求人ID: 30584
募集背景
当社では、ゲーム開発プロジェクトの規模拡大に伴い、プロジェクトマネジメント業務を担う組織の新設をしました。
従来はゲーム開発職(プランナー・プログラマ・グラフィックデザイナーなど)が担っていた
人員・スケジュール・予算管理などのPM業務をこの新組織に移管するとともに、
より効率的なプロジェクト運営を実現するために各プロジェクトの課題発見および解決なども担っていきます。
業務内容
『ポケットモンスター』シリーズの開発におけるプロジェクトマネジメント業務
・スケジュール管理や人員調整等、プロジェクトの進行に関わる各種業務
・予算管理
・開発環境の構築(ハード確保やソフトの権限設定など)
・プロジェクトマネジメント組織の立ち上げに関わる業務全般
・継続的な組織および業務改善活動
※今後、外注企業との折衝・調整や予算策定に関わる業務などもお任せしていく可能性がございます
使用ツール
Excel、Word、Power Pointなど各種Officeソフト
JIRA等プロジェクト管理ツール
職務内容
通年採用求人枠でありますが、FINAL FANTASY VII EVER CRISISでのニーズが高まっており、同プロジェクトの運用プランナーとして主に以下業務に関わっていただきます。
▼職務詳細(一例です)
・イベント、ガチャ、機能改善の企画・立案
・イベント、ガチャ、キャンペーンの仕様書作成
・エンジニア、デザイナーへのオリエンテーション
・企画進捗管理
・担当企画のKPI分析
・スマートフォンゲームの分析
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ
職務内容
ゲームに登場するモンスターなどのエネミーや、それを用いたボス戦・バトルコンテンツを制作する業務です。企画・立案から、データ構造含む仕様作成と設計、およびバランス調整などを担当します。
≪具体的な業務≫
・エネミーに関連するパラメータやAIの立案・設計・実装、およびデータ作成・調整
・ボス戦・バトルコンテンツに関連する立案・設計・実装、およびデータ作成・調整
・業務に必要な各種企画書と仕様書の作成、各種リソースの発注・管理
※ご希望に応じて、将来的に他セクション・新規タイトル含めた他プロジェクトへの異動や、マネジメントへのミッション変更なども可能です。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ