求人ID: 32991
応相談
・社内進行案件の制作進行業務全般
・スケジュールの組み立て、進捗管理
・窓口業務(クライアント/パートナー)
・データ及び情報の管理
・工数、予算の管理
ミッション・業務
AmebaLIFE事業本部/ライフスタイル管轄 は、日々の暮らしに寄り添い、人々の安心や笑顔につながる体験を提供することを目指しています。
Amebaブランドサイト
本ポジションは、SEOに特化した記事制作のディレクションおよび編集業務を担当します。
記事テーマの策定から構成作成、ライター管理、編集・校閲、品質チェックまで、コンテンツ制作の全工程をリードするポジションです。
主な業務内容
記事テーマの企画・構成作成(検索意図の分析・競合リサーチ)
ライターへの発注・進行管理・納品物の編集・校閲
ファクトチェック・品質管理(事実確認・表現調整など)
SEOコンサルタントや事業責任者との打ち合わせ・施策調整
自社メディアまたはクライアントメディアの編集方針設計・運用
【AmebaLIFE事業本部】編集
【AmebaLIFE事業本部】編集長候補
Amebaのぜんぶがわかるオウンドメディア「Ameヨコ」
【チームの文化】
AmebaLIFEでは、メンバーが職種や年次を越えて事業の意思決定や実行に関わります。
自ら提案し、スピード感をもって挑戦する姿勢を重視しています。
フラットでオープン: 立場に関わらず意見・提案がしやすく、関わるすべての人の声に耳を傾ける文化です
挑戦を歓迎: 若手でも裁量を持ち、困難を前にしても楽しみながら挑戦することを重視しています
互いにリスペクト: 多様な考え方や専門性を尊重し、ビジネス・開発・デザインなど、それぞれが強みを活かして事業を推進しています
概要
※本ポジションは所属:株式会社CyberZ→出向:株式会社CyberEへ出向となります。
配属先(予定):株式会社CyberE 制作局
株式会社CyberZとは ※CyberEの親会社です
2009年に設立し、スマートフォンに特化した広告マーケティング会社としてスマートフォン広告における運用・効果検証、交通広告やウェブCMの制作など、幅広いマーケティング事業を展開。日本に加えて、アメリカ、韓国、台湾など、国内広告主の海外進出および海外広告主の日本展開支援も行っております。
また、広告代理事業の他に国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」を運営し、エンターテインメント領域の事業者様との複数の事業展開を通じて、業界活性とビジネス創出に努めてきたこれまでの知見や強みを活かし、イベント制作事業などを展開しております。
株式会社CyberEとは
CyberEは、サイバーエージェントグループ唯一のエンターテインメント・イベントプロダクションとして2018年に設立されました。
私たちは eスポーツ・アニメ・ゲーム・音楽・マンガなど幅広いIPやブランドと共創し、これまでにないスケールのイベント体験を生み出す会社 です。
「日本発エンタメを世界へ」 をテーマに、既存のイベント業界の枠を超えたダイナミックな挑戦を続け、東京ドームやさいたまスーパーアリーナといった国内最大規模の会場でのイベント運営から、ABEMAを軸としたグループ横断のプロジェクト、さらに海外での文化発信やメタバース領域での先駆的な挑戦まで、フィールドは年々拡大しています。
実績・プロジェクト紹介
CyberEは、これまでに数多くの前例のない挑戦を実現してきました。私たちのフィールドは、eスポーツにとどまらず、アニメ・音楽・マンガ・VTuber・メタバース、そして海外へと広がっています。
● 日本最大級のeスポーツイベント『RAGE』
Z世代を熱狂させる日本発のeスポーツブランド。国内外の大会・プロリーグを手掛け、配信視聴数や来場者数で業界記録を次々と更新。
● 世界基準の公式大会運営
Apex Legends Global Series(ALGS)世界大会@札幌や、Shadowverseの年間大会・プロリーグなど、国際的な公式大会を運営。
● グローバル展開
「RAGE World Challenge Bangkok」など、世界を舞台に日本のゲーム・アニメカルチャーを発信し、グローバルファンとつながる新たな試みを実現。
● 先駆的なXR/メタバースプロジェクト
VR空間で参加・視聴ができる「V-RAGE」をプロデュース。リアルとバーチャルを横断する次世代体験を創出。
● 人気VTuber・アーティストとの大型イベント
「ぶいすぽ」両国国技館イベントや、ホロライブ×ABEMAイベント@さいたまスーパーアリーナなど、カルチャーの最前線を舞台にした大規模イベントを実現。
● 多彩なエンタメ展開
Creator Dream Fes、2BRO. RADIO: THE STAGEなどのABEMA関連イベントをはじめ、HIPHOPイベント「STARS」、マンガや音楽イベント・グッズ展開まで、ジャンルを越えた新たなエンターテインメントをプロデュース。
● 国内外の展示会
東京ゲームショウやAnime Expo(LA)などを通じて、日本のIP・コンテンツを世界へ発信。国境を越えたファンとの接点を創出。
eスポーツから始まった挑戦は、いまや多彩なエンタメへ、そして世界へ。CyberEは常に新しいエンターテインメントの可能性を切り拓き続けています。
【業務内容】
エンタメ業界の未来を仕掛ける「共創プロデューサー」へ。
CyberEは、単なるイベント制作会社ではありません。クライアントやパートナーと共に、 IP × ファン体験 × マーケティング を掛け合わせ、戦略立案から制作・運営までを一気通貫で担います。
本ポジションでは、 ビジネスプロデューサー として以下を推進していただきます。
・クライアントやパートナーとの共創によるイベント企画・提案
・マーケティング・クリエイティブを組み合わせたプロモーション設計
・オンライン/オフライン融合型イベントの制作・運営
・自社発の新規事業や海外展開プロジェクトへの参画
弊社では既存の業界の枠にとらわれず、裁量を持ってゼロから仕掛けられる環境 が大きな魅力です。
【具体的な業務内容(プロジェクト例)】
・国内外のクライアントやパートナーと共に、イベントの企画立案から提案、実施までをリード
・ゲーム・アニメ・マンガ・音楽などのIPを活かしたファン体験設計やプロモーション戦略のディレクション
・アリーナ規模の大型イベントから、オンライン配信イベント、展示会、メタバースまで、多様な形式のイベント制作・運営
・ABEMAなどのCAグループ各社と連携し、オンライン×オフラインを融合させた新しいプロジェクトを推進
・海外展開を視野に入れた新規プロジェクトや事業開発への参画
・社内メンバーや外部パートナーと協働し、プロジェクトマネジメント/チームマネジメントを担う
【ポジションの魅力】
サイバーエージェントグループとして、ゲーム・アニメ・マンガ・音楽といった日本発コンテンツを活用したイベント領域は急拡大中。
CyberEはこれまで、
・数万人規模を動員するアリーナイベント
・世界に向けたカルチャー発信
・メタバースやVTuberといった最先端ジャンルでの取り組み
を成功させてきました。
CAグループならではのスピードとスケールで「エンタメの未来」を切り開き、現在は 海外展開・新規事業創出 を加速させるフェーズ にあります。
「まだ誰もやったことのない挑戦」 を仕掛ける仲間を募集しています。
募集背景
AIX/DX事業部は、テクノロジーの力で全社の業務効率化や生産性向上を推進するために新設された組織です。
現在は、全社のテック環境を最適化し、コスト削減や利益率向上につながる「攻めのDX」を実現することを目指しています。
本ポジションは、エンタメIP・ライセンシング領域の新規サービス開発の責任者となる重要なポジションになります。
役割と期待内容
プロダクト企画・要件定義
ーユーザー課題の整理・構造化(の支援)
ービジネスサイド(IPホルダー、ライセンシー、営業)との要求整理(の支援)
ー機能要件・非機能要件の策定
ーロードマップ策定および優先度付け
技術選定・アーキテクチャ設計
ー技術スタック選定
ーマッチング基盤(検索、レコメンド、権限管理等)の設計
ーセキュリティ・コンプライアンス対応(特に権利情報の取り扱い
開発
ー小規模チームの技術リード
ー外部エンジニア(業務委託含む)のディレクション
ーGitHub / CI / CD を用いた開発フロー整備
プロダクトマネジメント
ーユーザー行動データの分析と改善
ープロダクトKPIの策定・モニタリング
PMFに向けたグロース
ー仮説検証サイクルの高速運用
応募資格(必須)
・Webアプリケーション開発経験:5年以上
・(何かあったら)自らコードを書いてMVP・新機能を実装できること
・PdMとしての実務経験:1年以上
・要求整理・要件定義・仕様策定の実務経験
・技術選定・アーキテクチャ設計の経験
・開発プロジェクトのリード経験( Lead Engineer 相当)
・BizDev / セールス / デザイナーなど他職種との連携経験
応募資格 (歓迎)
・0→1フェーズのプロダクト立ち上げ経験 (SIerとしてでも良い)
・B2B SaaS または Marketplace の開発・運用経験
・フルスタック開発の経験
(Next.js / React / Node.js / Go / Python / TypeScript など)
・データ分析、検索・レコメンド・マッチングアルゴリズムの知見
求める人材像
・ドメイン知識がない領域でもリサーチし、キャッチアップできる
・技術とビジネスの双方からプロダクトを俯瞰できる
・最小構成で素早くつくり、ユーザーテストを繰り返すことに価値を感じる
・多様なステークホルダーを巻き込み、合意形成できる
・手を動かしながらも、戦略設計・全体最適の視点を持てる