求人ID: 32531
応相談
ほかの職種ではしっくりこないマルチスキルの方は、こちらで応募ください。弊社ではマルチスキルの人材を求めています。非ゲームコンテンツにおいて自分のスキルが活かせそうだと思う方の応募をお待ちしております!
・Unreal Engineを用いたエンタープライズコンテンツの開発(自動車、建築、放送/映像、製造業 等)
・面接を経て、採用時に求める業務内容を提示いたします
プロデューサー(開発責任者)のもとで、エンタープライズ(自動車・建築・放送/映像業界など)向けソフトウェア制作に関する様々な業務に携わります。
プロデューサー・ディレクター・各セクションメンバーと協力し、プロジェクトを成功に導く職種です。
・プレゼン資料作成
・企画業務のリサーチ
・プロジェクト進行管理
・スケジュール表の制作
・契約書の発行と請求処理業務
・プロデューサーのアシスタント業務全般
業務の習熟度に応じ、上記の業務に加えてプロデューサーと共に以下の業務を担当することがあります。
・プロジェクト予算、制作費管理
・クライアント対応
グラフィック系の素材作成、およびUnreal Engine上での実装を行う役職です。
今の時点でUnreal Engineを使いこなせる必要はありません。これを機に新しいスキルを身につけたい方、大歓迎です!
・Unreal Engineを用いたエンタープライズコンテンツの開発(自動車、建築、放送/映像、製造業 等)
・グラフィック素材作成(3Dモデル、アニメーション、UI素材、エフェクト、等)※
・マテリアル作成
・UI作成 ※
・Blueprintによる簡単な処理の実装 ※
・クライアントとの折衝 ※
※本人の適正と希望により、担当箇所と範囲を決定いたします。
■仕事内容
◎株式会社タイトーの運営するアミューズメント施設のWEB・SNSを用いた販促企画
┗・店舗集客の促進企画の立案・実施
・施策の効果分析・レポート作成
・広告出向先や制作会社のディレクションおよび交渉業務
・SNSやインフルエンサー活用などのWEBマーケティング業務
・クリエイティブの制作ディレクション
・自社保有のサイネージ系広告企画・運用:月1~2回
○SNS(X・Instagram)の運営(店舗総合アカウント)
┗各店舗のアカウントでは、基本的に、店舗スタッフに撮影・投稿等をお願いするため、
店舗スタッフに対して、撮影や投稿に関するノウハウを教える立場になります。
┗運営アカウント(https://x.com/taitostation_i)
〇タイトーステーションアプリの運営
┗アプリ内容の企画や掲載内容の更新、アプリダウンロード促進企画の立案・実施などを行っていただきます。
┗https://www.taito.co.jp/taitoapp
■魅力ポイント
◎色々な戦略を考えて提案していくため、自分で考えたものを形にすることができます。
◎外部の人とコミュニケーションを取ることも多いです。
◎ゲームセンター以外の業態にも触れることで、知見を広げることが可能です。
◎タイトーの主力事業に関わり、活気づかせることができます。会社や事業に貢献している実感を得やすいです。
■募集背景
増員/組織の若返りを図っていきたい
┗WEB販促・大型モニター/交通広告に対する知見をもったメンバーに入ってもらい、強化していきたい
■配属
・運営推進部(企画課・運営支援課(備品・環境整備・ブランディング)・採用教育課(アルバイト採用・スタッフの教育)・新規業態運営課)の中の企画課
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
事業概要
サイバーエージェントメディア事業において、唯一のフィンテック事業となります。
生活の中に当たり前にある「ポイント」を使って何ができるのかチーム一丸となってものづくりに向き合っています。
▼ ミッション・ビジョン
「新しいお金の価値で一人ひとりの暮らしを豊かにする」ことを目指しています。企業・行政から国民へのお金の流れをなめらかにするため、「テクノロジーの力で企業の架け橋となり、なめらかなお金のインフラを創る」というミッションを掲げ、顧客事業課題・社会課題の解決に貢献しています。
▼ 市場の魅力
ポイント市場規模は2兆円を超えるといわれており、そんな市場も近年で大きな転換期を迎えています。これまでの流通ポイントは、共通ポイント事業者による消費促進目的のものがほとんどでした。その共通ポイント事業者が統廃合を行い、自社経済圏へ囲い込む方針へ切り替えてきています。アドネットワークで収益化する時代も変わり、webメディア同士の買収も加速していくなかで、自社会員基盤を広げる手法に向き合う企業が増えています。それは即ち、あらゆる事業者が自社ポイントの見直し・立ち上げを目論んでいるということであり、市場期待値は益々高まっています。
▼ プロダクトについて
基盤プロダクトである『ポイント交換プラットフォーム:ドットマネー』は、現在、年間流通200億の規模にまで拡大しており、累計会員数は3,000万を突破。プロダクト導入企業は150社を超えています。
このドットマネーというポイント基盤を活かし、顧客ニーズに沿ったプロダクトをシリーズ展開していく構想のもと、現在、toB向け新規ブランド『DOT(ドット)』の立ち上げを進めています。これにあわせ、新規プロダクト『ドットポイント』の開発も進行中です。
業務内容
DOTのプロダクトであるドットマネー・ドットギフト・ドットポイントの法人向け提案が主な業務となります。単にモノを売るだけの営業ではなく、お客様が抱える課題を深く理解し、その戦略に合わせて、どのようにDOTのプロダクトを活用すべきかを提案することに重きを置いています。
また、営業活動を行う際に外出して訪問するスタイルではなく、主にインバウンド営業を行い、アポイントメントも基本的にはZOOMを通じて行っています。
ポイントを活用したユーザーロイヤルティ戦略は多くの業種で求められており、様々な業界のお客様と日々向き合っています。その役割において、お客様との関係をより深化させ、顧客のニーズを適切に捉え、それをチーム全体へ展開するための起点となっていただきたいと考えています。
将来的には、プロダクトを中心としたセールス戦略の立案や、お客様との密接な関係を活かしたカスタマーサクセスの新規立て付けを担当していただくことを期待しています。
チームの文化や体制、働く環境について
ビジネス職と技術者が、リスペクトしあいながら、対等に意見を言い合い""モノ作り""を実行できる環境です。
#環境・イベント
原則週3日出社、週2日リモートワーク
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
経験・スキル
【必須要件】
エンタープライズ営業経験
【歓迎要件】
新規市場開拓経験
営業戦略立案経験
3人以上のチームリーダー経験、チームビルディング経験
エンジニアメンバーとともに事業開発を推進した経験
【求められるマインド】
チーム成果をあげたい思考のある方
コミットメントの強い方
自発的にアクションする事ができる方
事業責任者と連携しながらプロダクトファーストで事業を伸ばしたい方
仕事内容
■概要
カバー株式会社は、IPビジネスの急成長により取引規模が拡大しています。
この勢いを加速させるため、現在は各事業部の強みを活かした個別発注から、全社的なシナジーを最大化する統合的な管理体制へのアップデートという、大きな転換期を迎えています。
そこで今回、SCM部内に「商品発注」機能を集約するチームを新設します。
この「ゼロからの仕組みづくり」から業務をリードしていただける購買担当を募集します。
■参考リンク
「日本発コンテンツを世界に届けたい」カバー前田執行役員が明かす、グローバル展開への挑戦と展望
カバー/今をときめくVTuber業界を切り拓くEC物流戦略
「hololive production OFFICIAL SHOP」
https://coveredge.cover-corp.com/list/541
https://shop.hololivepro.com/
■業務内容
正確なデータ登録と適切なプロセス運用を通じ、健全な購買活動を支えていただきます。
・購買実務の遂行 :発注書の作成・発行、およびサプライヤーへの発注実施
・「三点一致」の徹底 :発注・検収・請求の照合業務を行い、支払い漏れや未計上資産の発生を防止します
・現場・取引先との調整 :納期交渉やキャパシティ管理、社内各部署との連動業務
・不備プロセスの是正 :事後稟議や口頭発注といった不適切な取引を検知し、ルールに則った運用への誘導
・データ管理 :SKUごとの原価やマスタデータの正確な登録・集計