求人ID: 37646
応相談
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
業務内容
ピグは「Charactive World」をビジョンとして掲げ、「すべての個性が心地よくすごせるコミュニティをつくる」ために、6つのPIGG PRIDES(大事にする価値観)で多くの人にピグを届けるために日々ものづくりをしているチームです。
2009年にアメーバピグが開始してから、ピグブランドを活用としたサービスを複数立ち上げ、グロースしてきた実績があります。
現在注力している「ピグパーティ」は9年目のサービスですが、会員数1000万を突破し、アバター市場でグロースし続けています。
現在、2024年中にリリース予定の「メタバースコミュニティ事業」を開発しており、ピグの目指したい世界を実現しながら、市場を代表するプラットフォームを目指していきます。
ピグブランドサイトはこちら
チームの文化や体制、働く環境について
#チームの文化や体制
1人1人が大きなプロジェクト開発を複数担当責任を持ち、日々開発を進めています。
営業出身のプロダクトマネージャーやデザイナー出身のプロダクトマネージャーから
新卒のディレクターまでAmeba事業本部の中でも様々な強みを持ったディレクターやプロジェクトマネージャーがいるため、個人の特性を最大限活かしながらキャリアアップすることができます。
また、同じ職種同士で日々情報交換や相談し、共に助けあいながらものづくりをすることができるのも特長です。
ブログだからこそできるタレントと連携した開発やアクセシビリティを考慮したデザイン実装、新しい技術を活用した機能開発など開発できる幅が多いので日々学び大き環境です。
実装メンバーも優秀かつ成果のために協力しあえる優しい人が多いので、日々ユーザー満足度のために笑顔を絶やさず開発できるのもAmeba事業本部のよい部分だと考えます。
将来ものづくりやりたかったけど・・・・など、まだ悩んでいるという方も一緒にキャリアデザインしていきましょう。お気軽にご相談ください。
#環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
交流ランチ
月初会
締め会
懇親会
経験・スキル
【必須要件】
WEBサービス/スマートフォンアプリの企画・運営経験
WEBサービス・アプリ、技術トレンドに関する興味関心
【歓迎要件】
数値分析、サービスグロースに携わった経験
ソーシャルメディアマーケティングの経験
UX分野に関する知識、経験
プロダクトマネジメント経験
チームマネジメント経験
【求められるマインド】
ものづくりがしたい人
チーム成果をあげたい思考のある方
コミットメントの強い方
自発的にアクションする事ができる方
事業責任者を目指したい方
プロダクトの責任者を将来目指したい方
誰かを喜ばせることに一生懸命になれる方
※本ポジションは所属:株式会社CyberZ→出向:株式会社CyberEへ出向となります。
配属先(予定):株式会社CyberE 制作局
株式会社CyberZとは ※CyberEの親会社です
2009年に設立し、スマートフォンに特化した広告マーケティング会社としてスマートフォン広告における運用・効果検証、交通広告やウェブCMの制作など、幅広いマーケティング事業を展開。日本に加えて、アメリカ、韓国、台湾など、国内広告主の海外進出および海外広告主の日本展開支援も行っております。
また、広告代理事業の他に国内最大級のeスポーツイベント「RAGE」を運営し、エンターテインメント領域の事業者様との複数の事業展開を通じて、業界活性とビジネス創出に努めてきたこれまでの知見や強みを活かし、イベント制作事業などを展開しております。
■株式会社CyberEとは
CyberEは、サイバーエージェントグループ唯一のエンターテインメント・イベントプロダクションとして2018年に設立されました。
私たちは eスポーツ・アニメ・ゲーム・音楽・マンガなど幅広いIPやブランドと共創し、これまでにないスケールのイベント体験を生み出す会社 です。
「日本発エンタメを世界へ」 をテーマに、既存のイベント業界の枠を超えたダイナミックな挑戦を続け、東京ドームやさいたまスーパーアリーナといった国内最大規模の会場でのイベント運営から、ABEMAを軸としたグループ横断のプロジェクト、さらに海外での文化発信やメタバース領域での先駆的な挑戦まで、フィールドは年々拡大しています。
実績・プロジェクト紹介
CyberEは、これまでに 数多くの前例のない挑戦 を実現してきました。私たちのフィールドは、eスポーツにとどまらず、アニメ・音楽・マンガ・VTuber・メタバース、そして海外へと広がっています。
● 日本最大級のeスポーツイベント『RAGE』
Z世代を熱狂させる日本発のeスポーツブランド。国内外の大会・プロリーグを手掛け、配信視聴数や来場者数で業界記録を次々と更新。
● 世界基準の公式大会運営
Apex Legends Global Series(ALGS)世界大会@札幌や、Shadowverseの年間大会・プロリーグなど、国際的な公式大会を運営。
● グローバル展開
「RAGE World Challenge Bangkok」など、世界を舞台に日本のゲーム・アニメカルチャーを発信し、グローバルファンとつながる新たな試みを実現。
● 先駆的なXR/メタバースプロジェクト
VR空間で参加・視聴ができる「V-RAGE」をプロデュース。リアルとバーチャルを横断する次世代体験を創出。
● 人気VTuber・アーティストとの大型イベント
「ぶいすぽ」両国国技館イベントや、ホロライブ×ABEMAイベント@さいたまスーパーアリーナなど、カルチャーの最前線を舞台にした大規模イベントを実現。
● 多彩なエンタメ展開
Creator Dream Fes、2BRO. RADIO: THE STAGEなどのABEMA関連イベントをはじめ、HIPHOPイベント「STARS」、マンガや音楽イベント・グッズ展開まで、ジャンルを越えた新たなエンターテインメントをプロデュース。
● 国内外の展示会
東京ゲームショウやAnime Expo(LA)などを通じて、日本のIP・コンテンツを世界へ発信。国境を越えたファンとの接点を創出。
eスポーツから始まった挑戦は、いまや多彩なエンタメへ、そして世界へ。CyberEは常に新しいエンターテインメントの可能性を切り拓き続けています。
【業務内容】
サイバーエージェントグループ唯一のイベントプロダクションであるCyberEのプロデューサー/ディレクター職となります。
イベント制作において、プロデューサーと並列で動きながら「実制作・進行管理・現場運営」に特化してプロジェクトを推進します。
【具体的な業務】
- プロデューサーと連携した企画内容の具体化
- イベント制作進行管理(スケジュール・品質・コスト)
- 各種制作物(映像・デザイン・ステージなど)のディレクション
- 当日運営の設計・現場マネジメント
- タレント・出演者・スタッフの調整
- 備品や機材の手配、現場環境の整備
■ポジションの魅力
これまでゲームを中心としたイベント事業を展開しておりましたが、アニメや漫画など世界に通用するエンタメイベント制作への事業の拡大にあたり、イベントプロデューサーや制作ディレクターの募集を強化しております。特に海外のエンタメコンテンツ市場やイベント業界に明るい人材を募集しています。
これから更に拡大が期待されるeスポーツ、エンターテイメントの領域で、新たな市場を切り開く仲間を募集しています。
会社概要
2019年4月にリリースした「WINTICKET」は、株式会社サイバーエージェントの子会社で、競輪・オートレースのインターネット投票サービスを提供しています。
WINTICKETでは「競輪を若者の新たなエンタメへ」を中期にかけてのビジョンとして掲げ、業界イメージのリブランディングと新たなユーザー体験の提供を目指しています。
現在は、競輪業界No.1として業界を牽引する立場となりました。
これからも高いプロダクト品質と、それを支える技術で業界全体に革命を起こすべく、サービスグロースを一緒に推進してくれる仲間を募集しています!
ABEMA 会社説明資料は以下のリンクより全ページをご覧いただけます。
ABEMA 会社説明資料
業務内容
スポーツ映像における新たな体験を可能にするCV技術の開発を担当します。
機械学習モデルの開発にとどまらず、弊社サービスへの出口を想定した企画への画像認識観点からの技術アドバイスや、データセット構築、ML Ops観点からのモデルサービングまで自身の得意なスキルを活かしつつ周辺領域にも取り組んでいただきます。
技術応用例は以下の通りです。
└ レース映像における選手の3D座標認識、選手の姿勢推定、動画要約など
想定する画像認識技術は以下の通りです。
└ 物体認識、マルチオブジェクトトラッキング、物体姿勢推定、三次元再構成、シーン理解、動画要約、センサーキャリブレーションなど
具体的な事例
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=31308
チームの文化や体制、働く環境について
チームの文化や体制
現在開発チームは60名程の組織です。そのうちエンジニアは30名程で、スポーツ映像チームは10名ほどになります。
各メンバーが事業グロースを推し進めるという高い意識を持ち、それぞれの意見を持ち寄りながら、時には自分の職域を超えて開発へ取り組んでいます。
また組織の文化として、本人の志向性を尊重した上で年齢に関わらずリーダーポジションへの抜擢が行われるケースがあります。
各メンバーのキャリア形成を支援するために定期的な面談も実施しています。
今後は、ABEMAと相性が良いその他のスポーツにも関与していく方針となっております。
また、競輪やオートレース領域でも、まだまだやりたいことがある状況です。
CVエンジニアとしてのやりがい
自社サービスのための技術開発を担当するため、プロダクトの付加価値を高めるための新たな機能は、基本的にメンバーから声が上がり、最終的にPdMと決定していく流れになります。
企画から研究開発・運用まで自社チームで取り組むことができ、開発した技術をスピーディに実サービスで運用可能です。
環境
土日祝日休み 平日週5日 10:00~19:00
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ
求めるスキル・経験など
必須スキル
画像認識に関する業務での開発経験 (3年以上)
DNN含めた学習ベースの画像処理の知識と経験
└ OSSのコードを動かしただけでなく、自身でデータセット構築から学習および評価まで行ったことがあること
PythonおよびC/C++の業務での開発経験 (3年以上)
英語で文献調査が可能な程度の読解力
歓迎スキル
関連分野での国内外での論文投稿、論文発表、勉強会登壇実績
コンピュータサイエンスもしくは関連領域での修士・博士の学位
フィルタリングや幾何学的変換などの古典的な画像処理の知識と経験
センサーキャリブレーションの経験
CUDAなどのアクセラレータを用いた画像認識モデルの高速化経験
実問題に即したデータ取得方法の設計やデータセット作成の経験
GitHubを利用したチーム開発経験
AWSやGCPのクラウド使用経験
Dockerなどのコンテナ型仮想化技術の使用経験
ML Ops の設計・実装・運用経験
下記の実務経験がある方はぜひご応募ください!
エッジ系CVエンジニア
センサーまわりの経験
カメラの内部・外部パラメータのキャリブレーション、データの送受信、DepthカメラやLiDAR, Rader, イベントカメラといったRGBカメラ以外のセンサーの取り扱い
ロボティクスに近い経験
SLAMやvSLAMといったロボット系の認識タスクや、ROS/ROS2を使用した制御経験など
エッジデバイス向け認識モデルの最適化経験
Intel, AMD, Qualcomm(, Nvidia) などのSoC向け認識モデルの最適化経験
サーバ系CVエンジニア
ML/CV系の本番アプリケーションの開発・運用経験
求められるマインド
自らの頭で考え、自走し、成長できる方
市場を一緒につくっていく意志があり主体的かつハングリーな方
「自身の職域へのこだわり」と「事業成果のための職域を超えた動き」が同居できる方
ピグ事業部概要
ピグは「Charactive World」をビジョンとして掲げ、「すべての個性が心地よくすごせるコミュニティをつくる」ために、6つのPIGG PRIDES(大事にする価値観)で多くの人にピグを届けるために日々ものづくりをしているチームです。
2009年にアメーバピグが開始してから、ピグブランドを活用としたサービスを複数立ち上げ、グロースしてきた実績があります。
現在注力している「ピグパーティ」は9年目のサービスですが、会員数1000万を突破し、アバター市場でグロースし続けています。
現在、2024年中にリリース予定の「メタバースコミュニティ事業」を開発しており、ピグの目指したい世界を実現しながら、市場を代表するプラットフォームを目指していきます。
ピグブランドサイトはこちら
業務内容
ピグ事業部では今年9周年を迎えたピグパーティを始めピグライフや新規事業など複数のプロジェクトを運営しております。これらのプロジェクトの運営が業務となりますが、ご経験や能力、思考性などを元にどのチームで業務を行ってもらうかを決定いたします。
基本的には、アバターの制御や着せ替え、仮想空間上への機能実装や、周辺機能の設計開発、そして保守やバグ調査、修正などの運用が業務の中心となります。
歴史の深いサービスもまだこれからのサービスもあるので、技術を幅広く経験する事ができます。
チームの文化や体制、働く環境について
スピード感を持って開発する必要があるため、各メンバーが裁量と強い責任感を持って自走しております。常にユーザ視点で開発することを大切にしており、エンジニアが企画から携わるなど、職種の垣根を超えて、開発に取り組んでいます。また、多職種のサポートやそれ用のツール開発も行うため、職種を越えたコミュニケーションも盛んです。
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
交流ランチ
月初会
締め会
懇親会
求めるスキル・経験など
必須スキル
ソフトウェア開発経験3年以上(プラットフォームは問わず)
GitHubを用いたPull Requestベースの実務開発経験
他の職種(ビジネス、デザイナー、サーバーエンジニアなど)との円滑なコミュニケーション能力
サーバークライアント型アプリケーション開発の基礎知識
歓迎スキル
個人でのアプリケーション開発とリリース運用経験
スマホアプリの開発実務経験
インゲームの開発経験
リアルタイム通信に関する知識
個人開発でアプリリリースの経験
コンピュータサイエンス関連学位の保有
スクリプト言語(Python, JavaScriptなど)を用いた開発自動化の経験
求める人物像
コミュニケーション能力が高く、チームで成果を出せる方
課題や問題などに対して粘り強く考え、答えを出せる方
自ら考え、自走し、成長できる方
他者の意見をよく聞き、前向きに捉えて自身の向上の糧にできる人
この求人案件の募集は終了いたしました
求人概要
当社のソフトウェアテスト事業における、複数プロジェクトのマネジメントポジションです。
クライエント窓口・QCD管理・メンバー管理を担っていく想定であり、
SES事業やBPO事業におけるマネージャー経験はもちろん、
異業種での顧客折衝や予実管理、チームリーダーのご経験があればご活躍いただけます!
採用背景
弊社は昨年の3社統合以降、継続的な組織拡大を見込んでおります。
プロジェクト数の増加に応じてマネジメント層を厚くし、組織が円滑に機能するよう
これまでピープルマネジメントと兼任してマネージャーが管理していたところを切り分け
案件マネジメント特化のPMポジションを新設いたしました。
組織再編直後で変革期にある弊社にて、組織拡大の中核を担っていきませんか?
仕事内容
現場と密に連携を取りつつ、クライアントへの円滑なサービス提供を支えるポジションです。
これまでのご経験とスキルに応じて、複数案件の管理をお任せします。
①各案件のQCD管理
・担当案件の進捗モニタリング、QCDバランスを総合的に管理
・品質課題の把握、改善提案、工程の最適化
・リスクの早期発見・エスカレーション対応
②エンジニア管理
・案件リーダーからのレポート内容の確認・判断
・案件リーダーの1on1やフォロー、技術相談の対応
・その他、若手・経験浅いメンバーの不安払拭やサポート
・人事考課における一次評価
③顧客折衝
・クライアントとの定例ミーティング出席
・要望ヒアリング・課題共有・改善提案
・QCD観点やQA体制についてのディスカッション
・案件リーダーと顧客の間での調整・情報整理
・必要に応じた顧客への追加提案
④予算・売上管理
・担当案件の予算管理(人員計画・稼働管理・利益管理)
・売上・利益率に関する計画立案と進捗管理
・マネージャーと連携し、担当プロジェクトの収支健全化
組織体制
配属:QAソリューション事業部
在籍人数:約550名
売上規模:約40億円
案件の性質によって3グループに分かれています。
第一グループ :数か月程度の小規模な案件を担当 短いスパンで様々な業界の案件に携わることが可能です。
第二グループ :年単位の中長期案件を担当 クライアントとの関係構築を行いながら、開発メンバーの一員として伴走していただきます。
第三グループ :大手企業などの戦略的案件を担当 QAサービスグループに留まらず、他グループとの連携を行いながら事業の拡大を目指していただきます。
<グループごとの人員体制>
・グループマネージャー 1名
・マネージャー 複数名
・案件管理者 ←本ポジションに該当
・案件リーダー+メンバー
★いずれかのグループにて、複数案件をご担当いただく想定です
マネジメント規模
・管轄する案件数:3~5件(案件規模により変動)※
・管轄するエンジニア数:10~30名
・担当する売上規模:1000~3000万円
※案件のメンバー編成:リーダー1名+メンバー複数名
➡ リーダーの方のレポートラインを担って頂く想定です。
案件例
・MaaS案件
・Edtech案件
・SIer案件
・Healthtech案件
・Fintech案件
・PMO案件
・HR案件
★常に複数案件が社内で稼働しております。
お任せする案件については、ご経験とスキル感に合わせてご相談させていただきます。
★これまでのIT業界以外での業界知見・ドメイン知見をお持ちであれば活かしていただけます!
働き方
マネージャー含めた事業部の平均残業時間はなんと10時間程度!
ワークライフバランスの整った環境です。
小さなお子様がいる管理職レイヤーの方も多くおり、男女関係無くプライベートと仕事のバランスを取りながら働くことを推奨しています。
当事業部のビジョン
ポールトゥウィンのQAソリューション事業は「テストをすること」ではなく「品質を守ること」を使命としています。
下流工程で不具合が発見される手戻りコストの増大を防ぐため、当社のQAエンジニアは最上流工程から仕様や要件を確認し、重点的な設計支援を行うことで、開発全体の品質向上に寄与していきます。
さらに、自動化ツールやCI/CD環境を活用しつつ、人の判断が必要な部分を適切に見極めることで、効率と品質の両立を実現。単なる外注ではなく、クライアントの開発生産性を高める「品質パートナー」を目指しています。
こうした取り組みを支えているのが、「ソフトウェアテストは人によって成り立つ」という当社の価値観です。
QAエンジニア一人ひとりが、目の前の業務をこなすだけでなく、「お客様は何を求めているのか」「本当に役立つ品質とは何か」を考え、行動することで、クライアントから「次もこの人にお願いしたい」と、一人称で感謝される存在へ成長できます。
「この人たちと働きたい!」と、お客様からも、メンバー同士も思いあえる、そんなチーム作りを何より大切にしています。
会社の魅力
・創業30周年を迎え、安定した経営基盤を持ちながらも、新規事業開発やM&Aを積極的に行うベンチャーマインドあふれる社風です。安定した地盤のもとで新しいことに挑戦したい方にぴったりの会社です。
・当社では人材リソースの最大化に注力しています。 これは弊社の最大の魅力であり、強みであると考えています。
従業員の市場価値だけでなく、生涯価値の向上にも力を入れ 従業員と会社がWin-Winの形でともに成長していけるような、エンプロイーファーストの会社を目指し続けています。
エンターテインメントクリエイション室は、MIXIの新たな事業創出を担うクリエイティブ組織です。
ゲームをはじめとするデジタルエンターテイメント領域において、
イノベーションを起こし、これまでにない楽しさや驚きを生み出すプロダクトづくりに挑戦しています。
テクノロジーと企画力を融合し、次代のエンターテイメント産業をリードすることを目指しています。
今回はこのエンターテインメントクリエイション室にて、既存メンバーだけではカバーしきれない専門性を補完し、プロダクトの品質と開発スピードをさらに高めていくための採用を行います。
■概要
エンターテインメントクリエイション室における新規ゲーム開発の推進を担当していただきます。
開発チームをリードしプロダクトのコンセプトからリリースまで一貫して企画推進を担うポジションです。
※ご経験・ご志向に応じて、以下業務の中から主担当領域を担っていただきます。
■業務詳細
・新規ゲームタイトルの企画立案および開発ディレクション
・ゲームデザイン(システム設計、レベルデザイン、バランス調整など)の統括
・プロデューサー・アートディレクター・エンジニアとの協働による開発進行管理
・外部制作会社との連携、成果物のクオリティ管理
・ユーザー体験を軸とした改善提案および運営方針の策定
■役割・ミッション
・エンターテインメントクリエイション室では、これまでにない楽しさや驚きを生み出すゲームづくりに挑戦しています。
・本ポジションは、プロダクトの「世界観」と「体験価値」を定義し、チームを導く役割が期待されます。
・多様な専門職と連携しながら、アイデアを具現化し、ユーザーに新しい体験を届けることがミッションです。
■仕事のやりがい
・ゼロから新しいゲームを立ち上げるフェーズに関われる
・自らの企画・判断がプロダクトの方向性に直結する裁量の大きさ
・経験豊富なクリエイター陣と共に、開発体制の構築から関われる
・MIXIの新規事業領域として注目されるプロジェクトをリードできる
■仕事の進め方
・プロデューサーのもと、プランナー・アート・エンジニアなどの各職種と密に連携しながら開発を推進します。
・開発フローはアジャイルに近い形で進行し、週次レビューや企画レビューを通じて意思決定を行います。
・社内外のパートナーと連携しつつ、開発の初期段階から運営フェーズまで一貫して携わることができます。