求人ID: 38633
応相談
仕事内容
ゲーム開発におけるサウンド(音楽・効果音・ボイス)やローカライズなどポストプロダクション領域のマネジメント業務
・制作進行管理及び、外部委託に付随する契約、折衝業務
・開発予算作成及び、管理業務
・人員計画策定、ワークフロー改善、提案など
仕事内容
ゲームの魅力を伝えるプロモーション映像の制作に携わって頂きます。
20名ほどのチームで、企画・演出から撮影・実制作、納品までを一貫して社内で行っています。
世界中の人々に自社ゲームがもたらす感動や体験を届けるため
メンバー同士が切磋琢磨しながら映像制作に取り組んでいます。
【業務内容】
・ゲームイベントやYoutubeで公開されるプロモーション映像の制作
・デジタルイベント(カプコンショーケース等)の映像の制作
【制作例】
・『モンスターハンターワイルズ』プロモーション映像④
・『BIOHAZARD RE:4』 3rd Trailer
・『ストリートファイター6』舞(Mai)ティザートレーラー
・『逆転検事1&2 御剣セレクション』 ローンチトレーラー
・Capcom Highlights Day1
オルトプラスは、スマホ向けゲームアプリの開発・運営を主軸として、オンラインクレーンゲームやライブゲーミングタイトルの開発、ブロックチェーンゲーム開発など、今まで培ってきたノウハウを生かした新しい事業領域への取り組みを進めています。
これら事業拡大に伴い「開発ディレクター」を募集します!
WEB3、メタバース、NFT、女性向けIP等の新規ゲーム開発案件のディレクション業務全般をお任せします。
【具体的には】
・開発ディレクション全般
・ゲーム企画及びシステム設計
・制作物のクオリティコントロール
・関係各社との折衝業務
・制作スケジュール管理
メインとなるゲーム事業の他、新規事業や他社と協業で手掛ける大規模案件、社外プロジェクトとのリレーションもあり、キャリアステップに応じたアサイン先を考慮いたします。
リモートワーク主軸のハイブリッド勤務を行っており、プロジェクトごとに週1日以上出社日を設けています。
※アサイン先やプロジェクト状況により出社での業務となる可能性がございます。
ライセンスビジネスとして当社が保有する人気ゲームIPを、劇場版映画やTVドラマ・TVアニメシリーズなど、映像の形で展開するべく、社内外の関係者及び、グループ会社と連携して、企画立案から制作、宣伝、配信まで、映像化に関わる全てのプロセスを統括し、作品を成功に導くプロデューサーを募集しております。
世界的なIPに携わり、ゲームを超えた楽しさを世界中に届けることができる、可能性あふれるやりがいのあるポジションです。
仕事内容
当社が保有するゲームIPを原作とした映像作品(劇場版映画、TVドラマ、TVアニメシリーズなど)のグローバル展開におけるプロデュース業務全般を、専門職として行っていただきます。
■企画・営業
・対象IPの選定と映像化企画概要の立案
・原作ゲームの世界観・魅力を最大限に活かした営業資料の作成
・ターゲット市場の分析、市場ニーズの調査
・外部プロデューサーやクリエイターの選定・連絡・交渉
■制作
・予算策定・管理、スケジュール管理、クオリティ管理、社内手続き
・外部プロデューサーやクリエイター、社内関係者との連携・調整、進捗のモニタリング
■宣伝・配信
・IP全体のマーケティング戦略と映像のマーケティング戦略の調整
■契約・法務
・外部プロデューサーやクリエイターとの契約交渉・締結(法務部門との連携)、社内手続き
・著作権、肖像権、その他権利関係の処理(法務部門との連携) ほか
募集背景
ゲームをはじめとする日本のコンテンツが様々な形でグローバルで受容されるようになり、当社が保有する多くのゲームIPにおいても、積極的な映像化展開によりIPの認知拡大・アップデート・世界観浸透を強化し、IP価値の向上を図っております。
一方で、映像化(特にグローバル展開)にあたっては、ハリウッドをはじめとする映像業界の独特の商慣習を深く理解する必要もあり、適性な人材を募集しております。
魅力ややりがい、身につけられるスキル・経験
世界中で愛される当社のゲームIPを、新たな映像作品として世界に届けることができます。
ハリウッドをはじめとする海外の制作会社やクリエイターと協業し、グローバルな視点で映像作品をプロデュースすることで、ゲームの世界観を活かしながら、新しい映像表現に挑戦し、映像作品としての新たな価値を創造することができます。また、当社のグローバル戦略の中核でもあり、新しいことにチャレンジできる、非常に魅力的なポジションです。
当社をはじめとするバンダイナムコグループは、IP軸戦略で様々な事業を行っており、本ポジションにおいても、IPビジネスに関する幅広く本質的な知識を習得することができます。
一方で、映像化においてはまだ当社組織として十分に成熟していない為、映像化プロジェクトチームを率い、社内外の関係者をまとめて、目標達成に向けて推進することでリーダーシップとマネジメント能力を向上させることができます。