求人ID: 32932
応相談
・Mayaを使用したキャラクターリギング作業
(ボーンの配置、スキニングおよびディフォメーション、コントローラー作成)
・DCCからゲームエンジンへのアニメーション変換サポート
・ゲームエンジン上でのより良いアニメーションを実現するための設計
3Dライブで歌って踊らせる!キャラクターたちの喜びや楽しさを描く、3Dモーションデザイナーを募集!
業務内容
<具体的な業務内容>
3Dキャラクターモーションの編集・手付けによる制作
<業務の魅力> キャラクターの魅力を伝えるための大事な要素に関わることができる仕事です。
手付けモーションでの制作だけでなく、モーションキャプチャースタジオで演者さんに指示出しを行ったりしながら、キャラクターらしさや魅力を最大限伝えるための動きを追及してもらいます。
<使用ツール>
MotionBuilder
必須要件
3Dモーション制作の経験3年以上
日本語ネイティブもしくは日本語能力試験N1レベル以上同等の日本語力をお持ちの方
歓迎要件
ゲーム 、アニメ、実写映像での演出、コンテ制作経験
スマートフォン、コンソールゲーム開発・運用経験
Unity / Unreal Engine4などのゲームエンジン、フレームワークを使用したゲーム開発経験
求める人物像
ユーザー目線でものづくりが出来る方
ライブへの熱量が高い方
キャラクターコンテンツが好きな方
いいものを作りたいという気持ちが強い方
選考フロー
書類選考→一次面接→二次面接→最終面接→内定
※各面接が複数回となる可能性もございます
提出物
履歴書
応募フォームのご入力とは別でPDF形式にてご提出ください。
フォーマットの指定はございません。
職務経歴書
制作物やポートフォリオ(30MB以上はURLで共有ください)
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職務内容
新規タイトルにて、以下業務を中心に携わって頂きます。
・ゲーム開発における、テクニカルリグ制作
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ
『プロセカ』のライブを豊かに演出する、エフェクトデザイナーを募集!
業務内容
<具体的な業務>
バーチャルライブにおけるタイムラインをつかったライブ演出制作
バーチャルライブにおけるエフェクト制作およびディレクション
<業務の魅力>
3Dエフェクト制作のためのスキル向上・トレンドツールの習得など経験値が詰める点、制作するエフェクトの種類が多岐にわたるため、あらゆるシーンでのディレクション能力、アートディレクション能力のスキルアップに繋げることができる点が魅力ポイントです。
また、エフェクトチームには共通の意識として、“まだ他社がやっていないような、アッと驚く最高のエフェクトを作りたい”という思いがあります。
「この表現ができたら最高じゃない?」と夢を語りながら制作にあたれるのはとてもワクワクしますし、クリエイターとして刺激的な環境でエフェクト制作ができていると感じる点が魅力ポイントです。