求人ID: 37426
480万円~940万円
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
チーム内には複数名外国籍のスタッフも所属しており、日本語への不安があってもチーム内でフォローいたします。
弊社へ在籍するため海外から日本へ移住した方の受け入れ実績もあり、面接もオンライン対応が可能です。
2Dキャラクターデザイナーのポジションにご興味があれば、まずはエントリーいただければ幸いです。
<具体的な業務例>
キャラクター・背景・小物などのデザイン、ゲームに使われる2DCGの作画、バストアップやカットシーン等のデザイン業務、パブリシティ向けのアートの制作など
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
デザイナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
デザイナーの仕事 | アトラス採用サイト
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/designer/
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
背景のモデリング及びテクスチャ作成、ボーンのセットアップなど
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
デザイナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
デザイナーの仕事 | アトラス採用サイト
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/designer/
コンソールゲーム向けのキャラクターモデル制作をゼロから行って頂きます。
モデルプロポーション、シェーディングと質感設定までお任せします。
並行して海外へのアウトソーシング管理を行って頂きます。
業務は日本語で行って頂きます。
※海外とのやり取りはトランスレーターが入りますので日本語になります
【マネジメント】
・モデルクオリティのディレクション(形状、質感)を行って頂きます
・モデル製作のワークフロー、進捗管理フローの構築を行って頂きます
・ご自身で担当される物量に関しては、ご自身でスケジュール管理を行って頂きます
・海外外部発注先への発注書作成、チェックバック、スケジュール管理を行って頂きます
【アートワーク】
・キャラクターデザインから3Dモデルの仕様策定を行って頂きます
・3Dモデルのモデリング、テクスチャリング、スキニングまでを行って頂きます
・3Dモデルのシェーディング提案を行って頂きます
・ゲームエンジンを使って3Dモデルへの各種設定を行って頂きます
業務内容
【具体的な業務内容】
開発プロジェクトにおけるアセットパイプラインの設計・実装や
アーティストを支えるツール開発・技術検証を担当していただきます。
現場のアーティストがよりクリエイティブに集中できる環境を整え
チーム全体の開発効率と表現力向上を支える重要な役割です。
・DCCツール(主にMaya)~ゲームランタイム間のアセットパイプライン構築・整備
・社内およびプロジェクト全体の作業効率を高める開発環境の改善・最適化
・Mayaを中心としたDCCツール向けスクリプト/プラグインの開発・運用
・新技術の検証・導入による開発フローの改善・自動化推進
※エンジニアとデザイナーの橋渡し役として、技術と表現の両面から制作を支援いただきます
【想定ポジション】
将来的には新規コンシューマゲーム開発プロジェクトを主軸にご担当いただく予定です。
社内状況に応じてスマートフォン運用案件や
その他のゲーム開発プロジェクトへ配属される可能性もございます。
必須経験・スキル
UnrealEngineを使用した開発実務経験
Mayaを使用した制作実務経験(1年以上)
Pythonによるツール/プラグイン開発実務経験(3年以上)
歓迎経験・スキル
リギングやセットアップに関する知識・制作経験
背景制作における業務効率化・自動化の経験
キャラクター開発におけるシェーダー開発やLookDev経験
パイプライン整備やチーム開発における技術リーダーシップの発揮経験
本ポジションの魅力
技術でクリエイティブを支える“裏方の主役”として
開発全体のクオリティ向上に貢献できます。
新技術の導入検証にも関わり、最先端の制作フローを自ら構築できる自由度があるため
デザイナー・エンジニア両面の理解を深めることで
テクニカルアーティストとして市場価値の高いスキルを磨くことができます。
必要書類
履歴書・職務経歴書(形式:PDF)
ポートフォリオは任意提出となりますが、ご自身が担当された領域や実績を
職務経歴書などで分かりやすくまとめていただけると、選考をスムーズに進めることができます。