求人ID: 32537
応相談
ゲームのサービス向上や効果的なプロモーション活動において、自社で保有するユーザーDBのデータ分析は必要不可欠です。
あなたのデータ分析のスキル・知見を、国内外で数多くの自社IPを展開しているゲームメーカで活かしてみませんか。
(具体的な業務内容)
1)ゲーム分析アナリスト
自社のDBに蓄積された膨大なデータから、仮説構築、分析、施策提案を行い、ゲームのクオリティ向上やサービスの改善につなげる業務になります。
・SQLを用いたデータ集計
・ゲーム内施策の分析と効果検証
・社内、制作部門に向けた施策提案
2)広告分析担当
ユーザー拡大を目的とした、アプリ内広告、ゲームサイト広告、Webプロモーション等の効果測定と検証業務となります。
・ユーザ獲得施策の分析と効果検証
・SQLなどを用いたデータ集計とレポート作成
所属部署と職種
viviONのzowieQ事業は、「音と声で新しい価値を創造する」というミッションのもと、声優・ナレーター・VTuberなど音声領域に特化したプロダクション運営を行っています。既存のアニメ・ゲーム領域にとどまらず、音と声を活用した企業ブランディングやメディアプランニングなど、エンタメの枠を超えた課題解決に取り組んでいます。
【提案営業/タレントマネージャー】 は、所属タレントの活躍の場を広げ、売上の最大化を目指すポジションです。クライアントへの企画提案営業とタレントマネジメントの両軸を担当し、ビジネス視点を持ってタレントのキャリア形成と事業成長を推進していただきます。既存取引先への深耕に加え、新規クライアントの開拓を通じて、タレントと企業の双方に新たな価値を提供する役割が期待されます。
採用背景
現在、部門は5名体制でタレントの活躍を支えていますが、案件増加や将来の事業戦略実現に向けた体制強化が急務となっています。既存の強みであるアニメ・ゲーム分野に加え、新たな領域での活躍の場を開拓するため、ビジネス的な視座を持ってタレントと向き合える仲間を募集します。「エンタメが好き」「誰かを支える仕事がしたい」という熱意をお持ちであれば、業界未経験の方も歓迎します。グループを代表するタレントを共に育て、事業の第二の柱を構築してくれる方を求めています。
業務内容
既存クライアントへの深耕営業および新規開拓(深耕7割:新規3割)
所属タレントを活用したプロモーション企画の提案および実行
タレントのスケジュール管理、収録・イベント等の現場同行およびサポート
タレントの成長段階に応じたキャリアプランの策定および実行
グループシナジーを活用した新たな活躍機会の創出
このポジションの魅力
プロセスへの伴走: 所属タレントの育成から飛躍まで、成長のプロセス全体を共に歩み、その成果を肌で感じることができるポジションです。
大きな裁量: 個々の裁量が大きく、営業からマネジメントまで多角的に業務を進められるため、自らの手で仕事を創り出す面白さがあります。
明確な評価制度: グレード制人事制度を導入しており、クリエイティブな側面だけでなく、ビジネスとしての成果に基づいた正当な評価と確かな成長を実現できます。
METATEAMとは
当社について
代表の「チームのすばらしさを発信したい」という想いで、2006年に創業し当初は小さな一室から5名で始め、事業の拡大とともに東京・大阪・ミャンマーに拠点を置き、現在はグループ全体で約400名の規模にまで成長してきました。主な事業は、クライアントにITを活用した新規事業の立案から推進する「チームビルディング」事業、プロダクトをクライアントと一体となって立ち上げからグロースまで推進する「DXチームレンタル」です。
「TeamTech Move the World~TeamTechで世界を動かす~」をビジョンに掲げ、チームワークにより価値訴求をしながら、上流工程から下流工程までワンストップでシステム開発を行っていることが特徴です。クライアント視点に立ち、一体感をもって取り組むことで、お客様からも高い評価を頂いております。また、チームでの教育体制の確立やチームワークの可視化による採用により、素敵な仲間とともに仕事をすることにやりがいを感じる社員が多いです。
企業理念
■TeamTech Move the World~TeamTechで世界を動かす~
TeamTechが目指すもの、それは世界中の誰でも簡単にチームワークを活用でき、みんながイキイキとした世界を作ることです。TeamTechを活用することで、結果的に働く楽しさと生産性が上がり、世界中にイノベーションが起きるのです。
■VALUE~TEAMS~
ミッション達成のため、5つのバリューを大切にしています。
【Thanks】 :つねに感謝の気持ちを持って人と接しよう。「ありがとう」は人を笑顔にする魔法の言葉。たくさんの「ありがとう」を伝えて、たくさんの笑顔をつくっていこう。
【Engine】 :ひとりひとりがチームや会社の原動力であるという当事者意識を持ち、主体的に提案や行動をしよう。他責ではなくつねに自責で考え、自ら発信してチームや会社を動かしていこう。
【ALL】 :自分ひとりではなく、チームのため、会社のため、お客様のため、社会のため、といった広い視点を持とう。自分目線だけでなく、相手がどう思うか、つねに利他の心を持って行動しよう。
【Masterpiece】 :つねに全力を出し、最高傑作だと思えるアウトプットをしよう。お客様やチームから喜ばれる仕事、感動を与える仕事をしよう。
【Stock】 :たくさんの時間を共有して、信頼関係を築いていこう。ひとりではできない経験やナレッジを蓄積し、お互いに成長していこう。
本求人の募集背景
DXチーム開発のリーディングカンパニーとなるべく、直近3年で上場し5年後の売上100億円企業を目指し、現在、重要な成長ステージに突入しています。
これまで(リンク&モチベーション様の『モチベーションクラウド』やデータX様の『b-dash』など)ベンチャーを中心としたクライアント企業のプロダクト開発を上流から下流まで担ってきました。
今後は日本や世界を代表する超大手クライアントも手がけていきたいと考えており、コンサルティング部門を立ち上げることとなりました。
今回の募集は、その部門立ち上げ初期メンバーとして、案件に参画をしていただきながら、組織創りや中長期的な事業戦略を共に推進してくださる中軸コンサルタントの募集になります。
お任せしたい業務
まだまだ立ち上げ間もない事業であり実績も少ないですが、
部門立ち上げに伴い、下記の業務をお願いしたいと思っております。
■プロジェクトにおけるクライアント支援
■立ち上げ間もない部門の組織つくり、文化形成
■若手コンサルタントの育成・教育・マネジメント
■部門としての新たな取り組み(評価・人事制度、教育・研修制度など)
■クライアントへの提案活動(業界、業種、ソリューション不問)
※弊社プロジェクト領域
■大手Webサービス企業上流プロジェクト
■SaaS系企業のプロダクト企画プロジェクト
■大手有名事業会社のDX支援
■ブロックチェーン、メタバース事業(新規創設)
■TeamTechプラットフォーム(自社プロダクト)
特色
■1人1人の裁量が大きい
■意思決定が早く、スピード感のある働き方が可能
■代表や事業責任者と一緒に組織立ち上げができる
■長年の開発リソースを保有し、上流から下流まで一気通貫の支援実績あり
■IoTやAI技術を用いたアプリケーション開発など、ソリューションに囚われない提案が可能
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
【顧客】
本ポジションは、ユーザベースの中長期の事業戦略における中核を担うポジションです。
既存の大手企業グループの中でも、まだ当社サービスが浸透しきっていない顧客に対し、仮説立案とデータ分析を起点にアカウント戦略を構築し、開拓することをミッションとしたセールスです。
スピーダは時価総額Top100の80%の企業様にご利用いただいており、日本を代表するエンタープライズ企業様の顧客基盤を有することが強みです。
本ポジションはその成長をさらに加速させる鍵は既存の大手企業グループの中にある“白地”の開拓と、それを継続的に再現可能なプロセスへと昇華させることにあります。
【業務内容】
担当する企業の中から戦略的にアプローチするグループ会社を決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など、複数のプロダクトやサービスを通じて顧客の事業課題を解消するような提案を実施していただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」「学び続ける人材の育成」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。時には直接取引に繋がらないソリューションを提案することで顧客と信頼関係を構築するプロセスも重要な打ち手です。
・顧客の複数の部門や階層にまたがる複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーは顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
このポジションの最大の魅力
本ポジションでは単なる営業活動に留まらず、 難易度が高いエンタープライズセリングを学びながら体現することができます。
具体的には、戦略仮説の立案・アカウント構造の理解・キーパーソンの特定とアプローチ・案件化といった一連の深耕プロセスを自ら設計・実行することで、顧客への幅広い価値提供のあり方や、新たな営業の勝ち筋を自ら発見することができます。
また、大企業の経営アジェンダ・コンサルティングに触れる提案を行うことで、 セールスだけではなく、ユーザベースにおける事業開発の起点を見つけ、実行のオーナーシップを持つことも可能です。
ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされているお客様・採用候補者様が多くいらっしゃいますが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば直近の取り組みですと、某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の 「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」「企業のブランディングそのものを見直したい」等のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で、何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつあります。
我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客のパートナーを目指していきたいと考えています。
具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と異なった観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案へ結びつける。
業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動を行い、我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。
本ポジションは顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等、当社が提供する全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのようなポジションです。
まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固なキャリア基盤を築くことができると考えています。
よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。
【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。
回答:提案部署は、経営企画∕営業部⾨∕事業開発部⾨∕プロダクト所管部⾨∕マーケティング部⾨∕⼈事部⾨∕研究開発部⾨などです。役職は部⻑‧課⻑がボリュームとしては⼀番多く、次いで役員クラスの⽅々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専⾨部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専⾨部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。
【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か⼯夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、⼈事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている⽅はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、⽇々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で⼈脈を辿る、⼿紙を送るなど)を⽤いて接点を作ります。何より、なぜその⼈に会いたくてその⼈に⾃社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。
【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題‧設定した課題‧解決のための打ち⼿をどのように提案したか教えてください。
回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活⽤して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお⾒せするという取り組みを⾏っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。⽴場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。
【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注‧SaaSChurn(解約)‧Net(受注ー解約)‧SaaS以外の受注の4つです。