求人ID: 32287
480万円~940万円
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
背景のモデリング及びテクスチャ作成、ボーンのセットアップなど
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
デザイナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
デザイナーの仕事 | アトラス採用サイト
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/designer/
この求人案件の募集は終了いたしました
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
キャラクター・背景・小物などのデザイン、ゲームに使われる2DCGの作画、
パブリシティ向けのアートの制作など
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
アトラス採用サイトにて掲載中のデザイナーのインタビューになります。参考までにご確認ください!
https://www.atlus.co.jp/recruit/people/03.html
背景デザイン全般をお任せいたします。
スキルやご経験に合わせコンセプトアートから携わっていただきます。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのは、ゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
職務内容
新規開発中プロジェクトにおけるコンポジット業務をご担当いただきます。
・インゲーム内のUI演出案出し
・Vコンテ制作
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ