンネル登録者数270万人
『テイコウペンギン』
チャンネル登録者数190万人
『私立パラの丸高校』
チャンネル登録者数95万人
===========================
◆Plottのミッション
『日常に温度を。世界に熱狂を。時代に灯火を。』
目の前の人の日常を少しでも温かくするようなコンテンツを作りたい。
世界を熱狂させるような大ヒットコンテンツを作りたい。
コンテンツ史を動かし、時代に名を残すようなレジェンド級コンテンツを作りたい。
そんな想いから、このミッションを掲げました。
Plottをエンタメのホットスポットに。
エンタメに狂わされた人が集い、
新たなエンタメを生みだしていく場所がPlottです。
そんな場所で、一緒に新しいエンタメを生み出しませんか?
===========================

求人写真

株式会社ユーザベース

その他

2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

求人写真 NEW

株式会社ユーザベース

その他

NewsPicks - 編集部 記者/編集者(未経験歓迎)

業務内容
NewsPicks編集部の記者/編集者として、オリジナルコンテンツの企画・取材・執筆・編集業務の主導から実行までを担っていただきます。
※オリジナルコンテンツの一例
『NPレポート』
『週刊ジョーホー番組』
『2026年 バカ化する世界』
『自動運転ウォーズ』
NewsPicksの編集方針
AIによる情報の整理・要約が当たり前になった時代に、NewsPicksがこだわるのは一次情報の取材です。現場に行き、人間から直接話を聞き、まだ言語化されていない事実や構造を掘り起こす??これを「UNCOVERED」と呼んでいます。
表現手法は記事・動画・インフォグラフィックと多様で、記者はデザイナーや動画ディレクターと対等に連携しながらコンテンツを作ります。約1000万人の会員に向けて、自分が企画・編集したコンテンツを届けることができます。
募集背景
記者経験の有無を問わず、経済・ビジネスへの高い関心と知的探究心を持つ人材を募集します。入社後はチームでサポートし、実務を通じてNewsPicksの記者として成長していただきます。
必須要件
経済・ビジネス・社会の動きに高い関心を持ち、自分なりの視点で物事を捉える習慣がある
気になったことを自分で調べ、自分の言葉で整理・表現できる
現場に足を運ぶことをいとわない
東京都内に日常的に出勤可能な方(取材拠点が東京にあるため)
歓迎要件
経済・ビジネス・テクノロジー・キャリア等に関する知識・関心がある
企業分析・財務分析・マクロ経済分析・データ分析に抵抗がない
AIツールを日常的に活用している
note・SNS等で自分の言葉で継続的に発信している
NewsPicksを日常的に利用している/コメント欄で積極的に意見を発信している
日常会話以上の英語力がある(TOEIC750目安)
求める人物像
記者経験・編集経験は不問です。以下のような方を想定しています。
経済を中心とした日本・世界の動きに対して自分なりの「問い/課題意識」を持っている
今の仕事の中で、経済・ビジネスの現場を自分の目で見て伝えることへの関心が高まっている
構造を読む力・論点を整理する力はあるが、それを表現する場所を持てていない
既存のキャリアの延長ではなく、ジャーナリズムの領域で自分の可能性を試したい
※ご参考※
▼【年頭ご挨拶】NewsPicksが2026年に伝えたいこと
https://newspicks.com/news/15769483/body/
▼【中途採用開始】NewsPicks人気コンテンツのつくり方
https://newspicks.com/news/14979071/
▼NewsPicks編集長 佐藤留美について - 【ご報告】NewsPicks編集長に、就任しました
https://newspicks.com/news/8979717/
▼新しい視点を集めて、経済の未来をひらく。NewsPicks 新経営チームが始動
https://www.uzabase.com/jp/journal/250107-np-new-board/

みんなにシェアしよう

クリップボードにURLをコピーしました