求人ID: 38633
この求人案件の募集は終了いたしました
応相談
仕事内容
ゲーム開発におけるサウンド(音楽・効果音・ボイス)やローカライズなどポストプロダクション領域のマネジメント業務
・制作進行管理及び、外部委託に付随する契約、折衝業務
・開発予算作成及び、管理業務
・人員計画策定、ワークフロー改善、提案など
仕事内容
当社モーションキャプチャースタジオにおいて、スタジオオペレーション業務全般を
担当いただきます。具体的には以下の業務に関わっていただきます。
1. Viconモーションキャプチャーシステムの撮影業務
2. MotionBuilderを使用したリアルタイムプレビューのセッティング業務
3. ハンドキャプチャー、フェイシャルキャプチャー、映像機材等のセッティング業務
4.社内クリエーターや関係各社との調整業務
当社は創業からの歴史の中でアクションゲームを強みとしていたこともあり、
モーションに関しても多彩なノウハウを蓄積しています。
当社は国内最大級のモーションキャプチャースタジオを有しており、
専属のモーションアクターが社内に常駐しています。
これにより「動きの追求」が気軽に行える点が強みとなっています。
今後のカプコンが生み出すアクションゲーム開発の一員として、ご活躍いただきます。
当社モーションキャプチャーの★紹介動画★を参照ください。
【募集背景】
bitFlyerでは、暗号資産取引所としての信頼性を確保するため、金融業界に求められる厳格なリスク管理態勢の構築・強化を継続的に行っています。本ポジションでは、主に非財務リスク(オペレーショナルリスク・サードパーティリスク・コンダクトリスク等)の特定・評価・モニタリングを通じて、全社横断的なリスク管理の高度化を推進していただきます。
【業務内容】
■非財務リスク(オペレーショナルリスク、レピュテーションリスク、コンダクトリスク等)の特定、評価、モニタリング
■リスクインシデントの収集・分析・再発防止策の立案・実行支援
■サードパーティリスク管理(委託先のリスク評価、モニタリング、契約リスク管理)
■リスク管理に関する社内ルール・方針・プロセスの策定・改善
■他部門との連携によるリスク低減施策の企画・推進
■重要リスクに関する経営報告書・会議体資料の作成、レポーティング対応
■規制対応(金融庁・自主規制団体等)に係るリスク管理報告業務
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
採用背景
ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発・運営をおこなってきました。
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年に東証グロース市場への上場を果たし、今まさに、プロダクトとしても組織としても「第二創業期」とも言える重要な局面を迎えています。
『Mirrativ』でゲーム配信をしたり、視聴する。「好きなこと・もの」の共通項から双方向の繋がりが生まれ、コミュニティが生まれる。コミュニティの中から一緒にあそぶ友だちが増えて、もっとゲームが面白くなる。そんな体験をしてもらうために、機能開発や改善をおこなっています。
サービス・市場が伸びていくなか、ユーザーの期待を超え続けるため、本ポジションの募集を開始しました。
自社toCサービスのプロダクトマネージャーとしてキャリアを積みたい、ゲーム開発/運用経験を活かしてエンタメ領域でのプロダクトマネージャーとして成長したいとお考えの方にぜひお会いしたいです。
↓詳しい事業内容はこちらをご覧ください↓
仕事内容
『Mirrativ』アプリのプロダクトマネージャーとして、ユーザーに向き合い、KPI改善のためにエンジニアやデザイナーとコミュニケーションをとりながら業務を推進いただきます。
▼業務内容の例
アプリ内イベントの企画 / 実施
データ分析をしたうえでの施策検討
SQL研修もあるため、プロダクトマネージャーから染み出してデータ分析スキルを向上させることも可能です
求めるスキル/人物像
必須要件
Webサービスやアプリのプロダクトマネージャー / プロダクトオーナー / 企画職の経験1年以上
ゲームもしくは配信を見ることが好きな方
歓迎要件
ソーシャルゲームアプリの企画運営経験
ライブ配信サービスの企画運営経験
ゲーム/エンタメ領域での業務経験
求める人物像
ミラティブのミッション / ビジョン / バリューに共感していただける方
Mirrativコミュニティに興味関心をお持ちいただける方
リーダーシップがある方(=自発的な方)
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、向き合い、改善を行える方
このポジションの魅力
Mirrativのプロダクト・事業を伸ばすキーポジション
執行役員直下で、ライブ配信・アバター・ゲーム・コミュニティマネジメントなど、様々な分野にわたるプロダクトマネジメント業務に携わることができます。
「第二創業期」の圧倒的なリソースと裁量
2025年の東証グロース市場への上場を経て、組織は今、さらなる非連続な成長を見据えた投資フェーズにあります。豊富な資金と上場企業としての基盤を武器に、「やりたいことは、意志さえあれば何でも実現できる」環境です。既存の枠組みに縛られず、プロダクトの未来を自ら描き、形にしたい方にはこれ以上ないタイミングです。
ゲーム業界のハブとして、あらゆる挑戦が可能
国内トップクラスの配信プラットフォームとして、数多くのゲーム会社とコネクションがあります。単なる一アプリの改善に留まらず、ゲーム会社とのアライアンス案件や、プラットフォームの枠を超えた新しい体験の創出など、ミラティブだからこそ試せる打ち手の幅広さがここにあります。
純粋にコトに向き合える文化
全員が「わかりあう願いをつなごう」というミッションを共有し、「ユーザーにとって正しいか」「プロダクトの成長に繋がるか」という「コト」に対して真っ直ぐに向き合える環境です。風通しの良さは、シニアプロダクトマネージャーがスピード感を持って成果を出すための最大の武器となります。
徹底したユーザー視点での課題解決
「ユーザーが本当に求めているものは何か」を常に問い続け、実際のユーザーの声や行動から真の課題を見つけ出すプロセスを大切にしています。「ユーザーが本当に使いたいサービスを作りたい」「大好きなコミュニティに貢献したい」という志向性をお持ちの方にとっては、自らの手触り感を持って課題を解決していくプロセスは、大きなやりがいとなるはずです。
一緒に働く仲間
ミラティブのプロダクトマネージャー組織は4つのグループで構成されており、それぞれが「ユーザーの居場所を作る」というミッションに純粋に向き合っています。 大手ゲーム会社やtoCサービス出身者が揃い、職種を超えて「コト」に向き合うプロフェッショナル集団です。
プロダクトマネージャー、デザイナー、エンジニアが細かく意思疎通を図りながら、納得感を持って開発を進められる環境です。
部長 伊藤
名古屋大学情報学部卒業後、ゲームが「好き」なことから新卒で株式会社DONUTSへ入社。新規事業立ち上げを経験し『艦つく』を開発。その後2019年にミラティブへ入社。マルチプレイヤーとして自社サービスを「最高のアプリ」にすべく日々奮闘。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/n51dca7960b7c
部長 佐藤
青山学院大学経営学部在学中より3社以上のインターンを経験。マーケティング、営業を経験し、シリーズAラウンドのスタートアップではマーケティング責任者にも従事。その後ミラティブ入社し、SQLを使った分析を得意とするプロダクトマネージャーとしてMirrativアプリの成長に寄与。
部長 倉橋
慶応大学文学部卒業後、新卒でグリーに入社。Webメディアのライター・編集者、事業責任者、経営企画などを歴任。2022年にミラティブへ入社。広報、マーケティングを経て、配信者支援チームの立ち上げをおこなう。「人をエンパワーメントすること」を軸に熱量高くプロダクト・サービスに向き合っている。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/na224339bd7eb
部長 中村
東京理科大学卒業後、新卒でソフトバンクに入社。サービス企画・開発に従事し、その後動画系スタートアップのCrevoでエンジニア、PdM経験を経て、プロダクト開発部門の執行役員に就任。2019年9月にミラティブへ入社。Mirrativアプリの基盤となる仕組みの開発に従事。PdMグループの父。
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接3-4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
↓
▼内定