求人ID: 32991
応相談
・社内進行案件の制作進行業務全般
・スケジュールの組み立て、進捗管理
・窓口業務(クライアント/パートナー)
・データ及び情報の管理
・工数、予算の管理
所属部署と職種
viviONのエンターテインメント事業におけるミッションは、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパスのもと、クリエイター(VTuber)の「好き」を全力で肯定し、夢を叶えるための活動を支えることです。「おもしろければ、何でもあり!」をモットーに掲げるVTuberプロダクション「あおぎり高校」は、既成概念にとらわれない活動で多くのファンを魅了しています。
【音楽ディレクター(A&R)】 は、チャンネル登録者数100万人を超える「あおぎり高校」の音楽領域において、楽曲制作やプロモーションのプロジェクトマネジメントを担うポジションです。所属VTuberが音楽を通じて新たな表現を行う際の企画立案から、制作会社との調整、権利処理、リリース後のプロモーションまでを一気通貫でリードしていただきます。単なる進行管理にとどまらず、音楽ビジネスの知見を活かしてVTuberとファンの熱狂を生み出す仕掛け人としての役割が期待されます。
採用背景
当社は2023年4月より「あおぎり高校」の運営を開始し、公式チャンネル登録者数は100万人を突破するなど急成長を続けています。現在、運営チームは42名体制となり、そのうち音楽・イベントユニットは6名で活動していますが、今後さらに音楽事業を拡大し、VTuberによる音楽シーンを確立していくためには、専門的な知見を持ったメンバーの増員が不可欠です。既存の枠組みを超えた挑戦を加速させるため、レーベルや音楽業界での経験を活かし、事業成長のエンジンとなっていただける方を募集します。
業務内容
音楽コンテンツ(オリジナル楽曲、歌ってみた等)のプロジェクト企画立案および進行管理
楽曲リリースに伴うプロモーション戦略の立案・実行
音楽制作会社やクリエイターとの折衝・調整・交渉
著作権等の権利関係の確認・処理および各種事務業務
音楽イベントやライブ制作における制作進行支援
新規事業としての音楽レーベル機能の組織づくり・体制構築
このポジションの魅力
影響力のあるコンテンツ作り: 登録者数100万人超のチャンネルを持つプロダクションで、自身が携わった音楽コンテンツが数万~数百万人のユーザーに届くダイナミックな経験ができます。
裁量の大きさと挑戦風土: 「おもしろければ、何でもあり!」という文化のもと、従来の音楽業界の常識にとらわれない新しい企画やプロモーションに挑戦できます。
事業作りへの参画: 急拡大する組織の中で、単なる担当者としてだけでなく、音楽事業のコアメンバーとして組織づくりやフロー構築にも携わることができます。
応募条件
< 必要な条件/経験 >
レコード会社、音楽レーベル、または音楽制作会社での制作進行や調整業務の2年以上の実務経験
社外の制作会社やクリエイターとの法人折衝・交渉経験
VTuberコンテンツやインターネットカルチャーへの強い興味関心
< 望ましい経験/スキル >
A&Rとしての実務経験(アーティストの発掘、育成、制作、宣伝までの一連の経験)
音楽制作におけるディレクション経験
タレントやアーティストのマネジメント経験(業界不問)
YouTubeのアルゴリズムやトレンドに関する実務レベルの知見
音楽ビジネスの権利関係(著作権法など)に関する基礎知識
「部署概要」
DMM GAMESプラットフォームで取り扱っているゲームタイトルのマーケティングやプラットフォームの集客を担う部署です。
組織構成としてはプラットフォームマーケティングチームとプロダクトマーケティングチームに分かれており、DMM GAMESの集客導線の戦略企画に加え、プラットフォーム内及び、AppStore、Google Playといったプラットフォーム外の自社パブリッシングタイトルのマーケティング戦略に関して幅広いマーケティング活動を担っています。
扱うタイトル数として、新規ゲームタイトルを年間60?80タイトルリリースをしている環境下で、一般のパブリッシャーでは経験できない、巨大プラットフォームを活用した市場展開を行います。
当社でのこの仕事における強みとして、一般的なパブリッシャーでは年に数本?多くても十数本程度のタイトルをリリースしている中、弊社はプラットフォーマー兼パブリッシャーでもあるため年間何十本ものタイトルをリリースしていますので、プロモーションプランナーとして打席に立てる数が断然多く、つまりそれは短期間での経験値の量=プランナーとしての成長及び、成功体験を得られる機会が多いということになります。
「業務内容」
■DMM GAMESが展開するPC・アプリゲームのマーケティング業務全般をお任せします。
<具体例>
・担当タイトルのプロモーションプランの立案、実行
(WEB、SNS、マスメディア、オフラインイベント等、幅広い手法を使用できます)
・担当タイトルのブランディング戦略の立案、実行
・市場や競合企業の調査や分析、実施施策の効果測定や分析
・プロモーションプラン実行のためのパートナー選定・運用
・WEBメディア、ソーシャルメディア、オフラインメディアを使ったプロモーションプランの立案・企画推進
・エンタメ(主にゲーム)市場調査・分析、競合企業やサービスの調査・分析
・担当タイトル、またはDMM GAMESのブランディング戦略の企画・立案、実行
■プロダクトマーケティングミッション
DMMGAMESパブリッシングタイトルのプロモーション活動を担う。
● タイトルの集客戦略立案、及び集客プロモーションを行う
● タイトルイベントに対するプロモーションを行い、売上の最大化を行う
採用背景
ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発・運営をおこなってきました。
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年に東証グロース市場への上場を果たし、今まさに、プロダクトとしても組織としても「第二創業期」とも言える重要な局面を迎えています。
『Mirrativ』でゲーム配信をしたり、視聴する。「好きなこと・もの」の共通項から双方向の繋がりが生まれ、コミュニティが生まれる。コミュニティの中から一緒にあそぶ友だちが増えて、もっとゲームが面白くなる。そんな体験をしてもらうために、機能開発や改善をおこなっています。
サービス・市場が伸びていくなか、ユーザーの期待を超え続けるため、本ポジションの募集を開始しました。
自社toCサービスのプロダクトマネージャーとしてキャリアを積みたい、ゲーム開発/運用経験を活かしてエンタメ領域でのプロダクトマネージャーとして成長したいとお考えの方にぜひお会いしたいです。
↓詳しい事業内容はこちらをご覧ください↓
仕事内容
『Mirrativ』アプリのプロダクトマネージャーとして、ユーザーに向き合い、KPI改善のためにエンジニアやデザイナーとコミュニケーションをとりながら業務を推進いただきます。
▼業務内容の例
アプリ内イベントの企画 / 実施
データ分析をしたうえでの施策検討
SQL研修もあるため、プロダクトマネージャーから染み出してデータ分析スキルを向上させることも可能です
求めるスキル/人物像
必須要件
Webサービスやアプリのプロダクトマネージャー / プロダクトオーナー / 企画職の経験1年以上
ゲームもしくは配信を見ることが好きな方
歓迎要件
ソーシャルゲームアプリの企画運営経験
ライブ配信サービスの企画運営経験
ゲーム/エンタメ領域での業務経験
求める人物像
ミラティブのミッション / ビジョン / バリューに共感していただける方
Mirrativコミュニティに興味関心をお持ちいただける方
リーダーシップがある方(=自発的な方)
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、向き合い、改善を行える方
このポジションの魅力
Mirrativのプロダクト・事業を伸ばすキーポジション
執行役員直下で、ライブ配信・アバター・ゲーム・コミュニティマネジメントなど、様々な分野にわたるプロダクトマネジメント業務に携わることができます。
「第二創業期」の圧倒的なリソースと裁量
2025年の東証グロース市場への上場を経て、組織は今、さらなる非連続な成長を見据えた投資フェーズにあります。豊富な資金と上場企業としての基盤を武器に、「やりたいことは、意志さえあれば何でも実現できる」環境です。既存の枠組みに縛られず、プロダクトの未来を自ら描き、形にしたい方にはこれ以上ないタイミングです。
ゲーム業界のハブとして、あらゆる挑戦が可能
国内トップクラスの配信プラットフォームとして、数多くのゲーム会社とコネクションがあります。単なる一アプリの改善に留まらず、ゲーム会社とのアライアンス案件や、プラットフォームの枠を超えた新しい体験の創出など、ミラティブだからこそ試せる打ち手の幅広さがここにあります。
純粋にコトに向き合える文化
全員が「わかりあう願いをつなごう」というミッションを共有し、「ユーザーにとって正しいか」「プロダクトの成長に繋がるか」という「コト」に対して真っ直ぐに向き合える環境です。風通しの良さは、シニアプロダクトマネージャーがスピード感を持って成果を出すための最大の武器となります。
徹底したユーザー視点での課題解決
「ユーザーが本当に求めているものは何か」を常に問い続け、実際のユーザーの声や行動から真の課題を見つけ出すプロセスを大切にしています。「ユーザーが本当に使いたいサービスを作りたい」「大好きなコミュニティに貢献したい」という志向性をお持ちの方にとっては、自らの手触り感を持って課題を解決していくプロセスは、大きなやりがいとなるはずです。
一緒に働く仲間
ミラティブのプロダクトマネージャー組織は4つのグループで構成されており、それぞれが「ユーザーの居場所を作る」というミッションに純粋に向き合っています。 大手ゲーム会社やtoCサービス出身者が揃い、職種を超えて「コト」に向き合うプロフェッショナル集団です。
プロダクトマネージャー、デザイナー、エンジニアが細かく意思疎通を図りながら、納得感を持って開発を進められる環境です。
部長 伊藤
名古屋大学情報学部卒業後、ゲームが「好き」なことから新卒で株式会社DONUTSへ入社。新規事業立ち上げを経験し『艦つく』を開発。その後2019年にミラティブへ入社。マルチプレイヤーとして自社サービスを「最高のアプリ」にすべく日々奮闘。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/n51dca7960b7c
部長 佐藤
青山学院大学経営学部在学中より3社以上のインターンを経験。マーケティング、営業を経験し、シリーズAラウンドのスタートアップではマーケティング責任者にも従事。その後ミラティブ入社し、SQLを使った分析を得意とするプロダクトマネージャーとしてMirrativアプリの成長に寄与。
部長 倉橋
慶応大学文学部卒業後、新卒でグリーに入社。Webメディアのライター・編集者、事業責任者、経営企画などを歴任。2022年にミラティブへ入社。広報、マーケティングを経て、配信者支援チームの立ち上げをおこなう。「人をエンパワーメントすること」を軸に熱量高くプロダクト・サービスに向き合っている。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/na224339bd7eb
部長 中村
東京理科大学卒業後、新卒でソフトバンクに入社。サービス企画・開発に従事し、その後動画系スタートアップのCrevoでエンジニア、PdM経験を経て、プロダクト開発部門の執行役員に就任。2019年9月にミラティブへ入社。Mirrativアプリの基盤となる仕組みの開発に従事。PdMグループの父。
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接3-4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
↓
▼内定