求人ID: 32991
応相談
・社内進行案件の制作進行業務全般
・スケジュールの組み立て、進捗管理
・窓口業務(クライアント/パートナー)
・データ及び情報の管理
・工数、予算の管理
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
業務内容
Ameba事業本部では、国内No1のブログコミュニティサービス『Amebaブログ』や、『Ameba Pick』『AmebaNews』をはじめ、『新規コマース』『D2C』『投げ銭機能』など多数のプロダクトを開発運用しています。
この度、Amebaブログの再成長を担っていただけるプロダクトマネージャーを募集いたします。
サイバーエージェントとAmebaのアセットを活かし、Amebaブログの変革を実現、再成長へ導く
プロダクト戦略設計(課題発見→企画/施策作り)
ビジネス視点・ユーザー視点での仮説検証
データチームとの連携
マーケチームとの連携
開発チームも含めた組織開発
上記一連の流れに基本全て携わります。
チームの文化や体制、働く環境について
#チームの文化や体制
ビジネス職と技術者が、リスペクトしあいながら、対等に意見を言い合い""良いモノ作り""を実行できる環境です。
#環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(出社日の出社率は8割程度)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
経験・スキル
【必須要件】
WEBサービス/スマートフォンアプリの企画・運営経験
WEBサービス・アプリ、技術トレンドに関する興味関心
【歓迎要件】
プロダクトマネジメント経験
チームマネジメント経験
数値分析、サービスグロースに携わった経験
ソーシャルメディアマーケティングの経験
UX分野に関する知識、経験
【求められるマインド】
チーム成果をあげたい思考のある方
コミットメントの強い方
自発的にアクションすることができる方
事業責任者と連携しながらプロダクトファーストで事業を伸ばしたい方
ブログのアセットを使った未来の可能性にワクワクできる方
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPで開催するバーチャルライブ、3D LIVEの総合演出を担当頂きます。
よりハイクオリティで、ファンや視聴者の記憶に残るようなバーチャルライブを制作したい方からのご応募をお待ちしています。
? 具体的な業務内容
Unityを使用したバーチャルライブ、3D LIVEのクオリティアップ業務
演出、ステージ制作などライブ全体の企画・仕様設計
各チームの制作進行管理
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業を中心に、幅広い領域で事業を展開しています。
?配属部署ついて
【スタジオ部について】
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。
また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
※スタジオはこちら
【チームについて】
スタジオ部は、キャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「どうすればキャラクターが魅力的に見えるか?」「どうすれば心に残る演出を作成できるか?」等、バーチャルライブ、3D LIVEの企画段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでLIVEやイベントを制作するための技術開発責任者を目指すことができる