求人ID: 38944
480万円~940万円
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
・ゲームのコンセプトに合ったUIデザイン、及びデータ作成、アニメーション作成
・販促物のデザインなど
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
デザイナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
デザイナーの仕事 | アトラス採用サイト
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/designer/
アトラスのデザイナーは、グラフィックデザイナーとしての作業だけにとどまりません。
製作中のゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
イメージボードや設定画制作、ゲームに使われる2DCGの作画、パブリシティ向けのアートの制作など
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
デザイナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
デザイナーの仕事 | アトラス採用サイト
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/designer/
アトラスのプログラマーは、プログラミング技術による貢献にとどまらず、制作中のゲームをより面白くするための意見・提案ができる環境があります。ゲームを面白くするために、職種や担当箇所の垣根をこえて日々アイディアを出しあい、自ら発信、行動していける方を歓迎します。
<具体的な業務例>
・ゲームソフトウェアのプログラミング。
・ゲームを良くするための意見・提案。
・ゲーム開発に必要となる各種開発ツールの作成、バージョンアップ等。
・社内ライブラリの作成、バージョンアップ等。
・DCCツール等のプラグインやスクリプトの作成、バージョンアップ等。
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
プログラマーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
プログラマーの仕事|アトラス採用サイト
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/programmer/
仕事内容
概要
After Effectsによる映像制作、エフェクト制作、撮影処理などを担当して頂きます。
担当業務
・映画、アニメーション、TVCM、MVなど映像制作や編集、撮影処理。
・遊技機やそれに類する映像制作。
・After Effectsを使用したエフェクト・プリレンダムービーのコンポジット作業、オーサリング作業
・Vコンテなどによる、演出、映像表現の提案
・演出における、エフェクト表現の提案
部署紹介
スマートフォンアプリ開発をメインに行っている部署であり、ゲーム性が高くリッチな表現の作品を企画提案からワンストップで行うことを強みとしております。働き方改革に努め、残業時間を削減し、ワークライフバランスの良い職場となっています。また急な有給休暇の取得もしやすい環境です。
新規開発/運営中のスマホ向け(iOS/Android)アプリゲームのエフェクト/映像制作業務を担っていただきます。
【具体的な業務内容】
・Affter EffectないしはMaya/Unityを用いたエフェクトデザイン
・Affter EffectないしはMaya/Unityを用いた映像制作
具体的な業務事例はルーデルデザイナーポートフォリオサイトをご覧ください。
https://design.rudel.jp/projects
【開発環境】
・Affter Effect
・Maya
・Unity
【ポジションの魅力】
本ポジションはゲームの世界観設計からユーザー体験全体をデザインする、事業の根幹に関わるクリエイティブを手がけます。
弊社は「年間十数本の新規タイトル創出とグローバル展開」という目標を掲げ、第二創業期とも言えるアグレッシブな事業拡大フェーズにあり、
今後のゲームビジネスの中核を担っています。
オリジナルゲーム(iPhone・Androidアプリ)の世界観はもちろん 、ゲームの操作性・おもしろさに関わる画面全体、アイコン、バナー等の デザイン業務をお任せします。
ディレクターやプランナー、イラストレーター、Flashデザイナー、PGなどと連携して、オリジナルゲームを作成。
ユーザー目線に立って、ゲーム画面全体のデザインはもちろん、視認性や操作性を意識したボタン・バナー等の配置・デザインを行います。
・ゲームの世界観構築
・ボタン、バナー、アイコン等の画像制作や画像加工
・ゲーム全体のグラフィックデザイン作成
・UI/UXのデザイン
・プロジェクトリーダーとのやりとり
・外注のクオリティー管理